mei さん プロフィール

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meiさん: そぞろ歩き
ハンドル名mei さん
ブログタイトルそぞろ歩き
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/meibunkun
サイト紹介文くつろぎ空間求めてそぞろ歩きしています
自由文自然と古い町並み巡りをしています。 グルメも好きでお奨め店の紹介もします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供51回 / 365日(平均1.0回/週) - 参加 2008/09/28 10:32

mei さんのブログ記事

  • 5月に届いた優待
  • 5月に届いた優待です。ジーフットはイオンモールにある靴屋さんで利用できます。この春に青森の息子が靴を買うとのことで、券は息子の懐に行きました。ミニストップのソフト券も岡山には店舗が無いので、これも息子の懐行きです。吉野家は「はなまるうどん」と牛丼、お好み焼きで活用します。イオン北海道はほとんど全てのイオン系店舗で活用できます。「さぬきうどん」と「高山ラーメン」は半分は親戚に配ることに。BS11の商 [続きを読む]
  • 寿スピリッツからの優待
  • 寿スピリッツから優待が届きました。カミさんと合わせて二人分です。毎年の優待と株主総会を楽しみにしています。好調な企業の総会は参加していても楽しいものですね。さて、現況は全国各地の菓子製造販売等を手掛け、インバウンド対策の強化、海外展開、プレミアム・ギフトスイーツの創造と育成等に注力している結果、寿製菓・但馬寿、シュクレイが前期大幅増益となりました。17年3月期純利益は5期連続で最高益更新という着地 [続きを読む]
  • 淡路の花さじき
  • 淡路島に花の見所があります。兵庫県が設置した近畿地方屈指の花の公園で、淡路島北側の丘陵地域頂上部の高原地帯に拡がり、大阪湾を背景に一年を通して花を楽しめるところです。花さじき、すなわち花を楽しむ「桟敷席」といった意味なのでしょう。とにかく海に向かってなだらかに広がる高原に一面の花畑が広がる様は、何とも見事な一言につきます。入園無料というのも嬉しいですね。 [続きを読む]
  • 尻屋崎に向かう
  • 5月4日 晴れ。昨年、下北半島を走った時に訪ね損ねた場所がありました。尻屋崎です。下北半島は鉞の柄の先の部分で、ずっと気になっていたところです。八戸からは太平洋沿いに走る国道338号線をひたすら北に進みます。信号があまりなく、民家も少なく、長い直線道路が延々と延びています。走りやすく、スピードも出やすい道路ですのでスピード違反で捕まると一気に免停となるでしょう。こんなところではネズミ捕りしないで欲 [続きを読む]
  • 津軽半島を走る
  • 夏泊半島から国道4号線青森市街地を経由し津軽半島を走ります。国道280号線をひたすら海岸沿いルートで、青森湾、陸奥湾を見ながらの快適なドライブとなりました。時間は昼過ぎ、海鮮丼を求めて走りましたが、それらしき食堂はおろか食事する店がありません。ひたすら海岸線を走ります。蓬田村に入りますと「マルシェよもぎだ」でかに販売の幟があり期待を込めて立ち寄りましたが、普通の軽食しかありません。せっかくなので海 [続きを読む]
  • 夏泊半島を走る
  • 5月3日。この日のルートは夏泊半島から津軽半島の海岸沿いルートだ。早朝、八戸から国道4号線を走り、野辺地町を過ぎると海岸線となります。途中県道9号線に入り、ひちすら海岸線を走ろうとすると橋がかかる浮島が見えてきました。風情のある風景です。浅所海岸は、夏泊半島の東側付け根にある遠浅の海岸で古くから白鳥渡来地として知られています。毎年10月中旬頃シベリア方面より渡来し、3月下旬頃まで白鳥とのふれあいが [続きを読む]
  • 仲町伝建保存地区から岩木山神社、青森市内に
  • 弘前公園外堀を急いで歩いていきます。公園を過ぎて中の通りに入りますと、見えてくるのは住宅地。あれ? ここかな?ちょっとイメージが違うなぁ。。。でも、ここには間違いありません。弘前城の城下町は、南北に長く東西に短いほぼ矩形の弘前城を、自然地形を活かしながら四方から取り囲むように配置されました。今は搦手門となっている北門(亀甲門)が当初の弘前城の大手門であり、その北側に亀甲町と呼ばれる一筋の町人町をは [続きを読む]
  • 洋館と庭園を歩く
  • カミさんと息子とは行動を別にして、弘前公園追手門を出て藤田記念庭園に向かいます。持ち時間は二時間ほど。どこまで見て回れるかな。。。庭園は道路を隔てたすぐ真向かいにあります。日本商工会議所会頭も務めた実業家である藤田謙一が、大正8年に郷里である弘前市に別邸を構える際に造った江戸風な景趣の庭園です。園内は高台部と低地部に分かれており、高台部は岩木山を借景した洋風庭園で、低地部は池泉回遊式の日本庭園とな [続きを読む]
  • 弘前さくらまつり
  • 5月1日。好天の中、八戸から弘前に向かいます。残雪の八甲田山を見ながら国道45号線から4号線を走ります。きれいだね〜〜と言うと、息子は山なんてただ地殻が盛り上がって雪が残っているだけだと冷ややかな言葉。感動も何もありません。ここに住んでいる人にとっては当たり前の姿で、長い冬の間雪に苦労してきたことから出る言葉なのかどうか。有料道路である「みちのく道路」から「東北道」に入り、青森市街を見ながら進むと [続きを読む]
  • 遠野から八戸に向かう
  • かっぱ淵から県道160号を走り、ふるさと村に向かいます。遠野ふるさと村は、遠野の昔ながらの山里を再現した施設です。村内は江戸中期から明治中期にかけて造られた茅葺屋根の曲り家をそのままの形で移築しています。小川が流れ水車がまわり、田畑があり、炭焼き小屋があり、遠野の昔ながらの集落を再現しています。最近は映画や大河ドラマの撮影にも多く利用されていますね。村内を歩くと本当に懐かしい気持ちになり、いつまで [続きを読む]
  • 遠野その②
  • 遠野市は岩手県内陸部にある都市で、柳田國男の遠野物語のもととなった町です。河童や座敷童子などが登場する「遠野民話」で知られます。有名な寺院や観光地があるわけではありませんが、以前からなぜだか訪ねてみたい地の一つでした。何もないのに何で行ってみたいのか。。。今回は旅館でもらったパンフレットをもとに車で走り回りました。荒神様、山口の水車、デンデラ野、カッパ淵、ふるさと村と代表的なルートです。遠野駅から [続きを読む]
  • 遠野その①
  • 遠野のお宿は「福山荘」でした。福山荘は60年ほどの古い旅館です。これから全国各地を訪ねた時に安くて古い宿に泊まろうと考えてて、福山荘もその一つです。懐かしい電話機、磨き上げた廊下と階段の板張り、風呂、トイレというよりは便所とタイル張りの洗面所、そしてお部屋はもちろん古い造りです。なんといっても宿泊料金が安いのが魅力ですね。宿泊予算は素泊まりで一人5000円程度のところを探していこうと思います。東北 [続きを読む]
  • 奥州平泉
  • 奥州平泉。現在の岩手県西磐井郡平泉町の事で、通常は奥州という言葉は付かないとのことです。が、奥州平泉という方が何故かしっくりときます。 平泉が奥州藤原氏と関係が深いことや当時は、東北地方全体を奥州と言っていて、その中心に藤原氏が居住地としたことからそんなイメージが強いのかも。奥州平泉の歴史で一番メインとなるのは平安時代末期に奥州を支配した藤原氏の約100年間に及ぶ歴史でしょう。遠い学生の頃に歴 [続きを読む]
  • 福浦島〜松島
  • 松島海岸の東に浮かぶ島で、252mの朱塗りの橋(福浦橋)で陸と結ばれています。レストハウスで200円を支払って橋を渡るのがちょっと違和感ありましたが、まぁ良いとして。。。福浦島は全島が県立自然植物園の指定を受けており松林の中にツバキ・カエデ・竹など250種に及ぶ草木が自生しています。島内ではゆるやかな道を歩きながら弁天堂、見晴台、天神崎などの見どころを廻ることができ、様々と変化する風景を楽しむこと [続きを読む]
  • 松島
  • 塩釜から松島に向かいます。海岸沿いを走ると双観山、扇谷と松島湾を望む展望台があります。扇谷は狭い砂利道を進むと駐車スペースがあり、そこから階段を上ると展望台にたどり着きますが、日ごろの横着な生活で体がなまっているので辛いところです。ここからの眺めは朝日がきれいでしょう。松島観光は遊覧船乗り場近くの駐車場を中心に五大堂、瑞巌寺、福浦島巡りをしました。有名な観光地巡りは朝早い時間に限ります。五大堂に行 [続きを読む]
  • 一年ぶりの東北〜初日
  • 昨年のGW以来、一年ぶりの東北です。目的地は青森県は八戸。カミさんと二人で息子の住む町まで凡そ1400kmのロングドライブです。4月28日夜、自宅をスタートしました。今回は高速道路SAでスタンプをゲットし、神社仏閣で御朱印を頂くことも楽しみとしました。山陽道から中国道を経由し、名神は多賀SAにて仮眠です。深夜0時頃に到着、5時間ほど仮眠して北陸道では日本海を眺め、磐越道では磐梯山がとても身近に望め [続きを読む]
  • 旅行に必要なものとして
  • もうすぐGWです。今年も車で息子のところにドライブがてらに行ってこようと思います。片道1400kmほどの距離です。長いドライブですので、前回同様道中いろいろと観光地巡りすることにしています。さて、カミさんは神社仏閣巡りで御朱印を集めることにしました。併せて高速道路のSAではスタンプも集めるとのことです。これからフリーになれば、全国各地いろいろなところに行くことになります。これも旅行の楽しみの一つで [続きを読む]
  • 桜と椿
  • 矢掛町にある圀勝寺。寺の境内には樹高8m、樹齢350年を超えるといわれる立派な椿がある。4月上旬から中旬にかけて八重の花をつけ、落ちた花は樹下に真紅の絨毯となる。今年は花の付きがおそいようで、今週末が見頃になりそうだ。門前の桜も散る頃なので赤と桜色の絨毯がきれいだろうな。。。 [続きを読む]
  • 臥龍松
  • 備中矢掛町にある専教寺境内に樹齢三百年を超えるクロマツがある。龍が寝そべっているように見えることから臥龍松の名がついた。実際、どこまで横たわっているんだろう。。。という感じがした。 [続きを読む]
  • 臥龍松
  • 備中矢掛町にある専教寺境内に樹齢三百年を超えるクロマツがある。龍が寝そべっているように見えることから臥龍松の名がついた。実際、どこまで横たわっているんだろう。。。という感じがした。 [続きを読む]
  • 梅まつり
  • 岡山県矢掛町横谷にある観照寺。樹齢200年以上とされる「臥龍梅」が満開となった。26日には恒例の「梅まつり」が開かれた。「臥龍梅」は本堂前にあり、竜が伏せている姿に見えることから名付けられた。1月上旬にほころび始め、現在はピンクの花が咲き誇り、うねるような黒い幹に映えている。しだれ梅など十数本の梅も植えられ、紅白の花が境内を春色に染めている。3月中旬まで楽しめるらしい。堂内でお茶とお菓子の接待もあ [続きを読む]
  • 梅まつり
  • 岡山県矢掛町横谷にある観照寺。樹齢200年以上とされる「臥龍梅」が満開となった。26日には恒例の「梅まつり」が開かれた。「臥龍梅」は本堂前にあり、竜が伏せている姿に見えることから名付けられた。1月上旬にほころび始め、現在はピンクの花が咲き誇り、うねるような黒い幹に映えている。しだれ梅など十数本の梅も植えられ、紅白の花が境内を春色に染めている。3月中旬まで楽しめるらしい。堂内でお茶とお菓子の接待もあ [続きを読む]
  • これからしたいこと・・・その①、旅
  • 早期退職を考え始めて数年経った。仕事の方も先が見えてきて、そろそろかな考えている。仕事を辞めた後、何をするかというと。。。その,蝋馥發領垢澄その為に、最新版の日本地図を買った。そして図書館で本を借りた。日本全国の重建物保存地区はくまなく回りたい。そして島巡りだ。これだけでも相当時間がかかりそう。それ以上に問題は先立つものかな。。。まぁ、慌てることなく行けるところから行けたらいいかな。 [続きを読む]
  • これからしたいこと・・・その①、旅
  • 早期退職を考え始めて数年経った。仕事の方も先が見えてきて、そろそろかな考えている。仕事を辞めた後、何をするかというと。。。その,蝋馥發領垢澄その為に、最新版の日本地図を買った。そして図書館で本を借りた。日本全国の重建物保存地区はくまなく回りたい。そして島巡りだ。これだけでも相当時間がかかりそう。それ以上に問題は先立つものかな。。。まぁ、慌てることなく行けるところから行けたらいいかな。 [続きを読む]