Soyumi☆ここにきて元気をチャージしてね♪ さん プロフィール

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Soyumi☆ここにきて元気をチャージしてね♪さん: 一歩一歩
ハンドル名Soyumi☆ここにきて元気をチャージしてね♪ さん
ブログタイトル一歩一歩
ブログURLhttp://ameblo.jp/soyumi/
サイト紹介文みやざき地頭鶏専門店を営む女将の日記です。読んだ本から感じた事、伝えたい事を中心に書いています♪♪
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供233回 / 365日(平均4.5回/週) - 参加 2008/09/30 23:54

Soyumi☆ここにきて元気をチャージしてね♪ さんのブログ記事

  • 投資、消費、浪費
  • 糖質制限熱血ナース・GAGAさんのメルマガを、楽しみに読んでいます。先週、投資、消費、浪費というタイトルでメルマガが届きました。お金を貯めたい人は、お金を使うときにこの3つを考えながら使うといいということでした。GAGAさんは、これを食べ物に置き換えてわかりやすく説明してくださっていました。浪費→ジャンクフード、ファストフード、加工食品、チョコや煎餅などのオヤツ、清涼飲料水消費→たまご、チーズ、肉、ごま [続きを読む]
  • 自由に外に出られたら、そのほうがずっと幸せでしょう
  • 小さなくつでしめつけられた、小さな足を持ったむすめ、ぺー。心はもっと、しめつけられていることでしょう。ぺーは、金魚の入ったガラスばちのなかを、細いぼうでゆっくりかきまわしながら、考えこんでいます。えさをじゅうぶんもらっているこの金魚だって、もし自由に外に出られたら、そのほうがずっと幸せでしょう。ぺーには、その気持ちがよくわかります。(原作 H・C・アンデルセン 文 角野栄子 絵 佐々木マキ『絵のない絵本 [続きを読む]
  • 極上の美人テクニック
  • 「ゆるしてあげる」は、見た目の効果も見逃せない。「ゆ」は口角を絞めて、くちびるをふんわり解く音。つまり、キスマークのくちびるになる。続く「る」も最後の「る」も、キスマークのくちびる。しかも、くちびるの中で舌がちらりと翻る、よりセクシーな口元に。だから、「ゆるしてあげる」と囁いた口元は、セクシー&キュート。メールもいいけど、たまには目の前で言ってあげたいことばでもある。「ゆるしてあげる」・・・・・ [続きを読む]
  • 義務感からの解放
  • 今回の旅で何とかして人の役に立ちたいって思うばかりに義務感でギチギチに縛られている自分に気づきました。 母の世話をするのも義務感。娘たちの世話をするのも義務感。家事も義務感。店の仕事も義務感。 でもそれ、私をじわじわ締め付けるもんだから、私ってどんどん圧縮されてきて、小さくなって密度パンパンになっちゃって上手に身体を動かすことができなくなっていました。ま、こんなイメージですな。 こん [続きを読む]
  • 国際免許の取り方
  • 初めて、国際免許なる物をとってみました。 まず、用意するもの・・・ネットで調べてみると、1.写真2.免許証3.パスポート なるほど、ではこんな感じでいいのかな。印鑑は、、、いらないのかな? では、行きます。 ここ。宮崎県総合運転免許センター。我が家から、車で20分くらいかな。 時間は、午前中は9時半から10時半まで。午後は14時から15時半まで。短いですね。 待ち時間はほとんど [続きを読む]
  • 店は大将が守ってくれるから♪
  • お久しぶりです(^_^;)先週末から旅に出てまして、ブログを書いておりません。土曜日に帰る予定です。旅の荷物を極力減らそうと、本を1冊も持ってきませんでした。その代わり、iPhoneにオーディオブックをたくさんダウンロードして聴こうと準備してたのですが…iPhone7はそのままではイヤホンが使えないことを、飛行機の中で思い出しまして…本の無い1週間を過ごしております…いえ、こちらにも本屋さんはあるんですけどね…こちら [続きを読む]
  • へいき、へっちゃら、へのかっぱ
  • よかれと思ってしたことが、人の反感を買うことがある。勘違いをして、恥をかいてしまうことがある。人のふとした発言が、心に刺さる日もある。生きていれば、「ちまちま」や「いじいじ」と無縁では暮らせない。(黒川伊保子著『いい男は「や行」でねぎらう いい女は「は行」で癒す』より) うんうん、よくあります。どど〜んと落ち込むほどではなくても、あれっ、そ、そ、そうなの・・・?しゅん・・・みたいなことって、毎日 [続きを読む]
  • 目に見えないものを世話し続けるって、結構な忍耐
  • 毎年、秋にチューリップの球根を買います。ホームセンターなどでチューリップの球根を売っているのを見たら、どうにも我慢が出来なくなってしまうのです。 そして、ワクワクしながら植えるのですが、これがなかなか芽を出さない。私はいつも、球根を植えたことはもしかしたら私の夢だったのかもしれないと、自分の記憶を疑ってしまいます。だって、球根が育っている様子は土に埋まっていて目に見えないんですもの。。。  [続きを読む]
  • 人と話をしたくないから本を読む
  • 宮崎県は、今、日本一の読書県を目指していろいろな活動をしようとしています。 宮崎県は、いつでも、どこでも、誰でも、子どもから大人まで、生涯にわたって広く読書に親しむ「日本一の読書県」を目指して様々な取組を行っています。宮崎学び応援ネットより日本一の読書県キャッチフレーズロゴ 私も、この活動に微力ながら関わらせていただいています。その中でよく聞かれるのが、どうしたら子どもが本好きにな [続きを読む]
  • 雑草ほどの向上心
  • どんな雑草でも、自分たちの生命をずっと伝えていこうというたくましい生命力を持っています。石垣の間のわずかなすき間でもしがみついて、小さな花を咲かせようとする。それは、生きとし生けるもの、命あるものに共通する力強い息吹です。それが進化を生んでいく。人間だって同じです。私たちは、縁あってこの世に生まれてきた。進化していく生命力を与えられたわけです。なのに、それを無為に過ごすとは何ともったいないことか [続きを読む]
  • 正義は勝ったと言っていばってるやつは嘘くさいんです
  • 3月22日発行の読書普及協会メルマガは、私の当番でした。コピペしますので、お時間のある方、読んでいただくと嬉しいです♪ −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−【傷ついた人へ】世の中は卒業シーズン。春から新しい生活が始まる人も多く、希望と期待と不安が入り混じった、そんなソワソワした季節ですね。実は私、今回のメルマガでは、そんな新生活が始まる人に贈るおすすめの本を紹介し [続きを読む]
  • ここが崩れると自信を失うものって
  • 世界のすべてにかかわる土台とは、清潔感だと思います。「どんなことができるか、何をもっているか」よりも、清潔感があるほうが、はるかに尊いと感じます。僕にとって清潔感を保つとは「ここが崩れると自信を失う」という境界線。どれほど賢くても能力があっても、馴れ合いに塗り込まれて清潔感が姿を隠したら台無しになってしまう――そんな気がしてならないのです。清潔な土台があってこそ、心地よい暮らし、良い仕事、新しい [続きを読む]
  • 幸せの扉が閉じるとき
  • ひとつの幸せの扉が閉じるとき、別の扉が開きます。しかし、私たちは閉じた扉に目を奪われるあまり、開いたドアに気づかないものです。(ヘレン・ケラー) 心を励ますいい言葉 2017年 05 月号 [雑誌]: PHPスペシャル 増刊 Amazon 深夜のコンビニで衝動買いしたPHPの雑誌です。軽くて幅広くて、チャチャっと読めて、たまにはこんなのもいいですね。 もう3月も終わりです。早いですね。あっという間です。 [続きを読む]
  • 心も体も、悪いものを食べ続けたら病気になる
  • 心はね、私の心は、この私の思いを食べているの。(中略)心はとても素直で、好き嫌いというものがなくて、私の思いや考えることをそのまま食べて、それが心の栄養になっていくの。身体に良くないものを食べたら、病気になるように、心も悪いものばかり食べ続けたらおかしくなるよね。(土居伸光著『光』より) 光 (テーマ競作小説「死様」) Amazon 私はtwittbotを使っています。あらかじめ登録した文章を、一定時 [続きを読む]
  • 潜在意識を変えてみる
  • ども。午前中、12キロ離れた三女の学校に、忘れ物を2回も持って行った甘やかし母です。(48キロ走ったぜぇ♪) 三女は今朝、機嫌が悪かったらしく「おはよう」と声をかけた私を無視し、何を話しかけても無言を貫き、そのまま部活に行ったのですが 忘れ物に気づいてさっきのことは無かったかの如く甘えた声で電話してきたのです。。。 最近思うのは、、、、私は潜在意識の中で、本当は家族か [続きを読む]