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- 2009/07/13 02:35欲しい、指でも良いの。何かで埋めて〜
- 「欲しい、指でも良いの。何かで埋めて〜」美也が両腿をすり合わせながら飢餓を訴えた。 「埋めて欲しいのか?」 「欲しい!なんでもいいから埋めて〜」美也の声が哀願から涙声に替っていた。 もう復活は無理だろうと思っていた俺の身体を血液が巡りだした。 ……ヨシその調子で勃起しろ!来てるぞ、もう少しだ、もうちょっとだけ頑張るんだ!あぁ充満する一歩手前で止まるんじゃない、流れ込むんだ!…… 「美也、手伝うんだ!口 [続きを読む]
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- 2009/07/11 02:22薬指と中指の間でクリトリスが押し出され…
- 美也の利き手は左だった。目蓋は閉じていたが蛍光灯の灯りの下、小さく小刻みに動いていた。腹部の緩やかなカーブがゆったりと動き、股間に差し入れられた指が微妙なリズムを刻みはじめた。左の脚が膝を曲げた形で開かれ、陰唇が顕わになった。左の薬指と中指の間でクリトリスが押し出され、大きな頭を一層際立たせた。 指の自由な動きが止まり、左脚がリズムを刻みはじめた。一定の間隔で刻まれるリズムが部屋に淫靡な音を齎し( [続きを読む]
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- 2009/07/09 00:41美也の性欲に限りはなかった。これは拙い…
- これで良いと俺は思わなかった。風呂付アパートの賃料の差額と毎月の食材を合わせても美也への援助は月々5,6万程度にしかならないのだ。これでは素晴らしい19歳の娘の身体を欲しいがままに扱う権利があるとは思えなかった。 どこか負い目を感じた。狡賢い中年男が垣間見えるのが嫌だった。美也の孤独を利用しているような後ろめたさが残った。 ……何かで穴埋めするしかなさそうだ。美也の身体を好きにして、手料理まで食べて、寝 [続きを読む]
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- 2009/07/06 02:4819歳の女子大生と48歳の中年男の同棲
- 俺はフワッと睡魔に襲われ、惰眠を貪っていたようだ。そして、好物の匂いに誘われて目が覚めた。 美也が極太のホタテのバター焼きを調理していた。そう云えば先ほどスーパーで買い求めた食材の中にホタテがあったのを思い出した。カゴに放り込んだのは誰あろう自分自身だった。 時間は午前零時を回っていた。たっぷり1時間半は寝た勘定になる。美也が何時起きだしたのか、そもそも寝なかったのか、その辺の前後関係すら記憶になか [続きを読む]
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- 2009/06/29 01:34大きくなるのが見たいだけ!もう一度なんて
- 「おぉ、また蘇りかけてる」事実、射精で消え去った血液が海綿体に戻ろうとしていた。 「ホント?」 「疑似勃起だけどね、たしかに復活しようとしている」 「凄い。でも普通出したら当分駄目なものでしょう?」 「論理的にはそうだけど、身体だからね。理屈に合わないことも起きるさ。やっぱり、美也の此処が良いからだろうね」 「自分では全然判らないけど、本当にわたしのってイイの?」 「多分ね」 「なんだ多分なのか」美也は [続きを読む]
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- 2009/06/26 04:58「凄い、大きい、硬い、ギシギシ音がしている〜」
- 19歳の娘の膣が成熟した女同様に密閉されるとは思ってもいなかった。多少強引な陰茎の送出は驚くほど刺激が強かった。流石の射精中枢も動くたびに悲鳴をあげた。 しかし此処で自然に任せて射精してしまうくらい愚かなことはない。射精間近という性的快感を味わえるかどうかが、男の性的遊びの一つだ。この射精寸前の快感を何度も味わうノウハウというものは残念ながらない。 その男が性を愉しむ、射精することですべてを終わらせた [続きを読む]
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- 2009/06/22 03:36陰茎に痛みが走るほどの狭い膣
- 女性の名器でよく言われる“巾着”は入口が締まることを差す。名器の一つと言われるが果たしてそうだろうか? 挿入前に膣口が狭まっていることは挿入がしにくくなるだけの事ではないのか?入口が狭くても中が広かったら刺激は無いに等しい。 ペニスを出したり入れたりを繰り返せば刺激的だろうが、膣口を傷つけるかもしれないし、持続性に問題も出てくる。仮に根元まで挿入した時、膣口がペニスの陰茎根元を締めるとしても男にとっ [続きを読む]
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- 2009/06/17 00:15「お願い、早く埋めて!」苛立ちを含んだ美也の声
- 美也の股間が手持無沙汰に息づき、俺の愛撫を待っていた。膨れ上がった大陰唇は収縮することなく赤みを帯びていた。表面的に乾きを見せはじめた陰部に顔を埋め、暫しの放置に許しを乞う行為に美也は寛容だった。舌先が膣口の滑りを捉え、耳には満足気に吐き出される美也の粗い息づきが届いていた。 大陰唇の周辺をくまなく舌先でなぞった。そして苛立ちを誘い、陰核と膣の感覚を鋭敏にさせようとした。小陰唇と大陰唇の境目に舌を [続きを読む]
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- 2009/06/09 00:54狂気・狂喜・凶器のオーガズム
- 仮に形状が?亀頭が大きく張り出し、陰茎が細身の雁首型で長さと硬さが充分なペニスでオーガズムを覚えた女性の場合、他の形状のペニスで昔のような肉体的快感を得るのは殆ど不可能に近い。対策としては指を最終的に駆使するかディルドを使用するしかないだろう。 しかし、現実は?から?の形状のペニスでも女性が満足する可能性がある点が面白い。 なぜなら、?形状で長さ硬さに問題がないペニスの持ち主は5%程度だし、その男と [続きを読む]
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- 2009/06/07 03:20ペニスの良し悪し「一麩、二雁、三反り、四傘、五赤銅」
- 人類が進化の中でペニスの先端(亀頭)を大きくした理由は、なにも前のオスの精液を掻きだす為だけではない。 当り前のことだが、亀頭の一番の役割は性的快感の為である。陰茎亀頭も陰核亀頭も神経終末が集中しており、人類のオスメスが性交に励み、子孫繁栄のメカニズムの一端を担っている。男女のオナニーのほとんどが、この亀頭を刺激して行われるのは当然のことになる。 それ以外にも役割はある。男の亀頭は勃起した時、陰茎ほ [続きを読む]
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- 2009/06/03 00:29人間のペニスにだけある亀頭の役目
- 男が自分の精液が気持ち悪いなどと相手の女性に言うことは無礼だ。心よく自分の膣内への射精を許した女性に対して、その精液が“実は男にとって気持ち悪い”とは言いかねる。しかし現実、気持ちが悪いのも事実なのだ。 精液というもの肌につくと容易に落ちない。手などに付いた場合、水洗いではなかなか落ちない。石鹸でも脂分のように簡単にさらっとは落ちないものだ。 体温程度で良いのだが温かさに溶ける傾向がある。膣内に放出 [続きを読む]
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- 2009/05/18 00:30膣中隔?膣口がふたつある凄い!
- 美也の膣内のイボというか硬めの膨らみは、その後二度の交わりでも姿を現わさなかった。 セックスをするシチュエーションの初めの辺りでは存在するのだが、何度も指や亀頭で刺激される内に消えてしまう摩訶不思議な突起だった。 少なても、美也の膣そのものに存在するものではなく、膣道の上部にある何かがその正体であることは判ったが、それが何であるのか俺の知識にも限界があった。 考えてみると腸と云うことは考えにくい。仮 [続きを読む]
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- 2009/05/17 00:14再び膣内にイボが現れた。指先に触れる
- 「入れて、早く入れて」美也の声が切迫していた。 勿論俺に異存はなかった。美也同様に下半身を剥き出し、薄いカーペットの上で交わった。 ゆっくりと挿入の感覚をたしかめながら、亀頭部は美也の膣内を前進した。熱く滑りの強い膣道だ。まだ収縮はしていなかったが、若さと張りを感じさせる膣道だった。 “ある!”昨日消えてしまった、あの“イボ”がまた現れた。亀頭上部をクリクリと刺激していた。 「美也、イボがまた現れたよ [続きを読む]
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- 2009/05/11 00:28美也の陰部に粘着力の強い愛液を塗りつけた
- 「早かったのね、夢さん走ってきたの?」美也が冷蔵庫の前に正座して、まだ収納に手間取っていた。 「まだ終わってなかったの?」 「だって〜、この冷蔵庫にこんなに物を入れるの初めてだもん。どうしても入らないの」 「あぁこれじゃ入らないよ。どいてごらん俺が入れてやるよ、俺入れるのは得意なんだ」 「えっ?それってダジャレ?」 「えっダジャレ?あぁそうか入れるって言葉ね、偶然だよ」俺は笑った。 「なんだそうか〜、だ [続きを読む]
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- 2009/05/08 03:02目が潤い、唇が濡れ、ヴァギナの状況を知らせて
- 何故かわからないがスーパーというもの青果コーナーから始まる。壁沿いは青果、鮮魚、精肉、冷凍食品、総菜がぐるりと売場を囲い込んでいる。気がついたが、保冷乃至は冷凍が必要なものが壁沿いにあると云うことだった。 「野菜か〜、夢さん嫌いな野菜ってあるの?」 「ピーマン」 「ピーマン?子供みたい、ピーマンのひき肉詰め美味しいのに…」 「嫌いなものは嫌いだ」 「わかったよ、じゃあピーマン外して買ってあげる」 そんな [続きを読む]
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- 2009/05/04 00:34尻と太腿に視線を走らせ、下半身を疼かせた
- スーパーMは杉並を中心に店舗を展開する中規模スーパーだったが品質では定評があった。 「さぁガッチリ買物するか、車に積めるだけ買い込もう」何とか狭苦しい駐車場に車を納め、宣言した。 「馬鹿ね、そんなに買ったら腐るでしょう。冷蔵庫小さいんだから」 「腐らないものを沢山買えば良い、そして重い物とかさ。あんまり小さいのなら冷蔵庫も買えば良いよ」 「え〜っ?冷蔵庫ここで売ってるの?」 「まさか〜、Y電機で買えば [続きを読む]
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- 2009/05/02 00:07好色な肉体を美也が持っているだけで執着
- 女と恋愛紛いの経験を数多く重ねたからといって、何も自慢にはならない。世間的には顰蹙の類かもしれない。 女性心理を知りつくしたなどと言うのも勘違いで、関係している時のその女の考えや感情・情動が判っただけである。俺とのつき合いの範囲で見せた女の一面だと云うことなのだ。その時、その女にとって必要だった異性くらいの認識でいるのが正しいのだと思う。 妙に尾を引いて、別れた後まで懐かしむのは単なる感傷に過ぎない [続きを読む]
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- 2009/04/30 00:38セックスが核になる女は良い、問題は情緒
- 「おはよう」俺はベッドの中から寝ぼけたままで声を掛けた。 「おはようございます」美也の若く明るい声が返ってきた。 「珈琲、いつも落とすの?」 「時々ね、何時もはそんな時間ないから…ちゃんと寝られた?」 「うん、ぐっすり寝たよ」俺は初めて自分が美也のパジャマを着ていることに気づいた。何という柄だろう、熊のプーさんだ。ただ色調が黄色なのが救いだった。手足は裸同然だが、身体はパジャマを着ていた。 「夢さん、. [続きを読む]
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- 2009/04/27 00:09「良いよっ!奥にちゃんと出してねっ!」
- 怒涛の攻めが19歳の肉体に繰り出された。美也の望みが性感を得ることではなく精液をヴァギナで受止める一点に集中した以上、乱暴な動きも窮余の一策だった。 それでも俺としては幾ばくかの快感でも感じて貰えるような動きも交えながら、射精の予兆に向かってひた走った。 二人の身体が汗にまみれ、肌がぶっかり合う音がしはじめた時、俺の陰茎のつけ根に射精のシグナルが伝わった。 「美也、イクよ!良いんだね中で?」 「良いよっ... [続きを読む]
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- 2009/04/23 00:21膣奥目指して陰茎は進んだ、やはりイボは消えていた
- 美也の陰部に指を伸ばし、準備が整っているかどうかたしかめた。すかさず“確認の必要はありません”とばかりに指先に粘液が纏わりついた。 美也の膣内のイボの有無を確認したい気持ちもあったが、美也はすぐに挿入されたいらしく、心持ち脚を拡げ身構えた。 ……イボのことは忘れよう、現れたらスグに分かることだ。現れたからと言って困るわけではない、思いもよらず早く出てしまうだけのことだ…… ……しかし、膣内に出せとい [続きを読む]
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- 2009/04/20 04:24オーガズムに至らない女体は、終わりを知らない
- 「感じるんじゃないぞ、濡れたら見えなくなるから」 「無理だよ〜、だって気持ち良いんだもの」美也が腰を捩った。 「あっ!尿道の横にプッツとしたものがある。あぁダメだ、濡れてしまったよ」 「だって、そんなの無理だよ。私の所為じゃないもの」 「たしかに」 「良いよ。それよりさ、チャンと触って。美也その方がいいよ」 「そうだね、診察はお終いにしよう。美也は疲れていないの?」 「疲れてないよ、夢さんは疲れたの?」 ... [続きを読む]
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- 2009/04/17 00:10小陰唇を引っ張られ全貌を晒し、間欠的に蠢いた
- 「あるよ。尿道口の横の辺りに左右対称で小さな穴があるよ」 「見えるの?」 「どうかな?解剖図で見るとあるけど、本物は見たことないね」 「調べてみて」 「今から?」 「そう、今から」 「良いけど、見えるかな?電気明るくするよ」 「良いよ、そんな穴があるなんて嘘みたいだもの」 「たしかにね、でも分泌腺だから現実に見えるものかどうか怪しいかも?」 「必死で探してよ」 「わかった」 美也の股の間に顔を埋め、小陰唇を [続きを読む]
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- 2009/04/15 04:55「ここがGスポットだよ」膣壁上部に隆起する
- 「ねぇ、入れて欲しいの。奥に入れて」美也は縋るような視線を送ってきた。心なしか涙目になった眼元に呆けた色合いがあった。 「そんなに入れて欲しくなってるの?」 「うん、アナタのが欲しいの。ぐっと抑えつけて欲しいの、そうじゃないと……」美也は“夢さん”から“アナタ”と呼び方を変えていた。おそらく、意識的ではないのだろう。 「そうじゃないと?」俺は膣口に愛液に塗れた指先を僅かに挿入させ、ゆっくりと円運動を... [続きを読む]
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- 2009/04/14 01:05陰核、尿道口、膣口が一直線上に連なる膣前庭を
- 「美也のオマンコがぷっくり膨らんで可愛いよ」 「だって気持ちいいもの。何か、身体の奥の方まで触られている感じなの」 「そうなんだ。さっき奥の奥に入れたから、奥の感覚も目覚めたのかも?」 「そう云うものなの?」 「多分ね、きっとこれからは奥に欲しいという気持ちが強くなるかも」 「そうか〜、何時かアソコ以上奥に入ってくる?」 「多分、入ると思うよ。本当は子供を産んでからじゃないと入らないけどね」 「え〜っ、... [続きを読む]
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- 2009/04/11 14:29クリトリスが見事に包皮から顔を出し濡れ光っていた
- 俺の勃起は最高潮に達し、美也の子宮を目指した。本来であれば子宮頚まで首を突っ込んだ亀頭がスルリと子宮に吸い込まれる筈だった。しかし現実は厳しかった。 亀頭の先端の感覚が“これ以上前方に空間はない”と知らせていた。 ……やはり出産の有無は大きな問題なのだ。こぶし大以上の大きさの胎児の頭を無理やり通過させた子宮頚や膣じゃないと出来ない行為ってことか…… ……無理は禁物だな。こんなセックス覚えさせたら、最... [続きを読む]
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