yuki104 さん プロフィール

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yuki104さん: 天気晴朗なれど〜
ハンドル名yuki104 さん
ブログタイトル天気晴朗なれど〜
ブログURLhttp://sidu.exblog.jp/
サイト紹介文いつも感じたことを〜
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供55回 / 365日(平均1.1回/週) - 参加 2008/06/22 16:27

yuki104 さんのブログ記事

  • 雪の華〜
  • 昨夜は雨〜だったはずが、今朝がたには雪になっていてビックリ〜。明るくなってから、窓から見つけたのは、こんなに可愛い花が〜雪の華というか、氷の花ですね。左のには、もう一つあったのですが、カメラのレンズを交換しているうちに、落ちちゃって〜。これまでもあったのかどうか〜〜。初めて見つけたような気がするのですが。槿の花柄についた小さな雪というか、氷のような〜〜自然は、造形家ですねえ〜。今日は、よい日になり [続きを読む]
  • あれから6年〜
  • 昨日、親しい方が亡くなった。病床にはあったものの、やはりショックが大きい。それなのに、あの災害で被災した方々、家族や知人、友人を亡くされた方々の心境は〜明日は、東日本大震災が起きてから、6年目になる。女川へ行くと、山を切り崩した土で、土盛りされた上に、新しい街が生まれていた。もともと漁業の街だったから、豊かさがあちこちに見られる町だったけど、津波の押し寄せた平地は、重機がたくさん稼働し、生まれ変わ [続きを読む]
  • 春間近かな〜
  • 宮城では、春一番は吹かないと言われているが、今日はすごい強風〜〜それなのに、昔の若者さんたちは、こんなに元気〜〜よく晴れたグランドで、これは、ゲートボールの練習でしょうか?少しずつ、空気に温もりが感じられるようになって、ジッとしていられないのも(^_-)-☆蒸気機関車も、高台から、「仲間だね〜」なんて、見ているのだろうかね。それにしても、今日の空は、なんて青いのだろう。 [続きを読む]
  • 米川の水かぶり〜
  • 少し時間が過ぎたのですが、2月12日、北上山地にある町、登米市米川へ行って来ました。街の入り口には、大きな藁人形が展示されて、お祭りを案内していました。大きな屋敷や古い建物が並ぶ街なみは、歩いていても、とても素敵でした。家々の前には、既に、水の入った桶が置かれていて、裸に藁装束を来た男衆が、これで家めがけてかけるのです。この行事は、古くから続く、秋葉神社の火伏の祭りとかで、顔には「へそび(煤)」が塗 [続きを読む]
  • 南部神楽〜
  • 機会があれば見たいと思っていた南部神楽の発表会があった。日曜日だったので、一日神楽三昧〜お隣のおじいさん達と仲良くなって見て来ました。普段は、農家の方々だから、お面の下の顔や腕は、日に焼けていて〜たくましい。隣のおじいさん曰く、「あれ、おれが教えてやったんだ。うまぐなったべ」とのこと。3人の兄弟も、一生懸命鐘を鳴らすと、踊る人のリズム感が、どんどん冴えていく眠り薬を盛られた義経は、それとは知らず眠 [続きを読む]
  • ヒヨドリさん〜
  • 部屋の前にある木蓮の木に、今年もヒヨドリがやってくるようになった。部屋の中から、レンズを合わせて〜〜こっそりと写しています。麻に、固くなってきたパンを、小さくちぎって置いてみました。どうするのかな〜と見ていると、ちょっと、時間がかかりましたが、ちゃんと飲み込んで〜お味はどうだったろうかな?? ちょっと、顔が見えなくなってしまったのですが〜。 [続きを読む]
  • 横山不動尊の豆まき〜に
  • 寒い季節は、体がこわばって、動きが鈍くなりますね〜。( ;∀;)登米市の横山不動尊では、一足早く、豆まきが行われました。近隣の檀徒さんや他の街からもどんどん集まって来て〜、この方は、昨年も無事に、お米の収穫ができたので、お礼とともに今年も宜しくとお米をまきながら、それぞれの神様に頭をさげていました。当たり籤のついた袋も飛んでくるので、みんな必死〜。私はみんなの足元に落ちたのを拾ったりしてね。私も偶然、 [続きを読む]
  • やっと、行って来ました。
  • ずっと、行こう、行こう〜と思っていた沼へ、やっと行って来ました。相変わらず、追いかけるだけで、ピントが合わないのが私流〜。なかなか、ねえ〜。( ;∀;)でも、何もかも忘れて〜〜いっぱい遊んでもらってしまいました。いつ会っても、癒されますね。静かに移動しながら、リーダーの鳴き声で指令を知るようでした。家族ごとかな〜と思う移動の仕方をしていたような〜。みんな整列しながら移動していた。 [続きを読む]
  • 小鳥の名前〜?
  • 涌谷の方へ調査に行くと〜〜用水路や排水路の集まっている地点に着きました。その流れの一つで、水遊びをしている小鳥がいました。慌ててカメラを取り出すと〜あっという間に飛ばれてしまって〜〜、これ、セキレイですかね。もしかして、セグロセキレイでしょうか〜〜。なかなかこちらを向いてくれません。今度は違う鳥がやってきました。名前は〜〜?? わからないです。これもやっぱり背中だけ〜、こちらを向いてくれません。ず [続きを読む]
  • 松ぼっくりが〜
  • 今日は、午前に地名カフェがありました。場所は、古川駅前の喫茶店〜。そこへいつも参加する方が、こんなのを持って来てくれました。これ、一体、なんでしょう〜。きっとご存知の方がおいでだと思いますが、私は初めてでした。これは、黒松の松ぼっくりの実を、リスが食べた後のものだそうです。きっと、美味しかったのでしょうね。きれいに食べつくされていました。自然には、知らないことがたくさんあると自覚しました。(^_-)-☆ [続きを読む]
  • 小鳥じゃなくて、鳥ですよね。
  • 広い水田が見える〜と思って、写真を写していたら、またまた鳥〜撮りガサゴソと何気に音がするので、後ろをみたら〜^、ええ〜〜、これ、雉子のメス〜??えっ、これ、雉子じゃないよねえ〜。いやにふっくらしているし、尾が長いもの〜全然、私に気づかないようで、畑の野菜を、むしっては食べて、また歩いて〜。もしかして、ヤマドリかも〜^メスでしょうか〜 これらは、二羽で歩くのでしょうか〜。鶴巻の地名を調べに行って、モ [続きを読む]
  • 可愛い小鳥〜名前がね〜。
  • 酉年に因んで、ニワトリならぬ、鶴の付く地名調査に出かけました。何軒目かのお宅で、お話を聞いていると、はるか向こうの木の枝に、小鳥が〜〜スズメぐらいの大きさかな〜〜。尾っぽが長いなあ〜なんて、思いながらレンズを合わせて〜それでも、聞取りはちゃんとやっていましたよ。何という小鳥なんでしょう〜。絵だが邪魔ですが、仕方がないです。近づけば逃げられそうですもの。何気に胸毛に色がついていて、目が愛くるしいです [続きを読む]
  • 試し撮りです。
  • 元旦に、娘が使わないというので、ミラーレスをもらいました。どうも、使い勝手が違って〜よいような、悪いような〜です。部屋の中の花を写してみました。この辺は、普通に写せていますね。ところが、これはね〜〜〜。望遠を使ってみたのですが、カメラはokと言っていましたが、どうも〜。だんだんに慣れるでしょうかね。(?′?'?) [続きを読む]
  • 今年も〜
  • 新年、おめでとうございます。白鳥さんたちは、風邪をひかないのでしょうか。私は年末を風邪で〆てしまいました。(?′?'?)皆さま、今年もどうぞ、よろしくお願いいたします。 [続きを読む]
  • 季節外れの菜の花が〜
  • 宮城にも、神戸と似た地名、須摩屋がある。調査に出かけた地で、なんと!!菜の花がいっぱい咲いていて〜〜、もう嬉しくて〜。この頃の暖かさもあって、ほぼ満開をすぎ加減〜。これが、冬至の日でなかったら、普通に写したように見えるのだけどね。菜花を栽培していた畑だったのでしょうね。収穫を終えて、花は咲き放題。余りものに福があるといいますが、まさしく幸せ感いっぱいでした。(?′?'?) [続きを読む]
  • 万石浦の津軽島へ
  • 宮城県内にも、青森と同じ津軽の地名があった。そこは小さな島だという。石巻から女川へ向かう、万石浦という大きな入り江があり、その沿岸にありました。まずは、陸上から〜、すぐ傍のホテルの敷地から、ハイ、パチリ!!これが津軽島でした。(?′?'?)丁度、戻って来た漁師さんに、「どうすればあの島へ行けるか」と尋ねると、「舟でしか、行けない」、誰か乗せてくれる人はいるかと尋ねると、「俺が乗せてやる」。(?′?'?) [続きを読む]
  • 大銀杏に会いに〜
  • 大きな銀杏の木があると聞いたのは、10日程前〜何気に時間が取れず、昨日やっと行ってきた。友人が写した頃には、まだ黄色の葉が茂っていたのに、もう丸裸になっていた。日当たりの悪い谷間にあったものだから、あまり黄色の絨毯の色はいまいちでしたが〜圧倒されるような大樹の姿に、予想外の感激でした。隣の高台にあるお薬師様の境内まで落ち葉が広がっていて〜こんなに素晴らしい所があったと〜。森閑とした森の中に、この木を [続きを読む]
  • 尾根のぶな林へ
  • 小学生たちのツアーに混ぜてもらって、禿岳のぶな林へ〜禿岳の登山道を入ってまもなく、ブナの自然林になる。西は山形県最上町、東は宮城県鳴子温泉鬼首〜の分水嶺になっている。冷たい日本海からの風と、大量に降る雪の為に、木々はまっすぐ伸びられず〜ガイド役は、我が息子で〜ちょっぴり恥ずかしいやら、関心するやら〜いろいろクイズを出しながら、子供たちを飽きさせないで、リードしていく。これは、ブナにとりついた、菌に [続きを読む]
  • 白鳥さんたち〜
  • 空から白鳥の声が聞こえ始めて、かなりの時間が過ぎた。やっと写真を撮ることができ、ホホホン〜。(?′?'?)栗原市若柳で、迫川の土手を歩いていたら〜〜いたいた〜〜。そのうち、カオカオと鳴く声が聞こえだした。これは、飛ぶのか〜? 戻って来るのか??白鳥たちは、何かがあると、必ず互いに声を出して知らせ合う。生憎の曇り空だったので、川も空も〜〜モノクロ状態〜それでも、遠くからパチリ。(?′?'?)だいぶ遠くから [続きを読む]
  • 鬼首地名ツアーへ
  • 11月3日の文化の日、少々雨模様でしたが、鳴子温泉の鬼首へ地名ツアーに。東北の古代は、律令国家へ取り入れられるための地元側との戦争がありました。ここは、平泉を作った藤原清衡の伯父さんやお母さんゆかりの戦いの場〜鬼切部城跡それまで小雨が降っていたのですが、到着したら青空が見えて来て〜紅葉もまだまだきれいでした。鬼首の地名は、アイヌ語で「オ・ニ・カ・ペツ 洪水で川尻の木々の上を大水が流れる沢」などと解け [続きを読む]
  • 初撮りの雁〜
  • なかなかタイミングが合わず、雁に会えないでいた。ところが、隣町のクリニックへ風邪薬をもらいに行くと〜いました、いました。みんな田んぼでお食事中〜〜偉い雁なのかな〜〜頭をもたげて、片足で〜なんか言っているようす〜他の雁は、知らんふりして〜ひたすら餌を求めていた。 [続きを読む]
  • 二戸へ
  • アイヌ語地名研究会の仲間と二戸市へ行ってきました。最初に訪れたのは、海上と書いて、カイショウという地名。これは、アイヌ語で kay-so 折れ-滝上の方から見ると、こんな感じでしたが、ロープを伝って下へ下りて行くと〜かなりの水量がある川で、馬渕川の支流になっていました。地元では金田一川と呼んでいました。二戸は、そろそろ紅葉も終わりかなという季節でしたが、落葉松の黄色がとてもきれい〜。残念ながら、写すこと [続きを読む]
  • 初の紅葉狩り??
  • 地名ツアーを控えて、鳴子温泉方面へ下見に行って来た。まずは、鳴子峡へ〜。比較的朝早く出かけたつもりでしたが、車が、人が、いっぱい。どんどん、増えて来たので、本来の目的地、鬼首へ向かった。ここは、禿岳〜〜ずいぶん久しぶりの出会い〜〜すでに紅葉は終わっていた。(^^)/空が大きくて〜〜雲の様子もきれい〜。しっかり深呼吸して〜〜元気をいただく。久しぶりに、両手を広げ、ノビノビ〜〜。気持ちがよいですね。 [続きを読む]
  • 小さな航空祭〜
  • 小さな飛行場があると聞いていたのですが、初めて航空祭に連れて行ってもらいました。雨も降っていたので、飛ばないかもなあ〜とたかをくくっていたら、どんどん飛んでる。ああ〜^早く出ればよかったなあ〜〜。後のまつりでした。ピンと合わせが間に合わなくて〜〜、合ったときには、もう、ずっと向こうへ〜。女性のパイロットもいて、なかなかカッコイイ〜〜。憧れちゃいますね。試乗は子供だけ、残念〜。乗りたかったなあ〜。車 [続きを読む]