mitsu-soul さん プロフィール

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mitsu-soulさん: くぅも晴れるや!!てぃらさんさん!!
ハンドル名mitsu-soul さん
ブログタイトルくぅも晴れるや!!てぃらさんさん!!
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/jizou_1969
サイト紹介文詩的な文章。病への怒り、他人への愛情、なんとなく感じた個人的な思い、いろいろの想いを書いています
自由文いろいろと悩む、凹む、考える、感じる、想う、そのような日々
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供77回 / 365日(平均1.5回/週) - 参加 2008/06/01 20:15

mitsu-soul さんのブログ記事

  • あまえ
  • 甘えられる環境ってすごい大事やと思う甘えられたほうはそれに耐えられるかっていうところでもあるけれども甘え甘えられるってすごい大事なことやとおもうねん辛いときに甘えられるのは辛いそのときにどうするかも大事やなぁ甘えられるをちゃんと... [続きを読む]
  • 貧乏招き猫
  • ねこの冬がニャ〜と鳴くはじめはニャ〜としか聞こえなかったしかしながく住んでくると何となくなにかに聞こえ始めるごはんのときのニャ〜はゴハンって聞こえるトイレのあとのニャ〜はトイレって聞こえるゴハンとトイレを覚えたのかその声は何となくわ... [続きを読む]
  • 貧乏招き猫
  • 夏になり暑くてクーラーのない寝室では眠れなくなってきた台所のほうに行くとクーラーがある10畳の台所に移動し夏はそっちで寝ることにするねこの冬はクーラーが苦手なのか少しあたたかいところにいるしかしときおり台所のほうに来る冬がシャーッ... [続きを読む]
  • inochi
  • ひとは生まれて死ぬまでその最後のときまで命をいただいく命をたべるあった命を死ぬまでのあいだにいろいろの死を知るそうして命をつなぐ命はまたパケラッタする死んでおわりではないいろいろと形を変えていく食した命によってはからだによ... [続きを読む]
  • 意識
  • はじめはすべての意思がひとつだった意思が固体にたどりつき固体がそれぞれにその活動をはじめたから意思はそれとともに成長した意思は固体に影響される しかし同時に意思は無意識の状態を知る意思は空間をとびかい存在することを知る固体はいずれ... [続きを読む]
  • 無意識
  • はじめて入院したときおいらは寝ているときに無意識のおいらが自分の首を絞めた最初は父だと思ったそして仏壇の横に寝ていたからご先祖さんが怒って首を絞めてるのかなとも思ったそしてなんか知らんけどこれは自分がまいた種だからこのまま首... [続きを読む]
  • どうにでもなれ
  • 母親にも死んだほうが良いと思われたそしておいらは2度自殺を決行した風呂場で首をくくりバーが外れた進んでくる車に走って突っ込んだが車が止まった母親の幻聴が聞こえた順番は大事順番は大事死んだほうが良いと思っていたのに順番が大事だという... [続きを読む]
  • なんだろうね
  • 子供のころ世界の中心は自分の住んでいる町だった親は最高で隣町にいくのも大変だった外国人はみなアメリカ人外国人は町にいると思わなかったどこの町も同じ自分ところと同じ町があると思っていたそして別に田舎というところがあると思っていた... [続きを読む]
  • 無駄!無駄!無駄!
  • おいらは思うんだよなぁ無駄っていうもんは大事やなぁって効率を重要視するあまり無駄っていうもんをアカンもんのようにみていないかなぁ無駄はそれのみをとるとほんとうに無駄かもしれないでもその無駄はほんとうにダメかっていうとそうでもないと... [続きを読む]
  • えっ!?
  • わたしがおかしくなっていたとき実家に戻る車の中で神かなにかわからない存在の声が聞こえてきた今年の正月はおまえをなぐさみものにしよううん?と思ったしかしわたしは狂っていたそしていろいろ実家の近くでやらかしたターミネーターのようには... [続きを読む]
  • 優等生の解
  • 優等生って解をほしがるよねぇなにが正しくてとかより賢い答えとかでもね優等生の解を求めたらいかんのよねぇ心から解をだしてないんだものいままさに自分の解でないんだものなんか正しそうな解ではある万人受けしそうな解ではあるでもそれっ... [続きを読む]
  • 俺の存在
  • おいらは認識している自分を認識しているでもその認識している俺ってからだ全部を意識して動かしているわけでない呼吸は自動でしている心臓は鼓動している細菌が入れば白血球が勝手に動く認識しているおいらはどこを制御しているのそもそもなんで... [続きを読む]
  • 幻聴
  • またかよ俺が弱っているときにいつものようにマシンガン攻撃ネガティブでひねくれた声たえろというのかい舞台に立った英雄みたいに俺が迷っているときにいつものようにマシンガン攻撃ネガティブでひねくれた声たえろというのかい歴史の伝説... [続きを読む]
  • なんか・・・
  • 無理なことははじめからしない可能性以前の問題やん無理なことは無理です無理そうに見えることでもそこへ行く道筋が見える場合とぜんぜんそこへたどり着く道筋が見えない場合とあるでしょう無理なもんは無理ですわできるできないとかじゃないそん... [続きを読む]
  • なんか・・・
  • 無理なことははじめからしない可能性以前の問題やん無理なことは無理です無理そうに見えることでもそこへ行く道筋が見える場合とぜんぜんそこへたどり着く道筋が見えない場合とあるでしょう無理なもんは無理ですわできるできないとかじゃないそん... [続きを読む]
  • 人生・・・
  • ひととしていきているいきているあいだしんでしまったらそれでおわりいきているうちがしぬまでのあいだにいろいろあるそれらのいみはそのつどはっせいしあとになってわかるものもあるいっかんしてどんなものというそういうものはじぶ... [続きを読む]
  • しょうもないこというで・・・
  • 未来には可能性しかないできるできないのできないなんて考えるだけ無駄やいまできることをするかしないかだけそれが可能性やでできることしか考えないそれをするかしないかだけ結果としてできないはあってもできないははじめにはない未来を見ると... [続きを読む]
  • そうそう・・・
  • そうそういつもそうやってまじめくさったかおしてさかたこらないのたまにはがんめんのきんにくをゆるめてむちゃくちゃへんなかおでもしてわらわせてよこりかたまったあたまもやわらかくなってあんたのためにもいいんだからすごいへんな... [続きを読む]
  • あるがまま
  • あるがままそのままをあいするそれだけとくべつななにかをきたいするのでなくいまないものをもとめるのでもなくいまあるがままそのままをあいするそれだけそれはいまげんざいをこうていしうけいれるそういうことじぶんもほ... [続きを読む]
  • ひかりをおそれるひとたち
  • ひかりの中の闇はきわだっている闇の中の闇はその一部なぜなのだろうひかりを嫌う疲れる夜の暗闇が安心するから昼間はカーテンをして部屋を暗くするそれくらい疲れているひかりが疲れるくらいに疲れているなんだろういわどにこもったなにかみた... [続きを読む]
  • 妻の寝息と呼吸のあいだ
  • 妻の寝息と呼吸のあいだの音が何かを伝えている声に聞こえる何かをいっているのだ聞こえる人に伝えなさい少ないけれども伝えなさい聞こえる人には聞こえている少なくても伝えなさいひとまえで歌える歌を歌いなさい詩を歌いなさい聞こえる人に伝え... [続きを読む]
  • ものがたり
  • ひとはその生涯にわたって自分の主人公であり続けるそしてそのものがたりを終えるとき一冊の本が銀河の図書に記録されるものがたりを途中で見失うかもしれない主人公がわからなくなってしまうかもしれないしかし最後には自分のものがたりをそうあった... [続きを読む]
  • 承認するだけ
  • 親は子供を承認するだけでいいつらかったねがんばったねえらかったねよくやったねありがとうただ認めるだけそしてギュッと抱きしめるだけでいいのにそれさへできないなんてそれだけでこどもは強くなれるそれだけでいいんだそのままでもいい... [続きを読む]
  • そうやな
  • いままでつらい思いしてきたんやなこころに傷をうけるくらいにそれならこれからはたのしい思いをいっぱいふやす必要があるねおいらの時間も限られてるしふたりでたのしい時間をどんなけともにおくれるかやなぁしあわせの数をふやして忘れさせた... [続きを読む]