瓢箪からスダチ さん プロフィール

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瓢箪からスダチさん: 徳島 ロ-カル線 てくてく紀行
ハンドル名瓢箪からスダチ さん
ブログタイトル徳島 ロ-カル線 てくてく紀行
ブログURLhttp://78577507.at.webry.info/
サイト紹介文徳島のロ-カル線を乗ったり降りたり しながら、駅の周辺をてくてくときまぐれ散歩します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供73回 / 365日(平均1.4回/週) - 参加 2008/07/13 10:34

瓢箪からスダチ さんのブログ記事

  • 「一億年の時空を超えるロマン」
  • 勝浦町での化石展に今年も行ってきました。この化石展に行くことが毎年の楽しみです。勝浦郡内や周辺地区で発掘された約一億年前の白亜紀の化石が展示されています。私も小学生の頃に化石掘りにむちゅうになったことがあります。ですからこれらの化石を観ていると一億前の世界に引き込まれていくようになってしまいます。 [続きを読む]
  • 大谷翔平 選手が来た!
  • ソフトバンクホ-クスと日本ハムとの試合前の練習見学に行きました。特に見学したかったのは、大谷翔平選手の打撃練習でした。打撃練習が始まると多数の人が集まりました。そして、バッテングゲ-ジに入ると球場全体の観衆が一打一打に大歓声をあげていました。 [続きを読む]
  • 掛布雅之選手とピ-トロ-ズ選手のツ-ショッツト
  • 阿南市橘町青木のうどん店「かまたま-る」のギァラリ-にプロ野球界の日米二人のレジェレンドのツ-ショッツト写真が展示されていました。現阪神タイガ-ス2軍監督の掛布雅之氏とメジャ-リグの大スタ-でしたピ-トロ-ズ氏の若かりし日の写真でした。店のマスタ-は、「今時の若い人は、二人の名前さえ知らないだろう」と笑って話されていました。私は店の名物のカレ-うどんを食べながら眺めていました。 [続きを読む]
  • 名古屋めし めぐり!  みそとんかつ
  • 久しぶりに名古屋に行きました。そして、お昼御飯に名古屋めしのお店をめぐりました。名古屋めしの横綱といえば、やはりみそかつの「矢場とん」ですので一番にいきました。メニュ-では、「わらじとんかつ」の定食を注文しました。とんかつは、ふつうの2倍の大きさでした。やわらかなとんかつと伝統のソ-スがからんで食欲が進んでご飯のおかわりを5杯もしてしまいました。 [続きを読む]
  • 市民に愛されている広島ラ-メン「陽気」の味見!
  • 戦後の屋台のラ-メンから始まって、そのシンプルな味を今日まで伝えていると評判の広島ラ-メン「陽気「の大手町店に行きました。本当は江波の本店に行きたかったけれど時間の関係であきらめました。お店の入り口には、すでに行列ができていました。ラ-メンは、しょう油とんこつのス-プにストレ-ト細麺でした。ス-プは昔のなつかしいマイルドな味でした。そのス-プと細麺がからんでほんのりした伝統の風味が出ていました。また、も [続きを読む]
  • 昼間の甲子園もいいね!
  • 阪神甲子園球場には、いつもナイタ-の試合に出かけます。ナイタ-の試合ならではの大観客の歓声が渦をまいたように球場にあふれます。また、選手の姿も遠くからしか見えません。しかし、二軍の試合では、先着順でバックネット裏の席でゆっくりと静かに見えるのでこれからもときどき来たいとおもいました。 [続きを読む]
  • 四国放送 開局65周年記念ラジオ放送!
  • 四国放送は1952年7月1日に四国で最初の民間放送を開始しました。今年で65年を迎えました。そして、開局記念のラジオ放送が公開スタジオでありました。当時の貴重な音源が公開されてその放送の歴史が紹介されました。午後からは、65年前から現代までの音楽の変遷が楽しいト-クと福谷弥生さんと皆谷尚美さんとのコラボ演奏で盛り上がりました。 [続きを読む]
  • 「霊長類最強女子」が徳島に来た!
  • オリンピックの女子レスリングで金メダル3個と銀メダル1個を獲った吉田沙保里さんがト-クショ-で初めて徳島県鳴門市に来られました。テレビではよく見かけますが、やはり生で見てみたかったので出かけました。格闘技選手特有のすばらしい体格とユ-モアあふれる話に感心しました。特に「レスリングの選手になっていなかったら何になりたかった?」という質問で「アイスス-ケトのフィギュアの選手です。」と答えると会場がどよめきま [続きを読む]
  • コウノトリの子育て奮闘記!   巣立ちの時!
  • 今日、鳴門市大麻町で営巣するコウノトリの若鳥の待ちに待った「巣立ち」がありました。テレビなどの報道で巣の周辺には、1000人の見学者が殺到しました。こんな騒ぎのなか親鳥は、食欲おおせいな子のためにカエルなどを獲っては何度も巣に運んでいました。エサをさがして苗代づくりのトラクタ-の後を懸命に追いかけていました。 [続きを読む]