ももこ さん プロフィール

  •  
ももこさん: 路傍の花
ハンドル名ももこ さん
ブログタイトル路傍の花
ブログURLhttp://shishono.blog92.fc2.com/
サイト紹介文晴耕雨読。晴れた日も曇った日も、クレマチス三昧です。
自由文栽培しているクレマチスは70種余り。もう増やすまいと思っちゃいるけど・・・・(ノ_-;)
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供301回 / 365日(平均5.8回/週) - 参加 2008/07/06 20:29

ももこ さんのブログ記事

  • メイヤー・イサオ開花 20170521
  • メイヤー・イサオ開花。左から5月21日、22日、23日。涼しげな色ですが、ベティ・コーニングとほぼ同色とは驚きでした。同系色で形の違う花のコラボはよく見聞きしますが、同系色というより同色。これはこれからどうなることやら・・・・?? [続きを読む]
  • シロマンエ開花 20170526
  • 左から。5月19日、20日、21日の白万重です。あまりにも変化なしでがっかりです。次に見たのは26日でした。(°_°)既に咲いていました・・・・。ちなみに右は27日(今日)の写真です。今年買った2年生苗だから仕方ないけど、花が小さいです。花から直線距離で1メートルくらいのところを歩いて通る人は、咲いているのに気がつかないと思います。 [続きを読む]
  • サニーサイド開花 20170522
  • 左右とも5月22日のサニーサイド。いかにサニーサイドの開花を待っていたかわかろうという写真です。サニーサイド、22日夕方開花。左右とも5月23日。右の写真、でっかい花はフォンド・メモリーズ。大人と赤ん坊みたいなサイズ差で、コラボレーション失敗です。でもこのフォンド・メモリーズは頭頂花ゆえの特大サイズ。脇枝の花はもっと小さく咲くはずだから、希望を先に持ち越します。左が24日で右が27日。どんどん咲いてきてうれし [続きを読む]
  • エリオステモン開花 20170523
  • 5月23日午後のエリオステモン。左が横顔、右が正面顔。で、24日がこれ。草丈150センチメートルくらいになるはずのこの品種が、これまでは50cmくらいにしかなりませんでした。明らかに株にが幼く、弱かったのです。それが今年、自分の目線より高くに手を伸ばして、見当で写真を撮るくらい、草丈が伸びました。この一株にトールオベリスク一基をあてがっているので、これくらいのサイズに育ってくれないと甲斐がありません。遠慮なく [続きを読む]
  • アフロディーテ・エレガフミナ開花 20170520
  • 左が5月20日の朝、右が夕方。アフロディーテ・エレガフミナの開花です。で、現在はこんな感じ。この一週間、自分の多忙とクレマチスの開花ラッシュが重なって、ブログにアップするのが間に合わないうちに、インテグリフォリア系がバリバリ割いています。ビチセラ系も、ベル型も坪型も、ガンガンじゃんじゃん。焦っているうちに、早咲き大輪系の二番花も迫って来ます・・・。 [続きを読む]
  • ベノサ・バイオレシア開花 20170524
  • ベノサ・バイオレシアが開花。今年の花は大きいです。隣に植えたワルシャフスカ・ニキよりも大きくてビックリ。こちらはベティ・コーニング。花に文句はないけれど、株姿がイマイチ。草丈が120cmくらいにしかならず、アーチの半分から上がスカスカです。ビチセラ系なのに、なぜ伸びないのか。アーチが勿体ない・・・・・。 [続きを読む]
  • エミリア・プラター開花
  • エミリア・プラターが開花しました。写真をアップし直しました。なんか分かんないけど、スマホからブログにアップすると、写真が90度回ってしまうんです・・・・・。左は25日の様子。クレマ・ウォール一歩手前です。 [続きを読む]
  • ピール開花 20170521
  • ピールが開花。我が家では遅咲き中輪系という感じです。追記:5月25日の写真を追加します。やっぱり、小輪多花性かな? [続きを読む]
  • ワルシャフスカ・ニキ開花 20170517
  • ワルシャフスカ・ニキが咲きました。で開花した日の花は、なんだかまだ寝ぼけ眼。ぱっちり目を開いたところをまだアップしていない花をお目にかけたいと思います。フラウミキコです。白い花は白馬。 サーロモンです。フォンド・メモリーズです。 [続きを読む]
  • 緑の王国クレマチス園 20170506
  • ソルウェイグ。ドクター・ラッペル。緑の王国は、せっかくクレマチス園があるにも関わらず、全然誘引している気配がなく、剪定だってほとんどしていない気がする、残念なガーデン。赤いポピーの中に、なぜか一株の満洲黄(だと思う)。他の植物がえも言われず美しい環境を作っていること、多数のクレマチスが自然に近い様態で咲いていること、入場無料であること。そんなところが魅力の、緑の王国です。 [続きを読む]