HOPPY さん プロフィール

  •  
HOPPYさん: HOPPYの部屋
ハンドル名HOPPY さん
ブログタイトルHOPPYの部屋
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/hoppyannnahimoattayona/
サイト紹介文みなさんが、元気に!幸せに!なっていただければ幸いです。
自由文体力には自信のあった私ですが、昨年、2007年10月16日、ジョギング中に突然脳梗塞で倒れ、そのまま入院。
一時は、言語障害と右半身に麻痺がありましたが、奇跡的な回復で、発症から2ヶ月足らずの12月9日に退院し、半年後には、ゴルフを再開しました。
リハビリを兼ねて、イラストを描いています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供377回 / 365日(平均7.2回/週) - 参加 2008/06/15 22:13

HOPPY さんのブログ記事

  • 普段は見上げている光景が眼下に広がり感動しました☆
  • 『普段は見上げている光景が眼下に広がり感動しました☆』 『富士登山のときに見下ろした花火が忘れられない。    60歳の定年退職を迎え、  何か記念をと、  友人と富士山に登ることにした。  8月上旬の夕方、  山梨県から登り始めた。  暗くなり、  ふと下界に目を向けると、  街の明かりから浮き出るように花火の輪が出ては消え、  また輪が出ては消えていた。    さらに、  雲がかかっている所では、  稲 [続きを読む]
  • これなら楽しく指を鍛えられそう☆
  • 『これなら楽しく指を鍛えられそう☆』 『「すみません、開けられますか」。  病院の待合室で、  見知らぬ高齢の女性からお茶のペットボトルを渡された。  「キャップ開きましたよ」  と渡すと、  安心した表情を浮かべていた。    数日後、  また同じような体験をした。  カラオケサークルの仲間の79歳の女性が、  清涼飲料のペットボトルのキャップを懸命に開けようとしていた。  「きつくて私の力じゃ開かな [続きを読む]
  • かたつむりの一日はゆっくり☆
  • 『かたつむりの一日はゆっくり☆』 『かたつむりがゆっくり  登校中に張っているのを見つけた  そして下校のとき  まだそこにいた  かたつむりの一日はゆっくり』 これは、 2017年(平成29年)7月26日(水曜日)の 讀賣新聞『こどもの詩』欄に載っていた 茨城県那珂市・芳野小4年 上岡 美心(みみ)ちゃんの 「かたつむり」 という題の詩です。 かたつむりの一日はゆっくり☆ そうかも知れま [続きを読む]
  • サウナっていうくに どこにあるの?
  • 『サウナっていうくに どこにあるの?』 『ママ サウナっていうくに  どこにあるの?  学校でともだちが  サウナにいったって  話してたから』 これは、 2017年(平成29年)7月27日(木曜日)の 讀賣新聞『こどもの詩』欄に載っていた 東京都大田区・高畑小2年 相原 愛果ちゃんの 「せかいちず」 という題の詩です。 サウナっていうくに どこにあるの?☆ 素朴な疑問^^; かも知れません [続きを読む]
  • 涙が出れば、まつげのところに小さな虹が出るのです☆
  • 『涙が出れば、まつげのところに小さな虹が出るのです☆』 『ある日の午後、  車に乗っていた時、  東日本大震災時の出来事を思い出し、  悲しくなった。  車を降りて涙ぐんでいると、  光が当たった自分のまつげが虹のように見えた。    どういう光の屈折具合なのか不思議で、  それからは身の回りの  「虹色」  探しを始めた。  結構あるものだ。  シャワーの水滴、  コップの水、  久しぶりに会った友人の [続きを読む]
  • ぼく じいじと やくそくしたんだよ☆
  • 『ぼく じいじと やくそくしたんだよ☆』 『ぼく ゆうまくんのこと  たすけてあげるんだ  じいじと  やくそくしたんだよ  ゆうまくんがこまっていたら  ぼくもこまっちゃうから  たすけるんだ』 これは、 2017年(平成29年)7月28日(金曜日)の 讀賣新聞『こどもの詩』欄に載っていた 宇都宮市・戸祭小3年 鈴木 遼真(りょうま)くんの 「やくそく」 という題の詩です。 遼真(りょうま)くん [続きを読む]
  • 餌がまずくて家出してしまった…という夢を見た☆
  • 『餌がまずくて家出してしまった…という夢を見た☆』 『うちに犬が来た  お父さんが買ってきてくれた柴犬  私によく懐いて  毎日散歩に行った  そんなある日  餌がまずくて家出してしまった  という夢を見た」 これは、 2017年(平成29年)7月24日(月曜日)の 讀賣新聞『こどもの詩』欄に載っていた 千葉市・轟(とどろき)町小6年 中川 美理(みり)ちゃんの 「我が家の柴(しば)犬」 という題の詩です [続きを読む]
  • 里芋には 未来が いっぱい ひしめいている☆
  • 『里芋には 未来が いっぱい ひしめいている☆』 『里芋の一株からは  親いも  子いも  孫いも  ひ孫いも    農家のひとが  笑顔で指さし  教えてくれる    里いもの一株には  未来が  いっぱい  ひしめいているよ』 これは、 2017年(平成29年)7月25日(火曜日)の 産経新聞『朝の詩』欄に載っていた 水戸市にお住いの 園部 啓子(69)さんの 「親から、ひ孫へ」 という題の詩です。 [続きを読む]
  • 心がしずむと雨がふる 心がよいと晴れがくる☆
  • 『心がしずむと雨がふる 心がよいと晴れがくる☆』 『心がしずむと雨がふる  心がよいと晴れがくる  よいと思うことを学ぶ  よいと思わないことは学ばない』 これは、 2017年(平成29年)7月25日(火曜日)の 讀賣新聞『こどもの詩』欄に載っていた 兵庫県姫路市・荒川小3年 石田 勝樹(かつき)くんの 「心」 という題の詩です。 心がしずむと雨がふる 心がよいと晴れがくる☆ そんな気もし [続きを読む]
  • 防犯カメラがあったお陰で☆
  • 『防犯カメラがあったお陰で☆』 『町の至る所に防犯カメラが設置され、  防犯対策や事件の解決に役立っている。    頭で分かっていても、  私には監視のイメージが強く、  冷たさを感じてしまう。  コンビニエンスストアに入ってもカメラに見られていると思うと、  ヘビににらまれたカエルのようで、  ゆっくり品定めもできない。  本屋での試し読みも気がとがめる。    先日、  そんなイメージを変える出来事 [続きを読む]
  • えーと なにしたんだっけ☆
  • 『えーと なにしたんだっけ☆』 『ママ  きょうはたのしかったね  えーと  なにしたんだっけ』 これは、 2017年(平成29年)7月21日(金曜日)の 讀賣新聞『こどもの詩』欄に載っていた 栃木県芳賀町・認定ひばりこども園4歳 小淵(おぶち)虹子(にこ)ちゃんの 「にちようび」 という題の詩です。 ありますよね^^; こんなこと^^; にほんブログ村、ブログランキングに参加してい [続きを読む]
  • 私も慌てて返礼しました☆
  • 『私も慌てて返礼しました☆』 『朝の散歩中、  突然  「おはようございます」  と声がしたので顔を上げた。  にこやかな表情をした男子中学生が歩いており、  私も慌てて返礼。  中学生からあいさつされることが  少しずつ増えてきたような気がしてとてもうれしい。    3、4年前から  町内会長たちが中学校の校門前で、  あいさつ運動を続けてきたたまものだと思う。  始めた頃は生徒からの反応はほとんどなか [続きを読む]
  • 草は いつも静かに生きている☆
  • 『草は いつも静かに生きている☆』 『ぼくが もし草だったら  動けず いかって かれている  でも草は  いつも静かに生きている  ぼくは それを見て  動かないのもいいかもしれない  と思う』 これは、 2017年(平成29年)7月19日(水曜日)の 讀賣新聞『こどもの詩』欄に載っていた 千葉県市川市・菅野小5年 野邑(のむら)誠朗(ともあき)くんの 「ぼくと草」 という題の詩です。 草は  [続きを読む]
  • ティッシュじゃないよ☆
  • 『ティッシュじゃないよ☆』 『かぞくでパーティーをした  キッシュをたべようというと  ひいばあちゃんが  そんなのたべられないよといった  ティッシュじゃないよ』 これは、 2017年(平成29年)7月17日(月曜日)の 讀賣新聞『こどもの詩』欄に載っていた 茨城県那珂市・芳野小2年 鈴木 莉央(りお)ちゃんの 「キッシュ」 という題の詩です。 キッシュとティッシュ☆ 確かに似ていますね^ [続きを読む]
  • ねえ おしえて☆
  • 『ねえ おしえて☆』 『かあさんには  とおさんがいるでしょ  ばあちゃんには  じいちゃんがいるから  だめなんだって  ねえかあさん ぼくは  だれとけっこんすればいいの』 これは、 2017年(平成29年)7月20日(木曜日)の 讀賣新聞『こどもの詩』欄に載っていた 和歌山市・たちばな幼稚園年中 渡辺 日陽(はるひ)くんの 「ねえ おしえて」 という題の詩です。 日陽(はるひ)くん^^ [続きを読む]
  • こんな日は 難しいこと考えない☆
  • 『こんな日は 難しいこと考えない☆』 『抽選日  箱のハンドルを回す  出てきたのは  緑色の玉    おめでとうございます    鐘の音が鳴り響き  祝福の声が上がる  箱入りメロンを  押しいただいて  しずしず歩く  こんな日は  難しいこと考えない』 これは、 2017年(平成29年)7月20日(木曜日)の 産経新聞『朝の詩』欄に載っていた 岡山市南区にお住いの 岩藤 由美子(64)さんの 「こんな日は [続きを読む]
  • 認知症の母がくれた贈り物☆
  • 『認知症の母がくれた贈り物☆』 『幼い日 母と手を  つないだ記憶がない  まして成人後 そんな  機会など皆無だった  母と手をつなげたのは  母が息子の顔を忘れた  あの日からだった  血管が浮き上がって  染みだらけの だけど  やわらかな母の手  私は思う存分その手を  握って歩けた あれは  認知症の母がくれた  贈り物だったと今思う』 これは、 2017年(平成29年)7月16日(日曜日)の 産 [続きを読む]
  • 気持ちが風のようになりました☆
  • 『気持ちが風のようになりました☆』 『家族とフリスビーを投げあった  ぼくが投げると  投げるのがうまいとほめられた  キャッチもうまいと感心された  ひとりでに笑いがこみ上げた  ぼくはフリスビーを投げるたび  気持ちが風のようになった』 これは、 2017年(平成29年)7月13日(木曜日)の 讀賣新聞『こどもの詩』欄に載っていた 千葉市・稲毛小4年 村上 天丸くんの 「フリスビー」 という題の詩です [続きを読む]
  • イライラせずに老後を送るため、心掛けていること☆
  • 『イライラせずに老後を送るため、心掛けていること☆』 『イライラせずに老後を送るため、  心掛けていることがあります。    一つ目は  毎朝、散歩することです。  道端のごみを拾いながら、  草木を眺めては季節の変化を楽しんでいます。    二つ目は、  家に引きこもらないことです。  図書館や碁会所に足を運び、  人とふれあうようにしています。    三つ目は、  新聞に目を通すことです。  心が痛 [続きを読む]
  • まるでカエルが身内であるみたい☆
  • 『まるでカエルが身内であるみたい☆』 『近所の農産物販売所でレジに並んでいた時、  「ちょっと、ちょっと」  と、  前にいた女性の慌てた声がした。  購入した鉢植えのアジサイの葉っぱに  小指の先ほどの大きさのアマガエルがいた。  近くの田んぼからやってきたらしい。    カエルは、  レジの引き出しからテーブル、  さらに店員さんの肩へ、  ぴょん、ぴょん、ぴょん。  まるでピンポン玉のような軽やか [続きを読む]
  • おまえはー とんびか‼☆
  • 『おまえはー とんびか‼☆』 『もぉー  りきや‼  ひとのごはんばっかりとってー  おまえはー  とんびか‼』 これは、 2017年(平成29年)7月14日(金曜日)の 讀賣新聞『こどもの詩』欄に載っていた 京都府福知山市・みどり保育園4歳 石田 倫太郎くんの 「とんび」 という題の詩です。 トンビに油揚げをさらわれる☆ という諺もありましたね^^; にほんブログ村、ブログランキ [続きを読む]
  • 継続は決して裏切らない☆
  • 『継続は決して裏切らない☆』 『目指す結果を楽々と、  早く手にできればいいけれど、  そうはいかないのがお互いの人生であり、  仕事である。    まして初めて経験することに取り組むとき、  すぐに要領はつかめない。  工夫を重ね、  研鑽に努めても、  なかなかうまくいかないのが普通であろう。    それなのに、  人は往々にして、  思うように成果があがらないといって、  自分は向いていないのではな [続きを読む]
  • 心わくわく躍らせて☆
  • 『心わくわく躍らせて☆』 『目が覚める  綺麗な青空が見える    今日は何をしようかな  何処へ行こうかな  誰かに会えるといいな    年をとったら  一日一日を  儲けた儲けたと  心わくわく躍らせて  生きていこう』 これは、 2017年(平成29年)7月12日(水曜日)の 産経新聞『朝の詩』欄に載っていた 埼玉県毛呂山町にお住いの 栗崎 彪(79)さんの 「心わくわく」 という題の詩です。 心 [続きを読む]
  • やっぱり ぼくは坊主が好きだ☆
  • 『やっぱり ぼくは坊主が好きだ☆』 『ぼくは坊主だ  べつに坊主が気に入ってる訳ではない  だけど坊主だ  けど 坊主だっていい所はある  野球が好きだって言えるから  やっぱり ぼくは坊主が好きだ』 これは、 2017年(平成29年)7月11日(火曜日)の 讀賣新聞『こどもの詩』欄に載っていた 千葉県松戸市・新松戸南中1年 伊藤 翔馬(しょうま)くんの 「坊主」 という題の詩です。 やっぱり  [続きを読む]
  • ちょきんしなさいって はさみで きるの?
  • 『ちょきんしなさいって はさみで きるの?』 『おたんじょうびに  もらった おかね  ちょきんしなさいって  まま  はさみで きるの?』 これは、 2017年(平成29年)7月10日(月曜日)の 讀賣新聞『こどもの詩』欄に載っていた 東京都府中市・府中あおい幼稚園年少 武内 凛(りん)ちゃんの 「ちょきん」 という題の詩です。 凛(りん)ちゃんの^^ ジョークのセンス 凄い ですよね^^ [続きを読む]