en さん プロフィール

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enさん: 「結婚できない」はずがない
ハンドル名en さん
ブログタイトル「結婚できない」はずがない
ブログURLhttp://ameblo.jp/m-officeen/
サイト紹介文結婚相談所オーナーが書いています。 ちょっぴり辛口で結婚応援しています。
自由文結婚相談所での活動って?
結婚相談所の会員さんの傾向
結婚しない、できない人とは?
お見合いってどんな感じ?
カップリングパーティって?
男、女、そして恋愛

悩める独身者に送る”「結婚できない」はずがない”
は、婚活へのハードルを下げてもらうために書いています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供359回 / 365日(平均6.9回/週) - 参加 2008/06/02 21:56

en さんのブログ記事

  • マスク男性には何も聞かない
  • ある女性が言ってました。↓ 初デートにマスク姿で現れた合コンで会って以来だから、顔をよく覚えていないよ(;^_^Aなんとか、認識ができた。挨拶をしてモゴモゴ。 彼はなぜ、マスクをしたままなんだろう?花粉症?風邪?今、流行りのマスク男子?顔や自分のアイデンティティに自信がない誰かに女性と会っているところを見られたくない。 花粉症と風邪が原因以外、私的にはナシだわ。ええ、理由を聞いてあげればいい [続きを読む]
  • 付き合うまで、してはいけない?
  • 恋愛系のコラムや恋愛相談コメントなどを見ていますと、「付き合うまでは肉体関係を持つな」とよく書かれています。もちろん、女性に向けてです。男性からはっきり「好きです。付き合ってください」と言わせるまでダメだとか。 身体から始まった恋愛もあるでしょうし、そのまま結婚したカップルもいるでしょう。「そもそも、いちいち付き合いましょうって言わなきゃ、その先に進んだらいけないなんて、なんか窮屈だし不自然だ [続きを読む]
  • 恋愛強者と恋愛弱者
  • 交際成立後の初めてのデート。男性は女性のことを気に入っていましただから、一生懸命に自分のことを知ってもらおうと話します。良いところを見せたいとも思っていました。そんな気持ちから、彼が話題にしたのはこんなことでした。 友達が多く、その中にはちょっとした有名人もいる。行きつけの店でイベントがあって、そこで多いに活躍した。人と繋がることを大事にしているので、ボランティアにも参加。そこでは感動的なでき [続きを読む]
  • セカンド女子は結婚の遠回り
  • 最近、ネットのコラムなどで目にするのが「セカンド女子」「セカンド体質」です(^_^;)不倫ではないけど、気が付けば2番手の女になっている、本命じゃない方の彼女になっているという女性たちがいるということ。「あ、私かも(・・;)?」と、思う人もいることでしょう。 いわゆる大勢の中にあってピカッ光る男性、わかりやすくモテそうな男性にどうしても魅かれてしまう女性は、「そういう男性と付き合えるのなら2番手でもい [続きを読む]
  • お見合い交際、3ヵ月でわかること
  • 異性との恋愛経験がほとんどない方、まともに交際したことがない方も結婚相談所にはいらっしゃいます。しかし、モテないわけではなかったのです(^◇^;)過去に何人かの男性からも告白されたことのある美女もいますし、どう見たって「学生時代、勉強ばかりしていなければ彼女の1人ぐらいいたでしょ?」という男性もいます。とにかく、婚活をスタートしてから、初めてまともに異性に向き合うことになると言う人もいるのです。10代の後 [続きを読む]
  • 「僕にそのテクニックは効きません」
  • 「そういうの、僕にはあまり効かないと思う。一生懸命想ってくれているのはわかるんだけど・・。ごめんね(^_^;)」と、とある男性会員さんが交際している女性会員さんに言ったそうです。ずっと前のことです。男性は当所の会員さんで、女性は他所の方。 聞けばこういうことでした。↓「彼女は自所の仲人さんかカウンセラーさんにアドバイスをされたのでしょう。いかにも『こうすれな男が喜ぶ』とか『あなたのことを好きになる』 [続きを読む]
  • 女性の外見を気にしない男性
  • 「モテる女性になるため」とうたわれた男性目線のブログを読んでみました。ええ、ええ、あえて感想は述べませんよ( ̄ー ̄;。 ただ唯一、「そんなに胸の小さい女はダメなのか〜〜〜!!」と思いました。細くて胸がDカップ以上で美脚な女性に、男性は惹かれるのだそうです。まあ、好みの問題もあるのでしょうけどね。 正直言います。成婚退会していく女性たちの中には胸の小さそうな人もたくさんいました。足が細くない [続きを読む]
  • 待ってもいいけど保険をかけましょう
  • 連休3日目。良いお天気です。お見合いの人、デートの人、友達とお出かけの人、家に1人でいる人、いろいろでしょう。春が近づくと新しい出会いが欲しくなるものです。新しいことがしたくなったりね。 例えば、何らかの方法で婚活を始めるとします。そこにはなんらかの出会いがあるはずです。パーティーや合コンに行けば、初めて会う異性と話すことになる。婚活サイトやアプリや、結婚相談所で活動すれば、面談やらお見合いに進 [続きを読む]
  • 「髪の毛、柔らかそうだね」で固まった
  • お見合いして交際になってデート3回目。お相手の男性はことあるごとに彼女の身体を触ってくるらしいです。「髪の毛、柔らかそうだね」「指、長いよね」「寒かったら僕に近寄りなよ」その都度、身体がビクッ(  ゚ ▽ ゚ ;)となる彼女。生理的に合わなかったのかもしれませんが、彼女が納得行かないのはその先の展開でした。 「ごめんなさい。言い難いんだけど、身体、触るのやめてほしいです。ちょっとまだ、そういうの好まない [続きを読む]
  • 過ぎた恋を思いながら結婚
  • ある女性の独り言 もう何年になるのかなぁ。あの人と別れてから。すっごく好きだった。でも、内緒の恋だった。不倫とかではないけど、それに近かった。三角関係。私があとから入り込んだカタチ。でも、最初に誘って来たのは彼。別れなきゃと、いつも思っていた。親友たちに愚痴って「また、その話?いい加減にしなさいよ」とウザがられていたかもしれない(ノ_-。) 夜遅くに呼び出されても、急いでメイクをして彼に会いに行 [続きを読む]
  • グルメ講釈男性は誘ってこない?
  • 女性の多くはグルメ談義が好きです。どこどこのナニナニが美味しいとかね。男性でも、食べ物のことを話すのが好きな人が最近では増えて来ています。特にお金に余裕のある世代になるとそうなのかな? 「〇〇の魚料理は本当に上手いんだよ(^O^)。大将が地元の漁師から直送してもらっている新鮮な魚があって、あ、それはその日によるんだけどね。刺身はもちろん、ちょっと炙ったり、とにかくひと工夫してくれるんだよ。本当にう [続きを読む]
  • 「出会うべくして出会ったんだね」と言うカップルたち
  • かつて成婚退会した女性の話です(*^▽^*)お相手の男性とは年齢が近く、30歳ぐらい同志でした。まあまあ順調に結婚まで進んだ2人。 成婚退会をして2週間後に2人で一泊旅行をした際、彼は彼女の欲しがっていたブランドのネックレスに加え一通の手紙をくれたそうです。「〇〇子ちゃんと出会えて本当に良かった。これからずっと大切にします。幸せになりましょう。」と。なんてことはないよくあるシーンです。しかし、彼女にとっ [続きを読む]
  • 発達障害だと結婚は難しいのか?
  • 先日、朝の情報番組で「大人の発達障害」が取り上げられていました。なかなか難しく、診断を受けて初めてわかるということもあるようです。しかし、そうだからと言って、結婚ができないというわけでがありません。ちゃんと結婚して、優秀なお子さんを育てているお母さんも知り合いにいます。彼女はかたづけがとても苦手ですぐにテンパる癖がある人でしたが、勉強や研究は抜群にできました。旦那さんは理解してくれていて、家庭をと [続きを読む]
  • 「今、何してる?」電話に憂う
  • 「今、何してたの?」という電話(LINEじゃないよ)が許されるのは、恋人同志だけだと思うのですがいかがでしょうか? お見合い後、交際に入ったばかりのお相手は恋人ではありません再三にわたり(毎日とか)、「今、何してたの?」「今日、何してたの?」電話をすれば間違いなく嫌われます。なんだか監視されているような気になってくるからですもちろん、こういうミスをしてしまうのは男性です。 「相手の女性を気 [続きを読む]
  • 一勝負を終えて色気が増した女性
  • 前からも書いていますよう、相談所での活動以外に他で良い出会いがあった方もいます。相談所を休会して交際をするのですが、中には結婚まで至らずリターンしてくる方もいらっしゃいます。 本人さんにとっては、心中穏やかでないはず。かなり辛いとも思います。が、傍から見ると悪いことばかりじゃないですよ。なんだか、一皮むけたよう、女度が上がっているのです。色っぽさが加わったというか、大人っぽくなったというか、思 [続きを読む]
  • 『薄毛改善でパートナー探し』だぞ!
  • JM○の仲人専用管理画面に、某発毛促進サービス会社のバナーボタンが貼ってありました。「薄毛改善でパートナー探し」と。人知れず気にしている男性もいることでしょう(;^_^Aそれが気になってイマイチ、婚活に積極的になれないという男性も。だったら、思い切って対策を打つのも良いかと思いますよ。気持ちが前向きになれるってものです。費用対効果は絶対、あるはずです。 でも、毛髪が薄くて若干老けて見えたって、結婚が決 [続きを読む]
  • 結婚が決まると女はわかりやすく幸せオーラが出る
  • 成婚退会が近い女性会員さんが言ってました。「家で料理を作っているとき(彼女は実家暮らしですが、しょっちゅう料理を作るそう)、『あの人がこれを食べたらなんて言うだろう?あの人との食卓なら、あと1品、なにを足して作ろうかな?メニューや栄養価的に合うのはえ〜〜っと(*^▽^*)』と、しょっちゅう考えるようになりました。多分、ニタニタ( ̄▽ ̄)していると思います。」 なんともうれしい限りです10ヵ月ほど前、あれ [続きを読む]
  • 稼ぐ男性だからこそ難しい
  • 「すっごく会いたいと思う人には断られるか、スルーされる。なんなんすかっ」と、怒る方もまれにいます。「うん、でも、あなただって断ってるよね(;^_^A申し込みをくれた人に対して、(失礼だけど)『・・・ないわ』ってお断りボタンを押していますよね。とっても耳障りが悪い言い方をするなら、そのまんま、逆に同じことを思われたってことですよ。それが8割。あとの2割は『お会いしたいけど、お見合い予定がいっぱいだし』とか、 [続きを読む]
  • フィーリングが合わないという意味
  • 飲み会などで雑談する際、なぜか、話の落とし込みをネガティブに持って行く人がいますがあれはなぜなんでしょう?表現するならウエッティなんですよね。性格なんだと思います 女性:「〇〇さん(男性)は、毎晩お酒を飲む人なんですかぁ?」男性:「うん。飲むね。僕の仕事は□□関係なんだけどストレスが凄いんだ。家に帰っても1人だし、ついついストレス解消のために飲んじゃうんだよ。」とかなんとか。普通に「飲むよ。好 [続きを読む]
  • "身体目的?”とググってみた
  • 「もはや習慣となって、何でもかんでも検索してしまう(;^_^A」という人もいるのではないでしょうか? ある女性がこんなことを言ってました。「お世辞にもモテてこなかった私に、凄い勢いでアプローチをしてくる男性が現れました。まずまずの好条件で一度、お茶しました。出会いは婚活サイトです。あまりに熱心なので、『一体、何目的?ネットワークビジネスかなにかのお誘い、それとも身体目的?』と疑い始めています。疑心暗 [続きを読む]
  • 40代独身女性、ほしいのは「それ」?
  • 結婚相談には40代の女性もたくさんいます(*^▽^*)「結婚は難しい!」と一般では思われていますが、30代の方と同じ感じで普通に決まって行きますよ。決まる人は決まるし、決まらない人は決まらない(^▽^;)年代は関係ないです。 が、しかし、結婚相談所外では「40歳を過ぎたので結婚を諦めようと思います。婚活も卒業です」みたいな投稿などをよく見かけます。理由はそれぞれだし、「また、婚活するかもしれないけど・・」とい [続きを読む]
  • おばちゃん性格を併せ持つ男たち
  • お見合い相手や、交際になって1度程度デートした相手のことを悪く言う女性がいます。いえ、いました。最近、少なくなりましたよ〜。本当に減った(*^▽^*) 「悪口を言う女子は絶対にモテない」とかなんとか。婚活や恋愛などに関する指南系記事が多くなったからかもしれません。女性が言う男性の悪口とは、小銭まで割り勘だったとか、自慢話ばっかりだったとか、女性のことを見下す態度をしたとか、仲良くなっていないのにボデ [続きを読む]
  • たまにあるのが”一目惚れ”
  • お見合いで”一目惚れ”することだってあるんですよ。でも、圧倒的に男性の方が多いかな。女性はまあ、いない。滅多にいません(;^_^A m-officeenのところの女性会員さんが例えば、一目惚れされたとするなら、教えてくれたりします。「LINEは当然のことながら、1日置きに電話を掛けて来てくれるのですよ。いまどき、レアかも?直接、声が聴きたいんだって彼は言います。こういうの初めてだけど、意外と話のネタ、尽きないもの [続きを読む]
  • 運命の人に会うと、胸がザワザワしない
  • 「お見合いの日、たまたま誕生日だったのですよ。話の流れでお相手に言ったら、ケーキをご馳走してくださいました。イイ人です。交際希望でお願いします(*^▽^*)。」普通にそんな気持ちになるものですお相手も自分に好意を感じたから、ケーキをご馳走してくれたんだと。 でもね、お相手さんは交際NGまあ、こういうこともあるのです。お相手は誰にでも優しくて紳士的で、また、そんな自分が大好きで、お金に余裕のある方だった [続きを読む]
  • 結婚をつかむための自己投資
  • 「自分に投資する」という考え方や行動がとても好きなm-officeenです。前向きになれますものね。自信も付くし。でも、やっぱり費用対効果は考えます「自己満足じゃ物足りないわ〜。リターンを見たいわぁ」と。良い悪いはともかく、とっても現実的なんだと思います。もちろん、リターンは予想以下だったり、残念な結果になることもありましょう。それがいわゆるリスクなのです。 しかし、何に対してもリスクは付き物です。「そ [続きを読む]