こう さん プロフィール

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こうさん: native mind
ハンドル名こう さん
ブログタイトルnative mind
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/nativemind69/
サイト紹介文ブランキー・鈴木晃二・刺青と病んだ脳内がメインです。
自由文ブランキー・鈴木晃二・刺青と病んだ脳内がメインです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供178回 / 365日(平均3.4回/週) - 参加 2008/10/04 17:52

こう さんのブログ記事

  • 【Oh,セイラ 迷わないで もっと感じるままに】
  • 冬場の台所仕事にはアカギレだの付き物で、世の人妻さんはもしかしたら結構使われてるかもしれませんがサカムケアって患部を保護して固める薬があるのです。切り傷にも使えるだろうって俺も使ってたんですけど、薬って云うか接着剤で、もうガンプラを思わせる匂いに塗れば染みるを越えたピリッ!と刺激が走って逆に傷に悪いんではないか?と、どう考えてもただの接着剤としか思えない代物で。実際傷の治りがどうとかの話がしたいん [続きを読む]
  • 音楽放浪記 103 【Dramatic Master】
  • 36曲全て“Get Wild”が発売されたそうで、今まで死ぬほど聴いてまだ無限に聴けると想う俺ですが、この楽曲と言えばもうシティーハンターになっちゃってて、でもこのCDはどちらかと言うとシティーハンターとは遠い様な気がしてそこまで聴こうとは思わない。なのでCHの話。今となっては基本アニメより原作が好きなタチなんですけど、少年時代に観てただけあって声や音楽の印象はとても強くて、サントラにしても例えば何度も言ってる [続きを読む]
  • 【揺らしてるだけ 自分の命 揺らしてるだけ】
  • 笑える様な話題も少ない昨今、アンリさんが逮捕されたって聞いて、今までお金の事では無いと言い張ってたのにね。アダルトで言えば仲村みうさんがアダルトデビューされるとかで、昔この人の事チラッと書いたけど、今回の結果に驚いたと言うよりも『・・・あぁ』って感じの方が強い。例えば水着などのイメージビデオで名を馳せてもそこからアダルトに行く事に栄光を掴んだとは言い難く、どうしたって昇格より堕ちるイメージも強いじ [続きを読む]
  • 【狂いたいのに 笑いたいのに 震えていた 血が巡らない 何も話せない】
  • 今は新しいのを憶えるよりもCDラックの巡回に勤しんでまして。近年憶えたのよりも10代の頃とかに憶えた音楽はどうしても思い出も多くて、聴いていて心地良さも感じたりで。洗い物しながらAIONを聴いて、俺は何故こんな音楽を自然に口ずさめてるのか?とふと不思議に感じる今日この頃。そう言えば誰かとAIONの話も久しくしていないなと思いながら、でもこうして口ずさめる程身体に入ってるならそれで十分って。多分そんな気分ではな [続きを読む]
  • 【鷹のようなこの心】
  • 昔に蝕まで読んだベ○セルクを最新刊まで読んで、面白いとかはおいといて、何かこう、何て言えば良いのか、異種系も悪くないと思える自分が嫌と言うか、自分の中に汚水が流れてる事に気付かされると言いますか・・・【心を何にたとえよう 空を舞うよな悲しさを】 [続きを読む]
  • 【心を何にたとえよう】
  • ほうれん草買って来て、玄関に袋置いたらバッタが飛び出してきた。野菜って時に何だかんだ凄いの入ってる事があるけど、その度に恐怖心が湧き出して白菜とかレタスとかキャベツでさえ一枚一枚めくって確かめたくなる。例えそうだとしても知りたくない料理の裏側と言うか、飲食店にしても母の料理でさえ知らぬが仏なんでしょうが、自分で作って自分で喰う場合は如何ともしがたい気持ちになる。 [続きを読む]
  • 【恋だねきっと恋してる キュンとなる胸切ないね】
  • 日本一美しいお尻を決めるコンテストが行われたらしくて、見てみたら確かに良いお尻で。でもこんな時こそアダルト女優さんが連なるかと思いきやそんな事は無かったですね。選ばれた基準は、他人がどうこうよりもボディメイクでどれだけ自分の理想になれたかを競うと云う、だったら大賞もクソも無くて良い気もするけど、数値など含めた総合的な審査が行われたと云う表向きとは別に何かしらの感情は動いてるのかもしれない。女子的に [続きを読む]
  • 【一体 その唄はどんな唄なんだい この俺に聞かせてくれよ】
  • 大家さんを100とするとakbは40位で乃木坂は5程度。その5の大部分が伊藤万理華さんって言う人で、ずっと前ココで書いたけどまりっか17って楽曲をたまたま見て知ったんですけど、まぁ好きって言うかこの人しか知らないってか、顔が丸い位しか情報も無いんですけど、今何故かyoutubeの関連にこの人のが出て来て、それが限定とか銘打ってて、だったら見なきゃって見たのです。又まりっか17みたいな中毒性が在るかと思いきや別にそうで [続きを読む]
  • アダルトな話 【gimme some high energy】
  • 何かと新たなシチュエーションを開拓するアダルト業界、何かちょっと前までやたらと固定バイブネタが多かった気もするけど気持ち一段落したご様子。えーと、バイブ入れてパンツ履くやつね。一応昔から目にしてた技巧・手法で、でもローター入れてた方が王道だったのでしょうね。個人的には四つん這いでバイブ入れて手放しでバイブだけ踊らせるのが好きなんですけど、人によっては諸々の事情で自分の力では維持出来ないってケースも [続きを読む]
  • 【時計はいつもどおりに時を刻むのに 地球はいつもどおりに回るのに】
  • 何故止まったのか・・・修理に出して待ってる間に書いた話。二年前、生活防水以上の性能を持ってしても水っ気でどうこうなった時計、それ以降時計の扱いをシビアにと書きましたが、必要以上に竜頭を締めるなど考えた末に究極な話着けなければ問題無いと、時計の意味さえ問う考えに及んだ私は、水っ気と言えば夏の汗か?と思い、夏用に一本時計を新調したのです。別にネイティブGショックもあるんだけど、出っ張りが凄くてジャケッ [続きを読む]
  • 嘘でShow!!!
  • 先週、時計が止まった。もうこれ以上書けない程にヘコんだこの話。俗に言う機械時計は修理にとてもお金が掛かる事を前回の修理時に学んだ私は、もうクォーツに変えようかと考える、それ位に修理代で時計が買える。前回何の保証も利かずして過ぎ去った保証期間、もう買った代理店を通す必要も無いので完全自腹覚悟でハミのカスタマーに連絡・発送。問題は故障の原因で、前回の事で少々扱い方をシビア目にして来たにも関わらず俺の扱 [続きを読む]
  • 『私メイク5時間かかるの。』柏木由紀
  • 普段そんなに観ないジャンルの映画の話。アン・ハサウェイさんが観たくて【プラダを着た悪魔】を鑑賞。普段手を出さない恋愛モノとは違うにしても何となく女性ウケしそうな内容は感じていたんですけど、キャリアウーマンですか、何万人もの女子が憧れる仕事に就いたアンさんが悪魔の様な上司にどうこうされるって話で、同世代の女子に多く支持される映画なんだって。俺思ったのは、これが女子の抱く理想像なのか?それとも理不尽さ [続きを読む]
  • ハイフォン、レイシャ・・・
  • youtubeの関連動画ででうしとら系のが入ってて、何があるのか しまくってたら作者さんの動画が出て来て、意外とメディアとかにも出てたんですね。俺は作品主体でそないに作者の言葉を聞かない聞きたくない部分も多いので、その辺はすっ飛ばして見てたんですけど、延々目の書き方が気に食わないだとか、実際書いてる処見ると興奮するよね。しかし作者さんよく話されますね、お話好きなせいかうっかり何かしら作品の裏事情と [続きを読む]
  • 聞いてアロエリーナ
  • 鏡面磨きってやり方や道具も人によって細かく違ってて、今ひとつよく解らなくて、こんなんかな?ってやってきたけど、今日、何の気無しにやったらとうとう何かが開眼した。何かとってもイヤらしい光を俺は手に入れた。世の奥様方も旦那様の革靴に用いてやれば、一味違う嫁の称号を手に入れる事が出来るのではないでしょうか。聞いてくれてありがとうアロエリーナ。 [続きを読む]
  • 音楽放浪記 102 地獄車
  • 基本的にはダミ声って好きでは無いんですけど、そう云う意味ではヌンチャクは希少な音源で、その流れ(ROTTEN ORANGE)で聴いた地獄車ってバンドの話。99年 【地獄突き】ヌンチャク程のめり込んだワケでは無いのでこの一枚しか知らないんですけど、何となく格闘技が好きなんだろうなとこの一枚で十分解る。その中でも“エンコー少女A”って楽曲が大好きで、ヌンチャク聴いた時は一緒に聴くんですけど、ちょっと真っ当な音源が見当 [続きを読む]
  • 音楽放浪記 101 The Legend of Zelda
  • ニーア オートマタとかグラビティデイズはお尻ゲーだと聞いて。ニーア見る限り悲しいお話っぽくて、それ以上に今のゲームっぽくないってか懐かしのシューティング要素とか、キャラを小さく俯瞰で見せたり、視点の切り替わりとかはちょっと色々見づらい印象。グラビティ1は動画で見てたけど、2も面白そうで、飛ぶ表現よりも空に落ちるってのは正にそうで、確かにお尻好きの俺からしてキトゥンの動きは実に素晴らしい。ゲームと言え [続きを読む]
  • 音楽放浪記 100 kamomekamome
  • 続き三枚のアルバムを世に放ち、『飽きたから』と解散したヌンチャク。後に低音担当のVo.向氏がバンドを立ち上げた事を知るがチラッと聴いたが特に聴くような音楽では無かった。kamomekamome 05年 1st 【kamomekamome】大きな理由は前回書いた様に、ヌンチャクの影を追って聴く音楽では無いと思ったから。ヌンチャクを念頭におくと一番受け入れがたいスピリチュアルな間奏が多い、明確にヌンチャクとの差別化を図ったこのアルバム [続きを読む]
  • 音楽放浪記 99 【人情ヴァイオレンス】
  • 新しい音楽を聴く時、全く何も知らない状態から入ったり、同ジャンルから選んだり色んな入り方があるけど、どれだけ自分のモチベーションを上げられるかでハマり具合も変わったりで、だからこそ今はまだ聴くべき時では無いって解る時もある。未だに最初の一歩って重要な事だと思うのです。系統の近さから好きなバンドの人が新たに立ち上げたバンドとかは新しい音楽にスムーズに移行出来る機会で、その半面、何故好きなバンドから派 [続きを読む]