進藤龍也牧師のヤクザな日記 さん プロフィール

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進藤龍也牧師のヤクザな日記さん: 進藤龍也牧師のヤクザな日記
ハンドル名進藤龍也牧師のヤクザな日記 さん
ブログタイトル進藤龍也牧師のヤクザな日記
ブログURLhttp://ameblo.jp/1st-geocities-churchl/
サイト紹介文元ヤクザ!今、牧師!現役おじさん定時制高校生のブログです。
自由文「罪人の友」主イエス・キリスト教会の開拓伝道と、刑務所伝道ミニストリーを主催。VIP加盟、ホープチャレンジ代表として薬物依存からの解放の祈り、依存者家族の相談をしています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供185回 / 365日(平均3.5回/週) - 参加 2008/09/12 22:19

進藤龍也牧師のヤクザな日記 さんのブログ記事

  • 正しい態度
  • 怒りや落胆を自分の管理下に置いて、正しい態度を取れる人が本当に強い人である。感情のままに話す人や、感情のままに行動する人が弱い人なのである。本当に強い男はイエス キリストのように喧嘩はしない。じゃーお前はどうなんだ!?と言われると間違いなく完全には出来ていない。けれど自分ではできないので聖霊様に助けてもらっている。 [続きを読む]
  • 今週の祝大:申命記20:8「教会大本営」
  • つかさたちは、さらに民に告げて言わなければならない。恐れて弱気になっている者はいないか。その者は家に帰れ。戦友たちの心が、彼の心のようにくじけるといけないから。申命記20:8約束の地カナンの境はヨルダン川である。その約束の地に入る前の戦いもあった。それは不従順の罪の刈り取りと捉えても良いものだった。荒野の40年我々現代のクリスチャンにとっては紅海を洗礼、ヨルダン川を聖霊のバプテスマに例えられるが、、、 [続きを読む]
  • 申命記1:40 デボーションシェア
  • あなた方は向きを変え、葦の海への道を荒野に向かって旅立て申命記1:40観察モーセの告別説教と言われる申命記その冒頭で40年の荒野生活になってしまう不信仰の出来事が記されていている。その不信仰のゆえの選民に対する神の命令。適用神との一致 つまり神がいけ!と言われる絶好の機会カイロスに従わなければ神と一致することを拒む不従順である。不従順はつまり、私は高慢だと思う。コミュニティの中で一致を拒む者は高慢でる [続きを読む]
  • 東洋大学付属高校特別授業
  • 教育の一環として裁判傍聴を10年取り入れている東洋大学付属高校京北に行ってきました。生き様教室となずけて、どう生きるのかを講義。その後の授業も盛り上がったという報告もされて感謝でした。担任の先生からの報告 下記昨日はお忙しい中、貴重なお時間をいただきありがとうございました。お返事が遅れましてたいへん失礼致しました。どんなに苦しくても、必ずやり直せる。だからこそ、今この命を何のために使うのか。深く [続きを読む]
  • CGNTV 希望のともしび収録
  • 40分説教を2本撮りました。刑務所伝道に絡むお話です。希望のともしびですから。撮影場所は阿佐ヶ谷の久遠キリスト教会。久遠教会の皆様が来てくださったことに感謝します。ヤクザをしていた時に最後の2ヶ月を過ごしたのが阿佐ヶ谷。実はこの教会の並びに住んでいて、並びのセブンイレブンで買い物したのを思い出しました。シャブで落ちぶれていく、ダメヤクザとなってヤクザ最終の地でした。 [続きを読む]
  • マタイ9:1−9 講解説教ポイント
  • マタイ9:1−9 講解説教ポイント 並列記事 マルコ2章1−12節9:1 イエスは舟に乗って湖を渡り、自分の町に帰って来られた。9:2 すると、人々が中風の人を床に寝かせたまま、イエスのところへ連れて来た。イエスはその人たちの信仰を見て、中風の人に、「子よ、元気を出しなさい。あなたの罪は赦される」と言われた。9:3 ところが、律法学者の中に、「この男は神を冒涜している」と思う者がいた。9:4 イエスは、彼らの考 [続きを読む]
  • 民数記30章デボーションシェア
  • 民数記30章デボーションシェアタイトル リーダーとして夫として民数記30章はおもに女性の誓願についてである。主のために誓ってすること!と、主のために私はこれをしません!ということだ。新約聖書のキリストご自身の みことばには、誓ってはならないというのがありますが、誓って果たさないならはじめから誓うな!ということであり、嘘を誓ってしまう乱れた世であった背景があります。三度主を否定したペテロも誓って知らない [続きを読む]
  • 愛によって働く信仰だけが大事 ガラテヤ5:6デボーションシェア
  • 今日のデボーションはコリント13章愛の章と言われ結婚式でも良く使われます。愛がなければ意味がない!愛がすべて!愛によって働く信仰だけが大事 ガラテヤ5:6愛といっても人間的な条件付きの愛ではない。神の愛に基づく愛なのだ!え!なに?進藤自身が神の愛に基づいているかって?本来、私にはそんな聖人のように生きられるような愛なんてあるわけがない!ヤクザやってたくらいなんだから!だけど神の愛に触れた1人として神にき [続きを読む]
  • 映画 母の舞台あいさつ
  • 1分しか出ていないし、芸能人でもないし、役者でもないし!舞台あいさつに立ってくれというオファーは受けたくなかった。しかし、妻の一言に背中を押されました。「舞台の上から伝道してこいや〜」 結局、このように話しました。 役者でも芸能人もありません。新宿の元ヤクザの牧師です。主人公セキはクリスチャンとなて晩年、憩いました。セキが一番伝えたいのは救い主イエス・キリストです。そのことを伝えたくてこ [続きを読む]
  • 賜物と召命は変わらない 民数記デボーション
  • 賜物と召命は変わらない ローマ11:29今日の通読箇所は民数記21-23章とマルコ6-7章です。ここからデボーションシェアします。荒野の40年の歩みの記録が民数記ですが、その記録は指導者モーセや神に対する不信仰のオンパレードで読む私たちにとって、またか!と、思わされますが現実にあの岩地の荒野での出口の見えない放浪生活の中では、同情する面もあります。しかし、だからこそ神は愛を持って導き、わかりやすく奇跡を見せてき [続きを読む]
  • 宗教の霊 マルコ3:2 デボーション
  • 宗教の霊マルコ3:2彼らはイエスが安息日にその人を直すかどうか、じっとみていた。イエスを訴えるためであった。観察安息日に礼拝のために会堂に入られた主イエス。ちなみにユダヤ教の安息日は土曜である。キリスト教は主イエスが復活された日曜に礼拝をしている。さて、その安息日に礼拝に来ている人の中に手の不自由な人がいた。その人を癒すかどうかをじっとみていた律法学者。律法学者は旧約聖書の専門家であり宗教指導者であ [続きを読む]
  • 詩篇90:10デボーション
  • 私たちの齢は70年。健やかであっても80年。しかも、その誇りとするところは労苦とわざわいです。それは早く過ぎ去り、私たちも飛び去るのです。詩篇90:10観察詩篇に組み込まれたモーセの祈り。罪がなく永遠に生きるものとして造られた人間も罪によって、必ず死ぬものとなった。寿命もノアの洪水の後から短くなり 洪水の影響とも言われるがそれは各々調べてもらいたい。開拓伝道の時に著作を沢山捧げてくれた久保有政牧師の本は読 [続きを読む]
  • 詩篇23:5 デボーション
  • 私の敵の前で、あなたは私のために食事を整え私の頭に油を注いでくださいます。私の杯はあふれています。詩篇23:5ダビデの晩年の歌ともいわれているし、妻子を失った老人の歌とも言われている。救い主キリストを信じるということは、キリストの保護を受けるということである。それも半端ではない保護!私の敵の前で!余裕の食事?、、、キリストは私のために命を投げ出し十字架についた。今も命がけで私を愛し、助け出してくださ [続きを読む]
  • 映画 母のパンフレット
  • すべてのパンフレットに載ったわけではないのですが、下記のようにプロフィールが掲載されました。この物語は三浦綾子さん原作でクリスチャン映画でもあります。こうして何かのきっかけになってくれたらと思います。なにかとは信仰のことです。ひいては救いです。 [続きを読む]
  • レビ記19:28-29 デボーションシェア
  • 自分の身に入れ墨をしてはならない。わたしは主である。あなたの娘を汚して、みだらなことをさせてはならない。地がみだらになり、地が破廉恥な行為でみちることのないために。 レビ記19:28-29レビ記18-19章はレビ記の主題である。18章の冒頭はカナンの地の習わし風習に従ってはならないとあり、19:2は聖書全体の主題でもある主であるわたしが聖であるから、あなた方も聖なる者とならなければならない。が、ある。また、あなた [続きを読む]
  • 2017年ハワイ巡回伝道
  • 実に14回のメッセージに5本のラジオ・・・下の写真は生放送の後に! ハワイ州立拘置所で薬物の棟とギャングの棟でメッセージ IJCC日本人教会のBB&B集会で再びメッセージ 州立刑務所から仮釈放された人たちは週2回のキリスト教礼拝が義務づけられていますが、ほとんどの方が自らの信仰をもっています。が、、、更生につながっていないようです、、、 ホノルル クリスチャンチャーチでVIP集会 [続きを読む]
  • 2017年北米ホーリネス新年礼拝
  • 中野雄一郎師匠の牧会されていたカリフォルニア州のアンロレンゾ日本人教会の礼拝説教、並びに新年聖会の説教 計4本の奉仕をしてまいりました。師匠と島田直牧師に感謝。また、昨年のハワイの新年聖会で私たちの教会員罪人の友 主イエス・キリスト教会のメンバーが証をしたのですが、そこにカリフォルニア州サンタクララの牧師夫妻がいて、メンバーの証を聞いて癒しが起こり!!感謝されていました。そして教会員に手紙を託さ [続きを読む]
  • 2017.2.9受けた預言
  • 教えることを伸ばしたいと思っていると思いますが、その教える賜物をわたしは与えて行きます。今、油注ぎの中で語っていますが、その油注ぎをわたしは与え続けます。伝道者としての賜物をますます働かせて、奇跡を見て行くでしょう!癒し、奇跡がボツボツとおこっていますが、今後、もっと多く顕著に見られるようになって行くでしょう。また、預言的励ましをして多くの人を励まして行きます。今、弓矢のように引っ張られています [続きを読む]
  • 出エジプト記14:27−28「サタンは飲み込まれる」
  • 主はエジプト人を海の真ん中に投げ込まれた。水は元に戻り、後を追って海に入ったパロの全軍勢の戦車と騎兵をおおった。残されたものは1人もいなかった。出エジプト14:27-28ノンクリスチャンでも知っている紅海の奇跡の場面。これは選民イスラエルの洗礼を表しているが、今日の聖霊様の迫りをシェアしたいと思う。観察あなたに追い迫る、この世の神と言われる悪しき霊どもは、進藤龍也の洗礼とともに、追っては来るが触れられない [続きを読む]
  • 創世記45:20「天のものを見よ」
  • 家財に未練を残してはならない。エジプト全土の最良の物は、あなたがたのものだから。創世記45:20エジプトは約束の地ではない。寄留の地であるが、その土地でも最良のものを神から賜ることができる。しかし、家財に未練を残してはならないという条件がつく。つまり、目に見える家財すら神からのものである。そこ小さなものに心奪われ、大きな約束であるカナンの地、クリスチャンにとっては永遠の神の御座である天国を見失ってはな [続きを読む]