akechi さん プロフィール

  •  
akechiさん: ガラスの向こう側
ハンドル名akechi さん
ブログタイトルガラスの向こう側
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/t_akechi
サイト紹介文ショーウインドーを幻想的に表現、ほか写真雑感
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供365回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2008/07/09 00:28

akechi さんのブログ記事

  • 春とうめい
  • 露出補正ダイヤルをマックスまでプラスにしての撮影です。それでも足りないときはAEロックを併用するのですが、今回はそこまでせずとも思い通りの明るさに撮れました。←いつもありがとうございます [続きを読む]
  • 好きな空間
  • 昨日の写真とほぼ同じフレーミングです。但し、ご覧のようにピントはきちんと合っています。奥に見える緑の非常灯、普通にみると雰囲気的にはマイナスだけど、丸くぼけるといい雰囲気ですよね。 [続きを読む]
  • 休日の気分
  • 何度か撮っている、枚方T-SITEスタバのイス。なぜ、いつも撮りたくなるのだろう。きっと、この色彩とフレームの曲線が休日の気分とシンクロしてるのだろうと思います。 [続きを読む]
  • 日本映画原点の地
  • いや〜知らなかった。高瀬川沿いにある元・立誠小学校、ここがそんな凄い場所だったとは。なんと、「日本映画の原点の地」と言われてるそうです。シネマトグラフというものが1897年にパリから輸入され、それが初めて投影されたのがこの地とのこと。日本初の映画の試写実験成功の地、まさに聖地ですよね。立誠シネマのこと、そんな立派な歴史があるとは知らず、ひとつのローカルな映画文化くらいにしか思ってなかったのです。そんな反 [続きを読む]
  • 春の空
  • 昨日のに続いて撮ったものです。実際の空の色はこんな感じ。露出加減ひとつでこんなにも表情が変わるのですね。でも、撮りたかった春の気配はどちらも同じかなと思います。 [続きを読む]
  • 贅沢な空間
  • これ枚方T-SITE。けっこう写されているようで、インスタグラムなどで、よく目にします。それだけ対象として魅力的なのでしょう。イスが随所に置かれていて、自由に本を読むことができる、なんとも贅沢な空間ですね。 [続きを読む]
  • 暖簾に思う
  • 暖簾をもうひとつ。ここで昼食をとり、出てすぐに振り返り撮ったもの。うっすらと見える灯り、そして絵が可愛いですね。よく分からずに入ったのですが、古風な絵柄だし、もしかしたら、かなりの老舗なのかもしれません。 [続きを読む]
  • 布で包む
  • かの有名な一澤信三郎帆布の暖簾です。布へんに包むと書いて、かばんと読ませる、革の「鞄」からして、理にかなってるなと思います。 友人と京都に行ったこの日、新しいショルダーを買う気満々だったのに、希望の色がなくて断念。まっ、そんな日もありますよね。 [続きを読む]
  • 川面と桜
  • 琵琶湖疎水と合流して続いてく白川。あまのじゃくな私は、主役を川面にしてみました。でも、少ししか入れてないのに、さすがに桜は存在感たっぷりですね。しっかりと自己主張しているようです。 [続きを読む]
  • 光る川面
  • 高瀬川、柳の新芽、光る川面。まっ、川の名称以外は見たら分かるのですが、ちょっと記してみたいなと思いました。少し段差があって、ここで流れが速くなります。そしてキラキラも増すのです。 [続きを読む]
  • シネマいろいろ
  • 4DXとかいう新次元のアトラクションシアターみたいなのがあると思ったら、このような極小規模なシアターがあったりと、映画の世界も多様化してるんですね。 最近はシネコンでしか観てませんが、こういったのもまた新鮮で楽しいのかもしれません。 [続きを読む]
  • Moment
  • 何度か撮ってる場所なんですが、今回のは出合い頭の一枚です。信号待ちの時、咄嗟に人物の配置の面白さに反応したもので、こういった場合はほとんどが思うように撮れていません。でも、今回はなんとかうまく収まりました。 [続きを読む]
  • 暖簾と風
  • ちょっと実際よりも暗めに撮ってみました。余分なものは省略して、風にゆったりと揺れる様子をシンプルなトーンで捉えたかったのです。暖簾と風、永遠のテーマですね。 [続きを読む]
  • 地下に咲く花
  • Instagram 3/24 POST西梅田の地下には大きな花壇があります。正式な名称はどうなのかは知りませんが、まさに「地下庭園」といった感じです。今回は部分撮りで、その空気を狙ってみました。 [続きを読む]