ishige さん プロフィール

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ishigeさん: てこてこペンギン散歩
ハンドル名ishige さん
ブログタイトルてこてこペンギン散歩
ブログURLhttp://tekopen.blog40.fc2.com/
サイト紹介文東京近郊を散歩中、たまに出かける旅行先などでみつけた風景や動物、植物たちの記録写真
自由文週末は東京都内、近郊を散歩、散策。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供365回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2008/05/29 22:58

ishige さんのブログ記事

  • 大館駅前の有名店工事中
  • 2017年の5月初旬に訪れた秋田県大館市の大館駅。ロータリーには忠犬ハチ公の犬種である秋田犬の故郷ということで銅像が立っていていて駅に降り立った人が撮影などをしている駅前 そんな駅ちかくに知る人ぞ知る、駅弁「鶏めし」を店舗で食べることのできる名店「花善」があったのですが、自分が訪れた時はなんと解体工事中!重機が建物を壊していました実は建て替え工事中で「鶏めし」の販売はすぐ近く、観光センターの脇の建物で [続きを読む]
  • 青森で見かけた路傍の花
  • 場所も日時も特定するものがありませんが、青森県を旅行中にみかけた花。撮影は5月初旬青々と茂った草むらに忽然とポツポツと咲いていたマーガレットのような花びらをした草花 青森県(北部の方)で咲く特有の花?もしくは昨今、外来種の花も道ばたでみかけますしそれだとちょっと気分がいやかな。できれば自然に自生している花だと思いたいですがどうみてもこの草はらに似つかわしくもないようにも見えます。少なくとも花の形か [続きを読む]
  • 浅草三社祭2017
  • 東京の初夏の風物詩のひとつ、浅草三社祭。最終日に足を運んでみましたがこの日は初夏を通り過ぎて真夏の暑さを感じる気温。浅草界隈にやってきても空気が夏そのものでした とりあえず御神輿見物のまえに浅草寺、浅草神社に参詣することに。昼間だけど人少ない?浅草神社の境内を歩いていると長蛇の列を発見。御朱印目当ての人たちの行列のようです 毎回のごとく御神輿は出払っていてもぬけの殻の倉庫。これをみると三社祭と感じ [続きを読む]
  • にっこりバリケード
  • 青森県のとある駅の駅前。大きな駅なので地元の方など知っている人は知っていると思いますが駅周辺が工事中ということで工事区域内に入らないように道の両端にバリケードが設置 そのバリケードたちがなんともにこやかな表情を浮かべているではありませんかニッコリ微笑んだその顔つき、角度によっては北海道の「まりもっこり」にも見えなくないですが よく見てみるとなにやら説明文が。「東北と一緒にがんばろう」って東日本大震 [続きを読む]
  • ニッコリ歯医者さん
  • 青森県旅行中にみかけた壁面ににっこり微笑んだ人の顔の書かれた建物タイトルにもありますが歯科医院、歯医者さんです。お子さんなどが怖がらないように優しい表情を浮かべているのかな(実際の所はわかりませんけど)微笑ましく感じました [続きを読む]
  • 三内丸山遺跡の「縄文時遊館」
  • 今年のゴールデンウィークに訪れた青森県の三内丸山遺跡、こちらの記事では遺跡からの出土品などを紹介。遺跡見物の前、「縄文時遊館」に入ったときに遭遇した「さんまるくん」 三内丸山遺跡からみつかった土偶をモチーフにしたマスコットキャラクター周囲の状況がわかる集落全体のジオラマも遺跡入口手前に置かれていました。 遺跡見物を終えて建物に戻ってから順路を進んでいくと「さんまるミュージアム」があります縄文時代の [続きを読む]
  • GW中の三内丸山遺跡
  • ゴールデンウィークに訪れた青森県の三内丸山遺跡。青森駅から市内を走る路線バスで30分程度自分が訪れたときは連休ということもありバスは満席、特に多くの海外観光客の人たちでいっぱいでも終点までいかず、一つ手前の美術館で下車、たぶんそっちを回って遺跡見学をするかな? 施設に入り、いったんタイムトンネルのような出口を抜けると広大な原っぱが広がっています 山内丸山遺跡はいまから5500〜4000年前の縄文時代のムラ [続きを読む]
  • 十和田市内でみかけた美術品
  • 青森県十和田市の十和田市現代美術館の周辺の街角でみかけた美術品たちゴールデンウィーク中だったので「こいのぼり」をイメージしてつくった美術作品 色とりどりの装飾が施されていて、個性的(下に見えるクッションみたいのもオブジェです 美術館の真正面には公園があり多くの子供たちが遊んでいました。その遊具もカラフルで現代美術の作品を彷彿させるものです(草間彌生さんの作品みたいのもみえます)ほかにも一見するとた [続きを読む]
  • GW中の十和田市現代美術館
  • GW中に訪れた青森県十和田市の十和田市現代美術館。旅行番組、観光サイトなどでたびたび紹介されていて一度行ってみたかったので今年はじめて足をはこんでみました美術館までは以前は電車路線が十和田市内まで伸びていたのですが、現在は廃線。かわりに同じルートを路線バスが走っており、自分はそちらのルートで行くことに 最寄りのバス停に降りて歩いていくと数分(直接美術館前までのバスもあります)大きな美術館の看板は見当 [続きを読む]
  • 大平神明宮とサクラ
  • 5月初旬に訪れた青森県むつ市、大湊駅周辺。駅から徒歩2、3分の距離でみかけた神社神社の入口には「村主神明宮」と書かれていました。「大平神明宮」の名前は境内にあった立札と後日ネットで調べて確認。「大平」(おおだいら)はこの付近の土地の名前 秋には例大祭など地元の御社として地域に根付いているようで、わざわざ観光客がやってきて参拝して賑わうという雰囲気はありません。たまに自分みたいな旅行者が興味持つくら [続きを読む]
  • 亀有駅開業120年イベント
  • ほぼ毎日利用している常磐線の亀有駅。2017/5/13(土)にも朝、駅を訪れるとなにやら人が多い駅のコンコースから行列ができていて路地にまで数十人規模の人が集まっていました。写真は顔を隠していますが、駅舎からでてきた人の中には行列をみてビックリしてましたこれはポスターが見えていますが「亀有駅」の開業120年の記念してのイベントのひとつ行列のさきには駅員さんから記念品が贈呈されている模様。たしかに数日前からポスタ [続きを読む]
  • 線路と釜臥山
  • 青森県むつ市、大湊駅周辺からみえる下北半島最高峰の山、釜臥山(かまふせやま)あんまり天気が良かったので「斗南藩士上陸の地」から駅にもどる際に大湊線の踏切あたりで撮影(列車の往来もなく、線路内には立ち入っていませんのであしからず)線路は実際海側に向かってしまいますが、構図的に釜臥山の山頂に向かっているように見えなくもないかな?頂上にみえる白い建物は展望台だそうです [続きを読む]
  • 大湊の「斗南藩士上陸の地」
  • 青森県むつ市、大湊線(はまなすベイライン大湊線)の終着駅・大湊駅ちかくで観光スポットを探すと「斗南藩士上陸の地」という場所があることを知り、足を運ぶことに 駅からは直線距離では近いのですが道がないのでぐるりと回ること徒歩10分ほど。海岸近くにたどり着くと、海産物を売るお店があり独特の潮の香り漂い、その奥に石碑が立っています歴史に詳しい方ならご存じとは思いますが、「斗南藩」(となみはん)といえば江戸か [続きを読む]
  • 大湊線の終着駅・大湊
  • 青森県の下北半島をはしる大湊線(はまなすベイライン大湊線)の終着駅「大湊駅」 下北半島の観光地である恐山やマグロで有名な大間へはひとつ手前の「下北駅」からバスを利用して移動するため大半の人はそちらで下車しますが、自分は最後まで行くことに駅前には商店らしいものなくお世辞にも栄えているという印象はありませんが、ロータリーには乗用車やバスが行きかいここから観光地や自宅・実家にもどる人たちが見受けられます [続きを読む]
  • 樹種不明な桜
  • 5月初旬の埼玉県長瀞、「通り抜けの桜」で見かけたサクラの花。前の記事で紹介していた八重桜の近くに咲いていたこちらも白い花びらを桜の木、ただ名札をみると「樹種調査中」 展示施設なので名札をつけるのでしょうけど「不明」ってのはこれいかに。サクラの品種は一説には数百種類あるともいわれるので確証が得られないのもあるのでしょうかねましてこういう場所で間違った掲示をしているとうるさい見物客もいたりするのかな? [続きを読む]
  • 白くて丸い八重桜
  • 長瀞の「通り抜けの桜」、撮影したのは5月初旬、別記事でも紹介してますが八重桜が主に満開こいピンク色の関山などが多く咲いていましたが目についたのはこちらの白いヤエザクラの花 花びらがまるく成形されていて、まるでぼんぼり(雪洞)みたいな可愛らしい形をしていますよく見ると花によってはごく薄い桃色の花もあったりと、薄化粧をしているかのようです名札は確認できず、名前がわからずじまいですが見ているだけで興味深 [続きを読む]
  • 薄紅のウズザクラ
  • 長瀞の「通りの抜けの桜」園内でみかけた「ウズザクラ(渦桜)」という名札の付いた桜個人的に今回はじめて見聞きした品種だったので興味深くカメラを構えて撮影八重咲きの花びらでクシュクシュと縮こまった様子からすでに花も終わりなのかな?と思いましたが後日しらべると花びらに”しわ”あり、渦をまいたようになることからこの名が付いたようですでも間違って紹介されているものもあるそうでここのはどうかな? [続きを読む]
  • ワシノオ(鷲の尾)というサクラ
  • 長瀞の「通り抜けの桜」敷地ないでみかけた「ワシノオ(鷲の尾)」という名札の付いた桜撮影したのは5月初旬で、ほかは別記事で紹介したような八重咲の桜が多い中こちらは一重の花びらをさかせた桜。それ以上に目を引いたのは葉っぱと色と量 ソメイヨシノは花が終わってくると緑のはっぱがでてきますがこちらの品種は茶色い葉っぱの中に花が咲いています。このような品種なのかと思い、後日サクラを紹介しているサイトをみてもそ [続きを読む]
  • 長瀞の「通り抜けの桜」
  • 埼玉県長瀞の宝登山ロープウェイの近くの「通り抜けの桜」、すでにソメイヨシノは長瀞でも終わっていたので「もう終わっているのかな?」と思いつつ行ってみるとまだ開園中 さすがに入場料をとって、サクラがありませんということはないだろうと思い園内を散策するとのっけから目の前にはボリューム感のあるヤエザクラの木が満開を迎えていました八重咲きで濃いピンク目の花びらの色などから「関山」という種類のサクラの花 ほか [続きを読む]
  • ロープウェイ乗り場の鯉のぼり
  • ゴールデンウィーク中に訪れた埼玉県長瀞、宝登山ロープウェイ乗り場、山麓駅には「こどもの日」が近いためたくさんの「こいのぼり」たちが展示されていましたただちょうど自分が撮影したときは風がなくだらーんと”めざし”のような状態これだけの数の鯉のぼりが風に泳いだらさぞかし勇壮だと思ったのですが残念 その後、別記事で紹介する山の中腹にある「通り抜けの桜」から見ると少したなびいていました。ただ遠くから見えたの [続きを読む]
  • 宝登山神社の藤棚
  • 長瀞の宝登山神社を参拝したとき二の鳥居の前でみかけた藤棚(神社記事に写り込み済 撮影したのは5月初旬でしたが藤の花がほぼ満開。よもや山間部で見るとは市街地の公園など同様、フジの花がさくとなぜかクマバチが現れますがこの花の周りにもずんぐりしたクマバチが飛び回ってました。撮影はできませんでしたけど [続きを読む]
  • 長瀞の宝登山神社
  • 埼玉県長瀞、都心からも近く自然豊かな観光地ということで日帰りで行ってみましたとりあえず駅から徒歩10〜20分の場所にある「宝登山神社 (ほどさんじんじゃ)」にお参り 駅前の大通り交差点には大鳥居をまっすぐ進み土産物屋など敷地にあるのが二の鳥居どちらも純白で形状は明神鳥居(でいいのかな?)たいてい鳥居は朱色なので珍しいような縁起は第12代景行天皇の時代(41年(111))日本武尊が東国平定の際に参拝したとき [続きを読む]
  • 駅の立入禁止看板
  • とある駅ちかくを歩いていると敷地内を囲うフェンスに「立入禁止」の貼り紙、看板を発見どこにでもあるようなものですが、その文面が少し気になりカメラに収めることに警告の意味をこめて鉄道営業法を引き合いに書かれている部分は法令そのままのカタカナ交じりの文章、後半は平仮名混じり。言わんとしていることは伝わるんですけどねぇ [続きを読む]
  • ツツジの季節
  • 五月晴れにツツジの花。実際は撮影したのは4月下旬でしたけど、細かい事はさておき早いものはサクラ、ソメイヨシノが終わったくらいから(特に今年は4月半ばぐらいまで染井吉野が残っていましたけど)徐々に都内の公園や植込みなどで咲き始めていたツツジの花 代表的な紫色が鮮やかな「大紫躑躅」、一輪一輪も綺麗ですがたくさん集まっていると豪華今回撮影した公園ではこのほかにも赤や白などいろいろな色のツツジの花を見かけ [続きを読む]
  • 赤い花?若葉です
  • 都内のとある公園(道路沿いだったので民家が写っていますが)でみかけた赤い花? 最初はおもわず花かと思いましたがよく見れば赤い葉っぱ、枝先から順々に葉がついています、撮影したのは春先だったので時期的に若葉といったところでしょうか天気は曇り空だったのですが目を引く鮮やかな赤色(花の代わりに虫をよせるとかあるのかな?)種類的には「オオバベニガシワ(大葉紅柏)」という植物でしょうか(違っていたらスミマセン [続きを読む]