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- 2009/11/15 15:21ioft報告 2010年の「カムロ」は・・・・。
- メガネルームeyeのバイヤー スタッフによれば、新作フレームのケースが開かれるごとに驚嘆の声が出てしまったそうです。 渋目のカラーリングとオトナの飾りが、2010年のカムロの傾向ですが、すずらんを大胆にアレンジしたテンプルの飾りは、メガネに慣れている私たちも驚きます。 新作フレームが届き次第に店頭にてご覧いただければ同じ感動をお伝えできることでしょう。ご期待ください。 [続きを読む]
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- 2009/11/13 19:18ゴッシュは、2010年も楽しいブランドだ!!
- こんなに可愛くて!比較的手に入れやすいゴッシュ。価格でも販売店の多さでも日本全国20歳代の女子に人気上昇中。今回のコレクションのテーマは、「Sweet Safari」。キリン、蝶、オウムをあしらいゴッシュブースはとってもピュアな感じです。 2010年モデルは、とても楽しめますよ。アパレルやネール業界と言った他業界の方々に参加を求めての企画進行です。キュートでフェミニンなモデルがそろいました。&n [続きを読む]
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- 2009/11/09 18:052009年 IOFT 報告 「ジャポニズム」
- 今年も、美女2人と野獣1名のボストンクラブスタッフに迎えていただきました。 「野獣ことカリスマ営業マン牧野さん!今年もお世話になりました。」 ( ^〜^ )m ウエリントン型メガネに蝶ネクタイ、派手なピンクシャツがよくお似合いでした。(オドロキ!) ボストンクラブさん今年も元気です。ジャポニズム:10モデル58アイテムが発表されました。 特に目を引いたのは、JN−489(写真左)と [続きを読む]
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- 2009/11/07 12:56IOFT報告 2010年フォーナインズ新モデル
- 今年も、フォーナインズのブースは大盛況だ。2010年に向けて発表された新モデルは、6シリーズ16モデル96アイテムだ。テーマは、「CORE OF CORE」。フォーナインズらしさの見直しがテーマに掲げられている。目先に着くもの、売れるものを追わず、メガネの本来の目的と機能性をいま、一度見直そうと言うのだ。 (ブリッジの機能性と構造、逆アールヒンジーの強化、蝶番の連結機能、鼻当てとテンプルのホー [続きを読む]
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- 2009/11/05 17:23熱き人 井上氏が放つハウスブランド 「REAL」
- 「こんにちは」私のブログを愛読してくださる皆さん。初めて、顔を掲載することになりました。写真右が私ことルームeyeです。東京IOFTにて、友人の紹介でリアルの井上さんとお会いし一緒に写真を撮ったのです。井上氏(写真左)は、メガネに対しとても熱き人で、メガネルームeyeと共通の思いを感じました。顔写真を掲載するのはとても恥ずかしいのですが、記念に撮った写真を掲載して見たくなりました。 新作の到 [続きを読む]
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- 2009/11/03 13:52探していた懐かしのカラー「マイスドロー トーキョー」
- 2008年に立ち上がったマイスドロー トーキョー。IOFTの展示会場で知人から紹介がきっかけでメガネルームeyeに仲間入り。3.5mm生地とテンプルにベーターチタニュウム芯を使用し軽く軽快なデザインに仕上がっている。2010年モデルよりメガネルームeyeに届くことになった。実に楽しみである。と言うのも、この生地を使用したフレームを探していたからだ。艶やかな生地は、20、30年くらい前にテンプル素材として使用されて [続きを読む]
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- 2009/10/31 19:102010年の「LAFONT」は・・・。
- 1923年に「ブティック・ラフォン」はパリの中心マドレーヌにオープンしました。フランスのハウスブランドとして世界で愛され続けています。 ラ・フォンはどんなブランド? と問われるといつも答えに困ってしまいます。でも、「銀幕のフランス貴婦人の衣装に似合うアンティーク調のカラーデザイン」と言ってしまう。2010年モデルも、私の目を引いたのは、透かし彫りのテンプルに両サイドにアクセントを持たせたア [続きを読む]
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- 2009/10/29 19:352010年 新製品バンバン発注してきました。アジア最大級!「メガネ国際総合展」
- 第22回目となる東京国際メガネ展。20カ国530社が、軒を並べ10月27日・28日・29日と東京ビックサイトにて盛大に開催されました。メガネルームeyeスタッフも全員参加。タイムスケジュールに追われながら2010年新製品発注に2日間を過ごしてきました。 本年の日本メガネベストドレッサー賞に、政界部門から長妻昭さん、経済界部門の柳井正さん、文化界部門より石坂浩二さん、芸能界部門には井上真央さん、サングラス部門 [続きを読む]
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- 2009/10/26 11:10山陰の名峰"大山"に紅葉探索
- 先日の水曜日。大山に紅葉の下見に行ってきた。この時期になると秋の写真が撮りたくなる。毎年、近所中の秋景色が撮れる場所を散策する。この日、まだ大山は紅葉には早かった。 少し足を伸ばしてヒルセンに。ななかまどの赤い実が、秋の風情を演出していた。遠くに烏ケ山が見える。 午後だったので光線が弱く山並みの秋景色が表現できないのが残念。鬼太郎ロードに大山。秋の遠出は米子に来てね。 高原の下 [続きを読む]
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- 2009/10/11 19:04ポケットにすっぽり! 携帯メガネ。
- 進化した携帯用メガネ「フォルムマックス」。今までのものとは、違う!!価格も高い。丈夫なチタニュウム製で、ここまでコンパクトな携帯メガネは、今まで存在しなかった。軽い・丈夫・その理由は材質のよさだけではない。厚さ1.65cm、横幅13.5cm×4.8cmのコンパクトケースにすっぽり収まるためには、折りたたみ機構に工夫がいる。ブリッジ部分にフォルムマックス独自の特許機構を採用しレンズ部分が後ろ側に可変 [続きを読む]
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- 2009/10/10 15:35チョッとだけ贅沢なメガネ
- 価格破壊によってメガネの本当の価格が分からなくなってますね。2500円に始まって18900円のメガネまで、ワンプライスショップあるいはスリープライスショップで販売されています。今回は、チョッとだけ贅沢なメガネを紹介します。価格は25000円です。アニエスbの新しいモデルに一流ブランドの非球面レンズを組み合わせました。 アニエス1178(写真前)は、テンプルにバネ性に富んだβチタニュウムを使用。フロン [続きを読む]
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- 2009/10/02 13:30軽いメガネ! 丈夫なメガネ! リンドバーグ「エアーチタニュウム」
- 軽いメガネと言えば、私は、一番にリンドバーグのエアーチタニュウムを取り上げる。 10数年前、エアーチタニュウムリム(写真左)の前身「フチ無しのエアーチタニュウム」を初めて手にしたとき、「なんて頼りないメガネだろう」と思った。まだ、国内のメガネはとにかく硬くて歪まないメガネ思想が強かったので(私自身も) 取り扱いをしたいとは思えなっかった。が、新しい発想のメガネを探していた私たちは、 [続きを読む]
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- 2009/09/21 13:48季節を楽しむ。 ドライブを楽しむ。 秋雲を楽しむ。
- 仕事を離れて、近くの海岸に行った。仕事場の窓から見える秋雲が妙に美しく見えたのです。 雲を眺める心の余裕もなく日々を送っていたことに気づいた。 秋雲を楽しむには、二つの準備が必要です。まず、心の余裕。流れる雲を眼で追うことの出来るわずかなとき。それから、タレックスのサングラス。左の写真は、肉眼で見ている雲。右の写真は、タレックスのサングラスで見えた雲。( TALEXのテゥルービュー ) 秋雲 [続きを読む]
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- 2009/09/20 18:14ゴルフファーのパフォーマンスを向上させるゴルフサングラス新発売
- 2009年9月1日に発表された『GLOOSS-EYES GOLF』店頭では、すでにご案内しています。ブログでの案内が遅くなってしまいましね。 ゴルフ用のサングラスは、ちょくちょく見かけますが、スポーツサングラスとの共用がほとんどのようです。 紹介するグロスアイは、チョッと異質です。なぜ異質なのかを、お話しましょう。メガネ業界では、ジャポニズムのブランドで知られる「ボストンクラブ」がリリース [続きを読む]
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- 2009/09/08 20:25珍しいO&Xのユニッセクスモデル「OP−J01」
- O&Xは、男子モデルがほとんど、と言うより、女子モデルを見たことが無い。この春モデルとして届いた「J01」は、どちらかといえば女性に似合うモデルだ。トップラインカラーとリムラインのカラーを変え優しさと品の良さをアピールした。左のMAカラーは女子に、右のカラーは、男子に似合う。両サイドのテンプルの元を曲智にしたのが良い。 価格 21000円 [続きを読む]
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- 2009/09/01 19:29フィッシングに欠かせないジールのサングラス
- スポーツフィッシングに欠かせないのがサングラス。ゆらぐ水面の反射に眼精疲労は頂点に達する。そこでお奨めしたいのがジールのサングラス。 フィッシングを趣味とする人なら誰でも知っている名高いブランドだ。ジールのフレームに好みのタレックスレンズをはめ込み釣りを楽しむユーザーは多い。ギアのなかでは後回しにされがちなサングラスだけに、ある意味憧れのアイテムでもある。このサングラスは、インジェクションでも [続きを読む]
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- 2009/08/22 20:05しっかりと作られた「O&X」 100A
- デザイン力・精密力・リーズナブル力とすべてを兼ね備えたブランドがO&X。新モデルOP-100AもしっかりとO&Xの良さを備えている。8ミリのアセテート板を4ミリまで削りこみ形成しました。両サイドには8ミリの厚みを残したまま波形のカットを施し45度角からの視線を楽しませてくれます。普通プラスチックフレームは、5ミリ生地か6ミリ生地を使用。OP-100Aの様に8ミリ以上の生地を使用することは多くはありません。 ゆがみに強く、 [続きを読む]
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- 2009/08/15 12:35子供メガネ「キッズ ハーモ二ー」
- 8月も半ばを過ぎてしまいます。あっ!という間に夏休みも終わってしまいそう。 子供メガネを紹介しますね。幼児期は、視力の正常な発達を促すために、時としてメガネの装用が必要になります。3歳児検診で、視力異常や眼位の異常が発見されるのですが、最近では、的確なアドバイスを受けることが出来るようになりました。一般的には知られていませんが、幼児のほとんどは近視ではなくて遠視なのです。眼のサイズがまだ短 [続きを読む]
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- 2009/08/08 12:2540歳代の男性のための「O&X」246A
- お知らせしたいメガネは、沢山届いているのですが、他事にかまけて掲載が遅くなってしまいます。 今日、ご案内いたしますフレームは、O&Xの246Aです。「オーアンドエックス」のブランドコンセプトはご存知の方も多いでしょう。 最近の好まれるフレームデザインは、プラスチックフレームの楽しさと、メタル(金属製)フレームの軽さと掛け心地を兼ね備えたデザインです。フロント部分が、少し太めの金属製で [続きを読む]
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- 2009/08/08 11:35ひまわりを写してきました。
- 今年の夏は全国的におかしいですね。私たちの住んでいる山陰も例外ではありません。梅雨明けがはっきりしないのです。ひるせん高原に例年ひまわりを撮りに行くのですが今年は開花が遅れているようです。8月になってやっとひまわりも咲きました。8月5日の定休日。梅雨空で夏の日差しも弱いのに、カメラを向けるとひまわりたちは、私の方を向いて微笑んでくれました。 [続きを読む]
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- 2009/07/21 12:02プロポデザインの新たな試み PD−117D
- プラスチックフレームを得意とする「PROPO DESIGN」の2009年春モデル。 数年前にリリースされ、人気モデルゆえに在庫がなかったPD-117Bというモデルがリニューアルされて届きました。PD−117Dです。 レンズシェイプはとんがりすぎないスクエアシェイプでテンプル付け根部分のヨロイ部を短めに、そしてやや上目なブリッジがモードとクラシックの中間をうまく表現しています。プロポデザインのポリ [続きを読む]
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- 2009/07/13 11:18両サイドの三段曲智が印象的 キャサリン ハムネット
- 毎月のように現れる某セールスマン。先日来店したがいつもと雰囲気が違う。仕事が出来る男に変身しているのです。何があったのかと尋ねると、「キャサリンハムネットを自ら掛けないと買わないよ」と取引先の人に言われてしまったそうだ。営業成績のいまいち感のある彼は必死で似合うモデルを探した。そして、見事に変身。表情が明るく感じられ、快活な印象が漂っているのです。「商談が上手くいくでしょう?」と問うと「おかげさまで」 [続きを読む]
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- 2009/07/11 17:48Frame Catalog
- Frame Catalogメガネルームeyeの扱いブランド国内ブランド輸入ブランドいまヨーロッパの眼鏡がおもしろいFACE a FACE(ファース・ア・ファース)(フランス)独自の曲線。独特な素材感。それゆえに多くのファンを持つファース・ア・ファース。県内ではメガネルームアイだけのご紹介になります。ファース・ア・ファースは、規制の価値観にこだわらない「活動的な」都会人のために発表されました。近代建築を参考にするという [続きを読む]
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- 2009/07/11 17:37MADE IN ITALYのレイバンフレーム
- レイバンのサングラスと同様にレイバンフレームは人気が高い。 今日、ご紹介するレイバンフレームは、RB−5017です。ヨーロッパのレイバンは、アメリカの仕上げと違い繊細だ。テンプルにバネ兆番を組み込みプラスチックの弱点を克服したモデルに仕上がった。両サイドの飾り鋲もお洒落だ。写真では、分かりにくいが飾り鋲の下から中央の鼻あてのあたりまで立体的に削り込まれているのです。ひと手間かけて仕上げて [続きを読む]
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- 2009/07/09 23:23ジール 「ヴェロティエラ」 フィッシングが楽しくなる
- フィッシングを趣味とする人なら当然知っている「ZEAL」。TALEXのレンズと組み合わせて威力を発揮する。 Vero Tiera が届いたので紹介します。フィッシング用のサングラスとして名高い「ジール」の遊び心を集めたフレームだ。釣具店の取り扱いも多い が、そこではフレームカラーとタレックスレンズの組み合わせが決まっている。 度数つきのサングラスもない。 びっくりする [続きを読む]
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