HOPPY さん プロフィール

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HOPPYさん: HOPPYの部屋
ハンドル名HOPPY さん
ブログタイトルHOPPYの部屋
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/hoppyannnahimoattayona/
サイト紹介文みなさんが、元気に!幸せに!なっていただければ幸いです。
自由文体力には自信のあった私ですが、昨年、2007年10月16日、ジョギング中に突然脳梗塞で倒れ、そのまま入院。
一時は、言語障害と右半身に麻痺がありましたが、奇跡的な回復で、発症から2ヶ月足らずの12月9日に退院し、半年後には、ゴルフを再開しました。
リハビリを兼ねて、イラストを描いています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供377回 / 365日(平均7.2回/週) - 参加 2008/06/15 22:13

HOPPY さんのブログ記事

  • お口の健康体操「あいうべ体操」☆
  • 『お口の健康体操「あいうべ体操」☆』『2年ほど前に肺の病気で喉に異常を感じ、 ハスキーな声になった。 「このままでは声が大変なことになるかも」 と思い、 自己流で発生訓練を始めた。  名付けて 「口のアイウエオ体操」。 口を大きく開け、 50音をアイウエオから順にンまでと、 いろは歌の47文字を言う。 体に無理のない範囲で、 主に車の運転中に時々やっていて、 1年近く続けた結果、 元の声に近づいた。   [続きを読む]
  • 落として困るのは持ち主自身☆
  • 『落として困るのは持ち主自身☆』 『学校で落し物が多発している。  そこで、  私たちは全校生徒に呼びかけたが、  残念ながら落し物は減らなかった。    一人一人のものに対する愛情が足りなかったためではないか。  ものは自らの意思で動けないため、  全運命が持ち主に託されている。  つまり持ち主が責任をもって管理していれば、  落し物はなくなるのだ。  落として困るのは持ち主自身だから、  普段から [続きを読む]
  • さっきじゃばーっていれたお水は どこにいっちゃったの?
  • 『さっきじゃばーっていれたお水は どこにいっちゃったの?』 『ママ  さっきじゃばーっていれたお水は  どこにいっちゃったの?』 これは、 2017年(平成29年)6月1日(水曜日)の 讀賣新聞『こどもの詩』欄に載っていた 横浜市・竹山幼稚園年長 羽山 諒くんの 「はじめて おこめをといだけど」 という題の詩です。 さっきじゃばーっていれたお水は どこにいっちゃったの? 疑問を持つこ [続きを読む]
  • ママ おもかった?
  • 『ママ おもかった?』 『ななと ゆうくんと パパが  あかちゃんだったとき  ママがさんにん  だっこしてたの?  おもかった?』 これは、 2017年(平成29年)6月5日(月曜日)の 讀賣新聞『こどもの詩』欄に載っていた 川崎市・潮見台みどり幼稚園年中 木村 七星(ななせ)ちゃんの 「だっこ」 という題の詩です。 七星(ななせ)ちゃんの^^ 優しい想像力☆ なんだか“ほっこり”させら [続きを読む]
  • ぴったり しめたから おばけさん でてこれないよ☆
  • 『ぴったり しめたから おばけさん でてこれないよ☆』 『ママだいじょうぶ  おしいれのとびら  ぴったり しめたから  おばけさん でてこれないよ』 これは、 2017年(平成29年)6月4日(日曜日)の 讀賣新聞『こどもの詩』欄に載っていた 茨城県土浦市・認定こども園 まなべすみれ幼稚園年中 松下 和生(かずき)くんの 「おやすみのまえに」 という題の詩です。 ぴったり しめたから  おば [続きを読む]
  • いくつになっても、好きなことを見つけ、真剣に楽しもう☆
  • 『いくつになっても、好きなことを見つけ、真剣に楽しもう☆』 『先日、  ピアノを習っている友人の発表会があり、  出掛けた。  小さな会場で、  演奏したのは友人も含めて16人。  多くは60代以上の女性たちだ。    子供の独立などを機に時間にゆとりができ、  ピアノに挑戦している人が多かった。  定年退職後に始めた男性もいたようだ。    動機は様々だが、  私と同年代の人たちが一生懸命ピアノに向かう姿 [続きを読む]
  • 雨が降ると思い出すのは、学校帰りの相合い傘です☆
  • 『雨が降ると思い出すのは、学校帰りの相合い傘です☆』 『雨が降ると思い出すのは、  中学3年1学期の、  学校帰りの相合い傘です。    ある日、  急に雨が降り出し、  傘を持っていない人が十数人いました。  誰が言い出したのか、  男女ペアの相合い傘で帰ろうとなったのです。  職員室前の校庭を、  ぞろぞろと横切ってゆく私たちに、  先生方はさぞ驚かれたことでしょう。    でもこの日を境に、  クラス [続きを読む]
  • 自由という言葉をワガママにしたのは誰だろう☆
  • 『自由という言葉をワガママにしたのは誰だろう☆』 『自由という言葉を  ワガママにしたのは  誰だろう  権利という言葉を  横暴にしたのは  誰だろう    言霊という言葉が  空しくなるほど  今日も無造作に  心は放り投げられてる  まるで宇宙に空っぽの  音が鳴ってるみたいに  生まれては消えていく』 これは、 2017年(平成29年)6月8日(木曜日)の 産経新聞『朝の詩』に載っていた 大阪府和泉 [続きを読む]
  • 風にのって笑い声が空に広がる☆
  • 『風にのって笑い声が空に広がる☆』 『花を見て笑う ウッフッフッと  木を見て笑う ホッホッホーと  山を見て笑う ヤッホッホーと  川を見て笑う サラッラッラと  ぼく笑う アッハッハと  風にのって笑い声が空に広がる  山笑う 山笑う 山笑う』 これは、 2017年(平成29年)6月2日(金曜日)の 神奈川県綾瀬市・早園小4年 大友 優くんの 「山笑う」 という題の詩です。 風にのって笑い [続きを読む]
  • 103歳で文章を書き、投稿されるなんて、すばらしい☆
  • 『103歳で文章を書き、投稿されるなんて、すばらしい☆』 『5月13日のぷらざ欄「新聞投稿から思わぬ手紙」は、  ぷらざ欄に自分の名前を偶然見つけてくれた人が、  手紙をくれたという内容だった。  実は私にも似た体験がある。    今年3月、  読売新聞の投稿コーナー「気流」欄で  懐かしい人の名前を見つけたのだ。  九州にいるAさんだ。  彼女とは、  地元のパート仲間として数年間仲良くさせていただいた。 [続きを読む]
  • しあわせは“いま” しあわせは“ここ”☆
  • 『しあわせは“いま” しあわせは“ここ”☆』 『しあわせは  いつか  じゃない  また今度  じゃない  しあわせは  いま    しあわせは  天国とか  極楽とか  どこかじゃない  しあわせは  ここ』 これは、 2017年(平成29年)6月2日(金曜日)の 産経新聞『朝の詩』欄に載っていた 岡山市北区にお住いの 金子 富士夫(57)さんの 「しあわせは」 という題の詩です。 しあわせは“いま [続きを読む]
  • 水は貴重なのです☆
  • 『水は貴重なのです☆』 『洗濯機が壊れた。  新しい洗濯機が届くまでの3日間、  手洗いせざるを得なくなった。  たいして汚れていないものを、  洗濯機でどっさり洗っていた生活を反省した。    汚れものは最小限に絞り、  まず洗面台で洗い、  お風呂の湯ですすぎ、  仕上げに洗面台ですすいだ。  指の関節痛のためうまく絞れず苦労した。  干し終えるまでにかかった時間は30分。  エコな選択で不思議な充実 [続きを読む]
  • あいさつされたら、元気に返してほしい☆
  • 『あいさつされたら、元気に返してほしい☆』 『4歳の孫は道ですれ違う人に  「こんにちは」  とあいさつしています。  「こんにちは!」  と元気に返してくれる人や、  「良い子ね」  と褒めてくれる人もいます。  ですが、  スマートフォンの操作に夢中な人は無言の人も多いようです。  気付かないのか、  無視しているのか分かりません。  「もう夕方だから、   『こんにちは』ではなく、 [続きを読む]
  • 前かがみになって頭を膝に近づけて腰をあげる…と☆
  • 『前かがみになって頭を膝に近づけて腰をあげる…と☆』 『電車で  隣の席の同年代の女性がもぞもぞしていると思っていたら、  「あー、   ドアが閉まっちゃった」  と声を上げた。  私が  「えっ、   降りるんだったんですか」  と言うと、  その女性は  「荷物が多くなるので家に杖を置いてきた。   つかまるものがなくて立ち上がれなかった」  と話していた。    私は  「駅に着いたら [続きを読む]
  • 自分も人も同じくらい尊重するべきだと思います☆
  • 『自分も人も同じくらい尊重するべきだと思います☆』 『クラスでの討論をよりよいものにするには、  どうしたらいいのでしょうか。  大統領を決めるわけじゃないし、  勝ち負けじゃない。  大事なのは譲り合い、  妥協しあえる心だと思います。    一人一人の価値観は違うので、  すべて思い通りになることを望まない方が良い。  それぞれの意見をそれぞれに合うように考え合い、  一つにするの [続きを読む]
  • どこにいっちゃうのかな?
  • 『どこにいっちゃうのかな?』 『トイレのお水どこにいっちゃうの?  お風呂のお水どこにいっちゃうの?  洗面台のお水どこにいっちゃうの?  ジャーって聞こえるけど  最後は消えてなくなっちゃうよ』 これは、 2017年(平成29年)5月29日(月曜日)の 讀賣新聞『こどもの詩』欄に載っていた 千葉県流山市・江戸川台ひまわり幼稚園年中 小林 巧実(たくみ)ちゃんの 「どこに [続きを読む]
  • 昭和基地には日本郵便の銀座郵便局の分室があるのです☆^^
  • 『昭和基地には日本郵便の銀座郵便局の分室があるのです☆^^』 『大型連休明け、  なんと南極の昭和基地から絵はがきが届いた。  差出人は孫2人。  小学6年の男の子と小学3年の女の子だ。    昭和基地には日本郵便の銀座郵便局の分室がある。  昨年7月、  近所にある国立研究開発法人  「情報通信研究機構」(東京都小金井市)  が一般公開された際のイベント  「南極ゆうびん」  で、  孫たち [続きを読む]
  • 先生は立ったままで休む間もないのです☆
  • 『先生は立ったままで休む間もないのです☆』 『公立中学校の先生が働き過ぎるという記事を読んだ。  野球部顧問のスケジュールを見ると、  平日は朝早くから夜遅くまで、  そして、  土曜日も働いていた。    私は当たり前のように授業を受けているが、  先生は立ったままで休む間もない。  放課後も部活などで残業し、  本当に大変だと思う。  そんな大変な思いをしながら頑張ってくれている先 [続きを読む]
  • ぼくは寝ぞうが悪い☆
  • 『ぼくは寝ぞうが悪い☆』 『ぼくは寝ぞうが悪い  目ざまし時計は近くにおいている  でも寝ぞうが悪くて聞こえない  それにふとんをけるのでさむい  そのせいで  この前おなかが痛かった  夏でも同じ現象が起きる  もう少しぐっすり寝たい』 これは、 2017年(平成29年)5月22日(月曜日)の 讀賣新聞『こどもの詩』欄に載っていた 埼玉県川島町・川島中1年 山口 晴太郎く [続きを読む]
  • 言わなければ 相手を不安にさせてしまう “ありがとう”☆
  • 『言わなければ 相手を不安にさせてしまう “ありがとう”☆』 『「ありがとうって、言ってほしかったなあ」。  分からないことを友達い教えてもらった時、  こう言われた。  私は、  言わなくても自然と気持ちは伝わると思ていた。  「ありがとう」  は、  言えば相手も自分も気分が良くなる  「魔法の言葉」  だと小さい頃から聞いてきたが、  言わなければ、  相手を不安にさせてしまう、 [続きを読む]
  • おいしかったけど たまごばっかり☆
  • 『おいしかったけど たまごばっかり☆』 『おとうさんがりょうりをした  フレンチトースト  目玉やき  チャーハン  おいしかったけど  たまごばっかり』 これは、 2017年(平成29年)5月19日(金曜日)の 讀賣新聞『こどもの詩』欄に載っていた 茨城県那珂市・芳野小2年 鈴木 莉央(りお)ちゃんの 「おとうさんのりょうり」 という題の詩です。 た [続きを読む]
  • 先生との本気の勝負☆
  • 『先生との本気の勝負☆』 『さあ始まる  ザッザッザッ  しずかな教室  いっせいに名前を書く音がひびく  先生との本気の勝負』 これは、 2017年(平成29年)5月17日(水曜日)の 讀賣新聞『こどもの詩』欄に載っていた 茨城県東海村・白方小4年 鈴木 颯馬(そうま)くんの 「テスト開始」 という題の詩です。 先生との本気の勝負! [続きを読む]
  • いっぱい反抗してくれていいんだよ☆
  • 『いっぱい反抗してくれていいんだよ☆』 『私は今年還暦で、  中学三年生の娘がいます。    四十歳で結婚し、  そのとき乳がんが見つかりました。  治療の三年間は、  どん底の毎日。    絶望的な気持ちの中で、  「この世に自分が生まれた証を残したい。   赤ちゃんを産みたい」  と強く思いました。    人生、  捨てたものではないですね。  奇跡が起きたのです。  四十五歳で自然妊娠 [続きを読む]
  • “手紙”には、人の心を落ち着かせる不思議な力がある☆
  • 『“手紙”には、人の心を落ち着かせる不思議な力がある☆』 『私の父は昔ながらの頑固者で、  一度決めたら頑としてそれを変えない人間です。    大学卒業後、  私がやっとの思いで始めた事業が、  ようやく軌道に乗り始めました。  しかし、  父はいきなり、  その事業を畳んで地元で役場の公務員になれ、  という電話をかけてきました。    さらに、  こちらが受けるとも言っていないのに、 [続きを読む]