エリムエコー さん プロフィール

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エリムエコーさん: 牧師雑感
ハンドル名エリムエコー さん
ブログタイトル牧師雑感
ブログURLhttps://plaza.rakuten.co.jp/ibcelim/
サイト紹介文キリスト教会牧師の日々感じたことを思うままに綴ります。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供876回 / 365日(平均16.8回/週) - 参加 2008/05/09 08:28

エリムエコー さんのブログ記事

  • 幸いなことよ
  • 詩篇1:1 幸いなことよ。悪者のはかりごとに歩まず、罪人の道に立たず、あざける者の座に着かなかった、その人。 1:2 まことに、その人は主のおしえを喜びとし、昼も夜もそのおしえを口ずさむ。 1:3 その人は、水... [続きを読む]
  • 空気に流される国
  • 空気に流される日本。 KY=女子高生の間で使われていた友だち同士の和をわからないのをKYと言ったことから、2007年に流行語。 民主主義国家の日本は、他人の名誉や権利を侵害しない限りは、自由に発言し... [続きを読む]
  • 青春の詩
  • 敬老の日。100歳以上が684名。うち女性が59627人で、全体の87.9パーセントを占めています。 聖書には、アブラハムは年を重ねて、老人になっていた。主は、あらゆる面でアブラハムを祝福しておられた。創世記24... [続きを読む]
  • 幼子のように
  • アーメンと言えば救われます。イエス様は幼子の心をと教えました。開かれた心を持つ幸いを!幼子の無邪気さ、悪意のないわがまま、素直さ、自由さ、屈託のなさ、無心さ。十字架に死に、墓に葬られ3日目に復活した... [続きを読む]
  • 必要は満たされた
  • 大阪エリムキリスト教会の、新しい礼拝会場が、奇跡的に備えられ、2018年1月8日より、JR天王寺駅北側4分、地下鉄4番出口1分で至便です。明日は熊本自身震源地益城エリムキリスト教会行き。17日の礼拝前に益城町公... [続きを読む]
  • 奇跡は今も
  • 奇跡は今も詩編114:3 海は見て、逃げ去った。ヨルダンの流れは退いた。114:5 どうしたのか、海よ、逃げ去るとは/ヨルダンの流れよ、退くとは114:8 岩を水のみなぎるところとし/硬い岩を水の溢れる泉とする方の... [続きを読む]
  • 大丈夫
  • 台所のテーブルの上に、毎日読めるように、聖書の言葉を書いたカードがあります。 食事の用意ができると、そのカードを読んで祈りと共に食事です。 独り暮らしも3年3カ月半。世の終わりまでともにいると約束さ... [続きを読む]
  • いかに幸いなことか
  • 詩編112編ハレルヤ。いかに幸いなことか/主を畏れる人/主の戒めを深く愛する人は。彼の子孫はこの地で勇士となり/祝福されたまっすぐな人々の世代となる。彼の家には多くの富があり/彼の善い業は永遠に堪... [続きを読む]
  • 可能性の扉
  • 平澤興京大元総長は、京大医学部時代、勉強数中4時間睡眠で、重症のノイローゼになりました。 ベートーベンが生きるべきか、死んでしまおうかと悩んでいた時、生きるほうを選んだ日記を読みました。 「たとえ肉... [続きを読む]
  • 健康で快調
  • 独り暮らしになり、3年3カ月、6歳誕生を迎え、食事もしっかり食べて快調です。 テモテへの第二の手紙4:31−6 ある種の食物を断つことを命じたりします。しかし、この食物は、信仰を持ち、真理を認識した人たち... [続きを読む]
  • 死からいのちに
  • ヨハネの黙示録20:12 また私は、死んだ人々が、大きい者も、小さい者も御座の前に立っているのを見た。そして、数々の書物が開かれた。また、別の一つの書物も開かれたが、それは、いのちの書であった。死んだ人... [続きを読む]
  • 空になった墓
  • マタイの福音書28:-8 さて、安息日が終わって、週の初めの日の明け方、マグダラのマリヤと、ほかのマリヤが墓を見に来た。すると、大きな地震が起こった。それは、主の使いが天から降りて来て、石をわきへころが... [続きを読む]
  • 誕生日2日の朝に
  • 2日の誕生日の朝、天より響くように、何も思い煩わないで、あらゆるばあいに、感謝をもってささげる祈りと願いによって、あなたがたの願い事を神に知っていただきなさい。ピリピ4:6の言葉が心を打った。 何... [続きを読む]
  • 口を大きく
  • 詩篇81:10 わたしがあなたの神、主である。あなたの口を大きく開けよ。わたしが、それを満たそう。リビングバイブル訳=疑うのなら、口をあんぐり開けて見るがよい。そして、わたしが口いっぱいに恵みを満たす... [続きを読む]
  • どんな時でも
  • マタイの福音書27:46 三時ごろ、イエスは大声で、「エリ、エリ、レマ、サバクタニ。」と叫ばれた。これは、「わが神、わが神。どうしてわたしをお見捨てになったのですか。」という意味である。この言葉は衝撃を... [続きを読む]