サラインベストメントサービス株式会社御殿山 さん プロフィール

  •  
サラインベストメントサービス株式会社御殿山さん: 証券システムトレードのSala Investment Service
ハンドル名サラインベストメントサービス株式会社御殿山 さん
ブログタイトル証券システムトレードのSala Investment Service
ブログURLhttp://pika4649.blog94.fc2.com/
サイト紹介文証券システムトレードを提供している投資助言・代理業社です。 関東財務局長(金商)第2899号
自由文株式トレード支援ツール『Stock630』をご提供するサラインベストメントサービス株式会社です。81%〜94%の高勝率をご体感ください!1か月無料体験実施中です。
http://lp.is-sala.com/lp/stock630demo/
関東財務局(金商)第2899号 投資助言・代理業
ご興味・ご関心のある方はお気軽にお問合せください。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供294回 / 365日(平均5.6回/週) - 参加 2008/09/22 19:19

サラインベストメントサービス株式会社御殿山 さんのブログ記事

  • 海外マーケット3/28
  • 27日NY債券市場は、医療保険制度改革(オバマケア)代替法案を撤回したことでトランプ米大統領が税制改革の公約を実行できないのではとの懸念が強まり、指標となる10年債利回りが約1ヶ月ぶりの2.3782%の水準に低下した。FRBが今月FOMCで金利を引き上げ、年内3度の利上げ予想を維持したもの一転して低下傾向を強め、米国債利回りは昨年の大統領選以降、大幅に上昇していたが帳消しとなった。為替市場は、トランプ政権の医療保険制度改 [続きを読む]
  • 海外マーケット3/16
  • 15日NY債券市場は、連邦準備理事会(FRB)が連邦公開市場委員会(FOMC)声明で、フェデラルファンド(FF)金利の誘導目標を0.25%引き上げ0.75ー1%とすることを決めたが、金融引き締めペース加速の兆候が示されなかったことを受け国債利回りが急低下、指標となる10年債利回りは前日の2.5950%から2.4984%へと大きく低下した。 為替市場は、米連邦準備理事会(FRB)が市場予想通り利上げを決めたが、今後の利上げは緩やかなペースにとどまると [続きを読む]
  • 海外マーケット3/14
  • 13日NY債券市場は、連邦公開市場委員会(FOMC)を控えた薄商いのなか、連邦準備理事会(FRB)が利上げを決定するとの見方から、指標となる10年債利回りは2.6258%まで上昇している。 為替市場は、前週末10日発表の米雇用統計が順調な改善を示し、連邦準備理事会(FRB)の利上げ観測が強まったことで、主要6通貨に対するドル指数が安値圏から持ち直し、ドル円相場は114円台後半と横ばいで推移している。株式市場は、連邦公開市場委員会(FOM [続きを読む]
  • 海外マーケット2/27
  • お申込みはこちらから24日NY債券市場は、欧州諸国の選挙を控えて政治的リスクが増し、欧州債券利回りが低下するなか、1月の米新築住宅販売が市場予想を下回り、また2月のミシガン大消費者信頼感指数も低下するなど米経済指標が低調な内容となったことから、指標となる10年債利回りは2.3152%と5週間ぶりの水準に低下した。為替市場は、欧州の政治的なリスクからユーロが売られ、米新政権の財政政策に対する不透明感も加わり、リスク [続きを読む]
  • 3/20は仙台で株式セミナー開催!
  • ウルフ村田セミナー参加希望はこちらから《海外市況》23日NY債券市場は、米財務長官のムニューシン氏がテレビインタビューで、これか ら打ち出す政策が今年の米経済に及ぼす影響は限定的になる公算が大きいと表明し、さらに8月休会前の税制改革法案の可決を望むとの考えを示したが、詳細について踏み込んだ話しがなかったことから、税制改革が当初予想されていたほど経済に大きな影響を及ぼすことができるか不安視され、指標となる [続きを読む]
  • ウルフ村田仙台セミナーが面白い!いまなら座れます!!
  • セミナーお申込みはこちらから22日NY債券市場は、1月31日から2月1日開催の米連邦公開 市場委員会(FOMC)議事要旨で、インフレ・雇用関連指標が想定通りの内容なら「かなり早期の」利上げが適切になるとの認識を多くの参加者が示し、「かなり」の文言で利上げに慎重な姿勢を示唆したと受け止められ、3月利上げ観測が後退し指標となる10年債利回りは小幅低下した。 為替市場は、FOMC議事要旨がハト派的な内容と受け止められ、またフラ [続きを読む]
  • 海外マーケット2/21
  • ウルフ村田仙台開催セミナーお申込みはこちら20日NY市場は、プレジデンツデーのため休場です。ロンドン為替市場は、米市場が祝日で休場のため終始閑散とするなか、ドルが買われた東京市場の流れを引き継ぎ、円は113円00銭〜20銭台の狭いレンジで横ばいで推移した。  ロンドン金市場は、フランス大統領選をめぐる不透明感が下支え材料となって小幅続伸した。NY原油相場は、プレジデンツデーの祝日のためWTI清算値は算出されない取 [続きを読む]
  • 海外マーケット2/20
  • 前週末17日NY債券市場は、英国の1月の小売売上高指数が予想に反してマイナスとなったことで、英10年債利回りが3ヶ月ぶりの低水準を付け、また仏大統領選で左派系候補2人が協力を協議していることが判明し、選挙の行方に関する波乱懸念から安全資産とされる米国債に対する需要が膨らみ、指標となる10年債利回りは2.450%から2.420%に低下した。為替市場は、トランプ大統領が前日の会見で、フリン大統領補佐官の辞任などをめぐり記者 [続きを読む]
  • 海外マーケット2/17
  • 16日NY債券市場は、ニューヨーク連銀のダドリー総裁が前日、米経済がトレンドを上回るペースで成長し続け、予想通りに財政政策が景気を刺激すればとの条件つき利上げ発言をしたことが、市場ではイエレン議長の発言よりハト派的と捉えられ3月の米利上げ観測が後退し、また軟調な株価やドル安を背景に安全資産とされる国債の需要が増大したことも影響し、指標となる10年債利回りは2.452%に低下した。為替市場は、ダドリーNY連銀総裁 [続きを読む]
  • 海外マーケット2/16
  • ■プライベートセミナー開催 プライベートセミナーは、毎週末土曜日に13時から開催します。『株じゃん』銘柄のこと、ご自身の保有株のこと、『Stock630』のことを聞きたい方、さらにテクニカルチャートを勉強したい方もお気軽にお申し込みください。また、平日をご希望の方は、希望日時をご相談の上開催します。《開催日》毎週土曜日 13:00〜15:30《場所》品川区北品川5-12-5 御殿山101ビル2階    サラインベストメントサ [続きを読む]
  • 海外マーケット2/15
  • 14日NY債券市場は、連邦準備理事会(FRB)のイエレン議長が上院銀行委員会で、利上げを遅らせることはその後、より速いペースで金融引き締めを余儀なくされる可能性があり、そうした状況には景気後退のリスクが伴うと説明し、利上げを待ち過ぎるのは賢明でないという認識を示したことから、指標となる10年債利回りは前日の2.4340%から一時は2.500%まで上昇した。ただ、トランプ政権の経済政策については、どのような政策の変更が行 [続きを読む]
  • 海外マーケと2/10
  • 9日NY債券市場は、トランプ米大統領が航空会社幹部との会合で「米企業にかかる税負担全体を軽くすることは最上級の課題だ」 とし、今後「税に関して、目を見張るような発表を行う」 と述べたことから大型減税への期待感が強まり、財政刺激策がインフレ率を押し上げるとの見方が広がり、インフレに敏感な長期国債が売りを主導して反落し、指標となる10年債利回りは2.3966%に上昇した。為替市場は、トランプ米大統領の大型減税による [続きを読む]
  • 海外マーケット2/8
  • 7日NY債券市場は、フランスの大統領選で極右政党「国民戦線」(FN)のマリーヌ・ルペン党首が勢いを増し、さらにギリシャ債務問題が再燃して欧州の先行きに不透明感が強まり、またトランプ政権の成長支援策が後回しになる可能性に対する懸念も加わり、指標となる10年債利回りは一時2.37%まで低下し、米国東部時間15:54現在2.391%となっている。為替市場は、欧州諸国で年内に予定されている選挙をめぐる先行き不透明感からユーロが売 [続きを読む]
  • 海外マーケット2/7
  • 6日NY債券市場は、フランスの極右政党「国民戦線」(FN)のマリーヌ・ルペン党首が大統領選に向けた決起集会を開き、反グローバル化やフランスのユーロ圏離脱などを訴えたことに注目が集まり、欧州政局をめぐる不透明感の高まりからドイツ国債の利回りが低下、加えてトランプ政権が掲げる成長支援策の具体的内容が明らかになっておらず、安全資産としての国債需要が高まり指標となる10年債利回りは、前週末の2.491%から2.4187%に低下 [続きを読む]
  • 海外マーケット2/3
  • 2日NY債券市場は、前日に声明を発表した米連邦公開市場委員会(FOMC)が米経済について比較的前向きな判断を示しつつも、次回利上げの時期については明確には触れなかったことから判断材料に欠け、指標となる10年債利回りは2.4755%となり前日とほぼ変わらずとなった。為替市場は、FOMC声明で米早期利上げ期待が後退するなか、トランプ米大統領が難民の受け入れをめぐるオーストラリアとの合意について過激な発言をしたことから、ドル [続きを読む]
  • 海外マーケット1/31
  • 31日NY債券市場は、トランプ大統領が大手製薬会社の首脳との会談で、他国の通貨切り下げを受けて製薬会社による生産の外部委託が加速したと指摘し、米国での生産拡大を求めたことからドルが売られ、リスク回避姿勢から米国債が買われ、指標とのる10年債利回りは、月末に向けた持ち高調整の動きも加わり、前日の2.4830%から2.4476%に低下した。為替市場は、トランプ米大統領の政策による混乱への懸念からリスク回避の円買いが優勢に [続きを読む]
  • 海外マーケット1/31
  • 30日NY債券市場は、12月の個人所得・消費統計で消費支出が前月比0.5%増となり、また12月の米中古住宅販売仮契約指数も前月比1.6%上昇となり前月のマイナスから回復し、いずれの統計も米経済の底堅さを浮き彫りにする内容となったが、市場の反応は限定的で、指標となる10年債利回りは前日の2.4810%から2.4900%に上昇した。米連邦公開市場委員会(FOMC)や1月の米雇用統計発表を控え、様子見ムードから小動きとなった。為替市場は、 [続きを読む]
  • 海外マーケット1/30
  • 前週末27日NY債券市場は、米国の第4四半期国内総生産(GDP)速報値が年率1.9%増となり前四半期の3.5%増から減速、市場予想の2.2%増も下回ったことを受けて債券が買われた。ただ、トランプ新政権の経済政策による効果や影響をめぐる不透明感もあって利回りの低下は限定的だった。指標となる10年債利回りは2.508%から2.4862%に低下した。為替市場は、米国内総生産(GDP)速報値を受けてドルが弱含む場面も見られたが、トランプ米新政 [続きを読む]
  • 海外マーケット1/26
  • 25日NY債券市場は、財務省が実施した340億ドルの5年債入札で、応札倍率が2.38倍と前月の2.72倍から低下し、昨年7月以来の低水準と思わしくなく、国債の需要低下から10年債利回りは一時2.538%まで上昇した。米株価が上昇したことで株式市場への資金のシフトが続いたことも国債利回り上昇につながった。為替市場は、トランプ米大統領がパイプラインやメキシコの壁建設など選挙公約を実行に移す動きを始めたことから、米国の保護貿易 [続きを読む]
  • 海外マーケット1/25
  • 24日NY債券市場は、ドルが買われ株価が上昇したことで、安全資産とされる米国債に対する売り圧力が強まり、加えて今週、米財務省が実施する総額880億ドルの国債入札が始まり、この日の2年債260億ドルの入札は応札倍率が2.68倍と低水準にとどまったことも国債売りにつながり、指標となる10年債利回りは、前日の2.4010%から2.4652%に上昇した。為替市場は、朝方発表された12月の米中古住宅販売件数が市場予想を下回り、再びドルが売 [続きを読む]
  • 海外マーケット1/23
  • 前週末20日NY債券市場は、前日までのイエレンFRB議長の発言が、予想以上にタカ派的と受け止められ、債券価格は下落し指標となる10年債利回りが一時2.51%の高水準まで上昇した。その後トランプ氏の就任式演説で、米国第一主義を掲げ「米国民のための通商、税制、移民政策を実施する」と明言したが、具体的な経済政策に踏み込んだ発言はなく、財政刺激の取り組みが遅れる可能性を懸念する見方が一部で強まり、指標となる10年債利回り [続きを読む]