進藤龍也牧師のヤクザな日記 さん プロフィール

  •  
進藤龍也牧師のヤクザな日記さん: 進藤龍也牧師のヤクザな日記
ハンドル名進藤龍也牧師のヤクザな日記 さん
ブログタイトル進藤龍也牧師のヤクザな日記
ブログURLhttp://ameblo.jp/1st-geocities-churchl/
サイト紹介文元ヤクザ!今、牧師!現役おじさん定時制高校生のブログです。
自由文「罪人の友」主イエス・キリスト教会の開拓伝道と、刑務所伝道ミニストリーを主催。VIP加盟、ホープチャレンジ代表として薬物依存からの解放の祈り、依存者家族の相談をしています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供192回 / 365日(平均3.7回/週) - 参加 2008/09/12 22:19

進藤龍也牧師のヤクザな日記 さんのブログ記事

  • 箴言29:23デボーションシェア
  • 人の高ぶりはその人を低くし、心の低い人は誉をつかむ。箴言29:23観察霊的法則神の秩序の1つ。高ぶる者は破滅に至り、へりくだる者は高められる。謙遜は栄誉に先立つ。適用高ぶる者は自覚症状がない。ゆえに忠告を受け入れることすらない。なので破滅に先立つ。心の低い者とは、神の前に立つ人である。立つことすらできないのだが、キリストの十字架の身代わりにより、その苦しみと血によって立つことが許された私は、神の前に出 [続きを読む]
  • ピリピ4:11-12 デボーション
  • グレースBible塾で伝道学を四日間講義をもたせてもらいました。説教学、リダーシップ、権威、刑務所伝道、開拓伝道。その中で苦労が嫌でヤクザになって否が応でもクリスチャンとして、苦労してやり直した、牧師をするために現場仕事やドライバーをして苦労した。いや、苦労を苦労と思わないほどに集中していた!それは聖霊なる神の力であった。そんな時期が私自身を作り上げた。神からの訓練そのものであった。ピリピ4:11-12乏し [続きを読む]
  • 新潟弥彦神社で講演会:宗教者懇話会2017
  • 立正佼成会新潟教会長に弥彦神社で行われる宗教者懇話会の講師として牧師の私が招かれました。私を呼んでくださったのは、前任地の立正佼成会大宮教会でもお世話になりました、鈴木啓太郎教会長です。 神社の氏子、仏教の檀家さん200人以上に囲まれて福音をストレートに語りきりました。 教会長もウルウルしました!と、、、確かに泣いておられました。聴衆もなく人も多く、全体では笑が多かったと思います。笑あり [続きを読む]
  • エペソ3:9−11 娘の死を乗り越えて!デボーションシェア
  • 辛い時期、人に会うのが辛い、慰めも辛い、、、結局、神にすがり、神に甘え、神に文句を言う。しかし、結局神に慰めを受け、励まされ、使命をもらう。信仰は命をかけていいもの。礼拝は命をかけていいもの。当たり前のことを馬鹿になってちゃんとやる。そんな自分の説教に支えられて、這ってでも礼拝に行く。神を信じて。そこに神の計画が約束されてあるから!本日の通読箇所エペソ3章9-11節万物を創造した神のうちに世世隠されて [続きを読む]
  • 詩篇37:3−4 デボーション「義の喜び」
  • 主に信頼して善を行え。地に住み、誠実を養え。主を己の喜びとせよ。主はあなたの願いを叶えてくださる。詩篇37:3-4観察祈りが聞かれる要素を語って来たが、ここでも順序が明かされた。主ご自身を喜びとすること。原理原則、神の法則である。適応主ご自身を喜びとする。神の愛を知り、体験した者、救われた喜び、救われ続ける人生、主への全き信頼がなければ喜びとすることはできないだろう。主に信頼して善を行え!誠実を養え! [続きを読む]
  • ローマ2:1 デボーションシェア
  • ローマ2:1他人を裁くことによって、自分自身を罪に定めています。裁くあなたが、それと同じことをしているのです。裁くあなたが裁かれる。他人を裁くことは罪。なぜなら栄光と裁きは主のものだからである。裁くあなたがそれと同じことをしている!とは、どういうことか!?ローマ1:27ー31の罪です。これら死罪に当たる罪を犯す人たちを心で裁く、あるいは公然と、あるいは陰口で裁くなら、同じ死罪に当たる罪人だと。性の乱れ、不 [続きを読む]
  • 詩篇97:10「悪、罪を憎むこと」
  • 悔い改めとは、その罪を憎むことだ。憎まなければ、また同じことをする。その心は神と一致する。昨日の説教で断食する行為の1つの理由は神と一致するためのものである。悔い改め、神と一致するという行為は主からの保護の中に入るということだ。たとえ、ひどい罪の中にあったとしても!たとえ誰かを傷つけたとしても十字架の前で悔い改め、その悪を憎むならば!それを福音という。今日のみことば 詩篇97:10主を愛するものたち [続きを読む]
  • 第1テサロニケ3:8 デボーション「生きがい」
  • 第1テサロニケ3:8あなた方が主にあって堅く立っていてくれるなら、私たちは今、生きがいがあります。キリストの使徒たちは迫害の中で、散りながらもキリストの福音、救いを宣べ伝え世界を変えて行く基礎を作った。異邦人社会に宣教に出たパウロがテサロニケ人教会を建て上げて、そのテサロニケ人教会の信徒へ宛てた手紙。キリスト主義で教会を更生施設として、刑務所伝道をしながら開拓伝道をして来て、集まる人たちも刑務所伝道 [続きを読む]
  • 第2サムエル16章11ー12節デボーション 呪いを祝福に変えて!
  • 呪いを祝福に変えて!2度ほど説教しただろうか。毎年この場面第2サムエル16章で私は心を固める。呪いに呪いで返さないと。誹謗中傷の土俵に乗らないと。悪口は言わないと。インターネットでも悪口は書かないと。今年はまたあらたな聖霊様の発見により慰めを得る。主が私の心をご覧になって呪いを祝福に代えてくださることを知る。苦しい心の中にもいつも愛すること、赦すことを決断している心をご覧になって私に幸せを与えてくだ [続きを読む]
  • 第2サムエル記3:7-8 デボーションシェア
  • 第2サムエル記3章からサウル王朝の将軍アブネルの態度から見る、人の愚かさを学びます。またこの愚かさが書かれたのは私たちのためであり戒めることができるためです。観察第2サムエル記3:1サウルの家とダビデの家との間には、長く続く戦いが続いた。ダビデはますます強くなり、サウルの家はますます弱くなった。と、あるようにサウル王朝は瀕死の状態であり負け戦は明白になりかけていた。そんな時に、サウルの後継者であるメシ [続きを読む]
  • 大阪神戸巡回2017 木曜ザアカイの家出発〜ザアカイの家合流の1週間の旅
  • ザアカイの家はルーマニアの宣教師川井勝太郎牧師でした!!サンロレンゾホーリネス日本人教会からもMさんがきてくださいました。ザアカイの家から始まって一路〜前乗りで新大阪へ。元ヤクザの求道者へのケアと励ましの交わりへ。なんとその方も2人も家族を自殺によって失っておりました。そこで私が慰め励ますことができました。時間的には逆であろうかと思うのですが、これが神の癒しというものでしょう。 金曜日は八尾福 [続きを読む]
  • 刑務所伝道文通伝道:クリスチャンTODAY
  • 罪人の友主イエス・キリスト教会(通称:罪友教会、埼玉県川口市)が重荷を負って取り組んでいる刑務所伝道。その原点とも言うべき活動の1つが「文通伝道」だ。全国の刑務所、拘置所などから罪友教会に届く手紙の数は1カ月で約40通。進藤龍也牧師はそうした手紙すべてに目を通し、返事を書いている。何度も返事を求めて手紙を送ってくる受刑者もいれば、1回きりの手紙もある。その一通一通が伝道のチャンスだと進藤牧師はい [続きを読む]
  • マタイ12:37 デボーションシェア「言葉による」
  • あなた方が正しいとされるのは、あなた方のことばによるのであり、罪に定められるのも、あなたのことばによるのです。マタイ12:37観察安息日に手の萎えた者を癒し、宗教指導者はルールを破ったと非難して、癒された人のことは喜ばなかった。宗教の霊である。その後に主イエスは人々を癒した。しかし、またもやパリサイ人は悪霊の力で癒しを行なっていると非難した。その時の主イエスの結びの言葉。適用口に出る言葉は、心に満ちて [続きを読む]
  • 週報に書いたこと
  • 「しかし、わたしはあなたの信仰がなくならないように、あなたのために祈りました。だから、あなたは、立ち直ったら、兄弟たちを力づけてやりなさい。」主イエス様が祈ってくださっているので、私たちの信仰がなくならないのが奇跡なのです。この世との戦いは霊的戦いですが、実はすでに2000年前に勝利を主イエスが取られています。なので、我々の戦いとは信仰の戦いなのです。聖く生きることの信仰の戦いです。「金銭を愛す [続きを読む]
  • 2コリント11:29ー30 デボーションシェア「復帰に感謝」
  • 誰かがつまずいて私の心が激しく痛まないでおられましょうか。もし、どうしても誇る必要があるなら、私は自分の弱さを誇りましょう。第二コリント11:29-30みことばに生かされて立ち上がったとはいえ、今も途上かもしれませんが私は目に見える向こう側を見ます。それが信仰であると聖書は教えます。ヘブル11:1現実と悲しみと神様に付き合うには集中しなければならないのですが、牧者として、いつも教会の人のことを心配してしまい [続きを読む]