en さん プロフィール

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enさん: 「結婚できない」はずがない
ハンドル名en さん
ブログタイトル「結婚できない」はずがない
ブログURLhttp://ameblo.jp/m-officeen/
サイト紹介文結婚相談所オーナーが書いています。 ちょっぴり辛口で結婚応援しています。
自由文結婚相談所での活動って?
結婚相談所の会員さんの傾向
結婚しない、できない人とは?
お見合いってどんな感じ?
カップリングパーティって?
男、女、そして恋愛

悩める独身者に送る”「結婚できない」はずがない”
は、婚活へのハードルを下げてもらうために書いています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供358回 / 365日(平均6.9回/週) - 参加 2008/06/02 21:56

en さんのブログ記事

  • モラハラ男性っぽく見えてしまう
  • 「ときめかない女性となんか結婚できない。だって、スタート時点でそう思えない女性をどうやって一生、食わして行こうと思えるんですかっ( ̄ー ̄;!?」に共感できる男性はいますかね?2人に1人ぐらいこんな風に思っているのでしょうか。わかりません(^_^;)「食わして行く」は、それを「男らしい」とか「責任感がある」と感じる女性にとっては魅力的に映るのでしょうか? しかし、「誰が食わしてやってんだ」がきっかけで関 [続きを読む]
  • 激しく愛し合うということ
  • 「激しく愛し合い結婚したい」と思っていますか?そういう人もいることでしょう。m-officeenがこの年齢になってわかったのは、激しく愛し合うということは、イコール性愛の部分も大変多いのではないかということです。「そんなの知ってるわよ。当たり前」と?そうですよね。すみません(^o^;) 例えば、死ぬほど好きでたまらない男性なら、脱いだ直後のパジャマに顔をうずめたくなるでしょう。匂いが、とにかく、好きでたまらな [続きを読む]
  • 婚活女性の普段着でNGなのは
  • お見合いの時でなく、普段の恰好ね通勤とか、友達と会う時とかレベルのファッションについてです。 やめた方が良いのは、・コンフォート系のぺったんこの丸い靴 (合成皮革)これは40代後半の足腰がしんどくなってきた世代の女性が履くものです。・ワイドパンツでもなく、スリムパンツでもなく、テーパードやアンクル丈のパンツでもない。中途半端な太さと丈、ウール混などのパンツはおばさんくさいです。50代ぐらいの人が通 [続きを読む]
  • 2週間の放置が招くこと
  • ちょくちょくあるのがこれ↓です。お相手サイドの仲人さんから電話が掛ってきます。「おたくの会員様のナンバー〇〇〇さんから、当方の□□□さんに申し込みをいただいていたのですが、忙しくて本人が確認できず2週間経ってしまいました。そうしたらシステムに『不成立』と出てしまったのです。本人さん曰く、お会いしたいのでなんとかならないでしょうか(^◇^;)?」と。ルール上、2週間経っても返答がないときは、システムが自動 [続きを読む]
  • 「結婚を前提とするなら、お付き合いしても良いです」
  • 結婚相談所でお見合い活動している最中に他に出会いがあり、交際に進展したので結婚相談所を休会するというケースはたまにあります(-^□^-) そのまま結婚することになり、相談所は退会というおめでたいパターンもありますが、残念ながら結婚に至らず、再び結婚相談所に戻るということも・・(ノ_-。)。本人さんにとっては、なかなか辛いことだと思います。でまた、その期間が長いのです。「結婚できるかどうか?」の交際期間が1 [続きを読む]
  • ゾワゾワ感を抱く交際中の彼
  • かつての女性会員さんが言っていたことです。 「めちゃ、どーでも良いことなんですが、〇〇さん(交際中の男性)と『ここが合わないなぁ(;^_^A』というところがいくつかあるのです。ひとつは、彼はスタ〇が大好きで、1人でよくタブレットなどを持ちこんで仕事?などをするそうです。タブレットはお約束のma〇です。私はドトー〇の方が好きだし、せいぜい古い目のスマホをチラっと見るぐらい。時間つぶしは本を読みます。あと [続きを読む]
  • アラフォー女性の婚活は
  • アラフォー女性の婚活については、こんなことに気付かれます(-^□^-)40台前後の女性(その世代だけではないですが)は、大きく分けると二派あると。キャリアウーマンとそうでない人。(中間もあるでしょうが、どちらか寄りという概念で)仕事を頑張って来て、今も仕事を自分の中心軸に置いて生きている人と、特にそうではなくアルバイトやパートや派遣で働き、趣味やそれ以外のことで生きがいを感じている人です。 仕事をする [続きを読む]
  • 「冷める」「飽きる」のが怖い
  • 誰かを好きになり幸いにも思いが通じ交際に至り、でも、自分が冷めたので終わってしまった。こんな経験がある人もいることでしょう(;^_^A1回だけでなく2回、3回、4回、いつもそうだという人はいませんか?なぜなんでしょうね(・_・;)基本的に肉食系だったり、自分に魅力があることを知っている人に多いパターンなのかもしれません。言葉は悪いけど「飽きる」ってやつ。「自分のこういうところが怖いのよね。結婚してしばらくして冷 [続きを読む]
  • 「女は男の胃袋を掴め」説について
  • 男性はおおかた料理上手な女性を求めています。婚活女性はできる限り、料理が好きで上手な女性になれるよう精進しているはずです。「女性は男性の胃袋を掴め」について改めて考えてみました。胃袋を掴んだらハートも掴める。掘り下げると、家庭的であると愛されやすいということなのでしょう。 わかり易くは、プロフィールの「希望するお相手欄」に、「家庭的な女性」と書く男性は少なくありません。 しかし、女性のみな [続きを読む]
  • ”相性”の良い人っているのかしら?
  • 相性というキーワードで検索したら、占い関係ばかりが出てきました。そういう概念になったのかと、少し驚いた次第です。 「結婚するなら相性が良い人(^∇^)」とむかしの人はよく言いましたが、最近の人はあまり相性という言葉を使いません。聞くとすれば、お見合いや婚活をして出会った女性に男性が、「身体の相性も知りたいから、一度どうだろう?」と口説くときに使われたりするぐらいです。しつこいですが、結婚相談所 [続きを読む]
  • 「写真と実物が違うっヽ(`Д´)ノ」と怒る男性に・・
  • 「写真と実物が違うっヽ(`Д´)ノ」と、いつも怒る男性会員さんがいました。仲人あるある。普通にあるクレームです。 「写真と実物が全然違う。実物が酷すぎるですって?女性たちみんな、美しいルックスでこの世に生まれたら、どんなに幸せかと思ってますよ!頑張って、綺麗な姿でお見合いしようと思ってるのよ。あなたの前に表れた姿はその人なりの90%そこを突くのはもう、やめてあげてもらえないかな(−_−#)」と、m-of [続きを読む]
  • 年齢の近い女性ならわかってくれるかと?
  • ある女性がこんなことをぼやいていました(^o^;)「実は気になっている男友達がいます。ちょくちょく会ったりして良い感じではあるのですが、彼の気持ちは不明です。年齢は同い年。だから話は合います。対等な感覚だし、打てば響きます。私といることを、心底楽しんでいるように見えますでも、彼は7歳ぐらい年下だった元カノの話を平気でします。『よく泣かれて困ったよ。しょっちゅう携帯チェックもされたなぁ。わがままでさ、ド [続きを読む]
  • 恋活から結婚までの道程
  • 「それほど強い結婚願望を抱いていないので」という気持ちから、お手軽な婚活サイトや婚活アプリで出会いを求める方が多いです。山あり谷ありであまり良い出会いに恵まれなかったとしても、好き同志になれる人ができたのならば恋活として、結果を出したということです。おめでとうございます半同棲みたいなラブラブ期を過ごす中、女性は結婚を意識し始めます。すべてがそうだとは言いませんが、「この人とも早かれ遅かれ別れの時が [続きを読む]
  • 愚痴が多い男性に対して
  • お見合いである男性がこんな話をしたそうです。聞きようによっては普通です(^▽^;)世間話的でもあります。でも、女性はなんだか物悲しい気持ちになり、交際には至りませんでした(><;) 「大学を卒業して以来42歳の今まで、実は転職をしています。回数はまあ、そんなでもないんですが・・(・_・;)。なんていうんでしょうか。まさか、こんな自分の人生がこんな状況に見舞われると思っていなくって。実は大学受験の真っただ中で [続きを読む]
  • 専業主婦になって有閑マダムになる?
  • 若い女性で専業主婦を希望している人も結構いるのだとか。価値観それぞれ。良いと思います!!お相手選びが難しい(経済力のある男性じゃないとダメですものね)かもしれませんが、若さを武器に婚活を頑張っていただきたいものです。 さて、専業主婦希望の女性のお母さんは、やはり専業主婦だったりするケースが多いです。例えば26歳ぐらい女性のお母さんは、まだアラフィフだったりすることも。豊かなご家庭にあっては、娘 [続きを読む]
  • お相手について良いウソと悪いウソ
  • ”お相手について良いウソと悪いウソ”悩ましいですよね〜なんでもかんでも正直に話せば良いってもんじゃないし、かといって「ウソは絶対にいけない」と思っている真面目な方もいるでしょう。 このウソはOKで、そのウソはダメ。なんて項目を誰かが教えてくれるわけもなし。自分の裁量ということになるのかもしれません。自己責任ってやつです。女性の場合、「プチ整形的なことをしたことがある?」みたいなことが話題にな [続きを読む]
  • 男性たち、どこに隠れているの?
  • 女性との交際に慣れていない男性はとってもたくさんいます(^o^;)「結婚相談所に多そう〜〜」と聞かれればそうでもあるし、そうでもないと答えます。女性と縁遠く、だからといって婚活をしていない男性も今は多いですもんね。水面下にどれだけの人が潜んでいることだろうかと想像します(・・;) こんな風に思います。女性との交際に慣れていない&草食系&アンチリア充。このような男性だって、潜在的に実はモテ要素を持ってい [続きを読む]
  • 友達の色恋沙汰に首を突っ込むべきではないのだ
  • むかし、年下の女友達にこんなこと↓を頼まれたことがありました(;^_^A「〇〇くん(彼女の彼氏)、ひどいのよ(´д`lll) 。私がこんなに尽くしているのに、気持ちを汲み取ってくれないの。通じていない気がする。本当はどう思っているか、m-officeenさんやんわり聞いてくれない?っていうか、”あの子の気持ちをちゃんとわかってあげて”的なお説教、してくれないかなぁ」大事な女友達です。〇○くんはわたしもよく知っている人で [続きを読む]
  • 結婚後の叶えたい夢
  • 犬や猫などの動物が大好きな人もいることでしょう。しかし、「動物は苦手。ペットなんてとんでもないっ(;^_^A」という人もいます。「好きだけどアレルギーがあって」という方も。いろいろいて当然です。 以前からもちょくちょく書いていますように、「家庭を持った際、ペットを飼い育てたい」という価値観を大事にする人もいるようです。もっとも、若い世代にあっては賃貸マンションなどからのスタートなので、最初からペット [続きを読む]
  • 連絡のタイミングを逃してしまった
  • 交際が尻つぼみになった原因のひとつに、「連絡のタイミングを逃してしまった」があると思います。昔と違ってメールやLINEがあるのだから、思いついたらすぐにすれば良いものを、あれこれ考えてできなくなってしまう。”婚活あるある”というか、まだ心が通い切っていない”交際カップルあるある”なのでしょう(^_^;) 例えば、勇気を持って女性からデートを誘ったとしましょう。その反応が残念な感じだったら、女性は二度 [続きを読む]
  • 生きているから結婚もできるし、結婚しなくても良いとも思える
  • 映画が好きでよく観ます。レンタルDVDやもちろん、シアターにも頻繁に足を運んでいます。昨日は、「この世界の片隅で」を観ました。なんでこんなに涙が出るんだろうと、不思議になるほど泣きました。反戦を強く訴えようとか、インパクトを与えようとか、泣かせようと意図している作品じゃないのですが、とにかく素晴らしかったです。 普通に日々を生き、暮らして行けることに感謝をしました。先日、病気になったけどちゃん [続きを読む]
  • こんな女性を妻にしたいと思う男はいないだろう
  • 当所は京都の下鴨神社のほど近いところにあります。京都駅や四条河原町からこちら方面向きのバスに乗ると、下鴨神社で下車する人がとても多いです。独身女性が目指すのは、きっと縁結びの「相生社」や、.美人祈願ができる「河合神社」。賑やかに女子グループ(レンタル着物に着替えて)で行く人たちや、おひとりさまも目につきます。ある日のバスの中、二人掛けのシートにアラフォーぐらいの女性が座っていました。ちゃんとしたメ [続きを読む]
  • ブレずに頑張れ!リード派女子
  • m-officeenはジェンダーおばさんでもなければ、「なんだかんだ言っても男性に守ってあげたいと思われないと幸せになれないよ」派のおばさんでもありません。中間だと自分は思っています(^_^;) とかいいながら、逞しい女性会員さんが自分主導で、バンバン交際を進めて行くと「ウシシシシ」と嬉しくなってしまったりもします。なぜなんでしょうね?「結婚相談所なのですからね。『私たち、どうするの?』って男性に聞いて当たり [続きを読む]
  • 結婚が決まって上がる男性たち
  • 「彼のテンポについていけないぐらいですぅ〜(^_^;)」と、嬉しい悲鳴を上げる成婚退会女性がいました。結婚準備にあたり、それはそれは積極的なのだそうです。彼女はぽそっと希望を語れば、猛然とネットで調べ、実際に尋ね聞き、翌週には2人で説明を聞き行くアポを取ろうとするのですって「結婚式と披露宴にまつわるなんやかんや、指輪のこともあるし、住居、新婚旅行、新生活に向けての買い物、もう、時間がいくらあっても足りま [続きを読む]
  • 好きになりたい男性はみんな結婚している
  • 脈あり判定っていうんですか?気になる男性が自分のことをどう思っているか、あれこれ検索(自分の納得できる答えが書いてありそうな恋愛指南ネタ)する女性もいることでしょう。 仕事ができ人望もあり、お金持ちで包容力があり背が高く、とにかくステキな男性がいました。そんな彼と、何度か会食で一緒になり、気になって仕方がない女性がいました。「〇〇さん(その男性)、私の飲みかけのグラスを『どんな味?』って味見し [続きを読む]