ももこ さん プロフィール

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ももこさん: 路傍の花
ハンドル名ももこ さん
ブログタイトル路傍の花
ブログURLhttp://shishono.blog92.fc2.com/
サイト紹介文晴耕雨読。晴れた日も曇った日も、クレマチス三昧です。
自由文栽培しているクレマチスは70種余り。もう増やすまいと思っちゃいるけど・・・・(ノ_-;)
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供234回 / 365日(平均4.5回/週) - 参加 2008/07/06 20:29

ももこ さんのブログ記事

  • フルディーンとカイウ
  • フルディーンが1本だけ咲いています。二番花のつるは3本で、他の2本はもう剪定済みです。あっさり咲くのもまた、秋の風情です。ポツリポツリとカイウが咲いています。というか、ポツーーーリ、ポツーーーーーーーリと。花数が少ない割につるが長く伸びて、忘れた頃、忘れた頃に咲いています。つるが長く伸びるなら、フルディーンの方に伸びて咲けばいいのに、反対の方向に伸びて行ってます。 [続きを読む]
  • カイウとプリンセス・ケイトの二番花
  • プリンセス・ケイトの二番花が咲きました。大輪じゃないのにとても華やか。さすがプリンセスです。カイウの二番花が咲きました。一番花がいつだったか調べたら、何と記録がない。なんて軽んじられた品種なんだ。。。。(でもこれ、確かに、もしも枯れたら二度は買わない品種です) [続きを読む]
  • ジェニーの二番花
  • ジェニーの二番花が咲きました。今は露をまとって俯いていますげが、そのうち晴れやかに顔をあげて来ることでしょう。基本、ジェニーは明るいお嬢さんです。 <追記>2日後、顔を上げたジェニーです。だんだん元気が出てきた? [続きを読む]
  • 美の山のセンニンソウ
  • 美の山は桜と躑躅と紫陽花が有名なところです。が、私が見に行ったのはセンニンソウ。頂上の公園では草刈が進んでいて、たくさんのセンニンソウが刈り取られた後でした。その、わずかに残ったセンニンソウの写真です。頂上の公園を目指す道の畔にふんだんに咲いたセンニンソウの写真を撮っておくんだった・・・・。 [続きを読む]
  • 首が長いビクトリア
  • ビクトリア花盛り、ジャックマニー・アルバも花盛り。並べてみるとビクトリアのステムの長さが、ジャックマニー・アルバの2倍はあることに気づきます。どおりで、ちょっと強い雨風にあうと、ビクトリアは花がぶら下がりがち。台風とか来ませんようにと、祈るばかりです。<その頃大輪早咲き系とビチセラ系は>ジョセフィーヌも花盛り。一枝だけだけど。フルディーンの背景の白はブルー・エンジェル。 [続きを読む]
  • アフロディーテ・エレガフミナの二番花 20171825
  • アフロディーテ・エレガフミナの二番花が咲いています。昨日も写真を撮ったのですが、どうも花芯がボケてしまうので、本日再挑戦。またしても花芯がボケ、写真技術の向上を待つ暇はないと見て、本日アップします。まさしく?ギブアップ。アラベラは、残暑に負けていません。ロウグチは元気ですが、エリオステモンは青息吐息。青虫に好かれて、葉がボロボロです。 [続きを読む]
  • フルディーン二番花
  • フルディーン二番花が咲いていました。夕方になって気がついたので、暗い写真になってしまった・・・。どちらもエトワール・バイオレットとエミリア・プラターです。両方とも、三番花を目指して剪定するはずが、ちょっと忙しくて2・3日目を離した隙に、どんどん咲き出して、剪定するにしのびなくなっちゃってます。 [続きを読む]
  • 三番花を目指す剪定のこと
  • エトワール・バイオレットとエミリア・プラターです。つぼみが残っていていて勿体ないけど、よろよろの小さい花を咲かせ続けるのも可哀想。三番花を目指すのではなく、花を咲かせない時間を作って株を休ませるために、明日剪定しようと思います。ビルドリヨン後方の緑にご注目ください。マダム・ジュリア・コレボンがあるのですが、花が散り切っております。たくさん咲いていたのに、花弁一つも残さない。散り際が美しいのも、マダ [続きを読む]
  • アーマンディー.・アップルブロッサムの剪定後
  • さて、いきなり地味な写真です。左はアーマンディー.・アップルブロッサムの剪定後です。実際は1カ月以上前に鋏を入れ、鋏を入れた先の葉が枯れるのを待って、枯れたところを取り除いたのですが、その取り除き作業に1カ月間かかりました。なにしろ茂りまくって繁茂してくんずほぐれつだったので、切った枝を取り除くのが大変でした。上面から少しずつ少しずつ枯れ枝に鋏を入れ、からみあった葉柄を片端から切って行きました。ア [続きを読む]
  • エリオステモンの二番花が咲きました
  • エリオステモンの二番花が咲きました。アラベラは、咲き始めと咲き終わりでは別の花のように変化します。ロウグチは脇芽の最初に咲いた花の脇から伸びたつぼみが咲き始めました。ロウグチは花が散らずに黒く干からびるので、花殻を摘んでいます。(1個残ってましたが)。 一度は花が無くなったつるがこんなふうになってきて、なんだか「一枝で二度おいしい」感じです。 [続きを読む]
  • 施肥
  • 泥縄式ですが、最近のクレマチスの葉色の薄さに驚き慌てて、肥料を施しました。袋に元肥って書いてあったけど、かまわずやっちゃいました。鉢植えなら、これだけの肥料をこの株に与えたというのが分かりやすいけど、地植えだと、肥料が下草や雑草にも取られてしまいそうで、どれくらい播けばいいのかどうもピンときません。ばらまき財政ってこいうことか・・・と思いつつ、施肥完了です。 [続きを読む]
  • エミリア・プラター二番花が咲きました
  • エミリア・プラター二番花が咲き出しました。エミリア・プラターは2株並んでいるのですが、片方は株立ち枯れしています。残った1株も葉っぱが小さい・・・・。その他のビチセラ系から、まずはロマンチカ。(左写真)今が二番花の花盛りだと思いますが、全部で10輪ほどしか咲いていません。右写真のマダム・ジュリア・コレボンは、山のように咲いています。左はテンテル。オベリスクと蜜柑の木に絡んでいます。右は踊場。テキサン [続きを読む]
  • ビルドリヨンとエヴァ
  • 左は8月5日のビルドリヨン、右は8月7日のビルドリヨンです。いつも開花の一報をしてはその後の花盛りを撮りそこなうので、今度こそと撮って見ました。左は8月14日のビルドリヨン、右は同じ日のエヴァです。花ざかりと言っても、あまり盛りという感じがしない、二番花です。 [続きを読む]
  • ヘンダ―ソニー二番花が細々と 20170808
  • 8月8日、ヘンダ―ソニーの二番花が、細々(ほそぼそ)と咲きました。もはや哀れを催す細々加減です。アラベラは花数は少ないながら5花弁で咲いています。ロウグチは写真の日(8月7日)頃が最盛期でした。ロウグチは花が散らずに黒く干からびるので、花殻を摘まないと枝が枯れたように見えますが、黒くしぼんだ花を摘み取ってしまうと、次に控えている脇芽(つぼみ)が見えます。エリオステモンは草丈1mくらいに伸びましたが、 [続きを読む]
  • 残暑の大輪早咲き系
  • あれよと言う間に暑中見舞いの時を過ぎてしまいました。左はジョセフィーヌ、右は晴山です。左はザ・プレジデント、右はフラウ・ミキコ。こうしてみると、ザ・プレジデントは春に比べてだいぶ花弁が細くなっています。残暑お見舞い申し上げます。左はシルバームーン。 [続きを読む]
  • ブルー・エンジェルの二番花 20170810
  • ブルー・エンジェルの二番花が咲いたのは8月10日。→花びらが4枚しかありません。株のボリュームは一番花の3分の1くらいかな・・・。今(8月中旬)の咲き出しでは三番花は望めそうもありません。今さらながら、一番花の剪定の遅さが悔やまれます。こちらは一番花の様子。左は6月9日、右は6月14日です。 [続きを読む]