山口ジジイ さん プロフィール

  •  
山口ジジイさん: 山口ジジイの どっこい生きてる
ハンドル名山口ジジイ さん
ブログタイトル山口ジジイの どっこい生きてる
ブログURLhttp://yamagutijiji.blog39.fc2.com/
サイト紹介文元失業者 健康で文化的な最低限度の生活を、目指してます 大衆演劇初心者、主に松山劇場
自由文健康で文化的な最低限度の生活を、頑張ります
趣味は大衆演劇とDVDビデオ観賞、競輪もちょこっと いろいろ教えてください
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供484回 / 365日(平均9.3回/週) - 参加 2008/06/20 13:59

山口ジジイ さんのブログ記事

  • 劇団芸昇3-1 みやま昇太座長 芝居 口無し情話 みやま太一座長 カレーの日 奥道後劇場20170518昼
  • この日は5月18日、奥道後劇場名物カレーの日だったわっしは、少なめでカレーをいただいたが、うまかったなあ第一部 芸題 口無し情話※個人の感想です、ネタバレがあります<あらすじ>芸者の菊(昇あすか)は、若旦那(みやま太一座長)と互いに好きあって腹には子もできたが、先輩芸者のあだ吉の情報操作で他に男がいるとされ、怒った若旦那に捨てられ故郷へ帰った故郷では、兄(みやま昇太座長)と妹(昇雅)が迎えてくれ無 [続きを読む]
  • 劇団華3-3 ショウ 座頭市物語 松山劇場20170515昼
  • 第三部 舞踊ショウ(舞踊メモ 舞踊順)花のトップステージは群舞踊ラストショウ 座頭市物語てっきりかずひろ座長が中心のラストショウだと思ってたが、たかひろ座長の座頭市だった猪首でずんぐりしていた方が座頭市のイメージに近いのだが、たかひろ座長の熱演もなかなか良かったぞな初代大川竜之介は座頭市が当たり役だったそうで、現在でも芝居やショウで座頭市を大事にしている劇団は多い紅あきらの座頭市も拝見したことがあ [続きを読む]
  • 劇団華3-2 芝居 やぶれ翼 松山劇場20170515昼
  • この日の芝居は、昨年2月に市川英儒座長率いる優伎座の公演で一番良かった狂言是非、劇団華のやぶれ翼も観たくて狙って行ったのである第二部 芸題 やぶれ翼※個人の感想です、ネタバレがあります<あらすじ>かつて、「人斬り鍾魔の仁吉」と呼ばれ恐れられた初老の旅鴉(市川かずひろ座長)が、藤屋一家を訪れ草鞋を脱いでいた代貸の政吉(中村喜童)は、藤屋藤兵衛親分がいつも仁吉に手厚い世話をするのを不思議に思い、仁吉に [続きを読む]
  • 劇団芸昇2-2 ショウ 羅生門 大吾祭り奥道後劇場20170512昼
  • この日の客席は40人くらいだったろうか大入りは11日までで、28枚くらい出てたと思う今月から枚数が稼げる夜の部が毎日になったので、月末は80枚と予想第二部 舞踊ショウ(舞踊メモ 舞踊順)花のトップステージは、群舞踊みやま昇太座長歌唱 瞼の母うーむ、役者さんのセリフ入りの曲はやはりええなみやま大吾花形歌唱 傾奇者恋歌ラス前は、みやま春風頭取この日は、芝居とショウで春風さんが観れて良かった春風頭取の悪 [続きを読む]
  • デジカメがとうとう壊れ、新しいコンデジを購入する20170505
  • 愛用のデジカメが壊れた電源を入れると稼働し、レンズが一度は開くのだが、エラーの表示が出てレンズが閉じ、撮影ができない数年間使ってて、2年くらい前に調子が悪く、買い替え時かなと思ったこともあったが、その後なぜか持ち直し使えていたのだが、限界にきたようだこれは、虫歯になって痛くて痛くて、嗚呼あの嫌な歯医者に行かねばならないなあ、と思いながら我慢してると、ある日突然痛みがなくなり小康状態になるのに似てい [続きを読む]
  • 劇団華1-2 芝居 仁義 芝居の日 松山劇場20170503夜
  • 第二部 芸題 仁義※個人の感想です、ネタバレがあります<あらすじ>草津一家の伊太郎(中村喜童)は、親分(肥前隆次)から佐野屋一家の親分(市川かずひろ座長)を斬るよう命じられる佐野屋の親分はいい人だからできねえ、と躊躇するも、手前親分の命には逆らえない伊太郎は名乗りをあげ、佐野屋の親分に尋常に勝負を挑む勝敗は時の氏神、伊太郎が勝つが、伊太郎は佐野屋の親分の足を斬るに留めた草津親分に報告すると、すぐに [続きを読む]
  • 4月の大衆演劇の結果と 5月の目標
  • 4月の目標と結果①松山劇場に千代丸劇団、奥道後劇場に市川ひと丸劇団が乗るので、それぞれ最低3回以上、できたら5回以上観たい達成−千代丸劇団3回、市川ひと丸劇団を8回観劇することができた現在のわっしは、月に10回前後の観劇が精いっぱいなので、松劇5回、奥劇5回とバランスをとりたいと思っているのだが、今月は奥劇ひと丸劇団に傾斜したひと丸劇団は初見だったが、南條まさきの書籍を読んでいたので思い入れがあり [続きを読む]