ALMIA さん プロフィール

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ALMIAさん: 国際恋愛体験記 次はFX投資で稼いで世界一周旅行
ハンドル名ALMIA さん
ブログタイトル国際恋愛体験記 次はFX投資で稼いで世界一周旅行
サイト紹介文今話題のトラリピにFXオプションでリスクを大幅軽減した勝てる戦略を連載してます。旅と恋愛記事も充実。
自由文昔は地図を片手に宿を探し、今はチャートを見ながら利益を探す。FX投資で旅資金を稼いでます。このブログでは主に過去海外でやらかした話や恋愛話、そして現在研究中のFXトラリピとオプション投資について書いています。(詳しくはカテゴリーから)
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供77回 / 367日(平均1.5回/週) - 参加 2008/07/23 19:35

ALMIA さんのブログ記事

  • 安西先生・・・俺、
  • ブログがやりたいです。・・・って別にブログ書いてる間に腕骨折した訳でも、ゴリラみたいなライバルがいた訳でも、ましてや、挫折して不良になってたわけではありません。ちゃん付けで呼ばれることはあったけれでも・・。・・・ってここまで読んで何のことか分からない人、スラムダンクを読んでないですね?スラムダンク?そんな昔の漫画知らないよって言うそこの若人、大きなお世話です。 仕事は毎日改善をしても一向に短くなる [続きを読む]
  • 多分この恋愛相談は、選んだ聞く人間から間違えているのでは!?
  • しばしのトロント滞在記(その4) ミャーミャーミャーどこかでカモメが鳴いてる声がします。近いようでもあり、遠いようでもある。上を見るとカモメが上昇気流に身を任せているのが見えました。翼を広げっぱなしのカモメはまるで空に浮いているようです。 あのカモメがいるところまでは、果たして近いのか、或いは遠いのか・・。「・・・そんな感じなのよ・・ってアルミア、聞いてる?」― うん。聞いてるよ。それは中々に複雑 [続きを読む]
  • (お詫び)諸々の状態によりブログをしばらく書けません
  •  いきなりですがすいません。5月頃にアップしていた旅写真記事の予約投稿が10月末で終わってしまいました。 基本的に毎日ブログを書くのではなく、数ヶ月に一度のペースでまとめて書いて予約投稿するスタイルになってしまっているのですが、3月の震災から生活と仕事がそれどころではない状態になり、実は半年ほど全く何も書いてません。 で、とうとう写真記事のストックがなくなった訳です。旅小説は後4回程あるので11月 [続きを読む]
  • 死ぬほど後悔して、ようやく学ぶんだよな。
  • しばしのトロント滞在記(その3) 僕はこの幸運なハプニングを活かせるよう、普段使わない頭をフル回転させました。ところがラッキーはここまででした。あまりにも美女過ぎて、緊張した僕は、頭を使い過ぎた結果、頭の中が真っ白になってしまったのです。 いわゆる頭のオーバーヒートです。これがエンジンならきっと白い煙が出ていたのでしょう。余談ですが、僕はこの状況をオーストラリアで将来実際に見ることになるのですが、 [続きを読む]
  • この国に来てから一気に運勢が良くなった気が・・・。
  • 「写真で見るアルミアの旅」(ギリシャ・サントリーニ(その2))前回に続きギリシャの島んちゅ生活をお送り致しますまずはフィラの美しい町並みから・・しかしちょっと街から外れるとこんな感じです。今度は日本人女性の二人組と一緒に行動しました。カフェからしばし広大な島を眺め・・・。ロバに乗ってました。なんか母を探して3000里旅出来そうです。シンプルだけど好きな風車です。町並みは何度見ても飽きることはありま [続きを読む]
  • 一目ぼれ・・・運命を感じた。
  • 「写真で見るアルミアの旅」(ギリシャ・サントリーニ(その1))遺跡の後はエーゲ海の美しい島をいくつか回りました。その中でも自分が一番好きな島なので3週連続でお届致します。到着の時。思ったより乾いた大地にわずかな家に思えました。島の港。来たーー!!サントリーニと言えばこれです。白と青の世界。町の名前はイア。いい響きです。ゆったりとした音楽の中、カフェで毎日エーゲ海の夕日を見る・・それがこの島のライフ [続きを読む]
  • 心をリセットして次にいきます。
  • しばしのトロント滞在記(その1) モントリオール最後の夜で最大の謎に出くわした僕は、駅の中で電車を待っている間も同じことを考えてました。なんで、なんでコン〇ーム・・なんでレストランに。 しかし所詮文化の違いを完全に理解すること自体が無理なのかもしれません。考えても考えても分かりませんでした。そう言う分からない時は人に聞くのもいいのですが、誰に聞いたらいいのかも分かりません。 旅に出ると、こう言うど [続きを読む]
  • 女の子の旅の道連れがいきなり出来た日。しかも・・・。
  • 「写真で見るアルミアの旅」(ギリシャ・上陸〜でオリンピア)鉄道での3ヶ月のユーレイルパスは終わり、フェリーでギリシャに移動しました飽きるほど水平線を見て数時間・・・飽きたので本を読むこと数時間・・・そして・・・見えて来ました・・・ギリシャ!!子供の頃からギリシャ神話等であこがれていた自分にとっては感激の瞬間です。まず観光したのはオリンピック発祥の地・・オリンピアの遺跡。駅で会ったスイス人の女の子二 [続きを読む]
  • フランス語が分からないので拳で語り合い、そして勝った。
  • モントリオール滞在記(その5) いいアイディアが浮かんだのには理由がありました。 川沿いのオールドポート付近は舗装された細い道が続いています。そして、何人かの男女がローラーブレードを・・・。ここで気付く。そうだった。持って来ていたんだった。 僕はダッシュでマギル大学の寮に戻り、ローラーブレードを引っ提げて来ると、これでもかと言うくらいひたすら滑りまくりました。それはもう、コミュニケーションが出来な [続きを読む]
  • まさにこれは職人芸・・・でも写真には写らない
  • 「写真で見るアルミアの旅」(イタリア・アマルフィへの道)今回は日帰りでアマルフィ海岸までバスで向かった時のことです。まずはソレントに到着。きれいな街です。この道はかなり曲がりくねった道で、かなり狭いのですが・・バスの運転手はものすごいテクニックでコーナーを次々とクリアして行きます。イタリアで働く人は全て職人芸を極めようとするのでしょうか??この光のさし方も職人芸です。そんな訳で到着したアマルフィ・ [続きを読む]
  • フランス語が分からないから、スポーツで語り合う
  • モントリオール滞在記(その4) いいアイディアが浮かんだのには理由がありました。 川沿いのオールドポート付近は舗装された細い道が続いています。そして、何人かの男女がローラーブレードを・・・。ここで気付く。そうだった。持って来ていたんだった。 僕はダッシュでマギル大学の寮に戻り、ローラーブレードを引っ提げて来ると、これでもかと言うくらいひたすら滑りまくりました。それはもう、コミュニケーションが出来な [続きを読む]
  • 旅人としての運だめし・・・青い、青い、とにかく青い
  • 「写真で見るアルミアの旅」(イタリア・カプリ島)イタリアに来る旅行者の中でも不運なものを寄せ付けない洞窟を探検目的はこの島で見れる青の洞窟。潮が引いてないと入れないため、入れる確率はかなり低いとか。事実3年ツアーで来ても毎回入れなかった日本人観光客さえいたそうです(by宿の管理人)とりあえずユースで出会った日本人の野郎どもとカプリ島に乗りこみます。なのに・・・一発で入れました。きっとメンバーの中に [続きを読む]
  • 昔から映画や小説でもフランス語圏での生活は孤独が似合うと思うのは僕だけ?
  • モントリオール滞在記(その2) 出口を表すはずの、「EXIT」の看板が見つからず、いつまでも地下鉄の駅から出られなかった僕は、散々歩きまわる羽目になりました。しかしどうしても出口が分かりません。 まさかこのまま地下鉄の駅で遭難するなんてことは・・。まあ食べ物を売っている売店もあることだし飢え死にすることはないでしょうが、あまりにも格好悪いと言えば悪過ぎます。僕は一刻も早く脱出しなければなりませんで [続きを読む]
  • 南のたくましい人の生活感が味わえる町。
  • 「写真で見るアルミアの旅」(イタリア・ナポリ)イタリアもかなり南へ進むと雰囲気ががらっと違います海の近くで気候も穏やか。昼寝にはもってこい♪太陽がポカポカと、歩くだけでも楽しい町です。本屋を撮るだけでもこんなに絵になるなんて。巨大ショッピングセンターも古めかしい。ギャレリアです。ヌオヴォ城、名前が独特。ボメロの丘に一人登って見ると・・ナポリが一望できます。町での喧騒がうそのように静かで・・しばしぼ [続きを読む]
  • 例えば、僕が、この地下から出られず死んだとしたら・・・。
  • モントリオール滞在記(その1) フランス語圏のモントリオールは何もかもが目新しいところでした。ここはカナダでもフランス語圏になるケベック州に属し、フランス語が第一外国語になります。そのため、同じカナダにいるのに、どこか別の国に来たような、そんな錯覚に陥いる人も多いと聞きます。 カナダ最大の町トロントが、実は歩くだけで結構回れることもあって、僕はこの旅では移動手段として歩くことをメインにしていました [続きを読む]
  • なんと言うか、宗教の力を思い知らされた時だった。
  • 「写真で見るアルミアの旅」(イタリア・ヴァチカン)映画「天使と悪魔」の舞台としても有名なヴァチカンです。とにかくすごい所なんで見てやってくださいまずは外で記念撮影中もとにかく広い。階段を上って外に出て、クーポラからの景色です。とにかく広い・・。そう言えば誰かがコンクリートを使い過ぎだと言ってましたが納得。ユースホステルで出会った女性と一緒に来ました。ちょっとしたローマの休日気分(?)中は博物館にな [続きを読む]
  • 人生史上見た中で最も美しかった朝の風景
  • ハリファックス滞在記(その15) 国は変わっても、いや国が変わったからこそガテン系の親父との会話は熱いのでしょう。漁師の親父の会話は僕の期待通りとても熱いものでした。でも、実は彼は転職中とのこと。何の仕事か聞いてみると・・「今探している仕事は大工だがな。まあどちらも肉体労働さ」。「プリンスルパートって言う町に行くつもりなんだ」。― それってどこなんですか?「バンクーバーの北の方だ。チャイニーズがわ [続きを読む]
  • あきらめたんじゃない、これは勇気ある撤退なんだ・・・のはず。
  • ハリファックス滞在記(その14) その日の夜、僕は再びオーナーの店で寿司を頼んでました。もちろんその日の主役は大トロ。さらに新鮮なウニ、サーモンなど好きな寿司ネタを一通り頼みました。ロブスター入りのみそ汁ももちろんです。オーナーや従業員の方と会話を楽しんだ後、僕はオーナーにお礼を言ってレストランを去ろうとしました。すると・・「これは僕のトロントの友人だ。元々大きな商社に勤めていて駐在した後にここで [続きを読む]
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