memoma さん プロフィール

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memomaさん: 我流天晴 ReBORN
ハンドル名memoma さん
ブログタイトル我流天晴 ReBORN
ブログURLhttp://garyu-appare.net/
サイト紹介文我流で楽しむ趣味生活
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供82回 / 365日(平均1.6回/週) - 参加 2008/10/18 22:35

memoma さんのブログ記事

  • 彼は誰時
  • あれ-は-たれ-どき【彼は誰時】 [薄暗くて、あれは誰であるかと見定めにくい時の意] 夕暮れ時。たそがれ時。 「あれはたそどき」(彼は誰そ時)とも。 ? 旺文社全訳古語辞典 ? 現代語にも風情のあ […] [続きを読む]
  • ネタ本としての辞書
  • 律儀に最初からでもよし。 「えいっ」と、運まかせに開くもよし。 いずれにしてもそこには言葉がずらりと並んでいて、それぞれの意味や解説が記されている。 それらに目を通していけば、そりゃ何か見つかるでしょ?ひらめくでしょ?つ […] [続きを読む]
  • 星月夜
  • ほしづきよ【星月夜】 月は出ていなくて、星の光が月の光のように明るい夜。「ほしづくよ」とも。 ? 角川 必携 国語辞典 ? 国語辞典をめくっていて目に留まった言葉です。無意識のうちに情景を思い浮か […] [続きを読む]
  • ボツ基準
  • ブログの更新が滞ったまま、ボツ原稿だけが増えていく。 度重なる修正の甲斐なく不採用となった原稿だが、改めて読んでみるとそんなに悪くはない気もする。 記事として採用するか否かは自分の判断だけれど、はたしてその基準は正しいの […] [続きを読む]
  • 文房具列車
  • もとはと言えば「原点回帰」から始まったはずの文房具ブーム。いろいろ不便はあるけれど、そこにはいつのまにか忘れて(失われて)しまった大事なものがある。そう気づいたのではなかったのか。 今、その原点から大きくずれてしまってい […] [続きを読む]
  • 書籍広告で図書目録を作る
  • 新聞の書籍広告。今は興味を引かれたものを「情報は1冊のノートに」方式でスクラップしているのですが、ここへきて「専用ノート」を作ることを検討しています。 現在採用しているノート術は「分けない」ことが基本ルールだけれども、書 […] [続きを読む]
  • 大人の「HB」
  • 鉛筆に限らず、黒鉛芯は「B」や「2B」を多用しているのですが、ハイグレード鉛筆に限っては「HB」(日本製HB)も捨てがたい。 「過ぎない」硬度と濃度による書き味(タッチ)や筆跡は、上質で上品。まさに大人の味わいなのです。 [続きを読む]
  • 新入学シーズンの文具店にて
  • 新入学シーズンに向けて、文具店でも特設コーナーを見かけるようになりました。 特に目を引くのは「ダース売り」の鉛筆。普段は隅のほうでひっそりと販売されている箱入りの鉛筆が特等席にずらりと並ぶ光景に、本来のターゲットではない […] [続きを読む]