流浪の民  さん プロフィール

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流浪の民 さん: 流浪の民の囁き
ハンドル名流浪の民  さん
ブログタイトル流浪の民の囁き
ブログURLhttp://ameblo.jp/django0116
サイト紹介文映画を通してみた過去・現在・未来に ついて書きなぐり
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供31回 / 365日(平均0.6回/週) - 参加 2008/05/10 20:22

流浪の民  さんのブログ記事

  • 軋轢を作り出したメディアの残忍な厚顔無恥「第九地区」
  • 面妖な屁理屈を語らせたら、天下一品のメディアとなれば、「アサヒる」と揶揄される言論機関が群を抜くのは、「捏造も言論」を体現してしまったのがバレてもなお、体質を改めでなく、一層偏狭な思考法でのみ物事を判断している姿勢だろう。そこが一丁前に「社説」なる御託を見てみれば、「軋轢原因」が自分にありを自覚するでなく、「火付け」だけして、それへの自省もしないでなのだから、中の人は「異星人」かいなの訝しさを持つ [続きを読む]
  • 成りすましも致命的欠陥があれば・・・「宇宙船の襲来」
  • 暑いさなかの選挙戦になった東京都知事選も告示から一週間経ち、重責をになうべき候補者は、精力的に街頭演説に精を出すが、候補者の中には野党共闘でごり押しして選定された者の「健康不安」の声が徐々に大きくなってきて、出る者も出す者も責任感の欠如がありありとなって、都民を侮辱しているとも取れる行動様式では、税金の無駄使いは与野党上げてとなり、有権者たる国民の不信感が膨らむばかりなり・・・。〜〜〜〜〜〜〜〜〜 [続きを読む]
  • 恥もなく保身のみに走る似非公共の役務を映像化すれば「痩せゆく男」
  • どんなに極悪人であっても、裁判となれば境遇を理解し、しでかした犯罪に対する反省を促し、また少しでも被告の待遇を良くすることに尽力するのを旨として弁護を引き受ける者の存在は、ある程度容認されるべきだが、黒いものを灰色にそしてそれを法的な瑕疵なしへと変化させてしまうとなると、いささか・・・。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜~〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜AFP=時事】テロ容疑者も、大量殺人犯も、 [続きを読む]
  • ヘイト規制、それなら褒め殺しか「I Wonder Who's Killing Her Now?」
  • 用意万全で「川崎でのデモ」を阻止したとして反対する市民という名の国籍不明者の集団をメディアが、出来立ての法案をもじって伝えているのだが、数十人のデモに対して数十倍の集団が実力行使で止めたとなれば、伝える媒体から受け取る日本国民は、その報道に対して「より信頼を失墜しているメディア」の思惑の通り受け取るか・・・。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜神奈川県警が許可 [続きを読む]
  • 被害者面の心地良さと人間の品格「エイリアン・ゾンビ」
  • 被害者となれば、なにをも優先する。それを体現させる「かの国」にシンパシィーを感じる人々は、県民殺害もまずは国際結婚の様は容認することなく、「基地があるからの原理主義」を振りかざして、被害者の静かな慰霊では満足せず、この際だからの「わめきチラシ」で政権批判しているが、そもそもとしてその矛先は県を預かるリーダーへ向い、そしてその被害低減に予算化とかの方策をして後、批判なら「真っ当な行動様式」と見なせる [続きを読む]
  • おかしな論理が蔓延、歪んだ独善「モンスター・メィカー」
  • 何かことが起これば、原理主義が顔を出し「罪を憎んで、人を憎まず」の似非博愛など吹っ飛ばして地元のメディアは論理破綻だろうが「煽るだけ煽る」一部の者の代弁で、被害者の政治利用に躍起となると、基地外で叫ぶ人々と同じく「人でなし」と見て取れて。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜志位和夫・共産党委員長 (沖縄の元米兵による死体遺棄事件に)卑劣な蛮行を強い憤りをもって [続きを読む]
  • 「清新」逆作用の国会議員、春なのに・・・。
  • 桜満開の報道と映像には、誰でも顔が綻び「春が来た」と実感する。そしてその淡い花びらが散り始まれば、儚い時と潔さも相まって心を清めてくれる・・・。それを言葉にすれば「清新」かもだが、その語句を賛辞に使ったはいいが、脚光と凋落が同時になれば、なんとも・・・。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜^^〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 政調会長に就く山尾志桜里さんは清新なイメージで、大変期待しています。 山尾さ [続きを読む]
  • 日本の首都の長は、待機児童を無視して「The Wild World Of Batwoman」
  • 「日本史ね」のキャツチフレーズはインパクトがあり、それなりに社会問題化したが、それは政権批判のためのもので、まさかそれが違った方向でも「注目されて」しまえば、今度は、あれだけの連携を伴ったものでも、メディアは一切報道しない自由を行使してしまうかなのが、東京都の行政の長の「無能ぶり」で、「かの国」が絡めば「報道されない、されても程度問題」で、都庁を囲んで抗議運動など起こらない・・・。〜〜〜〜〜〜〜〜 [続きを読む]
  • 依存からの脱却、後戻りさす日本史ね「荒川アンダーブリッジ」
  • 政権批判のためなら、何だって取上げる姿勢は良しとするが、的違いの批判だったらで、「保育園」問題を直接携わる行政では、一躍快挙とする決断をしたところもある。そして同じ行政の長でも、トンデモさんも存在して・・・。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜これまでゼロだった待機児童が新年度は100人近くに上る見通しになったとして、大阪府池田市は18日、緊急対策として市内2カ [続きを読む]
  • 国会議論の御粗末さ、皮肉を込めれば「おとなのけんか」
  • 「坊主憎けりゃ、袈裟まで憎い」とばかりに、メディアも含めてネガティブ・キャンペーンを繰り広げている様は、あの政権交代時の「庶民的でない総理」とかの、単なるイャチモンを繰り広げて印象操作に血道をあげた結果、めでたく政権交代がなった。ただ余りの政権担当能力のなさが国民に知れ渡って、加えてのメディアの狂騒の様も国民に違和感を与えて、今現在の政権に落ち着けば、ことわざ通りの再びの「政治でないところでの感情 [続きを読む]
  • 大人の不条理な事情に翻弄される子供「家族ゲーム」
  • 大人の保身対応に晒されて「断絶された未来」を地で行く広島の「中学生自殺」には、この国の教育に巣食う病巣のありかがありそうで、あの大津同様の「大人の不条理に翻弄される子供」の・・・、あの「日本史ね」のキャツチ・フレーズなんのよりは、もっとも憂慮しべき問題である。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜広島中3自殺、生徒はなぜ「万引き」否定できなかったのか ネットで [続きを読む]
  • 「建国記念の日」に思う日本メディアの公平・公正の無さ
  • 今日は「建国記念の日」という祝日であるのだが、時折見ているテレビ・メディアでこのことを広報するような番組は見ていない。新聞でも広報する記事も見ていない。なんとも不思議な日本のメディアのあり方だと思うのだが、それと違って放送法の所轄大臣の「放送法違反」言及に対する反応は、専売特許の「表現の自由」押しのメディアの反対論調に、大概の人は「お前が言うな」という思いになるのではないかの「偏向・印象操作」オン [続きを読む]
  • 「アニメが幼稚」こんな思考が日本映画をダメにする
  • 日本映画の凋落という話題も久しいが、興業的には洋画を上回っていてそれが話題になると、底上げをしているのが「アニメ」となって来ると、実写映画の低迷と「アニメ=幼稚」というロジックで論が展開されると、いささか思考の化石化を嘆きたくなる。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜日本の映画料金は世界一高い! と言われることもあるが、果たして事実なのか? 映画大国アメリカの状況 [続きを読む]
  • 後ろしか見ない人々と、後ろだけは見ては駄目の「無縁坂」
  • 突如としての「二国間合意」に、どちらの国にも不満を持つ人はいるのだが、日本のそれは、先人の名誉についてのもので、これまでの日本人像として、戦争遂行の中で、そんなことに神経を使う余裕などあるはずもなく、そんなものに神経を裂いて余裕なら「負けるはずない」という点に思い至らずで、わめきチラシだが、現在の様相を当てはめると、歴史は繰り返すを実証している。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー [続きを読む]
  • 先人の奮闘にツバを吐く似非動物環境保護団体の狂気「白鯨」
  • メッキが剥がれてしまえば、単なる嫌がらせ集団の様相が滲んで、それを飯の種にしていただけが丸分かりなのが、「狂信集団海の狂犬」という集団だろう。いかにもな海の動物保護を訴えるかのようだが、そこに空恐ろしい「教義」の信者の様相が優越感からの絶対的思考法で、他を排除するのに暴力も辞さずだから、保護団体なのかテロ集団なのかの境目もなくなって・・・。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 [続きを読む]
  • 舌の乾かぬうちに真逆な論調のブレ過ぎる共産党代表に「ゾンビの怒り」
  • 議席を伸ばし党勢拡大に懸命な、これまで危険な政党の認識が斬新されつつある共産党だが、流石万年野党の哀しさは「日本にとって有益か否かの認識欠落」が顕著で、安保で平和が保たれているを内心確信していても、「九条信者」ぶりが頓珍漢な言論を生み、顰蹙を買う結果となって「革命」の党是が、人心に響かずカルト化ぶりだけが生きる道になってしまうか・・・。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜^〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 [続きを読む]
  • 母は強しも今は昔か・・・。「オーガスト・ウォーズ」
  • 突然のように「追軍売春婦」問題も、日本の謝罪として解決へと向うかの様相だが、国際社会に対しての「肉を切らせて、骨を切る」サムライ的やり方は、さて、どう映るのだろう・・・。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜日韓両外相共同記者発表 | 外務省1 岸田外務大臣日韓間の慰安婦問題については,これまで,両国局長協議等において,集中的に協議を行ってきた。その結果に基づき,日 [続きを読む]