damp さん プロフィール

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dampさん: 音の細道・・楽器片手に行雲流水
ハンドル名damp さん
ブログタイトル音の細道・・楽器片手に行雲流水
ブログURLhttp://damp1404.seesaa.net/
サイト紹介文音楽大好き人間・・自分の音を求め空を行く雲や流れる水のように自然にまかせて・・一期一会。
自由文のんびりとブログを書いています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供42回 / 365日(平均0.8回/週) - 参加 2008/09/06 10:12

damp さんのブログ記事

  • 新緑の『一番清水』・阿智村清内路
  •  清内路は中央アルプスの南端、大自然の中の静かな山里、R256が清内路を縦断している。この辺りは土地柄もよいこと、またR256沿いに、『姿見不動滝』など見どころも多く、アプローチも楽なことから、たびたび訪れている。6月4日(日)晴れ 新緑を訪ねて清内路へ出掛ける・・。お馴染み、東山動植物園の正門前を通過・・新緑の動植物園、沢山のお客様が続々と入園されている・・。 東名高速名古屋ICから高速に・・東 [続きを読む]
  • ハナショウブ・名古屋鶴舞公園
  •  花の季節の鶴舞公園・・バラ、ハナショウブ、アジサイなど、季節の花々の見ごろが続く・・。5月27日(土)晴れ きょうから始まる、恒例のハナショウブ展(名古屋花菖蒲会)を見に、緑化センターに来ている・・今年の展示は5月27日から6月4日まで・・。 緑化センターの展示室には、名古屋花菖蒲会の方々が栽培された、ハナショウブの鉢や、切り花がずらりと出品、展示♪〜。 真ん中の展示台の、切り花がまだ出そろって [続きを読む]
  • 山の幸染め展・名古屋鶴舞公園
  •  花の季節の鶴舞公園・・バラ、ハナショウブ、アジサイなど、季節の花々の見ごろが続く・・恒例の『花まつり』(3月25日〜6月12日)開催中・・。5月27日(土)晴れ きょうから始まるハナショウブ展(名古屋花菖蒲会)などを見ようと、おそがけに鶴舞公園へ・・。正面入り口から、ハナショウブ展の会場の緑化センター方向へ・・。 おや、鶴々亭(茶室)への小道で、猫ちゃん達がのんびり、じゃれ合っている・・陸上競技 [続きを読む]
  • ブログを新デザインシステムへ
  •  ちょうど10年前から始めたブログ『音の細道・・楽器片手に行雲流水』LOVELOG(KDDI)・・3年前にはLOVELOGサービスが終了したので、Seesaaブログに引っ越した・・引っ越した時のデザイン(モスグリーン)を、いろいろカスタマイズして現在も使い続けている。 Seesaaブログでは、2年前に新デザインシステムがリリースされているが、新、旧両デザインシステムが使用可能であった・・。 今年( [続きを読む]
  • FAN2017アカペラは満開(その2)・名古屋鶴舞公園
  •  アカペラの祭典・・名古屋アカペラフェスティバル FAN2017(Festival of Acappella in NAGOYA)に来ている・・。  24組のバンドが出演する長丁場のFAN・・時間は押しもせずピッタリ進行している・・。ステージに20組目のバンド『 凛(りん)』が入る・・。バックステージには、ステージを下りたばかりの19組目の『 null(ナル)』が・・凛の次の21組目の『Ferie [続きを読む]
  • FAN2017 アカペラは満開(その1)・名古屋鶴舞公園
  •  『花まつり』開催中の鶴舞公園・・きょうは、アカペラの祭典・・アカペラは満開♪〜。名古屋アカペラフェスティバルFAN2017(Festival of Acappella in NAGOYA)に来ている・・。 花いっぱいの正面花壇の向こうにはヒマラヤスギ並木・・並木の奥には噴水塔が見える・・。噴水塔の向こうにもヒマラヤスギ並木が続く・・木漏れ日が、ヒマラヤスギの素敵なシルエットを・・その先にFANの [続きを読む]
  • 桜散り果て鶴舞公園 ♪アカペラは満開?〜
  •  花の季節の鶴舞公園・・サクラに続いて、これからバラ、ハナショウブ、アジサイなど、季節の花々の見ごろが続く・・。恒例の『花まつり』(3月25日〜6月12日)開催中・・花まつり中には、いろいろ楽しいイベントがある・・昨年見た、アカペラの祭典FAN2016(名古屋アカペラフェスティバル)もその一つ・・。 FAN2017に出掛ける♪〜。4月22日(土)薄曇り 風強し 花いっぱいの鶴舞公園の正面花壇・・爽 [続きを読む]
  • 『ビスタ』の延長サポート終了・十年一昔
  •  使い始めて、10年ほどになる『ビスタ』の延長サポートが終了する・・。個人用の『ビスタ』のサポート(メインストリームサポート)は、5年前に終了している・・。当時、サポート終了に備えて『7』を購入するなどして、移行、切り替えの準備を進めていたが・・サポート終了間近になって延長サポートが表明されたので、そのまま『ビスタ』を使い続けていたもの・・。 この『ビスタ』は、起動時間が長いことを除けば、故障知ら [続きを読む]
  • 山里のひな祭りは旧歴で・春を訪ねて阿智村清内路
  •  清内路は中央アルプスの南端、大自然の中の静かな山里、R256が清内路を縦断している。R256沿いの清内路で『ひなまつり』が実施され、各所でひな人形が展示されている・・ひな人形の展示が多いのは『上清内路JA跡地』と『アントン』で、清内路一円から集められた、ひな人形は総数で30セットくらいあるという。3月26日(日)雨・・清内路を訪れている・・。 アントンから、雨のR256を清内路トンネル目指して上 [続きを読む]
  • 山里のひな祭り・2017春を訪ねて阿智村清内路へ
  •  清内路は中央アルプスの南端、大自然の中の静かな山里、R256が清内路を縦断している。この辺りは土地柄もよいこと、またR256沿いに、『 姿見不動滝』など見どころも多く、アプローチも楽なことから、たびたび訪れている。 清内路の四季折々の情報は、阿智村清内路振興室さんの『旬の情報』で知ることができる・・。3月7日の情報によりますと・・『中馬(ちゅうま)ぬくもり街道ひな祭り』がR153沿いの根羽村〜平 [続きを読む]
  • ミツマタを見ての帰り『ミニ美術館ひろ』へ
  •  早春の千万町ミツマタ群生地から、帰りはR301経由で帰ることに・・。帰り道の途中にある『ミニ美術館ひろ』に寄ってみようR301には、ほんの一部だがセンターラインが無い狭いところがある・・狭い区間は、以前に舗装工事があり、狭いながらも走りやすい道路にはなったが・・対向車注意、擦れ違いギリギリ(汗)・・。 この狭い区間のところに『ミニ美術館ひろ』はある・・。3月12日(日)晴れ一時曇り ミニ美術館ひ [続きを読む]
  • 春を訪ねて2017・ミツマタ群生 まだ小さなつぼみ(花芽)
  •  春の息吹きを感じたホタルの里鳥川から、ミツマタの群生地のある千万町(岡崎市千万町町)に向かう・・3月12日(日)晴れ一時薄曇り・・。 急でクネクネな千万町坂を上ると千万町・・。千万町は標高468.3m(ポスト前)程ある山里・・まだ春は浅い・・。 お馴染みの赤いポストが見えて来る、懐かしい丸型ポスト・・。ポストの手前・・ミツマタへの道の曲り角には、『 ← ミツマタ 』の白い案内看板が立てられている [続きを読む]
  • 春を訪ねて2017・岡崎 鳥川ホタルの里
  •  啓蟄も過ぎ、虫たちもぞろぞろ穴から出てきて(笑)・・そろそろ、春の足音が聞こえてくるころに・・。今年(2017)の、鳥川ホタルの里(岡崎市鳥川町)のトヨトミナシやら、千万町(岡崎市千万町町)のミツマタの花は・・まだ、ちょっと早いかな・・春を訪ねて、鳥川から千万町を回ってみることに・・。3月12日(日)晴れ一時薄曇り 伊勢湾岸自動車道の、お馴染みの豊田アローズブリッジを渡って新東名へ・・。新東名の岡 [続きを読む]
  • 水戸天狗党の素懐書をギャラリーA&JMで(1/2)・阿智村清内路
  •  清内路は中央アルプスの南端、大自然の中の静かな山里、R256が清内路を縦断している。この辺りは土地柄もよいこと、またR256沿いに、『姿見不動滝』など見どころも多く、アプローチも楽なことから、たびたび訪れている。 きょうは・・姿見不動滝へ寄ってから、ドイツパンの店アントンを目指してR256を上る。アントンに隣接しているギャラリーA&JMで展示中の、水戸天狗党の素懐書を、是非見たくて・・。 雪のち [続きを読む]
  •  姿見不動滝や天狗党の素懐書など・阿智村清内路
  •  清内路は中央アルプスの南端、大自然の中の静かな山里、R256が清内路を縦断している。この辺りは土地柄もよいこと、またR256沿いに、『姿見不動滝』など見どころも多く、アプローチも楽なことから、たびたび訪れている。特に、冬の氷結、結氷した姿見不動滝は見事である・・滝の状況などは、阿智村清内路振興室さんの『旬の情報』で知ることができる・・今年は、1月中旬に大寒波がきたが、滝はまだ結氷はしていないとい [続きを読む]
  • 2017吹き初め
  •  本年も、吹き初めはアウトドアで・・。     明けて2日、快晴の名古屋、絶好の吹き初め日和に・・昨年に続いて巴山白髭神社(岡崎市千万町(ぜまんぢょう)町)へ・・。 神社には、約130Km離れた富士山が見えるポイントがある・・近年、見通しが木の枝で遮られつつあるが・・天気、条件さえ良ければ、枝の間を通して、遥か彼方の富士山も拝める・・。 今年は、元日が日曜日にあたるためか、人の動き、車の流れも変化し [続きを読む]
  •  『 ドクター・ジャズ 』 ご逝去
  •   心から、ご冥福をお祈り申し上げます。『 (中日新聞 2016年(平成28年)12月13日朝刊第2社会面から引用) (訃報)内田修さん死去 戦後ジャズ 立役者 外科医の傍ら日本のジャズ文化の発展に尽くし、「ドクター・ジャズ」の愛称で知られる内田修(うちだ・おさむ)さんが十一日、肺炎のため死去した。 名古屋大の医学生だったころ、名古屋・広小路通のレコード店で進駐軍兵士が熱狂する姿を見てジャズに魅了 [続きを読む]