igp さん プロフィール

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igpさん: 記憶の中に
ハンドル名igp さん
ブログタイトル記憶の中に
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/photo0912/
サイト紹介文お散歩カメラ、旅行記などなど、ゆるゆる更新しています。どうでもいい写真多し。(^ω^)
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供116回 / 365日(平均2.2回/週) - 参加 2008/09/13 22:50

igp さんのブログ記事

  • 不二洞から草津温泉へ3・草津温泉へ。
  • 軽井沢をあとに草津温泉へ到着。今回の日帰り温泉はナウリゾートホテル。(料金はたしか1000円ぐらい)草津の温泉は、何というか、浸かるとほっとする優しさを感じるお湯ですね。以下2枚はホームページより拝借。草津温泉は年に数回はきています。ほんとに良い温泉だと思います。温泉を出たあとは温泉まんじゅうを買ってあたりをぶらぶら。湯畑もライトアップされてきれいですね。立ち上る湯気が良い感じに雰囲気を出しています。 [続きを読む]
  • 不二洞から草津温泉へ2・軽井沢まで。
  • 不二洞の出口を出ると、崖にへばりつくような鉄の階段を降ります。けっこうすごいところですね。しかし目の前いっぱいに広がる向かい側の山の新緑の清々しいこと!駐車場のすぐ近くには巨大な吊り橋(上野スカイブリッジ)があります。募金箱みたいなところへ料金100円を払ってちょっと渡ってみましょう。下を見ると深い渓谷。ここも新緑がきれいです。ちょっとガスがかかっていますが、それも神秘的。近くの山の形もよく見えます [続きを読む]
  • 不二洞から草津温泉へ1・神秘の世界、不二洞。
  • みなさんは不二洞を御存じだろうか?(知らなかったよ!)場所は群馬県多野郡上野村。5月15日。曇りところにより雨。我々一同は関東最大級の鍾乳洞、不二洞を目指し、関越自動車道から藤岡JCを経由し、下仁田ICを降りた。下仁田の市街地を抜けると、やがて川沿いの山道に入り約40分で到着。約1200年前に村人によって発見されました。それでは入ってみましょうか(料金800円)この鍾乳洞の特徴は縦に長いこと。鉄の階段から上を見上 [続きを読む]
  • 石神井公園をお散歩。
  • 気の早いアジサイはもう咲き始めている模様。ホタルブクロ(キキョウ科)なぜかキキョウの花には心惹かれるものがあります。カキツバタは今が花盛り。カキツバタをはじめ、寂しかった池の水辺も緑に覆われてきました。コウホネ(スイレン科)の群生。水面を徐々に占領してきました。もうすぐ黄色い花を咲かせるかな。池の近く、高い樹木の下の木陰。石神井公園のベンチでゆっくりするのなら、ここが一番居心地いいんじゃないかな。 [続きを読む]
  • 石神井公園・アオサギのハンティング!
  • お腹減ったな〜。ん!パクッ!ザリガニをゲット!丸飲みごっくん。今日は幸運なことにアオサギの狩りをまじかに見ることができました。(^ω^)なかなかの名ハンター。立て続けにザリガニをゲットしていました。場所は都内練馬区の石神井公園。アメンボも元気です!by SONY DSC-RX100M3しかし昨日今日と暑い日が続きます。もう夏ですね。よかったら応援ポチ m(_ _)m してね [続きを読む]
  • 首つぎ地蔵をめぐる散策。その2。
  • 首つぎ地蔵尊をもとめて真言宗豊山派の南蔵院へやってきました。(東京都練馬区中村)本堂。こちらが首つぎ地蔵尊。『昭和七年お首のないお地蔵様のお体が中村に立っていましたが、あるところからお首だけが保存されているという話があり、継ぎ合わせたところぴったりと合いました。この不思議な仏縁からこれを首継地蔵尊とお呼びしてお参りしています』(案内文より)優しいお顔立ち。その名にちなみ昭和初期の不況時代には「首切 [続きを読む]
  • 首つぎ地蔵をめぐる散策。その1。
  • 東京都練馬区中村南にある中村八幡神社。数年前にネットでか雑誌でかは忘れましたが、ここに首つぎ地蔵尊なるものが祀られていると見た記憶がありました。言い伝えによれば、首と体が別々にあったお地蔵様が信心深い二人のひとの夢枕に立ち、首と体を継ぐことができたとのことです。境内にある練馬区教育委員会の説明板をざっと読むと社殿の裏にあるとのことです。社殿は江戸時代前半に建てられたもので、練馬区内でも屈指の古建築 [続きを読む]
  • つつじフェスタ!\(^o^)/
  • ゴールデンウィーク初日の4月29日(土)、西武池袋線練馬駅下車すぐにある「平成つつじ公園」までぶらぶらお散歩。つつじも見頃になっていることでしょう、と思って行ってみたら、まさに「つつじフェスタ」真っ盛り!\(^o^)/「つつじフェスタ」はこの日限りのようですが、公園のつつじはまさに見頃をむかえていました。赤、白、ピンクのつつじたちが、それほど広くない公園の中に「これでどうやっ!」という感じで咲き溢れていま [続きを読む]
  • モノクロ桜。
  • 近所の公園のソメイヨシノはすっかり新緑の緑につつまれた今、なんとなく撮りっぱなしになっていた桜の写真を見返してみましょう。(^ω^)西武池袋・豊島線の「豊島園駅」は、言わずと知れた(?)西東京周辺住民の心のオアシス(?)、遊園地の「としま園」への下車駅。そのとしま園の敷地内を一部流れる石神井川は、反対方向の池袋方面へ続く川沿いの道は桜並木が続いています。ここを通りかかったのは4月の10日。まだ3週間もた [続きを読む]
  • 君はヒナゲシの花のようだね。(^ω^)
  • 彼「君ってちょっと繊細な感じがして、でも華やかで、そしてかわいくて、まるでヒナゲシの花のようだね」彼女「お前、どういう花か、わかって言ってんの?!」(#^ω^)ピキピキ花壇や空き地、校庭のフェンス際など、色々なところでナガミヒナゲシの花が咲いているのを見かけるようになりました。オレンジ色で紙のように薄い花びらは、なかなか魅惑的な感じを受けます。しかしこの植物、根と葉からは周辺の植物の生育を強く阻害する [続きを読む]
  • ハナミズキ開花宣言!( ゚∀゚)o彡
  • 桜は全国ニュースで開花宣言が伝えられますが、桜が散った後にバトンを受けたように咲き始めるハナミズキのことは、誰も開花宣言をしないので、私がしてやんよ!( ゚∀゚)o彡しかし一筋縄ではいかないのがハナミズキ。白や薄紅色の花弁に見える部分は、蕾を包む葉っぱで総苞というもの。本物の花はその中の中心に集まっている小さいつぶつぶが花のひとつひとつ。だから上の写真ではまだ花は咲いていない状態ですね…( ;∀;)でも中に [続きを読む]
  • 戸隠(信濃)から高田公園(上越)へ。桜と雪山のコラボ。
  • 戸隠でお蕎麦を食べて、高田公園に着いたのは午後2時前ぐらい。高田公園は新潟県上越市にある公園。大雑把に言うと妙高高原の近くですね。もう少し行くと日本海。( ゚д゚ ;)桜は満開でした。(^ω^)高田公園は、徳川家康の六男、松平忠輝公の居城として築城された高田城の跡に造られた公園です。お堀に沿って咲き誇る桜と遠景の雪の残る山々が美しい!\(^o^)/この公園は日本三大夜桜としても有名とのことですが、夜までいらなない [続きを読む]
  • 戸隠(信濃)から高田公園(上越)へ。まずはお蕎麦!
  • 4月13日(木)。晴れ時々曇り。東京のサクラも葉桜になりかけの頃、それなら満開のところへ行けばいいんじゃない?ということで新潟へ。(・∀ ・;)日帰りなんだけど帰ってこれるの?!まずは戸隠に寄って、うずら屋さんへ。場所は戸隠神社の中社の鳥居の前。雪、積もってるんですけど?もちろん、ここよりもおいしいお蕎麦屋さんは存在するでしょう。しかし値段も特に高価というわけでもなく、気軽に入れて、お店の人の対応にも [続きを読む]
  • つつじの季節。
  • サクラは散った…(´Д` )しかし…つつじは咲き始めました。\(^o^)/つつじが満開の頃になると、毎年夏の気配をひしひしと感じてきます。by SONY DSC-RX100M3散歩途中の公園にて。よかったら応援ポチ m(_ _)m してね [続きを読む]
  • 春本番。
  • 4月に入り、いよいよ春も本番といったところですね。散歩をしていても気持ちよい季節になりました。ハルジオン?ソメイヨシノの花びらも川に流れていきます。散りゆく桜を鳩ポッポも惜しんでいるようです。枝垂桜(?)はまだまだ元気。by SONY DSC-WX300よかったら応援ポチ m(_ _)m してね [続きを読む]
  • この春、公園で何となく撮ったもの。
  • ただ何となく、本当に何となく、この春公園散歩の途中で撮ったもの。カラー、モノクロ織り交ぜて。柳の枝も葉っぱがなければ、うまく風に泳げまい。桜に春の日差し。新しい葉の出てきた枝先に止まるもの。その後の梅の枝先。桜とテニスボール。木の実。公園の上空、消防署のヘリコプター。東京都中野区、江古田の森公園にて。よかったら応援ポチ m(_ _)m してね [続きを読む]
  • 3月の公園で発見したものとか思ったことなど。
  • 住宅街の中にあるその公園はわりと広い割には、フェンスに囲まれた保存林がある以外は、さして特徴も面白みもない公園だと思っていました。たまにはじっくり見て回ってみましょうか…普段は気付かず通り過ぎる公園内の木のてっぺん近くには…カラスの巣!テレビで見たように、針金のハンガーとか、梱包用のビニール製の紐とか、器用に使われています。どっから持ってきた?!( ゚д゚ )こちらも普段は気付かず通り過ぎる、木の幹に自 [続きを読む]
  • 足元の小さな春。
  • 花の命の短い桜が満開の今、どうしても視線は上にいきがちですが、公園の片隅や遊歩道の道端、電信柱やフェンスの下など、雑草とひとくくりに呼ばれる花々も元気に咲き誇っています。( ゚∀゚)o彡これはナズナ(ぺんぺん草)かな?小さすぎてよくわからない。(^ω^)道行く人に踏まれるような場所にも健気に生きる場所を探しています。病気に弱く、虫もつきやすく、枝も折れたところから痛んでくるので、丹念に手入れをされる桜の木と [続きを読む]
  • 公園のソメイヨシノ。
  • 病院の帰りにちょっと足を延ばして、中野区にある哲学堂公園へ。ソメイヨシノも、もうほぼ満開と言ってもいいかもしれませんね。ところで戦後に大量に植えられたソメイヨシノですが、それらがほぼ寿命を迎えつつあります。公益財団法人日本花の会では2009年からソメイヨシノの苗木の販売を中止し、替わって、病気に強く、花がソメイヨシノに類似するジンダイアケボノへの植え替えを推奨しています。咲く時期もソメイヨシノとほぼ同 [続きを読む]
  • 4月2日の都内の桜。
  • 4月2日(日)、東京都の都心部の桜(ソメイヨシノ)の満開宣言が出ました。しかし都心ではないうちの近所の桜はまだちょっと満開とは言えない状態です。桜の名所はどこへ行ってもいっぱいでしょうから、地味に桜並木がある駅前の通りへ、外出ついでに様子を見に行ってみました。それでもそれなりに咲き始めて、ヒヨドリも忙しそうに花の蜜を吸っていました。駅前ですからシートを広げて花見をする集団もなく、散歩がてらにゆっくり [続きを読む]
  • 日光からの帰り道。
  • 東照宮の坂下門を潜って石段を少し昇ると、社の屋根屋根が見渡せて、ちょっと神々しい風景が拝めます。日光からの帰りには、下道を通って、こちらに来たら必ず寄る宇都宮の餃子屋さんへ。(^ω^)まずは、宇都宮の餃子と言えば「正嗣(まさし)」でしょ?というぐらいの有名店の正嗣へ。ここはカウンターだけのとても小さいお店で、とても家族連れで訪れるようなお店ではありませんが、とても人気のあるお店です。メニューも餃子(焼 [続きを読む]
  • 日光東照宮へ3。陽明門から奥宮へ。
  • 陽明門は別名「日暮門」。500以上の彫刻で飾られ、一日見ていても決して飽きないことからついた名前ですが、それが決して大げさではない素晴らしさ。修理を終えたばかりの黒地に金の装飾と色彩豊かな彫刻、そして白い彫刻がまばゆい美しさ。天井には鳴龍と同じ(?)図案の龍も踊っています。陽明門を潜るとこちらも見事な唐門があります。閉園間際の帰る頃には閉まった唐門も見られてちょっとラッキー。そして三猿と並ぶ東照宮の [続きを読む]
  • 日光東照宮へ2。三猿と想像の象。
  • 左右の仁王様を見ながら表門を潜ってまずは迎えてくれるのが、東照宮のシンボルともいえる三猿の見ざる聞かざる言わざる。実はこれはレプリカ。本物は現在修復中とのこと。母親に甘える子ザルから、恋をして母親になるまでの猿の半生を描いた物語。三猿はその中のワンシーンなんですね。三猿のある建物は神厩舎。そしてその向かい側にあるのが想像の象の彫刻。下絵は狩野探幽。建物は上神庫。実際に見ると、けっこう大きくて迫力満 [続きを読む]
  • 日光東照宮へ1。佐野から日光へ。
  • 3月9日(木)晴天。昨年12月に静岡県の久能山東照宮に行った流れを受け継いで、今回は『世界遺産・日光東照宮』へ。その前にまずは佐野厄除け大師へ。年末年始には、東京近辺ではこれでもかというほどテレビで初詣のCMが流れることでも有名ですね。このお寺も千葉の成田山と同様に、朝廷に弓を引いた平将門降伏の誓願が縁起のようですね。佐野厄除け大師をあとにして、満願寺の麓へ。目的は満願寺ではなく、「挽きたて、打ちたて、 [続きを読む]
  • 丘の上から。
  • 多摩の台地が古多摩川や他の河川で削られ、小高い丘として残った小山の頂上(標高80メートル)に小さな祠があります。斜面の一部の木々が伐採されて見通しが良くなっています。見下ろす町並み。ここは浅間山公園。by SONY DSC-RX100M3東京都府中市。よかったら応援ポチ m(_ _)m してね [続きを読む]