pukuzoh さん プロフィール

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pukuzohさん: プクッチ劇場
ハンドル名pukuzoh さん
ブログタイトルプクッチ劇場
ブログURLhttp://ameblo.jp/touside/
サイト紹介文戦うブログ。SS作戦実地中。
自由文コラム二ストにならせてください。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供368回 / 365日(平均7.1回/週) - 参加 2008/10/13 10:16

pukuzoh さんのブログ記事

  • 何のために鍛えるのか?3
  •  筋トレや減量をするのは面倒くさい。  それは誰でもそうやろ。  若い頃は運動しなくても太らなかったに?と思う人もいると思う。  でも、人間の体は老化によって代謝率が落ちたりする。  すると、消費するカロリーが減ったり、逆に摂取するカロリーが多くなってしまう。  それで結局、太ってしまったり、筋力が落ちたりしてしまうわけや。  仕事が忙しいし、休みの日はとにかく休みたいと [続きを読む]
  • 将棋の棋士75
  •  今、将棋界はニューヒーローの誕生に湧いている。  史上最年少のプロ棋士藤井聡太。  それもデビューから負けなし。  昨日も竜王戦で勝って6組優勝。  その強さは他の追随を許さない。  公式戦ではないとは言え、既に棋界の最高峰羽生三冠を破っている。  しかし、うちが感じるのは。  将棋が強いというよりも、何か違うゲームを見てるような感覚に陥ることや。&nb [続きを読む]
  • 将棋の棋士74
  •  人間VSソフトの対戦は一応の終局をみた。  結果は人間側の完敗で幕を閉じたわけやけど、ソフトの歴史を振り返ると人間がソフトを脅威に感じるようになったのは2005年辺り。  それまでイベントなどでプロ棋士が駒落ちして負けることはあったけど、あくまもでそれは遊びで指しているのであって、本気で指していたわけではない。  しかし、2005年9月ハッシーが将棋ソフトTACOSに駒落ちなしの同手合 [続きを読む]
  • スポーツジムによくある風景6
  •  驚くほど不評の「スポーツジムによくある風景」シリーズ。  40代部門では「これでもか!」というほど食いついてきたネタなのに、50代部門ではあっさりスルーされてる。  それはIN数が10もしくは20で止まっているのを見ればわかる。  既に50代では「体を鍛える」ということに興味がなくなっているのか?  動けるうちに鍛えておかないと。  後で後悔することになるよ [続きを読む]
  • スポーツジムによくある風景5
  •  午前中のジムはマッスルマンでいっぱいという話はした。  しかし、そのマッスルマンたちは一体、何時に帰るんだろうか?  夕方から夜にかけてだと時間いっぱいまでおったりするけど、午前中におるマッスルマンたちは。  お昼の時間になると帰るんやね。  お昼ご飯はガッツリ系か?  急にガラガラになるプッシュ。→                   [続きを読む]
  • スポーツジムによくある風景4
  •  何でかスポーツジムには、物凄くデブな人、はいない。  本来、そういう人こそジムで鍛えるべきと思いがちだが、実はあるレベルになるまでジムに通うデブはいない。  仮に居たとしても一回来たら、もう来ない。  これは何故か?  デブはデブすぎて。  ジムに置いてある器具に着いて来れないからや。  動けるデブは別プッシュ。→                &nbs [続きを読む]
  • 将棋の棋士73
  •  現役名人が将棋ソフトに敗れる。→私にはない将棋観や構想があった  レーティングという見地から人間側が負けるだろうことは予測できていたが、「もしかしたら?」という希望も打ち砕かれた。  現役名人が負けたのだから、誰がやっても最早人工知能に勝つのは無理だということ。  結果は残念だったけども叡王戦が今後はタイトル戦になるというのは将棋界にとっては良い話。→8つめのタイトル戦   [続きを読む]
  • スポーツジムによくある風景3
  •  スポーツジムには必ずと言っていいほど主がいる。  常連は主に向かって必ず挨拶するので、誰が主かは少し通っていればすぐにわかる。  当然、主は筋トレマンからすれば素晴らしい肉体を持ってたり、豊富な知識を持ってたりする。  ゆえに主の言うことは絶対的なトレーニング法ということになる。  そのジムにおいては。  そうした主から聞いた知識や筋トレ法を初心者に教えたがる人というの [続きを読む]
  • プロレスの面白さ4
  •  プロレスでは昔、有名選手は必殺技を持っていた。  そして、その必殺技はその選手の専売特許であって、同じ興行の時、他の選手はその技を使ってはいけないという暗黙のルールがあった。  アントニオ猪木の延髄切り、ブルーノ・サンマルチノのアルゼンチン・バックブリーカー、カール・ゴッチの原爆固め、ドリー・ファンク・ジュニアのスピニング・トー・ホールド。  大抵、こういう得意技が出ると試合が [続きを読む]
  • スポーツジムによくある風景2
  •  基本的に筋トレっていうのはストイックにやるものだけど。  勿論、共に筋トレやるのもOK。  知ってる人とやるとモチベーションが上がる。  向こうが頑張ってるなら俺も、という気持ちになる。  常連さんになると来る人来る人に挨拶してるけど、あそこまでジムに馴染んでしまうと無駄に話してる時間が長くなって、本来の目的である筋トレが疎かになりがち。  もっというと、高齢者同士の筋 [続きを読む]
  • スポーツジムによくある風景
  •  スポーツジムに行くとな、その人が初心者かどうかすぐわかる。  初心者というのは、あんまり来ない人、という意味ではなくて、筋トレの仕方を知らない人という意味。  基本的に何をやるにしても普通は最低3セットやるんや。→理由  だから、例えばベンチプレスでも1セットやったら、次の人に場所を空けてその周辺で待ってる。  これは何も無礼なことではない。  でも、初心者は何故か1セッ [続きを読む]
  • プロレスの面白さ3
  •  ミッキー・ローク主演の「レスラー」っていう映画、観たことある?  ストーリーは、かつて人気レスラーだったランディ(ミッキー)が歳を重ねてプロレスだけでは生計が立てれなくなって、スーパーでアルバイトしながら細々とプロレスを続けてる。  そんなある日、かつてのライバルであったレスラーとの20周年記念で戦うことになった。  メジャー団体に復帰できると思ってランディは頑張るんだけど・・・ [続きを読む]
  • プロレスの面白さ2
  •  調べてみると、今、新日本プロレスの売り上げが右肩上がりらしい。  アントニオ猪木が現役だった時代は40億円超え。  しかし、その後、徐々にプロレス人気は下がって10億円にも満たないところまで落ち込んだらしい。  そうなってくると、スター選手でも年棒が1千万円とか2千万円レベルになったそう。  力道山に始まる日本のプロレスの歴史はレスラーになれば大金持ちになれるという夢があった。&n [続きを読む]
  • プロレスの面白さ
  •  まだ自分が小学生だった頃。  アントニオ猪木が全盛期だった。  テレ朝でゴールデンタイムに放送されるプロレスを見て熱中した。  放課時間に卍固めやコブラツイストをかけあった思い出が、うちと同じ世代の人ならあるはずや。  そして世紀の凡戦と言われたアントニオ猪木対モハメッド・アリ。  確かに試合はつまらんかったけど、今の総合格闘技を見ると猪木の戦い方は正しかった。 &n [続きを読む]
  • アイコス初心者がよくやってしまうこと2
  •  今は電子タバコといえばアイコスが断トツの人気。  液体式のやつはアメリカのほうでいろいろトラブルがあったみたいだからね。  液体式のほうが安いものが多いのに、何故か電子タバコといえば日本人はアイコスを買い求める。  そして、アイコスはフィリップモリス社が作ったものやけど、日本のJTが似たようなものを作れば、そっちのほうが人気が出るんじゃないかな?(実際にはブルームテックが発売され [続きを読む]
  • アイコス初心者がよくやってしまうこと
  •  昨年、日経トレンディが発表したヒット商品第三位だったアイコス。  年々肩身が狭くなる喫煙者にとって、匂いがつかない、部屋が汚れない、健康に良いなど、良いことずくめのアイコスは、あっという間に喫煙家の間で人気となった。  品薄も人気に拍車をかけて、ヤフーオークションなどでは定価以上の値段で売られる始末。  今現在で喫煙者の5%がアイコスに移行したというデータもある。  そんな [続きを読む]
  • アイコスの扱い
  •  タバコはやめたんじゃないですか?やと?  うん、まあ、これタバコだけどアイコスだから。  今まで他人事だと思って気にしてなかったけど、アイコスってどういう扱いになるんやろ?  いや、禁煙のお店で吸っていけないのはわかるで。  電子が付くとはいえタバコはタバコ。  当たり前やけど、禁煙のマークがある場所で吸ってはいけないと思う。  但しやっ!  条例による [続きを読む]
  • 腹を凹ます方法
  •  もし、うちが毎日腹筋(クランチ)を1000回やってると言ったら、あんたらは驚くだろうか?  そら、連続でやってたとしたら、誰でも驚くだろうね。  自分でさえ驚く。  しかし、50回やってると言ったら誰も驚かないやろ?  それくらい誰でもできると思うはず。  でも、50回×20セットで。  1000回や。  でも、回数にあまり意味はないプッシュ。→     [続きを読む]
  • 職業は?と聞きたくなる時
  •  まず、人間が何で食べ過ぎると脂肪を貯め込んでしまうかを考えてみよう。→本能なんです  まあ、言われてみればその通り。  日本だってホンの数十年前までは充分な食料がない時代があった。  今だって世界には飢えに苦しんでいる人たちがいっぱいいる。  太れるってことは、ある意味、贅沢なのかもしれない。  しかしやっ!  太ることによって糖尿病などの生活習慣病に罹 [続きを読む]
  • 改めて振り返る「元世界チャンピオンVS素人」
  •  各スポーツ新聞を見ると、スポニチだけは亀田戦の詳細を伝えている。  しかし、他のスポーツ紙を見ると完全無視か、どっちかというと否定的な内容。  アベマのサーバーが落ちたということで、それがヤフーなどではニュースになってたりするけど、大方スポニチ以外はバラエティー扱い。  あれって、ホンマに選ばれた挑戦者やったんやろか?  どうも実力にばらつきがあり過ぎた。 [続きを読む]
  • 戦えばいいってもんじゃない
  •  予想通りというか、台本通りというか。  元世界チャンピオンが素人をボコるという企画は、それなりに視聴者がおった(多すぎてサーバーがダウンした)。  なんだかんだ言いつつ、結果はわかってるのに見てしまうのは亀田興毅の知名度と人気のお陰か。  「仕上がってるよ」と番宣では言ってたけど、実際は、現役からマイナス200くらいで70戻したから今はマイナス130くらいと、全然仕上がってない [続きを読む]
  • ガチンコ「ファイトクラブ」かと思った
  •  今日、亀田興毅が1000万円の賞金をかけて4人の挑戦者と戦う。  挑戦者はこの4人。→格闘家は避けた  この記者会見が3日にアベマで放送されたんだけど、このシチュエーションってどっかで見たことあるなと思うた。  解説には竹原、そして元世界チャンピオンの亀田の余裕のコメント。  やたらと亀田を煽る挑戦者たち。  そして、それを盛り上げるナレーション。  このナレーショ [続きを読む]
  • 孤独じゃないグルメ3
  •  この間、実際にあった話だけど。  例によって筋トレ仲間と居酒屋に行った時のこと。  最初に大根サラダを頼んだ。  これは良い選択や。  これ以外ないという正解。  で、次に串モノを頼もうということになって、白ネギとピーマンを頼んだ。  これも正解。  野菜を先に食べておくと消化が良くなるし、血糖値の上がり方も緩やか。  続いて頼んだのがエノキにしいたけ。&nbs [続きを読む]
  • 孤独じゃないグルメ2
  •  孤独じゃないグルメは音楽系の人と行くこともある。  この場合、自由度がかなり増す。  あんまりカロリーのことを考えず、美味そうなものをそのまま頼んだりする。  ある意味、これこそが孤独じゃないグルメ。  減量ダイエットや筋トレをしてない人の嗜好がわかって味わい深い。  そうか、こういうものを頼むかという発見がある。  そういうこともたまにはないとね。 &nbs [続きを読む]
  • 孤独じゃないグルメ
  •  その週一回の外食だけど。  これが大抵、筋トレをやってる人と食べに行く。  どっちも筋トレやってるわけやから、趣向が似てくる。  最初はサラダ。  これは絶対に外せない。  それもポテトサラダのようなマヨネーズを使ったものは絶対に頼まない。  さすがにオイルくらいは許すけど、出来れば青野菜がいっぱい入ってるものを頼みたい。  代わりに大根でも可。  孤 [続きを読む]