|
- 2011/03/25 01:40痛点ではなく快感点にチェンジされてしまうのか?
- *当方のブログが、アメーバーサイトの検閲にかかったようです。まぁアメーバーの勝手であり、自主規制なのでしょう。こちらが何を言おうと問答無用な事態だと思いますので、何をかいわんやです。このままの撤退も考えましたが、多少愉しみになさっておられた方もいらっしゃるようなので、表現を変えて、もう少し書いてみようと思います。多少面白くなくなるのは、如何ともしがたいことです。皆さまの想像力に期待致します。 しか [続きを読む]
-
|
- 2011/03/22 18:52貴子の小ぶりで白く柔らかな尻が赤みを帯び
- 貴子が俺の挿し込んでいる右腕を掴んだ。強過ぎる握り方に一瞬戸惑ったが、その指先は「動くな!」と命じているようだった。 “ウッウッウッ”貴子の口から唸り声が聞こえた。 四肢が板のように硬直し、貴子は“ワッ!”と云う言葉と同時にオーガズムに達した。 俺は貴子のヴァギナとアナルに挿し込んでいる二本の指をどうすべきか迷った。幾分籠めていた力は抜いたものの、まだ抜くべき状況ではないのだろうと思った。その内、貴 [続きを読む]
-
|
- 2011/03/04 18:58女が性的刺激を自分の肉体でどのように昇華させるか
- 俺の親指は貴子の右側の裾野を責め始めた。Gスポットが盛り上がってしまった腱状の裾野は脳天に響き渡る快感があるようだ。貴子は唸るような声を発しながら、耐え忍び、図々しくも快感を盗み取るように貪っていた。貴子の長めの綺麗に伸びた腿と脹脛に鳥肌が現れ、唇をワナワナと震わせている姿を観察できるのは、男冥利だ。 貴子の膣壁と直腸の間の粘膜は親指と人差し指に挟まれ、ほとんど一体化していた。つまり俺の貴子の膣に挿 [続きを読む]
-
|
- 2011/02/27 23:39膣壁と直腸の間の薄い粘膜の壁をジワジワと責める
- 親指と人差し指の間には、下方膣道があった。その厚みは1ミリから2ミリ、互いの神経組織は重複しているに違いないのだ。どちらの神経組織が優位か判らないが、どちらにも快感点が存在する。排便にも排尿にも、動物には快感が存在する。動物の生存に必要な自然な行為に、神は快感を必ず与えている。 この人間に与えられている快感行為に卑賤もないし、綺麗汚いもないのだろう。 俺は貴子のアナルに深く挿し込まれた人差し指をそのま [続きを読む]
-
|
- 2011/02/21 15:50アナルとヴァギナに挿し込まれた人差し指と親指は
- 俺は躊躇しなかった。充分に濡れた状態の人差し指を貴子のアナルに向かわせた。アナルの入り口をまさぐられる事で、貴子は次に何が起きるか承知していた。 ……そうだよな、初めてのベッドで、オマエは俺の勃起をアナルに突刺されたんだったな、そして射精までされたんだったよな…… 俺は躊躇なく、充分に滑りのある人差し指を貴子のアナルに挿し込んだ。 “あ〜”貴子の口から、性感とは異なるニアンスの声が漏れた。だからと云 [続きを読む]
-
|
|
|
- 2011/02/09 13:44充分に滑りのある人差し指を貴子のアナルに挿し込んだ
- 貴子の陰部のどの部分を、どのように刺激しているのか、俺にも判らなかった。股間のすべてに、俺の大きめな手の平が当たっていた。陰部のすべてを刺激しているだろうし、恥骨、会陰、アナルにも刺激が伝わっているだう。“バッシバシ”と貴子の陰部を叩く音が静寂の寝室に響いた。 “悶える”と云う表現には当たらない様子が貴子にあった。捲りあげられたスカートから剥き出しになった両脚を自らの意志で拡げようとする動きがあっ [続きを読む]
-
|
- 2011/01/29 03:53“バッシバシ”と貴子の陰部を叩く音が静寂の寝室に響いた。
- 「四つん這いになるんだ」俺は貴子をうつ伏せに導き、無機質に命じた。捲り挙げられたスカートが悲惨な状態になっているようだったが、もう寸借は出来なかった。それよりも、ソファーに上半身をあずけ、突き出された貴子の透き通る真っ白の尻と、そこから淫らに男を誘う肥大し、色素沈着を明確にした陰唇のすべてを目にしながら、舌を這わせた。 貴子が命じた「最期よね、目茶苦茶にして、激しいのがいい」と云う命令に背く行動に [続きを読む]
-
|
- 2011/01/10 16:00「四つん這いなるんだ」貴子をうつ伏せに導き、無機質に命じた
- 流石に限界だった。俺はペニスを抜去した。貴子は既に俺が堪えられなくなって抜去した状況を把握していた。 「もう充分よ、ねっ。そろそろ欲しくなったの」貴子は、さも自分の願いのような成り行きにして、俺の射精を許す言葉を口にした。 ……なんて女だ。ここまで気の回る女は、そうは居ない。関係抹消の一人に考えたのは間違いだ、やはりこの女は捨てられない…… 「最期よね、目茶苦茶にして、激しいのがいい」貴子は、先程ま [続きを読む]
|
- 2011/01/03 18:11最期よね、目茶苦茶にして、激しいのがいい
- 絶対的に挿入不可能なような狭い道に無理やり勃起したペニスを捩じ込んでいるのだから、本来であれば入らない。貴子も俺も無惨な擦過傷を受ける筈だが、その心配はなさそうだった。 その擦過傷を防いでいるのが双方の粘液だ。男の挿入前の粘液(先走り汁)は僅かなもので、女の愛液と程よく融合する触媒程度の役目しかしていない。やはり決め手は女の身体から湧き出てくる愛液だ。 親指の節と亀頭の最大径が重なった時点で、窮屈は [続きを読む]
-
|
- 2010/12/22 16:54愛液・マン汁・膣分泌液・子宮頚菅粘液の正体
- 「あぁ、裂けそう、裂けそう、壊れそう」貴子は言葉とは裏腹に、歓喜の声音で亀頭の進入を歓迎していた。 ……おぉ、入って行くよ。考えてみると3本とか4本指という性戯があるのだから、物理的不可能な訳はない。フィストファックを愉しむペアーもいるくらいだ、大丈夫前進だ…… まず亀頭と親指が粘液で一体化した。強引に貴子の膣壁が拡げられ、メリメリと音を立てている錯覚を憶えた。おそらく、かなりの抵抗が自分の膣口で起き [続きを読む]
-
|