Angel RISA さん プロフィール

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Angel RISAさん: Angel RISA
ハンドル名Angel RISA さん
ブログタイトルAngel RISA
ブログURLhttp://angelrisa.seesaa.net/
サイト紹介文ダウン症の姪を持ち、Angel RISAというサイトを運営しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供93回 / 365日(平均1.8回/週) - 参加 2008/05/22 14:41

Angel RISA さんのブログ記事

  • ブログ更新休止のお知らせ
  • いつもブログをご覧いただき、誠にありがとうございますm(._.)mしかしながら、この度、ちょっとFBでの活動に集中したく、このブログを休止することにしました。また、いつの日か再開する日まで、どうぞよろしくお願いいたしますヾ(〃^∇^)ノ [続きを読む]
  • 連載戯曲1−1
  • 「ワカメがもしもダウン症だったら・・・」という仮定の元に、巻き起こる家族ドラマを戯曲にしました。まだまだ草案段階ですが、少しつづ連載しますね。フェイスブックの方で、最新の小説バージョンを連載することにしました。そちらもどうぞ!ワカメシンドローム 温和な日々を送る磯野家。しかし、驚愕の事態が発生する。「ワカメがダウン症」・・・これまでの常識を覆す展開にご注目。まずは、ワカメがダウン症の告知を受ける「嵐の前 [続きを読む]
  • 電波ジャック
  • 「ワカメシンドローム」の「電波ジャック」のブラッシュアップを行いました。答えを見つけ出したのかもしれません。ワカメとカツオ、最高のコンビが障害者福祉に一石投じます。その一方で、ワカメが思いを認めます。ワカメの落ち着きが、逆に不安です。どうなってしまうのか・・・。 [続きを読む]
  • 静岡県キーホルダー人気 就労施設利用者が製作
  • 静岡県キーホルダー人気 就労施設利用者が製作 静岡県の形は指に引っ掛かって持ちやすい−。こんなユニークな発想から生まれた県の地図をかたどったキーホルダーが観光客らに人気だ。作っているのは静岡市駿河区光陽町の障害者就労施設「ラポール川原」の利用者たち。JR静岡駅構内の商業施設などで、月に百個を売り上げている。 商品名は「静岡県を持ち歩くキーホルダー」。南北(縦)約四センチ、東西(横)約六センチ。伊豆 [続きを読む]
  • 今できる最高の論議
  • 「ワカメシンドローム」の「今できる最高の論議」のブラッシュアップを行いました。命の重さを感じる回です。障がいがあってもなくても命は重さに変わりはありません。ワカメも少しずつ自分の立ち位置がわかってきたようです。 [続きを読む]
  • しおらしきワカメ
  • 「ワカメシンドローム」の「しおらしきワカメ」のブラッシュアップを行いました。ついに、ワカメが最大の決断を下します。色々な人間模様が重なり、複雑なやり取りがなされます。結末に向け、徐々に収れんしていきます。そんな結果が待ち受けているのでしょう。 [続きを読む]
  • 障がい児の絆
  • 「ワカメシンドローム」の「障がい児の絆」のブラッシュアップを行いました。なんとかしなくちゃ、と空回りするカツオ。ワカメや先生に勇気付けてもらい、徐々に立ち位置を模索する。支援学級の先生の懐の深さが見所です。 [続きを読む]
  • 岡山県が障害者配慮の事例集作製 企業や自治体向けに100例紹介
  • 岡山県が障害者配慮の事例集作製 企業や自治体向けに100例紹介  岡山県は企業や自治体向けに、障害者が過ごしやすい環境づくりの事例集を作った。昨年4月施行の障害者差別解消法に対応。聴覚障害者への筆談、車いす用のスロープ整備など地元企業や学校による約100の取り組みを紹介している。 A4判30ページ。足の不自由なメンバーがいる大学サークルの部室を2階から1階に移設▽耳が聞こえにくい顧客に板書で説明▽ [続きを読む]
  • カツオ立候補
  • 「ワカメシンドローム」の「カツオ立候補」のブラッシュアップを行いました。カツオが生徒会長に立候補するという奇想天外の展開。しかし、それなりの理由があるのです。家族の幸せを取り戻すため、カツオが一肌脱ぎます。敬五の家族に大きな変化が現れます。 [続きを読む]
  • トランプ革命
  • 「ワカメシンドローム」の「トランプ革命」のブラッシュアップを行いました。無駄とも思えるこの回は、ワカメとカツオの立場が少しずつ変化するところが見所です。徐々にたくましくなるワカメ。対して、不安に駆り立てられるカツオ。必死に闘います。 [続きを読む]
  • ダウン症の息子、進路どうすれば 奥山佳恵さん悩む選択
  • ダウン症の息子、進路どうすれば 奥山佳恵さん悩む選択2017年4月29日19時15分 女優でタレントの奥山佳恵さんは、ダウン症の次男美良生(みらい)君(5)の入学を来春に控える。目下の悩みはやはり、どの進路を選ぶかだ。奥山さんに話を聞いた。     ◇ 美良生(みらい)を育てながら、理想と現実を感じています。「障害者と健常者、共に生きていこう」「だれもが過ごしやすい世の中に」と語られる一方、現実は6歳で分け [続きを読む]
  • クッキーリベンジ
  • 「ワカメシンドローム」の「クッキーリベンジ」のブラッシュアップを行いました。クッキー作りのリベンジをします。クラスの生徒と、ワカメとカツオの闘いが繰り広げられる。ワカメが徐々にたくましくなっていくが、弱さも露呈する。みんなが支え合っていく。 [続きを読む]
  • 障害者は生き苦しい、東大生だって生き苦しい
  • 障害者は生き苦しい、東大生だって生き苦しいCOLUMN 学習障害、脳性まひ、ハンセン病。毎回異なる障害を抱えた講師やその関係者が、障害とともに歩んだ人生について、学生に語りかけるゼミが東大にある。「障害者のリアルに迫るゼミ」だ。障害者と向き合う東大生は何を学び、何を考えるのだろう。ゼミ生と担当教員の野澤和弘さんに話を聞いた。(取材・福岡龍一郎、竹田椋太)東大生が障害者から学び取るもの ゼミ生の田川菜月さ [続きを読む]
  • 敬五のお菓子作り
  • 「ワカメシンドローム」の「敬五のお菓子作り」のブラッシュアップを行いました。磯野家と敬五の家族がクッキーなどを作ります。それを、学校で配ったのですが、大問題が勃発。ますます揺れ動く障がいという障壁。乗り越えられるか・・・。 [続きを読む]
  • 子ども追い刃物振るう男 職員、住民必死に防御 宇佐・こども園侵入
  • 子ども追い刃物振るう男 職員、住民必死に防御 宇佐・こども園侵入2017年04月01日 06時00分 赤いフルフェースのヘルメットをかぶった男は、刃物を振り回して子どもたちを追い掛け回した。31日に大分県宇佐市の「四日市こども園」で学童保育中に起きた事件。職員2人が次々と切り付けられ、男児も殴られた。子どもたちは四方に逃げ惑い、普段は笑い声であふれる園庭に悲鳴が響いた。 「不審者、不審者」。午後3時20分ごろ [続きを読む]
  • 運動会での再会
  • 「ワカメシンドローム」の「運動会での再会」のブラッシュアップを行いました。運動会で、まさかの再会があった。二人のダウン症児の環境に変化が。幸せを手にする者、幸せを提供する者、様々な立場の者の感情が入り混じる。そして、みんなが幸せを掴んでいく。 [続きを読む]
  • ワカメの決意
  • 「ワカメシンドローム」の「ワカメの決意」のブラッシュアップを行いました。ダウン症により、支援学級に移るかもしれないと宣告されたワカメ。悩み苦しむが、事態は急転直下。将来の希望を胸に、ワカメが決意する。 [続きを読む]
  • うちの子は「不適切」?就学相談の後、届いた通知にあった言葉は…
  • うちの子は「不適切」?就学相談の後、届いた通知にあった言葉は…2017年3月15日 11:00 発達障害のある長男の進学先選び。発達が気になるお子さんがいるご家庭の多くの例に漏れず、一悶着二悶着・右往左往ありましたが…結果的に長男の「支援学級」進学へと方向性は決まっていきました。就学相談でも支援級の方向性でまとまり、学級の体験も完了。あとは委員会でお墨付きをもらって進学先決定!お疲れ様!!…のつもりでした。毎年 [続きを読む]