カズユキ さん プロフィール

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カズユキさん: 住まい・不動産関連情報ニュース
ハンドル名カズユキ さん
ブログタイトル住まい・不動産関連情報ニュース
ブログURLhttp://sumai-fudousan.blog.so-net.ne.jp/
サイト紹介文住まい・不動産に関して素人の僕が調べた・収集した情報を掲載
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供361回 / 365日(平均6.9回/週) - 参加 2008/09/07 10:27

カズユキ さんのブログ記事

  • 住宅ローン契約電子化システム
  • マイナンバーカードを利用した住宅ローン契約電子化システムの運用を開始すると、三菱東京UFJ銀行、三菱地所レジデンス、東急リバブル、凸版印刷が発表した。これは、新たに開発したサービス『スピードエントリートラスト』を使って、顧客の自宅で住宅ローンのすべての手続が完結するシステムで、銀行に行くことなく手続きができるほか、契約に押印する手間や印紙貼付も不要となる。4月下旬から地所レジの首都圏新規分譲物件、東急 [続きを読む]
  • 『トーラスオンライン』
  • 受託している法人社宅への入居希望者と提携不動産会社向けに転勤者サポートサービス『トーラスオンライン』の提供を、東急社宅マネジメントが開始した。転勤時の限られた時間の中では社宅をゆっくり内見できない、そうしたユーザーの声に応えるオンライン内見サービスとなる。遠隔地からでもパソコンやスマフォなどを使って動画のほか、ライブチャットによるリアルタイム画像も閲覧できるようにした。 [続きを読む]
  • 『ジャパン・レジリエンス・アワード(強靭化大賞)2017』
  • 子会社を通じて提供する『じぶんの地盤アプリ』を使用した活動が評価され、レジリエンスジャパン推進協議会主催の『ジャパン・レジリエンス・アワード(強靭化大賞)2017』で金賞(企業・産業部門)を、地盤ネットホールディングスが受賞した。3月15日に表彰式が開かれた。同制度はビジネス環境の変化に抵抗してダメージを抑え、創造的に飛躍する取り組みを表彰するもの。同アプリは専門家でなくても現在地の地盤リスクを点数で誰 [続きを読む]
  • 2017年2月の首都圏流通動向
  • 2017年2月の首都圏流通動向を、東日本不動産流通機構(東日本レインズ)がまとめた。首都圏 中古マンションの成約件数・・・3461件 (前年同月比2.2%減、6カ月ぶりに減少) 中古戸建ての成約件数・・・1173件 (前年同月比5.9%減、2カ月連続減) [続きを読む]
  • 『マンション管理度チェック』提供
  • 中古マンション購入検討者を対象とした新サービス『マンション管理度チェック』の提供を、さくら事務所が開始する。マンション管理コンサルタントが書類をもとに管理状況をチェックし、5段階のレーダーチャートで5項目の診断結果を報告する。解説書も添える。チェック内容は理事会や管理組合の運営、管理規約・組合会計、建物や設備の維持管理などの状況で、3万8000円から提供。 [続きを読む]
  • 防災・災害関連の設備仕様
  • 読売広告社都市生活研究所が首都圏や関西圏の新築マンション契約者600人を対象に実施したインターネット調査によると、防災・災害関連の設備仕様に関して、そのニーズは、首都圏が『防災備蓄倉庫』や『非常用電源設備』といった災害後の『しのぐ』設備が高く、関西圏が『免震・制震構造』の地震に『たえる』設備が高いことが分かった。また、関西圏の方が防災・災害対策性能の必要性を感じている。首都圏は東日本大震災による停電 [続きを読む]
  • 『地盤サポートマップ』アプリ版の提供
  • ウェブサービス『地盤サポートマップ』アプリ版の提供を、戸建て住宅の地盤調査・建物検査を行うジャパンホームシールドが開始した。全国の地盤情報のほか、自然災害のリスクや近隣の避難所の位置といった防災情報もスマートフォンで手軽に調べることができる。アプリのダウンロードは無料で、登録も不要。 [続きを読む]
  • 『第2回ホワイト企業アワード』
  • (一財)日本次世代企業普及機構が主催した『第2回ホワイト企業アワード』のホワイト制度部門で大賞を、アキュラホームが受賞した。9日間連続の長期休暇制度や、社員の出産・育児支援の一時金制度など、社員の働きやすさに配慮した社内制度が高い評価を受けた。昨年はCSR部門と女性活躍部門で表彰されており、2年連続の受賞となる。 [続きを読む]
  • 『VR ZONE Shinjuku』
  • VRなどの最先端技術を活用した体験型エンターテインメント施設『VR ZONE Shinjuku』を、東急レクリエーションと東急電鉄、東急エージェンシーは今夏に開業する。場所は2014年に閉館した『新宿TOKYU MILANO』の跡地で、同グループが18年中の都市計画認定を目指し再開発を推進している区画。本格的な再開発工事着工までの暫定利用を目的とした施設で、バンダイナムコエンターテインメントが企画・設計及び運営を行う。 [続きを読む]
  • 100%子会社合併
  • 100%子会社の東急リバブルスタッフと、同じく100%子会社のエル・スタッフを、東急リバブルが合併した。東急リバブルスタッフを存続会社、エル・スタッフを消滅会社とする吸収合併。東急リバブルスタッフは、2001年から首都圏エリアで新築住宅販売業務の強化・効率化を目的とした人材派遣業を展開し、その後売買仲介および販売受託の周辺事業に業容拡大してきた。エル・スタッフは90年から関西エリアで同様。 [続きを読む]
  • 『マスターリースプラン』
  • 首都圏と関西圏の分譲マンション区分所有者や戸建て住宅の所有者向けの賃貸管理サービス『マスターリースプラン』の提供を、東急住宅リースが開始した。東急住宅リースとオーナーが賃貸借契約を結び、東急住宅リースが転貸人となって借主と転貸借契約を結ぶ『転貸型・普通賃貸借契約』のプラン。既に44件以上を、3月末までには100件を受託する見通し。東急住宅リースが貸主の立場で賃貸借契約から管理・運営を行うため、オーナーが [続きを読む]
  • 賃貸住宅の旧耐震建物と地震保険加入に関するアンケート調査
  • 賃貸オーナー向け情報誌を発行するオーナーズ・スタイルは、読者(回答者数1107人)を対象に賃貸住宅の旧耐震建物と地震保険加入に関するアンケート調査を行い、4人に1人が旧耐震の賃貸住宅を所有していることが分かった。その内訳は戸建てが4割、アパートとマンションがそれぞれ3割。耐震補強工事を実施している物件はごく一部と推定されるとし、また、全体の半数近くは地震保険に未加入の賃貸住宅を所有しているという。 [続きを読む]
  • みんなが選んだ住みたい町ランキング2017 関東版
  • リクルート住まいカンパニーが集計した『みんなが選んだ住みたい町ランキング2017 関東版』で、 住みたい街ランキング  1位・・・吉祥寺  2位・・・恵比寿  3位・・・横浜 穴場だと思う街  1位・・・北千住 住みたい行政市区  1位・・・東京都港区関東(東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県)に居住している人を対象にアンケートを実施したもの。 [続きを読む]
  • 戸建住宅向け地盤解析の実用化
  • 子会社の研究開発による人工知能(AI)を活用した戸建住宅向け地盤解析の実用化を、地盤ネットホールディングスが開始した。過去の不同沈下データや地震等による災害現場のパターンを学習させて再発を防ぎ、統一した解析基準の徹底により、人による解析基準のバラつきを解消するという。戸建住宅向けの地盤解析は人的判断によるものが一般的だが、同社では過去十数万件に上る膨大な解析物件データをAIに学習させ、改良と検証を重ね [続きを読む]
  • 東京地方裁判所に提起していた訴訟で勝訴
  • YKKAPは3月3日、ほか1社とともに保有する特許権を侵害するとして、三協立山に対し東京地方裁判所に提起していた訴訟で勝訴した。三協立山には該当製品の製造・譲渡の禁止及び廃棄に加え、特許を保有する2社に対する総額1億7011万4000円の損害賠償支払いが命じられた。同特許は、マンションなど集合住宅において、既設の窓枠を新しい窓枠に改修する工法とその製品に対する技術に関するもの。 [続きを読む]
  • VR(バーチャルリアリティ)内見システム
  • VR(バーチャルリアリティ)内見システムを、東急リバブルが賃貸仲介の一部店舗に導入した。初回導入店舗は青葉台センター、三軒茶屋センター、横浜センター。同システムは、自身の動きに連動し、室内を移動しながら周囲全方向の空間をリアルに閲覧できるもの。現地にいるような感覚で物件の内見が可能になる。店頭で複数物件を内見して選別し、現地内見物件を絞り込むことができ、家探しの時間を短縮することができるという。また [続きを読む]
  • 『アセットシェアリング』シリーズ第2弾完売
  • 不動産特定共同事業法を活用した不動産小口化商品『アセットシェアリング』シリーズ第2弾の完売を、インテリックスが発表した。対象物件は、横浜・元町の商業ビルで、募集総額は10.5億円。1口100万円(5口以上200口以下)で募集し、募集口数(全1050口)を上回る申し込みがあったという。購入者の平均年齢は70歳で、60歳以上が8割を占めた。同商品は税務上も不動産扱いとなるため、贈与や相続時に資産圧縮効果が期待できる。資産運 [続きを読む]