そったく人モアイ さん プロフィール

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そったく人モアイさん: 子供と共に育つ
ハンドル名そったく人モアイ さん
ブログタイトル子供と共に育つ "共育!!" いい男の育て方
ブログURLhttp://tomonisodatsu.com/
サイト紹介文大昔から走っているアラフィフ親父 2015年にサブスリー復活 来シーズンは2時間45分切り
自由文息子達が6歳、3歳の時に子供観察に目覚め、日々の発見を日刊で発行してきました。少し俯瞰した親父目線の観察は、昔から読めば読むほど、きっとあなたの子育てのお役に立てると自負しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供356回 / 365日(平均6.8回/週) - 参加 2008/09/20 05:46

そったく人モアイ さんのブログ記事

  • 【約束を守るお話】 No.4806
  • 【約束を守るお話】春からこの村岡ダブルフル”勇者の道”に向けて真剣に練習する姿に“村岡ダブルフルの一二峠に応援に行きますよ。”と思わず口を突いて出た。これは行かねばと、段取りを進めた。乗鞍岳から帰って来た後、走ってる間に熊鈴の話になって、村岡の参加賞で熊鈴を毎年もらうという話になった。“村岡で会ったらプレゼントしますよ。”“私が熊に襲われる前に早く来てください。”“わかりました。”一二峠で二人は会 [続きを読む]
  • 【マイ村岡ダブルフル】 No.4805
  • 【マイ村岡ダブルフル】村岡ダブルフルの応援に一二(ほい)峠に行ってきました。12時前に車を止めて、ゴール地点に。まずラーメンでも食べようかと考えていたら、“88kmの選手がラスト1kmです。”とのことで、応援に。大丈夫、私のリュックサックにはいつでもスナックパンが入っているのさ。一二峠の方向を確認して88kmのトップ選手を応援し、日陰でスナックパンを食べながら体勢を整える。ラスト2kmの最後のエイドでポカリをいただ [続きを読む]
  • 【忘れる能力】 No.4804
  • 【忘れる能力】“はじめまして、モアイです。”“知ってますよー。”という話が先週あったが、実はそのようなことが木曜日の晩にも、金曜日の晩にもあった。“あれ?”さすがの私も考えた。“ひょっとして私の忘れる能力が高いのではないか?”“個々を認識する能力が低いのか?!”まあいいや、氣になった人にはこちらから話しかけるしかない。これからも同じペースでいきます。何度話しかけられも相手してやってね。よろしくお願 [続きを読む]
  • 乗鞍岳ツアー
  • 9月2,3日 F永さんと共に乗鞍岳に行ってきました。乗鞍岳に行くかと思いついて、F永さんと走りながらお話していたらコロコロころと転がって一緒に行く事になりました。頂上まで行けば3036m“荷物はリュックサック一つにまとめて”と連絡し、天王寺駅に集合しました。バスに乗って、高山、ほおのき平へここから2800mの肩の小屋まで乗鞍スカイラインを走って登ります。22km登りばかり水を汲み(曇っているので二人で1L)、写真を撮って [続きを読む]
  • 【缶を捨てる話】 No.4803
  • 【缶を捨てる話】空き缶を手にゴミ箱へ。自動販売機よりもゴミ箱のほうが少ないご時勢この場所ならここと、ある程度ゴミ箱は決まっています。あら、そこには缶収集のおっちゃんがゴミ箱の前で缶々をつぶしています。さあ、あなたならどうする?“こんばんは、よろしくお願いしまーす。”“ありがとう。”おっちゃんは両手で私の缶を受け取ってくれました。 ギギギーっと、私の中で世界が広がりましたね。 何かを感じました。 [続きを読む]
  • 【楽しみは増える】 No.4802
  • 【楽しみは増える】今朝通勤ランをしていたら昭和町駅近くで“あー、おはようございます。”って、爽やかなお姉さん“おはようございます。”と言いつつ確認したら、走り友達だった。スカートをはいてらしたから全然わからなかったよ。通勤ランの楽しみがまた増えたね。嬉しいこっちゃ。晩は長居ウィンドキロ4分で前に並んだら、お隣は先週の素晴らしいペースのお兄さん。“今日もよろしくお願いします。”“今日はペーサーやりた [続きを読む]
  • 【自慢の1枚】 No.4801
  • 【自慢の1枚】寝ようと思ったら【自慢の1枚】と題名と写真が頭の中をちらついて眠れない。なので、夜中にごそごそ。写真を見出したら、とても1枚では治まらない。次男が小学校6年生の時の冬の大会の写真の数々。子ども達の審判をするために一度もマラソンを走らなかった奇跡のようなシーズンでした。卒業記念大会の予選トーナメントで得点し喜ぶ選手と安堵するコーチ達最後の公式戦で初優勝を決めたPKその後の挨拶最後の最後お母さ [続きを読む]
  • 【私達はお手本だ】 No.4800
  • 【私達はお手本だ】先日40周年のパーティに参加させてもらったランニングクラブから記念誌に載せる記事の依頼がありました。どんな内容を書こうかなと考えていると、私も25年以上昔の話だからもちろん若造だったのだけれど、元気で朗らかな人生の先輩がたくさんいらっしゃり今振り返ると彼らと接する事によって受けた影響が思いのほか大きいのではないかと思い至りました。私達の生き方も周りに何らかの影響を与えています。私はそ [続きを読む]
  • 【足が痛くとも】 No.4799
  • 【足が痛くとも】足が痛くとも、胸が痛くとも 男は家で ”足痛い”とか、ぼやいてはいけない。嫁さん一年目ならともかく、ベテランになると ”好きなことやって、何言っているの”と反応してくれるのはまだいい方で、たいていは黙殺される。土曜日に新金岡で5000m(4950m?!)走り、昨日は長居で10000m、5000mを走った。10000mの5000m通過は19:20ゴールすると40:03 何やってんだか?!5000mはカニさん、マリオさんなどの応援もあ [続きを読む]
  • 【まとめて締める】 No.4798
  • 【まとめて締める】昨日半日かけて 奥駈 のまとめを行いました。なんか、忙しいような感じがして着手できませんでした。やっと、私の奥駈が終わったような気がします。奥駈と言っても、コースをちゃんとトレースしたわけではなくはじめにバスに乗ったり、本宮の手前からコースアウトしたりと マイ奥駈ですが、私の奥駈なのですから マイ奥駈 で充分です。実は 乗鞍ツアー まとめも残っているのですがこれはまた後日(^^;)ひ [続きを読む]
  • 2017奥駈まとめ
  • 2017年のお盆やっと奥駈に足を踏み入れることができました。天候にも恵まれ、本宮から那智まで行くこともできた。4泊5日 123kmの旅の記録です。1日目 8月12日 吉野→二蔵宿小屋朝一は次男の吹奏楽コンクール大阪大会を聞き、一旦家に帰って出直す。近鉄電車の中でトレランシューズの紐を通す。これから頼みますよ。金峯神社までは先日 勝手Kobo Trail で登ったのでバスで楽をする。 勝手 Kobo Trail ツアー まとめお参りをし [続きを読む]
  • 【5000mゴールできず】 No.4797
  • 【5000mゴールできず】台風をものともせず金岡ディムライトゲーム中学生、高校に混じっておっちゃんも走る。しかし、”台風の影響で中止になっていないかなー”って、ホームページを見に行ったり、現地に偵察に行っているようじゃ駄目ね。86秒でくるくる回って、あわよくば18分を切る、とか申し込みの時には思っていたけれど 43 89 88 92 93 93 96 97 97 92 952:45 ラスト1周18:00で打ち切り 17:48で通過するもtotal [続きを読む]
  • 【眠れているのか】 No.4796
  • 【眠れているのか】今朝も目覚まし時計に起される前に目が覚める。 眠れているのか? 眠れている。野宿の時計を確認するたびに1時間しか経っていないようなそんな眠りではない。しっかりと眠れている。北アルプスとか中央アルプスはテントを張る場所が決められている様子でそこ以外でテントを張ってはだめだと。(まあ、私はテントは張らないが)この夏のアルプスのテント場のテントの数を見て私がワクワクしないのはなぜか?  [続きを読む]
  • 【応援に来てくれた方に喜んでいただけるような走りを】 No.4795
  • 【応援に来てくれた方に喜んでいただけるような走りを】“モアイさんは大阪マラソンを走られる?”“はい、走ります。”“友人が出るので、私も応援に行くと思います。”“ありがとうございます。頑張ります。”このような声をかけてくれる人が増えてきた。応援の方がランナーの多さに眼が回る前に前から100番くらいで応援に応えたい。などという事を考えながら参加した昨日の長居ウィンドキロ4分で走れる気がしたのでキロ4分の板 [続きを読む]
  • 【9月24日一二峠へ】 No.4794
  • 【9月24日一二峠へ】9月24日(日)兵庫県で村岡ダブルフルウルトラランニング大会が開催されます。私はランナーとしては参加しませんが、応援団として参加したいと考えています。春からこの大会に向けて頑張ってきたランナーがいる。90kmから100kmにかけての10kmで200m登っては降りるコースがある。120kmを走る方はその10kmを折り返してまた戻ってくるって。 (すごいぞ、さすが勇者の道だ。)一二峠に昼に着いて夕方まで皆を応援す [続きを読む]
  • 【神様にえこひいきしてもらう方法】 No.4793
  • 【神様にえこひいきしてもらう方法】私が感じている 神様にえこひいきしてもらう方法 はこんな感じ1、氣が向いたらきれいなごみを拾う2、挨拶するこれは子どもにはちょっと難しい3、いつもご機嫌でいる1、は空き缶やペットボトルを拾って、ゴミ箱に入れる。2、は誰にでも挨拶する。3、は基本的にいつもご機嫌徳を積む感じでしょうか。大丈夫、大丈夫と心が落ち着きます。 いい事をして忘れること恩を着せるわけではなくて [続きを読む]
  • 【あなたはラッキーマンですか?】 No.4792
  • 【あなたはラッキーマンですか?】私はラッキーマンです。生きているだけで丸儲けなのに、行く所すべてお天気はいいし、怪我もなく無事に帰ってこれるし、どなたかが見守ってくれているとしか思えません。最近私は 神様にえこひいきしてもらえる方法を見つけたのではないかと思っているのですが、それが効いているのかな。全然大したことではないです。小学生、幼稚園生でもできますぜ。明日書きます。 [続きを読む]
  • 【眠り姫、三年寝太郎】 No.4791
  • 【眠り姫、三年寝太郎】土曜日大泉カインド33kmを無事完走。皆さんと一緒に走れたお陰です。が、私は疲労困憊を感じ、昼ご飯を食べたら、 バタンキュー眠ってしまうと、固まって動けない感じでした。日曜日も 朝御飯を食べてから寝13時半に目覚めて、昼ご飯を食べてから寝家から一歩も出ず、眠ってばかりでした。まだ力が貯まるところまではいきませんが、疲労は抜けてきた気がします。姫路城マラソンの抽選も受かった。長居ウィ [続きを読む]
  • 【あの山の名は】 No.4790
  • 【あの山の名は】雲の上に頭を出しているお山さん あなたは誰? って思いますよね。手前が中央アルプスの木曽駒ケ岳奥が南アルプスの様子木曽駒ケ岳のてっぺんから北アルプス、南アルプスの山々にお会いしたいなあ、と思ってしまったのです。しかしすぐにやる気はない。 来年かな。と思うけど、手許に地図とガイドブックを借りてきてしまった。身体と気持ちと相談しながら考えますわ。 ほんまに人間の想像力って一度膨らむとし [続きを読む]
  • 【地図と時刻表があれば】 No.4789
  • 【地図と時刻表があれば】怒涛の仕事ウィークを乗り越え、今日は余裕がある。今回ゲットした濃飛バスの時刻表を片手に乗鞍高原の地図を見直していると、どんどん夢が広がります。 朝のメルマガを書くのも忘れて、脳みそが旅に出ていました。高山から乗鞍岳経由、焼岳から上高地 温泉に入って高山から帰る。槍ヶ岳・穂高岳の地図も借りてくるか。今晩も高山で買ってきたワンカップを飲みながら地図を眺めようーっと。 [続きを読む]
  • 【強さ】 No.4788
  • 【強さ】今回の乗鞍岳ツアーでF永さんの強さを実感した。身体も強いが、心が強い。登りでも私の方が先に音を上げたし、一歩先の見えない山道を登り、下り、あんな長い下り 見えてても飽きるほど長い下りも強靭な精神力で弱音を吐かず走り通した。見えている、見えていないは関係あるだろうか。伴走者がいなければ走れない状況ならではの 今回はモアイに下駄を預けるぜという腹の括り方、気合の入れ方の違いを感じました。 私も [続きを読む]
  • 【そこまでして走らんでも】 No.4787
  • 【そこまでして走らんでも】乗鞍岳ツアー2日目朝ご飯前に頂上を目指して登り、朝日を拝んだ。朝食を食べて、体制を整え、今度は長野県側に乗鞍エコーラインを下る。 なぜ? せっかく高地にいるのだから少しでも走れば力になるかなと思って。下ると登らないといけないので、ビビりながらゆっくり下り、15分経った地点で折り返して登ってきました。下っている時なんて、平地平地、と思っていてもUターンした瞬間に立派な坂になる不 [続きを読む]
  • 【日の出を拝みに】 No.4786
  • 【日の出を拝みに】“日の出は何時ごろですか?”“5時20分頃です。”その情報を元に4時半に起きる計画を立て21時前には就寝目が覚めると 4:31 でした。しかも雲海の淵はすでに少し明るい。充分な防寒体勢で電灯を点けて外に出る。二人で乗鞍岳頂上を目指すが、50mですでに行き止まり。 道を間違えました。気を取り直して、正しい道へ。F永さんは目は見えないが明るさはわかる。スマートホン等は音で使いこなしています。今まで [続きを読む]
  • 【パトロールカーにマークされる】 No.4785
  • 【パトロールカーにマークされる】バスで ほおのき平 まで着き、曇り空の下水を汲み、体勢を整えて14:30から 平湯峠、乗鞍岳に向かう。乗鞍スカイラインの平湯峠のゲートでチェック 泊まる場所を確認されて 17:30を越すと暗くなると忠告をいただき登る登る。ほんまに上り坂ばっかりで、休憩と称し、歩きながらカロリーメイトを食べたり給水したり、ミックスナッツを食べたり。登っていると乗鞍岳スカイラインのパトロールカーが [続きを読む]
  • 【初めての雲上生活】 No.4784
  • 【初めての雲上生活】乗鞍岳ツアー今回もお天気には恵まれて、F永さんと共に乗鞍岳を満喫し、無事帰宅しました。雲の上にこんな世界が広がっているとは。またもや気分は孫悟空でこの瞬間に雲の上から頭を出している名前はまだわからないけどアルプスの仲間や富士山でこの景色を共有してる仲間がいることを感じながらたくさんの写真を撮りました。曇り空のほおのき平から出発雲の上に出て感激ご来光もしっかりと拝みました雲の上に [続きを読む]