紫 さん プロフィール

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紫さん: ブログ初心者 お笑い・お芝居 大好き
ハンドル名紫 さん
ブログタイトルブログ初心者 お笑い・お芝居 大好き
ブログURLhttp://purpleeo.seesaa.net/
サイト紹介文好きな芸人、好きな役者、好きな劇団の事
自由文カリスマブロガーにはなれなくても
個性派ブロガーにはなれる!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供182回 / 365日(平均3.5回/週) - 参加 2008/07/13 10:44

紫 さんのブログ記事

  • フローリストは探偵中 ジャニス・ハリソン:著
  • ネタバレしていますは花屋を営んでいる未亡人本筋の殺人事件のせいで3人の若者が事故で亡くなったが、友達グループが事故現場で悲しみにくれる場面は涙を誘ったヘビを恐怖の象徴に使っているが失礼な、あんなカワイイ生き物を!重要な植物としてアメリカボウフウが出てくるがニンジンに似た根菜らしい、食べてみたいなあアーミッシュという人々も本作で初めて知ったが、税金は払い、社会保険や福祉手当を貰わないと本作にも書かれて [続きを読む]
  • 2017年04月21日のつぶやき
  • purpleeo / 紫毎(土)深夜「うまンchu」に浅越ゴエさん出演 at 04/21 01:15purpleeo / 紫毎(日)「アッコにおまかせ」ますだおかだ準レギュラー at 04/21 05:12purpleeo / 紫かんぽ生命 ドリームシアター ミュージカル・コメディ『幕末太陽傳』/Show Spirit『Dramatic “S”!』初日おめでとうございます @宝塚大劇場 at 04/21 05:15purpleeo / 紫RT @hiropart218: #犯罪症候群 #犯罪症候群season1 真実は何処に [続きを読む]
  • 2017年04月20日のつぶやき
  • purpleeo / 紫21(金)深夜「くれないの盃 完結編」に岡田圭右さん出演予定   良かった、あれで終わりと違ってんや… at 04/20 01:00purpleeo / 紫君の自尊心が栄光を手に入れる為には、恥辱を体験せねばならない  ジュネ「薔薇の奇跡」より at 04/20 01:01purpleeo / 紫毎(土)「あさパラ」ヤナギブソンさん準レギュラー at 04/20 05:09purpleeo / 紫毎(土)「胸いっぱいサミット!」増田英彦さん、浅越ゴエさ [続きを読む]
  • 2017年04月19日のつぶやき
  • purpleeo / 紫21(金)TAKARAZUKA CAFE BREAK 特別篇 at 04/19 05:08purpleeo / 紫花は、生活に喜びと平安と敬虔さをもたらす。 J・ハリソン「フローリストは探偵中」より at 04/19 05:09purpleeo / 紫21(金)NHK 上方落語の会 「いらち俥」桂咲之輔さん、「粗忽長屋」桂雀太さん at 04/19 05:11purpleeo / 紫我々は、疑問を持ったり、懲罰を求める為にこの世に生まれた訳ではない J・ハリソン「フローリストは [続きを読む]
  • 2017年04月18日のつぶやき
  • purpleeo / 紫毎(木)「かんさい情報ネット ten.」に浅越ゴエさん出演予定 at 04/18 05:41purpleeo / 紫@yamamotoseimen お誕生日おめでとうございます。更に充実した1年を過ごされますよう、お祈り申し上げます! at 04/18 06:39purpleeo / 紫明日の天気:晴れ 最高気温21度 最低気温15度ツイート数:9(前日比:-4)RTされた数:0(前日比:0)受け取ったリプライ数:1(前日比:-1)いいねされた数:4(前日比:+2)https://t.co/975Xo [続きを読む]
  • 薔薇の奇跡 ジュネ:著
  • ネタバレしています少年院の創始者の中にポリニャック伯の名があるが、ベルばらで有名なポリニャック伯夫人の関連のある人なのかな人殺しは人殺し以外何者でもなく、主人公が慕う死刑囚も強姦目的で子供を殺し、何の罪もない刑務所の看守を殺害し、賛美される何の理由も見当たらないからな、絶対、殺人はアカン事やろ少年院の少年囚らの事も高貴な出身で、看守らは哀れな人生などと書かれてるが、出身とか関係ないし、犯罪を犯した [続きを読む]
  • 寄生体X ホラー映画 一口感想
  • ネタバレしています宇宙から飛来した寄生生物のパニックホラーとは言え、よくある、寄生されて狂暴化した人を銃で撃つ場面は少なく、とにかくドツキ合い主人公(F・ウルフロム)が途中からお腹にデキモンというかまあ、見ている者からすればあれは寄生されてると分かるが、あれがいつどんな形で寄生体になっていくのかがこの後どうなるかを知りたくなる要因となったが彼は寄生されても心は人間の侭やったという彼が無意識に他の人ら [続きを読む]
  • くれないの盃 岡田圭右 出演Vシネマ 感想
  • ネタバレしています岡田圭右さんが出ているというので見たが…お笑い芸人しか出てないんじゃないかと思うくらい芸人好きには楽しいVシネマコントやってる芸人は元々芝居できる人も多いし岡田さん、若いし…でも、桜田総業との一戦はどうなったのか長洲小力の妻の森三中・黒沢が借金のカタに店の権利を譲渡したっぽい展開もどうなったのかこんなのほほんと終わっていいのか?視聴完了:平成29年4月9日MONDO TVますだおかだ私も [続きを読む]
  • 冬芽の人 渡部篤郎 出演ドラマ感想
  • テレビ東京ドラマ特別企画平成29年4月5日オンエアネタバレしています原作は大沢在昌の小説冬芽 とは冬の寒さに耐え、春を待つ芽のことヒロイン(鈴木京香)が冬芽に例えられる場面がありました悲惨なラストに希望を託した象徴にも使われていました刑事の前田光介(渡部篤郎)は同僚(鈴木京香)をかばって負傷光介はその後2年間、一度も目を開けることなく病院で死亡した光介を死に至らしめた事件の謎を追う光介の子(瀬戸康史)と今は退職 [続きを読む]
  • X-コンタクト ホラー映画 一口感想
  • ネタバレしています遊星からの物体Xのリメイクでしょう?なぜ、どの解説をみてもその事が載ってないのかな、明らかにリメイクでしょう、違うと言うんならパクリで訴えられるのでは?この手のパニックホラーは全滅パターンと主人公サイド少数助かりパターンとあるが、…全滅しなされや、ヒロイン(C・バルサモ)が何で生き残るんや、船長の祖父(L・ヘンリクセン)のヒロインへの思いとか?いや、どうでもええわ、船長の奥さん、ヒロ [続きを読む]
  • ボディ・スナッチャー ホラー映画 一口感想
  • ネタバレしています1956年モノクロ物最初に主人公(K・マッカーシー)が措置入院させられた病院でいきさつを話し出すのだが、この時、一緒に逃げていた恋人(D・ウィンター)がいないので彼女はどうなったのかと心配しながら見ていた又は、彼女だけ何処かに逃げていて、措置入院先が既に宇宙から来た生命体にやられていて彼女が助けに来て2人で逃げるオチかとも思ったがそのパターンではなかった寝たら乗っ取られるなら主人公は [続きを読む]
  • 絶叫のオペラ座へようこそ ホラー映画 一口感想
  • ネタバレしていますプリマドンナ(M・ドライヴァー)が舞台の成功に酔っていた楽屋で怪人の紛争をした何者かに惨殺される、その犯人は誰?な所も面白かったこの惨劇から10年後が本筋にはなるから犯人はまあまあオッサンでなければならず途中迄はプリマの息子(D・スミス)と娘(A・マクドナルド)を育てたプリマのプロデューサー(M・ローフ)、キャンプ場の管理人(G・ダンハム)と有名プロデューサー(J・マクゴーワン)の3人の中にいる [続きを読む]
  • デビルズ・シティ ホラー映画 一口感想
  • ネタバレしていますアメコミが原作かと思わせるユーモラスな悪魔達外に出たり人が現れたりしたらすっと人間になってるのが毎回、笑った"読み手"って何よ、何で悪魔がこんなとこにおるのよ、何の説明もあえてなくて見ている途中で、これは日本人にお馴染みの「デビルマン」じゃないの?と思ってデビルマンに置き換えて見たら何となく意味も通じた感じがしたが、原作はアメコミでもなくデビルマンも関係なく、短編小説だった悪 [続きを読む]
  • 川は静かに流れ ジョン・ハート:著
  • ネタバレしていますミステリーやサスペンスで疑われた人が真相を暴くパターンが好きじゃない私は今作、それではないが、その系列ともいえる状況に辟易してしまったみんないつまでも主人公を殺人したのに無罪になった人、という目で見続けてるだから、近しい女の子が暴行されたりある人物の遺体を発見したら主人公がまた疑われた主人公の恋人は警察だが主人公を欺くというか隠した状態で主人公に話を聞いたり主人公に捜査の邪 [続きを読む]
  • 死霊高校 ホラー映画 一口感想
  • ネタバレしています見ている時はそないに無理して撮らなくても…と思ったくらいでパラノーマル・アクティビティに雰囲気が似てるなと思ったくらいで舞台の主演の女の子(P・ブラウン)がラスト、相手役の男子(R・ミシュラー)が亡くなった後舞台上でお辞儀をした時拍手をした人がこの女子のオカンで、このオカンが20年前に舞台で亡くなった子の彼女と同一人なんて申し訳ないが分からへん、そうやろなと見終わってから推察し、ネ [続きを読む]
  • キャビン ホラー映画 一口感想
  • ネタバレしていますいやあ、わろたわろた〜展開を撮られてて誰かがどこかで見ていてという映画は他にもあるので途中でああそれかと分かった時はまさか、それのハリウッド版かと心配したが全然ちごた〜太古の大きな何かってクトゥルーか?と思いながら見ていたが、そいつを鎮める為とは言え人の人生を操るなんて研究所の連中には所々腹立った特に、「愚者」と呼ばれた学生(F・クランツ)はこれがリアリティー・ショーだといち早 [続きを読む]
  • クロノス ホラー映画 一口感想
  • ネタバレしています当初、虫の映画かと思ったら吸血系だった吸血話と気づかず見ていたら主人公(F・ルッピ)が人の落とした鼻血をなめとる場面が出てきて胸が悪くなったホラーというよりバイオレンス映画だった幾らやられても主人公は死なないから見ていて痛い主人公が死んだと思っている妻(M・イザベル)に主人公が架電したら悪戯と勘違いされて切られた場面が切ないラストが分からなかったが、結局妻の元に戻り、孫娘(T・サナ [続きを読む]
  • ネイビーシールズ:オペレーションZ
  • ネタバレしていますゾンビ物のパニックホラー特殊部隊目線の内容だが、軍人たちは人間的で子供のゾンビは撃たないし、最期に「みんなと戦えて幸せだったぜ」など言い置いて激闘するしネイビーシールズというかアメリカの職業軍人に対する見方を変えてくれたワクチンを開発するのでなく、既に打っていた予防接種がゾンビ化を防ぐポイントというのも出尽くしたゾンビ映画の特化を図ってる感じ産まれて来る子の名前を犠牲になっ [続きを読む]
  • マンイーター ホラー映画 一口感想
  • ネタバレしています美しいオーストラリアの自然を舞台にしたツアー船の乗船者らが襲われる動物パニック物エンディング曲がディズニー版ピーターパンのワニをテーマにしたのほほんとした曲で笑った犬嫌いだった主人公(M・ヴァルタン)がクロコダイルから逃げる時に女性ガイド(R・ミッチェル)の犬を置いて行かずに助けながら行くようになったのも犬好きには微笑ましく思ったこのワンコは行方不明になった女性ガイドをみつける物 [続きを読む]
  • 骨の島 アーロン・エルキンズ:著
  • ネタバレしていますスケルトン探偵ことギデオン・オリヴァーのシリーズギデオンと親友のフィルとの掛け合いは漫才のようで笑いがもれるまた、ギデオンと捜査にあたる憲兵隊のカラヴァーレ大佐との会話もどれをとっても面白い短い場面ながらも謎解きのヒントを掴む為にギデオンが恩師に電話するやりとりも面白いイタリアには誘拐保険があるんや、日本にもあるのかな身代金も電子送金の世界になってるし、歯型もデジカメで撮っ [続きを読む]
  • Zの悲劇 エラリー・クイーン:著
  • ネタバレしています1933年の謎をとく役がドルリー・レーンのシリーズレーンの推理で犯人は3人のうちの1人…という表現が何回も出てくるがその3人が誰やねんとずっと不思議やった語り部の女の子をこらアカンやろと思ったのはお金の亡者の女性を老いぼれ女と言ったり死刑囚の事をつまらぬ人生を送ったと決めつけたり残念な亡くなり方をした人の事を無用の長物などと言ったり人前で口紅を塗ったり無実だからその人を逃がすとか [続きを読む]
  • リンカーンvsゾンビ ホラー映画 一口感想
  • ネタバレしていますショートコント「リンカーンvsゾンビ」と言いたくなるタイトルだが内容は歴史も意識したパニックホラーだったアメリカではリンカーン(ビル・オバースト・Jr)の死亡状況はメジャーでラストシーン、何の説明も要らないのかもしれないが意味の分からなかった私は見終わってから調べてしまったリンカーンが劇場で暗殺されたのも知らなかった犯人はアノ元俳優の南軍諜報部員(ジェイソン・ベール)でほんまもんに [続きを読む]
  • 災厄の紳士 D・M・デイヴァイン:著
  • ネタバレしています1971年の作品書けなくなった作家が出てくる小説は数々読んだが、意外性はないものの今作の書けなくなった理由は初めてだった探偵の位置にいる主婦はこの人には二面性があって、彼はそれに気づいていないなど、人物観察、分析が鋭い結婚詐欺師と呼ばせて貰うがそいつの共犯者は翻訳者は男とも女ともとれる訳し方をしているがこんなんする必要、あったのかな、なんで男女どちらにもとれる訳し方したんやろ? [続きを読む]