よせなべLAND さん プロフィール

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よせなべLANDさん: よせなべLANDというバンドのブログ
ハンドル名よせなべLAND さん
ブログタイトルよせなべLANDというバンドのブログ
ブログURLhttp://yosenabeland.blog.so-net.ne.jp/
サイト紹介文51人の音楽の女神museを味方にしたはちゃめちゃバンドのギター担当のブログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供368回 / 365日(平均7.1回/週) - 参加 2008/08/31 21:20

よせなべLAND さんのブログ記事

  • 「学び」とは、想像力と立場の異なる見方が大切
  • 今、経済の側面から世界史を振り返る内容の本を読んでいるのですが、この本を読んでいたら、小学校の時の先生のことを思い出しました。 たしか、小学3年か4年の時だったと思うんですが、その先生は社会の授業の時に教科書を使わずに、何かの本をプリントしてくれて授業をしてくれたんです。 もちろん、その本のタイトルも覚えていないのですが、内容は、人口推移の側面からみた日本の歴史といったものでした。 その中で、今で [続きを読む]
  • Apple Storeへ相談したら・・・
  • 今回、新しいMacを買おうかなぁと思って、色々検討してまして、よくわからないことがあったので、Apple Storeに行ったり、チャットで相談を何回もしました。 それで、やっと4人目のサポートスタッフの方で、悩んでいたことが解決しました! スッキリ! というか、それまでの3人の方と明らかに違うのは、こっちが求めていることを的確に掴んで、回答してくれたことです。 それまでの3人が対応力が悪いというのではなく、私の [続きを読む]
  • 図書館に本を寄贈しました!
  • いつも図書館で本を借りているので、たまには恩返しです。 古本で買った本など、もう古すぎて痛んで、売れない本があります。 そういう本は、図書館に寄贈して、またお役に立てれば良いかと。 自分で保管しておきたい本は、データ化して、家には置かないようにしています。 これを繰り返すことで、自宅の本棚はなくなり、かなりスッキリしてきています。  [続きを読む]
  • サルにもわかるように行動しよう!
  • 「成功するには、自分がやりたいこと、ワクワクすることをしよう!」 こういうフレーズよく聞きませんか? これ、「全く正しい」のですが、かなり正しくないとも言えるんです。 まず「成功するには」の部分。 何を持って「成功」とするのか定義する必要があります。 いわゆる人生の勝ち組?年収1億円?  いやいや、それって、どこかのステレオタイプの「幸せ」「成功」でしょ? 強いていうのであれば、「成功とは自分の意 [続きを読む]
  • 「現代版魔女の鉄槌」苫米地英人:著
  • これは、かなり怖かったです。 権力サイドが情報を限定して流すということは、洗脳の基本。 TwitterなどのSNSが発達して、以前より簡単に権力サイドに有利な情報を操れるようになっているとのこと。 テレビだけでなく、ありとあらゆる情報に隠された意図を感じ取らないといけませんね。 あと、魔女狩りの描写の部分、これはエグかった・・・。 人間って、ここまで残酷になれるんですね。 何を信じているかで、ここまで自分を [続きを読む]
  • Bitcoinを換金したけれど・・・・
  • 今回、香港にある取引所から、日本の取引所に移動させて、日本円に換金したけど、めちゃくちゃ時間かかった。 「bitFlyer」という取引所です。 何かエラーだったのかな?システムのバグ? 2日くらい経っても、着金承認されなかったので、メールで問い合わせしても返事なし。 と思っていたら、その翌日に突然、着金承認できた。 まぁ、この間に、Bitcoin自体の値段も上がったので、少し得しましたが、こんなに着金の承認に時 [続きを読む]
  • モテる男性が増えると減るものは?
  • 先日、Facebookに「痴漢・盗撮に注意!」なる投稿をしたのですが、多くの方からコメントを頂きました。 警察の啓蒙ポスターが貼ってあったので、それを撮って突っ込んでみたんです。 「痴漢・盗撮に注意!」→痴漢、盗撮、被害にあったらすぐ110番と、書いてありました。 まぁ、警察は事件が発生しないと動けませんから、「被害にあったらすぐ110番」なんでしょうけどね。 本来は「被害に遭わないように注意しましょう」が正し [続きを読む]
  • 「美人魚」(映画)観ました!(オススメ度★★★★☆)
  • 先日、「西游伏妖篇」を見たので同じ周星?監督の去年の作品「美人魚」を観ました。 ストーリーは、「人魚姫」を中国風現代版にアレンジしたものでしたが、面白かったです。 主演の?超さんも実力あるし、林允さんも新人(?)なのにすごい存在感ある! 恋愛ストーリー+環境破壊への警告的な意味もあるし、いい作品だと思います。 こういう作品は普通に吹き替えして日本で放映したら、人気出ると思うんですけどね。 個人的に [続きを読む]
  • 珠海の市バスの観光化が進んでいます
  • 珠海市は、今後も観光産業に力を入れていくそうです。市内の観光地(?)を巡回するバスの外観がこのバス。路面バス風になっています。ちなみにこれ、電気自動車になっています。なんか、観光産業に力を入れるということで、バスが路面電車風という発想も、ある意味「かわいい」ですね(笑)見た目(ハード面)も大事ですけど、旅行者の利便性(ソフト面)も大事ですからね。これからもどう発展していくのか、注目しております。  [続きを読む]
  • 新しい社会は「ありえない」から
  • 4月から新入社員が入社してきて、1ヶ月ちょっと、そろそろ教える立場の人も、教わる立場の人も慣れてきた頃でしょうか?よく言われることに「若い世代は甘やかされているから、人間としてできていなくて、言動がよく理解できない」と、ぼやきのような悲鳴が聞こえてきます。例えば、就職斡旋業界の株式会社マイナビ社が運営している「マイナビ・ニュース」と言うサイトにこんな記事がありました。「こんな新卒社員はイヤだ!「あり [続きを読む]
  • 近くの本屋 in 中国
  • 漫画の書き方についての本がたくさん並んでいて驚きました。 ワンピース、名探偵コナン、ナルトは、こちらでも人気ありますね。 なぜか富士山の本もありました。(「牙白」と書いて、ヤバイってね、面白い!) けど、やっぱり印刷の品質レベルは日本が最高だと思います。  [続きを読む]
  • 珠海の新しい電気バス
  • 市バスに新しいタイプの車両が導入されています。 これ通常のバスより車体が長く、出口が2箇所ある上に、タイヤが6輪車になっています。 今の所限られた路線しか走っていませんが、これまでよりも多くの人を乗せられるので、今後増えていくかも知れませんね。 ちなみに電気自動車なので、音が静かです。 しかし、運賃が3元でした。他のバスは2元ですので、50%増しです。 そう考えると、このインフレ率は結構キツイかも。 [続きを読む]
  • 珠海博物館に初めて行きました。
  • もう3年以上、ここに住んでいるのに、初めて博物館に行きました。 道の向かいにあるショッピングセンターは何回も行った事あるし、ここの道は以前は通勤に使っていたのに・・・ で、初めて行った感想ですが、いろいろな意味で期待を裏切ってくれましたわ。 まぁ、入場無料なので、文句は言いません。 兵馬俑が置いてあったのは、感動しましたね。 あと、学生さんたちの写真コンテストの入賞作品は、なかなか良かったです。  [続きを読む]
  • 移動式ガスコンロで調理中(歩道ですが)
  • 移動式のガスコンロです。(すみません!盗撮です!) 夕方になると、歩道に置いたまま、このように料理をしている人を見かけます。 美味しそうな匂いが漂ってくるんです! そして、そのまま歩道にテーブルを置いて、家族で食事をしています。 空間という概念が、日本人とは少し違いますね。 使えるところは、どこでも使うって感じでしょうか。 なんかたくましさを感じる風景です。  [続きを読む]
  • 「洗脳経済 150年の呪縛」苫米地英人:著
  • トンデモ本との際どい所を攻めますね。(笑) 陰謀論的な所は、少し脇に置いて、リアルの部分だけを読み取る必要がありますが・・・ 普通の人は、陰謀論の部分が気になって、どこがリアルなのか読み取れないかも知れませんね。 最近流行りの仮想通貨の部分、私もずっと懸念に思っていることが記述されていました。 結局、現実のお金と兌換できるのではあれば、ただの「通貨」でしかあらず、「誰か」が管理できる可能性がありま [続きを読む]
  • TOKYO NIGHT バーガー in 香港
  • 香港マクドのご当地ハンバーガーです。新しいハンバーガーを見つけるとついつい食べてしまいます。バウンズが黒で、中身がチキンとポーク。なかなかのボリューム感です。このタイプのチキンは、なぜか日本には無いんですね。日本でも販売すればいいのに。  [続きを読む]
  • 「天地明察」(映画)見ました。(オススメ度★★★★☆)
  • 暦のことを調べていたら、この作品に当たりました。 この映画の主人公、天文暦学者の渋川春海という人は実在した人物なんですね。 映画なので脚色されている部分はあるのでしょうけど、史実がベースなので、安心して楽しめました。 意外と知らない日本の暦の歴史についても学べました。 あ、後、宮崎あおいさんの役、いいですね。 こんな奥ゆかしい日本女性いたら、イチコロやわ・・・・。 もちろん、渋川春海役の岡田准一( [続きを読む]
  • 『般若心経は間違い?』アルボムッレ・スマナサーラ:著
  • 『般若心経』は、わからなくて当たり前、なぜなら、それはお釈迦さま、正等覚者である釈迦牟尼ブッダが語った経典ではないからということ。 私は知ってましたが、スマナサーラ長老がコテンパンにこき下ろしていて、また爆笑してしまいました。 あんまり意味のない経典を写経しても、あんまり意味ないのになぁ、と思いながらも、まぁ、個人が真剣に信じているのであれば良いわけです。 もし、『般若心経』の意味がよく分からない [続きを読む]