進藤龍也牧師のヤクザな日記 さん プロフィール

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進藤龍也牧師のヤクザな日記さん: 進藤龍也牧師のヤクザな日記
ハンドル名進藤龍也牧師のヤクザな日記 さん
ブログタイトル進藤龍也牧師のヤクザな日記
ブログURLhttp://ameblo.jp/1st-geocities-churchl/
サイト紹介文元ヤクザ!今、牧師!現役おじさん定時制高校生のブログです。
自由文「罪人の友」主イエス・キリスト教会の開拓伝道と、刑務所伝道ミニストリーを主催。VIP加盟、ホープチャレンジ代表として薬物依存からの解放の祈り、依存者家族の相談をしています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供190回 / 365日(平均3.6回/週) - 参加 2008/09/12 22:19

進藤龍也牧師のヤクザな日記 さんのブログ記事

  • 2コリント11:29ー30 デボーションシェア「復帰に感謝」
  • 誰かがつまずいて私の心が激しく痛まないでおられましょうか。もし、どうしても誇る必要があるなら、私は自分の弱さを誇りましょう。第二コリント11:29-30みことばに生かされて立ち上がったとはいえ、今も途上かもしれませんが私は目に見える向こう側を見ます。それが信仰であると聖書は教えます。ヘブル11:1現実と悲しみと神様に付き合うには集中しなければならないのですが、牧者として、いつも教会の人のことを心配してしまい [続きを読む]
  • 1サムエル17:15 デボーションシェア「油注がれてからの訓練」
  • ダビデはサウルのところへ行ったり帰ったりしていた。ベツレヘムの父の羊を飼うためであった。第1サムエル17:15観察ダビデの初陣サウル王の失態、不従順によって油注がれたダビデであったが、未だ世に出ておらず、父の羊を飼う家事手伝いであった。しかし、この羊飼いの仕事が、サタンの象徴であるゴリアテを倒す訓練となり、神との交わりの場となった。しもべは父のために羊の群れを飼っています。獅子やクマが来て群れの羊を取 [続きを読む]
  • 第2コリント13:5 デボーションシェア
  • あなた方は信仰に立っているかどうか、自分自身を試し、また吟味しなさい。第2コリント13:5適応1、自分が批判的になっていないか?2、誰かの悪口となってしまう言葉を出していないか?3、指導者に対しての心に問題はないか?4、口に出していないけれども、心の中で裁いていないか?5、自分を非難した人たちに赦しているか?6、愛に基づいて行動しているか?以上が、自分が信仰に立っているか?どうかを試し吟味する進藤の方法です [続きを読む]
  • 2コリント7:29−30 デボーションシェア
  • 誰かがつまずいて私の心が激しく痛まないでおられましょうか。もし、どうしても誇る必要があるなら、私は自分の弱さを誇りましょう。第二コリント11:29-30みことばに生かされて立ち上がったとはいえ、今も途上かもしれませんが私は目に見える向こう側を見ます。それが信仰であると聖書は教えます。ヘブル11:1現実と悲しみと神様に付き合うには集中しなければならないのですが、牧者として、いつも教会の人のことを心配してしまい [続きを読む]
  • 2コリント7:10 デボーションシェア
  • 召天礼拝まで、なんとか立つだけで精一杯。みんなを心配し、お袋を心配して、自分自身が泣き、悲しむ時間が欲しかった。 誰とも会いたくない程に弱っていた。祈ってくれる教会員たちにさえ正直、会うのが辛かった。余計に心配させると思うと辛かった。 しかし、神と人とのために、立ち上がらなければならない。それには悲しみに向き合うこと、神と向き合うこと、みことばから回復されて行くことしかない。環境を変えるといいと聞 [続きを読む]
  • クリスチャンTODAY刑務所伝道シリーズ9のMさんが旅立ちます!
  • 主の平和と祝福が先生と由美さん、お母さん、未来ある玄龍君、罪友教会のメンバーとそのご家族の上に、また塚越に越してきた若者の上に豊かにありますように。いよいよ明後日、川口を旅立つことになりました。お陰さまで準備も万端です。執行猶予中の5年間、先生と罪友教会の皆さんに、本当にお世話になりました。今の自分があるのも皆さんのおかげに他なりません。特に教会で住み込みをさせていただいている間、皆さんに良くし [続きを読む]
  • 第2コリント1:4-6 デボーション
  • 黙想苦しんだり、悲しんだりしているのは、やがて同じ苦しみ、悲しみの中にある人の慰めと励ましのために通っている。同じ苦しみ、悲しみを通った人に心を開くもの。だからまず自分が神に慰めと励ましを受けなければならない。と、常々説教してきた。まさに今、私自身が神に慰めと励ましをこうして受けなければならない時なのだ。その方法とは通読とデボーションと祈りと礼拝、神との親密な交わり。東京拘置所の中から私を導いて [続きを読む]
  • 詩篇49:5 デボーション「栄光と裁きは主のものである!」
  • タイトル 栄光と裁きは主のものである!みことばどうして災いの日に恐れなければならないのか?私を取り囲んで中傷するものたちの悪意を。 詩篇49:5適用祈りのはじめはいつも賛美、感謝!その後に悔い改めなのだが最近、痛烈に感じ祈っているのは、裁く心をお赦し下さい、という祈り。へりくだると、自分を変えて下さいとしか祈れなくなる。悪意を口にしない!ことは立派である。ヤコブ書にあるように口という小さい器官が [続きを読む]
  • 主の御名によって立ち上がったダビデのように
  • 夢の中で夢を見ました。以前の神からの啓示の夢も夢の中で夢を見ていました。(アメブロ:進藤龍也牧師のヤクザな日記:夢の証 参考)夢の中の夢で、私はダビデとともに馬に乗り、アマレク人によって奪われた妻や子供を取り返しに行っているのでした。そして妻や子供たちを取り戻した後に、ダビデは褒美として親戚筋の女性を与えていました。(これは聖書にない話です)私はダビデに「女子といえども人間でものではないのだから [続きを読む]
  • 刑務所伝道を見つめて 罪友教会の「仁義なき戦い」
  • 刑務所伝道を見つめて 罪友教会の「仁義なき戦い」 クリスチャントゥデイ紙上で、「刑務所伝道シリーズ」を始めて、2年半が経とうとしています。「番外編」なども加えると、記事の数は20を超えています。それだけ多くの人と出会い、話を聞き、彼らの人生に触れてきたのか・・・と思うと、自分でも驚いてしまいます。 今までの私の人生の中で、「元ヤクザ」や「元受刑者」に出会ったことは、おそらく一度もなかったと [続きを読む]
  • 1コリント15:33デボーション
  • 思い違いをしてはいけません。友達が悪ければ、良い習慣が損なわれます。1コリント15:33一昨日まで登録のない電話番号から携帯が鳴ると、重たい気持ちになり、出るべきですか?と、祈ると、後でも良いと言われた気がして出なかった。そして昨日、かけ直せる気になって来て、リバビリと思い、いつものように、着信があったのでかけなおしましたが!と、かけてみた。相談が2件あり、緊急性はなかった。もう一軒は本を出したいと言う [続きを読む]
  • 慰めのお手紙
  • 敬愛する進藤ご夫妻、 午前のバイブルクラスの後、m君が進藤さんが来られることを確認された後に、今回のことを聞きました。共に祈りました。その後、メイルを読ませていただきました。主イエス様の慈しみ深いご計画であり、人知をはるかに超えたイエス様の愛におおわれているように思いました。 マタイ5:4 悲しむ者は幸いです。その人は慰められるからです。 僕も自分の不注意で、幼い子供を失った経験があります。葬儀の時に、 [続きを読む]
  • 17歳になる息子のLINEのタイムライン
  • いつもの教会でスピーチをしました。姉貴を突然失い、そのショックで悲しみに暮れている全ての人へただ私達は悲しみに暮れたままではいけないこの死を通じて、悲しみ、痛みを通じて成長しなければいけないということ。私達はクリスチャンとして"肉体的な死はあっても本当の「生」はあり天国に召され、この地上では味わえない程の幸福感と安寧を受けている"という事実を認め信じなければいけないのです。何の為に悲しむのか、崩れ [続きを読む]
  • 預言として受け取ります!
  • 進藤とゆみへ愛する者、特に自分の子供がなくなるのを見る事は、決して簡単なことではない。私たちは皆子供より先に天国に行くと思っているけれど、いつも神様はそうされるわけではない。しかし、百恵は今、天国にいる。彼女は恐れなくして死に直面した。詩篇20 3-40たとえ死の影の谷を歩くことがあっても私は災いを恐れない。あなたの鞭とあなたの杖が私の慰めである。イエス様は死を取り除き百恵は父と天国にいる。しばしば私た [続きを読む]
  • 証として用いることを許可してくれたメール
  • こんばんは。大変ご無沙汰しています。yの母、みどりです。yは元気にしていまして、今も、生ける主の一方的な恵みと憐みによって、若い衆と一緒に、相模原市から千葉県まで通って仕事をしています。2012年に、進藤牧師より洗礼を受け、キリストによって新しくされ、全く変えられて今に至っていますこと、心から主に、また進藤牧師に感謝しています。私もyを通して、直接主に出会い、20年になりました。今、自分の家で、聖書の学び [続きを読む]
  • 士師記6:3デボーション
  • イスラエル人が種を蒔くと、いつでもミデヤン人や、アマレク人や、東の人々が上ってきてイスラエル人を襲った。士師記6:3観察女預言者デボラの時代40年穏やかであったが6:1 イスラエル人はまた、主の目の前に悪を行なった。主は7年の間、彼らをミデヤン人の手に渡した。適応私たちが主の民として、クリスチャンとして種を蒔く。つまり伝道し実をつけると、いつでもサタンの軍勢が登ってくる。サタンの目的は一つ!天の父に人々を [続きを読む]
  • 士師記4:9 デボーション
  • そこでデボラは言った。「私は必ずあなたと一緒に行きます。けれども、あなたが行こうとしている道では、あなたは栄光を受けることができません。主はシセラを1人の女の手に売りわたされるからです。」士師記4:9観察オテニエル、エフデ、シャムガルの次のさばきつかさ女預言者デボラの時代。カナンの王ヤビンの将軍シセラを打ち破るために主はナフタリ族とゼブルン族とを選ばれ戦わせた。しかし、その戦いにおいて最も栄誉あるシ [続きを読む]
  • 申命記34:8-9デボーション
  • イスラエル人はモアブの草原で30日間、モーセのために泣き悲しんだ。そしてモーセのために泣き悲しむ喪の期間は終わった。ヌンの子ヨシュアは、知恵に満たされていた。モーセが彼の上に、かつて、その手を置いたからである。イスラエル人は彼に聞き従い、モーセが命じられた通りに行った。申命記34:8-9 約束の地の全地を見渡せるピスガの頂上で、約束の地を見てモーセは死んだ。 モーセは約束の地を見て、本当の約束の [続きを読む]
  • デボーション 申命記29:29
  • 隠されていることは、私たちの神、主のものである。しかし、現されたことは永遠に私たちと私たち子孫のものであり、私たちがこの全てのことばを行うためである。モーセの臨終前 約束の地を目の前にしてキリストのごとくに、主への捧げ物のように民の代表のように死ななければならなかったモーセ。メリバ事件の責任というよりも贖いである。臨終前に、モーセはしっかり後継者を選び、後継者ヨシュアに賜物付与をしている。それだけ [続きを読む]
  • 娘の死を知った翌2017年3月14日 火曜 朝のデボーションガラテヤ5:6
  • 3月14日 火曜 朝のデボーション 妻とお袋と共に 我が家で愛によって働く信仰だけが大事なのです。ガラテヤ5:6愛とは本来、神しか持ち得ない。私たちの持っている愛は、愛と言っても不完全で神の愛とは違う。けれども神の形を持っているために、似ているのだ。完全な神なの愛に出会って人は安息し変えられて行く。信仰そのもの、神を信じる信仰すら神からの賜物、つまりプレゼントであるという。その信仰は神の一部。愛によっ [続きを読む]
  • 正しい態度
  • 怒りや落胆を自分の管理下に置いて、正しい態度を取れる人が本当に強い人である。感情のままに話す人や、感情のままに行動する人が弱い人なのである。本当に強い男はイエス キリストのように喧嘩はしない。じゃーお前はどうなんだ!?と言われると間違いなく完全には出来ていない。けれど自分ではできないので聖霊様に助けてもらっている。 [続きを読む]