禁煙マドモアゼル さん プロフィール

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禁煙マドモアゼルさん: わたし、やっと禁煙できたの。
ハンドル名禁煙マドモアゼル さん
ブログタイトルわたし、やっと禁煙できたの。
ブログURLhttp://ameblo.jp/madomoazeru/
サイト紹介文禁煙できたお話を誰かに聴いて欲しくて。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供20回 / 365日(平均0.4回/週) - 参加 2008/06/17 16:01

禁煙マドモアゼル さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 『シコふんじゃった』4
  • 今、大相撲がとっても面白いですわ。 まだ6日目が終わったばかりだけど、 稀勢の里大先生が何と無傷の6連勝ですもの。 横綱になって初めての場所ですから、 そのプレッシャーで自分の相撲が取れないのでは? と随分ご心配申し上げておりましたが、 いやはや、 そんなプレッシャーなんて、 何のその! (愛の園!)  ↑すんまっしぇん、 これ高校生の時に流行ったた [続きを読む]
  • 『戦争と平和』ペリリュー島手記・最終章
  • やがて戦争が終わり、 ペリリュー島に戻った島民たちが目にしたのは 数多くの日本兵の亡骸。 「アメリカ人は、日本人の遺体には見向きもせず、 自国兵の遺体だけを整理した。」 と、島民たちは、悲しみに暮れながら、 日本軍の遺体を葬り、墓地を作り、 自分達の島を守る為に戦い、 果てた兵士達を弔った。 そして、現在でもこの墓地は綺麗に掃き清められている。   [続きを読む]
  • 『戦争と平和』ペリリュー島手記・その7
  • 日本は過酷な植民地支配をしたと、 中国や韓国は声高に言うが、 こんな実話がある。 日本軍がペリリュー島で基地造りを行っている際、 ペリリュー島の住民達は、 「私たちは日本の人たちに大変良くしてもらいました。 私たちも手伝います」 と協力を申し出、作業は急速に進められていった。 苦楽を共にし、日本兵と島民は堅い絆で結ばれていた。 しかし、戦況は日本に不利 [続きを読む]
  • 『戦争と平和』ペリリュー島手記・その6
  • 9月15日のアメリカ軍上陸後、 両軍は壮絶な戦いを繰り広げ、 ついに日本軍は力尽きた。 11月24日16時、 隊長中川大佐はパラオ本部に軍旗・機密書類を すべて焼き払ったことを伝える 「サクラ・サクラ」 の電文を送り、自決。 27日までにはほぼ全員が戦死したという。 <中川大佐終焉の地(洞窟)> アメリカ軍の兵力は、日本軍守備隊に比べて 兵力14 [続きを読む]
  • 『戦争と平和』ペリリュー島手記・その4
  • ガイドの言った言葉。 それは、 「実は、この洞窟の奥に、まだまだたくさんの日本兵の遺骨があるんです。」「でも、色んな問題があってまだ手つかずのまま残されたままなんです。」 えっ? このペリリュー島に遺骨がまだ多く残されているのは知っていたが、 それは、遺骨のある場所が特定できないから、 とか、 発掘作業が困難だからとか、 そんな理由だと思っていた。 それ [続きを読む]
  • 『戦争と平和』ペリリュー島手記・その3
  • ペリリューに上陸する頃には、すっかり雨も上がり、南国の青い空と青い海がまぶしいほどであった。 ここが本当に悲惨な戦場だったのか、そう疑いたくなるほどホントに美しい景色である。 さて、上陸して最初に案内されたのは、「千人洞窟」という場所。持久戦に持ち込むために、日本軍が掘ったという洞窟である。     洞窟を掘ってそこに潜み、戦いに挑む。 ま [続きを読む]
  • 『戦争と平和』ペリリュー島手記・その2
  • 夜の8時過ぎに降り立ったパラオ・コロール国際空港は、雨が上がったばかりで、ムシムシとかなり蒸し暑い気候。 何でもパラオは乾季でも必ず毎日雨が降るらしく、日本の梅雨のような感じです。 そして翌日、早速ペリリュー島に向かうべく港に行くと、そこはもう観光客でいっぱいでした。 各自の目的に合わせて、それぞれの船に振り分けられていきましたが、圧倒的にダイビングが多いよう [続きを読む]
  • 『戦争と平和』ペリリュー島手記・その1
  • パラオのペリリュー島に行って参りました。 2015年4月9日に、天皇陛下がこのペリリュー島へ慰霊に行かれ、この時、マスコミにも大きく取り上げられたので、その報道で、初めてペリリュー島という名を聞いたという方も居られると思います。 実は私は、数年前からこのペリリュー島に行ってみたいと思っておりました。 理由は、ある本を読んでこの島のことを知り、とても関心を持っていたからです。 何故関心 [続きを読む]
  • 『シコふんじゃった』3
  • おばんです。昨日の大相撲見たあ〜?ねぇねぇ見たあ〜?稀勢の里が白鵬に勝ったぜよ。前日に初優勝ってのは決まってたけど、白鵬に勝って、初優勝に自ら花を添えたぜよ。もう見事な優勝!うっ、うっ、嬉しかったス。今まで、ここぞ!という大一番で負けることが多かったのでずいぶんとガッカリすることが多かっただけに…。ついに、ゆっ、ゆっ、優勝したっス。頑張り続けることの素晴らしさですな。継続は力なり!ですばい。彼は [続きを読む]
  • 君の名は
  • NHKは、かの悪名高き東京裁判をどう表現するのか? アメリカの仕組んだWGIP(War Gilt Information Program)をどこまで引っくり返してくれる内容なのか?と、凄く興味があった。そこで、録画までしてじっくりと観ることにした。 番組は、当時の裁判の実写版を織り交ぜながら進んでいくドキュメンタリータッチで、まるで事実そのものをありのままに伝えているかのような雰囲気で進んでいった。 しか [続きを読む]
  • シコふんじゃった2
  • ヘロー 龍爺じゃ! ナイス トゥー シー ユー さて、皆の衆は昨年12月にNHKで4夜に渡って放映された「東京裁判」という番組をご覧になったであろうか? ワタクシはこれをとっても楽しみにしてたのね。 戦後71年を経て、 「日本人はアメリカなど戦勝国から押し付けられた歴史史観ではなく、事実に基づいた正しい歴史認識を持たねばならない。」 という風潮が、ネットの力もあって [続きを読む]
  • ワイルド・スピード
  • 明けましておめでとうございまする。 お久しぶりでごわんど。 龍爺じゃ。 Long time no see you. ずいぶんとこのブログに投稿できなかったけど、実は、10月の初旬に交通事故に遭って入院しとりました。 青信号で横断歩道渡っとったら、右折して来た車にはねられた。 ここんとこ大事なのでもう一回ね。、、、、、、、、、、、、、、、、、、、青信号で横断歩道渡っとったら じゃよ。&nbs [続きを読む]
  • 『和』
  • 龍爺じゃ リオオリンピックも大盛況のうちに終わったのぉ。日本勢がたくさんメダルを取ったようで何よりじゃ。いい冥途のみやげになったワイ。 でもみやげを冥途に持って行って誰に渡すんだろね?「はい、おみやげだよ」って。 まあいいか、死んだら分かるわ。死んだら分かることを今から知っとく必要ないわね。 いや〜、しかし、男子陸上400mの銀メダルは素晴らしかったね。実況見てて久しぶりに興奮してし [続きを読む]
  • 『トルネード』
  • ハーイ 祖国日本のエブリバディ。龍爺じゃ。と、威勢良く挨拶してみたが、今の所、このブログの読者はまだ2人なのね。でも、ドントウォリィ よ。このブログが話題を呼び、さらに話題が話題を呼び、さらにさらに話題が話題を呼び、巨大なハリケーンとなって、空高く舞い上がり、どこ行ったか分からなくなって…、あれ?分かんなくなって、どうすんのさ。…じゃなくて、巨大なハリケーンとなって、その内、日本を守ろうとする大 [続きを読む]
  • 『シコふんじゃった』
  • はーい、皆の衆。梅雨が明けて相当暑くなってきたので熱中症にはお気を付けあそばせ。でも、何で梅雨が終わることを梅雨明けって言うのかね?他に「〜明け」って言うのは、年明け、とか、夜明け、とかがあるけど。「〜明け」というのは、新しい何かが始まる、って感じかしらね。日本語って凄いね。ちょっとした言葉に意味があるって感じだね。ちなみに日本語って、言霊の言語なのよね。この言霊っていう話になると、奥が深〜い話 [続きを読む]
  • 『燃えよ ドラゴン』
  • いやはや、ブログ書き込んでる最中に侵入者が出現するとは…。皆さんもお気をつけあそばせ。さて、中国だが…。中国の本当の軍事的脅威を新聞やテレビなどのメディアが全然伝えない。だから国民は、ヒシヒシと感じていないし、どうせアメリカが居るんだから、という間抜けな安心感まで漂っている。テレビはもうバラエティやグルメ番組ばかりで、危機感のかけらもない。中国は南シナ海のスプラトリー(南沙)諸島で埋め立てをして [続きを読む]
  • 『招かねざる客』
  • ハーイ、エブリワン!龍爺じゃ。やっとこさ、舛添氏が辞職を表明したな。あの人の弁明を聞いて、みんなどう思ったかな?わしゃあ、往生際の悪さしか感じなかったな。日本人ならみんなそう思ったじゃろ。日本には、「引き際の美学」というのがある。ビガクじゃぞ。びがく。何とも美しい響きじゃのぉ。うっとり。もっとも、舛添氏のルーツは、日本人じゃなく、お隣の国だから、その辺の美学なんちゅーのは、分からんのじゃろ。それ [続きを読む]
  • 龍爺じゃ!
  • Hellow!皆様には初めてお目にかかるが、龍爺と申す者じゃ。「あっ、あのBSでやってる『空から日本を見てみよう』の?」そりゃあ「くもじぃ」じゃ。ワシは、龍爺!龍爺じゃ。ナイストゥミーチュウ。よろしくのぉ。  ↑これ言ってる時のポーズは、寅さんみたいに、腰をかがめて、右手を差し出してるポーズじゃ。寅さん、知ってる?日本映画の歴史上に燦然と輝く『男はつらいよ』のあの寅さんよ。最初だから自己紹介しておくわ [続きを読む]
  • 歴史検証
  • 最近、また中国や韓国の動きがおかしい。中国は9月、抗日70年記念と題して大々的なパレードを行なったばかりか、南京大虐殺を世界記憶遺産に登録した。またごく最近では、習近平国家主席がイギリスを訪問した際に、イギリスとの黄金関係を強調。英国議会とバッキンガム宮殿での公式晩餐会の演説で、なんと日本軍の残虐性を述べたのである。こんな公式の場で、わざわざ言うことなのか。先のアヘン戦争で、イギリスにこっぴどくや [続きを読む]
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