由乃 さん プロフィール

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由乃さん: 自由気ままに・・・
ハンドル名由乃 さん
ブログタイトル自由気ままに・・・
ブログURLhttp://yuno2008.blog87.fc2.com/
サイト紹介文自然と動物が好きな主婦です いろんな場所に行って 見た景色出会った動物を紹介していきたいです
自由文パート主婦です
休みの日には、好きなドライブを楽しんでます
動物と触れ合う事が生きがいみたいな動物馬鹿ですw
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供366回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2008/08/01 22:25

由乃 さんのブログ記事

  • 熊野本宮詣
  • 全国の「熊野神社」の総本宮にあたる熊野三山熊野本宮大社、熊野速玉大社、熊野那智大社ですが三山の中でもとりわけ古式ゆかしい雰囲気を漂わせるのが聖地熊野本宮大社です丸山千枚田を見てから折角3時間もかけて熊野まで来たのだからと丸山千枚田から一番近い場所に建つ熊野本宮にやってきました本殿へと続く158段の石段の両脇には幟がなびき生い茂る杉木立が悠久の歴史を感じました熊野本宮大社 神門熊野参詣道のなかでも、多 [続きを読む]
  • カラフルなルピナス畑
  • (↑ 写真は2013年5月撮影)今頃の時期になると、ルピナスを見に上の写真の、滋賀県しんあさひ風車村までドライブしていたのですが現在、しんあさひ風車村は休園中のためルピナスを見に行くことが出来ず他に何処か、咲いていないか?ネットで調べるとありましたーーーー志摩市磯部町夏草地区管理人が伊勢志摩方面に行く時にいつも走ってる道路から少し入った山間の小さな町の田んぼでした自宅から車で1時間くらいの場所娘を [続きを読む]
  • 丸山千枚田  (2)
  • 猫の額ほどのとても小さな田んぼ丸山千枚田で一番小さい田んぼですこれも1枚に数えられてるのかな?畦に植えられたアヤメ長閑な景色に花を添えてました丸山千枚田中心部に重石のように鎮座する「大石」千枚田のシンボルとして親しまれていますなぜこの大石が、この場所にあるのか・・・?とても不思議でした写真では分かりにくいですが大石の下の道路方向に傾いてるので道の方に転げてきたら、ぺっちゃんこだねって相方と話してま [続きを読む]
  • イングリッシュガーデン 薔薇フェアーへ
  • 管理人お気に入りの場所松阪ベルファーム内にあるイングリッシュガーデンに行って来ました緑豊かな空間に季節毎の花が咲いていて見るのが楽しみなんですよね 斑入り葉ウツギ満開で、とても綺麗でした温室に向かうと薔薇フェアーが開催されていました手塩にかけて育てた薔薇の発表会色とりどり美しい薔薇の一輪挿しが睡蓮プールの周りに並べられてました毎年この催しはこの時期に開催されますが展示される薔薇の色や形が毎年変わっ [続きを読む]
  • 丸山千枚田
  • そうだ!棚田を見に行こうと相方異論なし〜〜〜!!と管理人三重県熊野市紀和町にある丸山千枚田に行って来ましたここは自宅から、3時間弱もかかる場所なんですが眼下に広がる、幾重にも描かれた棚田は感動的ですこの光景が見たいが為にわざわざ3時間もかけて行きたくなるのですこの丸山千枚田は日本の棚田百選にも選ばれていますこの棚田がいつ頃造成されたかは不明ですが西暦1601年(慶長6年)にはすでに2.240枚の田があったと [続きを読む]
  • いがぶら♪ 菅原神社『上野天神宮』へ
  • ぶらっとドライブ!いがぶら♪(三重県伊賀市をぶらぶら散策)伊賀市上野にある天神様にお参りしてきました菅原神社は『上野天神宮』と呼ばれ通称「天神さん」の愛称で親しまれています江戸時代中期(1700年代前期)に建てられた『楼門』県の指定文化財菅原道真公を主神とする神社で旧上野町6千戸の産士神として、また文学の祖神としてあるいは牛馬の守護神として崇敬されています菅原神社の創建は不詳ですが古くは上野山(現在の伊賀 [続きを読む]
  • 深緑茶房(しんりょくさぼう) 癒しの空間
  • 三重県のお茶は「伊勢茶」とよばれ静岡、鹿児島についで、全国3位の生産量でかぶせ茶、煎茶、深蒸し煎茶が生産されています平成18年度には、第45回農林水産祭において「天皇杯」を受賞しました。「天皇杯」は全国の農林水産大臣賞の中から選ばれ、国内で最も権威ある賞です三重のお茶の産地は(1)四日市、(2)鈴鹿市、(3)亀山市(4)松阪市飯南町、(5)度会郡度会町なんですが(4)松阪市飯南町に深緑茶房、日本茶カフ [続きを読む]
  • 四日市港ポートビルへ
  • 四日市港の開港100周年を記念して建てられた高さ100mのビル四日市港ポートビルへ行ってきました中に入ると、大きなカンガルーの剥製が立っててちょっとびっくりでしたエレベーターに乗って最上階(14階)に行くとそこは、展望展示室「うみてらす14」で大きな窓からは、臨海工業地帯、四日市港の景色鈴鹿山脈などを一望できますまるで、レゴブロックで出来てるようなコンテナやキリンが並んでいます管理人、こういうの見るの好き [続きを読む]
  • 野原農林公園、今年最後の藤の見納めかな・・・
  • 野原農林公園すぐそばを流れる宮川です流れが緩やかで静かでしたが夏になると鮎釣りをしに多くの釣り人がやってきて賑わいます橋の上から撮影したのですが橋が高い為、どきどきしながらカメラを落とさないようしっかり持って撮りましたw橋の欄干のすぐそば手を伸ばせば届きそうな所栗の花が沢山咲いてました再度公園に戻ってきました相方は、もう一通り見たから車で待つと言うので管理人一人で、公園内を散策しました公園の広場、 [続きを読む]
  • にゃん達の恋模様・・・
  • にゃんパラ ふたたび♪の続きですおやつをあげて,三毛さんの機嫌がやっと直ったと思ったのですが奥さん!事件です!!↓↓↓なんと、後ろ髪惹かれつつ別れた美形にゃんこが管理人の後を追って、そばに来ていたのです管理人にとっては嬉しい誤算でしたが・・・イケメン君の事が気になってる三毛さんには気が気ではないかも・・・イケメン君と三毛さんの間に美形にゃんこがちゃっかり座ってますこれって・・・・もしかして3角関係 [続きを読む]
  • 牡丹の見納め ポンちゃんの近況
  • 日野ダリア園の続きですGWに行ったので、今は花の見頃は終えてると思いますので今年最後の牡丹の見納めと言うことで写真を並べてみましたどの株も、手入れが行き届いてるのでしょう大きく立派なものばかり見ごたえ十分でした赤と白のマーブル風の牡丹が多く咲いてた気がします苺とバニラのマーブルを連想する美味しそうな色の牡丹ですよねこちらは、赤に薄いピンクが混ざったよう白牡丹、色んな色があって豪華で美しいですよね牡丹 [続きを読む]
  • 藤の咲く野原農林公園へ♪
  • 今年もGWは、近場を彷徨ってた管理人です近場でも、人の来ない穴場を探してました相方が教えてくれた情報により行ってきたのは三重県大紀町野原(自宅から1時間ほどの場所)藤棚があって、美しく見頃を迎えてるとの事でした野原農林公園この辺りは通過する事はありましたが町の中へ来たのは初めてです山の麓の長閑な町・・・いや・・・村でした野原農林公園は、地元のグループ「野原村元気づくり協議会」で管理されている公園だそ [続きを読む]
  • にゃんパラふたたび・・・
  • もう、行っちゃうにゃ?うん・・・あっちで、相方が呼んでるから・・・ふ〜〜ん・・・・猫の撮影をしてると、時間を忘れちゃう管理人美形にゃんこさんを撮影して楽しんでいましたが相方が大きな声で呼ぶので後ろ髪惹かれつつ、相方の後を追うことにしましたすると・・・そこにはイケメン君が居ましたにゃんパラで楽しんで〜♪↑以前(3月に)、こちららに来た時も居た子です!!毛並みも以前のまま美しく凛とした姿で私達の前に現 [続きを読む]
  • イチゴ狩りにいってきました!少々食べ過ぎたかも?w
  • 昨年、娘と初めて行った苺農園へ今年も、GWに行って来ましたこちらは、時間無制限で食べられるとてもお得な苺農園なんです地元には、他にも苺農園が2箇所ありますが入園料は、こちらが一番安くて時間制限なしで、何度でも再入場できる所はここだけ!休憩所も設けられているので苺を食べて、お腹一杯になったら休憩してまた食べに行く・・・何てことも出来ますwほぼ開園と同時くらいに入ったのに園内には、すでに沢山の人が居まし [続きを読む]
  • 開園したばかり 日野ダリア園へ行って来ました
  • 日野祭りの帰り道、ちょっと寄り道をしてGWから開園されました日野ダリア園に行きました 「花の郷・日野ダリア園」は2002年にオープンしました町内出身者で還暦を迎えた同志が地域の恩恵に感謝し郷づくりの一端を担えればとボランティアで発起したそうです10,000?の休耕田を開拓してダリアをいっぱいに咲かせましたダリアは100種類10,000本毎年徐々に種類を増やしており初夏から秋にかけて咲き誇ります(昨年 [続きを読む]
  • 日野祭り、行ってきました(3)
  • 日野祭の最終章です日野祭りは、馬見岡綿向神社の春の例祭800年以上の歴史を持つ日野で最も大きなお祭りですこれらの曳山の多くは230年から170年ぐらい前近江日野商人が隆盛を誇った時代に建造されたものです総漆塗り、金箔、装飾織物、彫金、木彫の彫刻など贅を尽くされており、まさに動くお社ですね今の時代には、もう再建などとても出来ない精巧で大きな美術工芸品です曳山の屋根の上にはダシと呼んでいる飾りが載せてあ [続きを読む]
  • 藤の寺 太江寺 藤の花は何処かと思ったら・・?
  • 先日の藤の寺 太江寺(たいこうじ)へ行きましたで、しょぼしょぼの藤の花しか咲いておらずこれじゃ藤の寺なんて言えないじゃないの?って思いつつやっぱり諦め切れなくて境内を歩いて廻る管理人太江寺は小高い山の上に建つお寺で境内から下った中腹の場所に建物が建っていました(山門から上って来る時は気づきませんでした)その建物の前に、紫の花が咲き乱れていたのでした(バンザーイ)この建物は太江寺のユースホステルだそ [続きを読む]
  • 日野祭り、行ってきました(2)
  • 生まれて初めて見る日野祭り祭りの流れが分からず、ただ見てるだけでしたが曳車が神社に全て入り終えると太鼓を叩いて歩く人の後ろから「神調社」と言う、35歳未満の裃をつけた男性たちと 「神子」と呼ばれる白い笠のようなものを被った稚児(祭りの主役だそうです)が神社から町に出て行きました「ヤレヤレ」の掛け声で神輿が出発です日野祭りでは、神輿3基が出るそうで神社の入り口にいた管理人ですが神輿が何処から出てきた [続きを読む]
  • つつじの咲く九華公園で・・・・
  • 今日の記事は、GWに管理人の好きな場所に行った時の写真を紹介させて下さい(日野祭り、太江寺の続きもあるのですが、こちらを先に紹介させていただきます)やって来たのは、桑名市九華公園です天王川公園の藤まつりの帰り道こちらにも立ち寄ったんです桜の名所でもある九華公園ですがツツジもたくさん植えられてるんですよ白い牡丹の花も咲いていましたいつも集団で泳いでる鴨の仲間達この日は1匹も見かけませんでしたので池は静 [続きを読む]
  • 藤の寺 太江寺(たいこうじ)へ行きました
  • GWも終わっちゃいましたね・・・今日から仕事だ! はぁ〜(イキタクナイヨ)今年のGWは、花巡りばかりしていました追々とアップしていきたいと思いますのでお付き合い頂けたら幸いですまずやってきたのは地元では藤の寺として知られている伊勢市二見町にある「太江寺」です仁王門 享保6年(1721年)に建立されました同13年には仁王像が安置され開眼供養が行われました平成19年(2007年)に修復されました仁王門をくぐった所には [続きを読む]
  • 日野祭り、行ってきました
  • 不完全燃焼だった、馬見岡綿向神社参拝から是非行きたいと思ってた「日野祭り」本祭りに、5月3日に行ってきました各町内より十六基の曳山が馬見岡綿向神社境内に勢ぞろいするので管理人も神社に向かいます馬見岡綿向神社に向かう曳山が順番待ちで待機中でした大きな曳山の脇を通って馬見岡綿向神社に先に入りました神社の中にはすでに入り込んでいた曳山が勢ぞろい・・・すごーーーい(壮観)大きな曳山が神社に入ってきて方向変 [続きを読む]
  • 津島宝寿院は不思議な空間でした
  • 津島神社の隣には回遊式庭園があります色とりどりのツツジが池の周りに植えられててとても綺麗でした庭園を奥に進んでいくとそこには阿吽の像(入口)不思議な像の門がありました宝寿院です宝寿院の創建は弘仁9年(818)で弘法大師空海が巡錫でこの地を訪れた際当地では疫病が蔓延し多くの住民が病により苦しんでいましたそこで空海は牛頭天王社(現在の津島神社)の隣に御堂を設け薬師如来像を安置し祈願したところ忽ち疫病が [続きを読む]
  • 牡丹の他にも、石楠花やシャガが咲いていました
  • この牡丹は鉢植えのものその後ろには、写真も展示されていましたので本物の牡丹と、写真を一緒にパチリ最初、この花を見た時これ・・・何の花?って思いました葉っぱを見たら、牡丹ですよね花びらの形が、他の牡丹と全然違う不思議な花に心惹かれました今までこんな牡丹見たこと無いです牡丹は表舞台に・・・(メインの表の庭に)石楠花は裏舞台・・・(建物の裏の庭に)日当たりの悪い場所でしたがこんなに綺麗に咲いていましたパ [続きを読む]
  • 藤を楽しんだ後は・・・
  • 天王川公園で、たっぷり藤を堪能した後はすぐ近くにある、津島神社に向かいました道すがらに見た、綺麗なモミジです陽の光を浴びた葉っぱが透き通って見えましたとても綺麗でした♪下には矢車草が・・・大好きなブルー系でした(一緒に行った)ブルーネズミさんと一緒にパチリ津島神社の歴史は古く、紀元前にさかのぼります 飛鳥時代以前に現在地近くに移り 平安時代810年に現在の位置にあり1,450年の歴史をもつ全国に約3千社ある [続きを読む]
  • 天王川公園 藤まつりメイン会場に行ってみました
  • 天王川公園は、2箇所の藤棚があります前回紹介したのは、小さい方の藤棚でしたが今回は、メインの大藤棚を紹介させてください天王川公園は藤のほとんどの種類が植えられておりさまざまな藤を楽しむ事ができますざっと見て回っただけでも花の形花の大きさ色の違い等一目瞭然でわかりました花が咲く時期も様々なので長い期間お花見が楽しめますこちらでは地形を活かした藤の演出がされています丸池から水を引きこんだ川の両岸に藤の [続きを読む]