はなこ さん プロフィール

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はなこさん: はなこの暮らし工房
ハンドル名はなこ さん
ブログタイトルはなこの暮らし工房
ブログURLhttp://hana2526.blog77.fc2.com/
サイト紹介文毎日を元気でかけぬける主婦の暮らし日記
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供169回 / 365日(平均3.2回/週) - 参加 2008/10/19 10:31

はなこ さんのブログ記事

  • 季節の台所仕事
  • ファーマーズセンターで早、小梅を見ました。小梅と云えど、調度よい大きさです。こういうものはいいものがあった時に買ってしまわないと、その後「あの時買っておけばよかった・・・。」と思うこともしばしばです。35度の焼酎と塩12%で、早速2キロ漬けました。先日から梅干しが食卓に上がるようになりました。暑くなると身体がこういうものを食べたくなり、暑さが陰る頃になると、自然と遠のきます。よく出来た身体の摂理で [続きを読む]
  • 多肉の花 と 寄せ植え 2017春
  • 春になって咲いた多肉植物の花です。秋に咲くものもあれば、一年中咲いているようなものもありますが。福兎耳、 秋麗  春萌虹の玉  銘月 サルコステンマエケベリア 紅稚児 ガステリアセダム・コーラルカーペット セネキオ・クラシハマタ セデベリア・ブルーエルフ                              はるうらら                と、こんなところ。花の形を保ちながら半年も過 [続きを読む]
  • 目まぐるしく、変化して
  • 世の中、めまぐるしいですね〜。北朝鮮のミサイル発射。世界中規模で広がるコンピューターウィルスのサイバー攻撃。生の魚(特に青魚)から感染するアニサキス寄生虫・・・・そして眞子さま、ご婚約への報道・・・などなど。次から次へと目まぐるしくエンドレス。庭の新しい花の咲き具合を。♪ゼラニューム・カリオペ と ♪ペチュニア・アモーレ・クイーンハート今年はどういう訳か、春の始まりの頃赤い花に魅かれて。このゼラニ [続きを読む]
  • 蕗の佃煮
  • 蕗の佃煮を作ってみました。この歳にして、私にとっては上出来に驚いて備忘録を書いておこうと思います。まぁ、以前にも作ったことはあったのですが、どうも皮が硬かったり味が甘かったり塩っぽかったりであきらめモードの料理でしたが先日この蕗を買ったファーマーズセンターで、農家さんからのメモが付いていて早速その通りに作ってみたという訳です。農家さんが付けてくれたメモの通りに転記します。作り方『 蕗の佃煮フキ   [続きを読む]
  • 庭には植えてはいけないもの
  • ネットを見ていたら、こんな記事に出会った。庭には決して植えてはいけないもの・・・ミント、カタバミ、ササや竹、ドクダミなどなど・・・。↑のものは皆、庭にあるものだが私も結構苦労している。庭に出るたびに抜いてはいるものの、ギブアップ気味です。ハーブは肥料もほとんどいらずに環境にあえばよくふえて終いには、手に負えなくなるというものらしい。紫カタバミなども抜いて抜いて、また抜いてとすれば、3〜5年くらいで [続きを読む]
  • ひたち海浜公園のネモフィラ
  • 3年くらい前から一度は行ってみたいと憧れていた、ひたち海浜公園のネモフィラの花を見てきました。連休は明けたというのに、駐車場もネモフィラの丘もすごい人でした。一体今年はどのくらいの人がやって来たのでしょうか?連休に合わせて花が満開を迎えるように咲かすという工夫をしているそうで、今年はピッタシでTVでも何回も放映されていましたね。(だから余計に混んでしまう。。。)咲き具合は「満開の後半」それでも満開 [続きを読む]
  • ドドナエア 初めての花
  • ♪ドドナエア(ポップブッシュ)が、庭で初めての花が咲きました。  花ドドナエアは春になって葉の色は緑色に傾いてきました。冬の赤銅色は綺麗でしたねぇ。花といっても何か小さなものの集合体のようでちっとも目立つものではありませんが枝先のすべてについてと言っても過言ではないくらいについていますので満開ということでしょう。オーストラリア原産の植物が異国の地で、立派に花を咲かしてくれた事に感激です。(思えば多 [続きを読む]
  • 花の備忘録を
  • 備忘録を。 咲いていった最近の花々をだらだらと記録しておきます。 お天気にも恵まれて、順調な連休の日々の最終日です。5月5日の立夏の翌日から、ものすごい夏を感じる日になったような気がします。湿度が上がってきたようにも思うし、着るものがあっという間に夏のシャツです。 ♪テマリカンボク (スノーボール)とも呼びます。大好きな花の筆頭で、Mアドレスにもこれを一部使っていた時期もありましたね。「オオデマリで [続きを読む]
  • ゴールデンウィーク 2017
  • 東京 隅田川ラインの舟下りをしたことがないという人が居て、一緒に出掛けました。私は4回目になります。浅草の川下り発着所前からの東京スカイツリーとアサヒビアの特徴ある建物。ラインは120年の歴史があるそうですが、今は回りに新しいスポットがいろいろ出来ましたね。東京の食の市場予定地の豊洲や東京ビックサイト、お台場海浜公園などこの川とともに発展してきたところでしょう。メガネ橋が見えてきました。両国橋の近 [続きを読む]
  • ヒューケラ
  • 大好きなヒューケラも季節を迎えて、大分巨大になってきました。ひとつ、ヒューケラに似ているがヒューケラでないものがあります。♪ティアレア ですが、花も少し違います。(上の段右の緑色のもの。冬に葉がピンク色になるもの)。冬の間はこんな風に鮮やかでは無かったですが、季節ですね。今年は緑色のものが巨大化して葉の大きさが20センチ近くありそうです。大きくなると茎が伸びてきたようになり、カミキリの幼虫に根をや [続きを読む]
  • 何年かぶりの「けむり工房」開店
  • もう、何年振りかで燻製をやってみています、夫殿が。「連休にバーべキュウを一緒にしないか。」と、いう誘いにやってくる息子たちのために、夫が久しぶりに試しの「けむり工房」を開店しました。 竹輪、鶏胸肉、カツオのなまり節なんとも懐かしい光景です。チップはいつもの棒状の桜チップ。今回は試作です。「まぁ、大体こんなものだ。」・・・・・・・そうです。私はといえば、先日作ったフルーツバタージャムが、バターが多過 [続きを読む]
  • ミュシャ展へ
  • 国立新美術館で開催中のミュシャ展(現チェコ生まれ1860-1939)へ行ってきました。とてもよかったです。会場に入るとやはり「お〜っ!」と、歓声が上がります。なぜかというと、絵の大きさにまず歓声が出ました。(キャンバス大きさ6M〜8M位で巨大)最近私が見た美術展では、1か2位に感動的な展覧会だったと思いました。(好みの問題かもね。)ミュシャの絵といえばスラヴ民族は自然界の神々を崇拝していた温厚な農牧民だそう [続きを読む]
  • 昆虫など生きものも活発に動き出す
  • 夕方6時近くになってからの写真。♪オオテマリが咲きだしました。テマリ類は虫がつきやすく、葉がレース状になってしまう。虫も蝶も蟻もすでにせっせと働く。蜂はどこに巣を作ろうかと考えながら飛んでいる様子です。ツマグロヒョウモンの幼虫もずっと早い時期の春初めに見ました。♪サンザシ の花。リンゴの花によく似ているも、同じバラ科。イチゴもブラックベリーなどベリー類の花もみなこんな似た花が咲く。こちらは♪チゴユ [続きを読む]
  • 原種チューリップのクリサンサ
  • この頃の庭です。晴れた日の今日は早、新緑の候を思わせる風景になっています。新緑の候・・・とは5月の連休の辺りと思うが、一足飛びの得意なのは最近の候だから?作秋、どんなものかと植えた小さな小人のような原種チューリップのクリサンサが咲きだしました。とても可愛らしい姿で、背丈は20センチくらいです。庭は思った通り勢いで朝と夕方では背丈の違いが分かるものもあって、春ってすごいエネルギーです。チューリップの [続きを読む]
  • 上州・雲海桜
  • 東京ではそろそろ桜も散り始め、葉桜になってきました。ソメイヨシノは、一週間くらいでぱっと咲き、ぱっと散っていくこの潔さ。日本列島をすこしばかり北上して、行ったその日が8分咲き〜満開という群馬県・榛名山ふもとの雲海桜を見てきました。(雲海桜とは、山の斜面に植えられた桜を上の方から見るので雲のような・・・雲海桜と名付いた)この桜が植わっているところは伊香保グリーン牧場で、19種類1500本の桜がこの牧 [続きを読む]
  • ガラスの彫刻3 ・・・面を彫る
  • ガラスの彫刻、点→線→今回は面へと進んで彫ってみました。グラスの大きさは、直径9センチ×高さ8センチ。未完なところはまだまだありますけど、大雑把に自分なりに納得しました。苦心ところは、持っているルーターの力が弱い事。せいぜい10分〜15分程度で休ませながらやっていかないとヒートアップしてしまうところです。晩御飯  餃子 肉じゃが もずく・きゅうりの酢物 [続きを読む]
  • フルーツバタージャム
  • イチゴバタージャムとマーマレードバタージャムを作りました。イチゴジャムもママレードジャムも普通より少し柔らかめに煮たジャムを冷まし、レンジで柔らかくしたバターと混ぜ合わせ冷蔵庫でさらに冷まします。(バターは溶かし過ぎず、よく混ぜて)ただ甘いだけでなく、バターの塩味も効いた美味しいバタージャムになります。ふわふわのしっとりした食パンによく合います。こちらは竹のバターナイフとジャムスプーンです。サクラ [続きを読む]
  • 雨降りの後
  • 午前中にカッコウの鳴く声を聞きました。鳥の鳴き声の中でこの鳴き声はひと際、穏やかな5月を思い起こさせるようで私は一番好きですが、どうもいろいろな逸話があって、怒る人や呆れる人もいるようですね。花たちは結構雨には強かったようです。♪タンチョウソウ ♪ヒメリュウキンカ ♪タイツリソウ(まだまだこれから大きくなるところ)♪すみれの類(極小スミレ・ラブラドリカ、パンダスミレ、タチツボスミレ) ♪ハナニラこ [続きを読む]
  • 雨降りの日に
  • 昨日の雨降りの日は、スケッチをして過ごしました。(まじめな生徒です。)雨は菜種露というところか、一日強く降っていました。 透明水彩絵の具・F4画用紙のサイズというのは、いわゆる紙のサイズとはちょっと違います。大抵いつも絵が大きくなりがちなので、使った画用紙のサイズは小さかったかもしれません。モデルはこちら。もうすぐ終わっていくミニ・シクラメンです。このミニ・シクラメンは昨年買った時は花がそれは沢山 [続きを読む]
  • モズのペア
  • この冬、モズ君を見た時はいつもはにかんだ表情で、一羽で木の枝にとまっていたのですが、この日はさえずりが聞こえるので外を見てみたら、珍しく2羽が一緒でした。とても可愛いね。でも手前のモズの(多分♀)の尻尾の羽根が無いのはどうしてだろう?どこかで戦いがあったのだろうか?何やら餌を口ばしであげていましたから、「あぁ、これはカップルだ。」と思いました。モズの♀はジョウビタキの♀に似ていませんか?羽色が似て [続きを読む]
  • ガラスの彫刻 グラヴィール 2
  • 咋年11月に、グラヴィールの体験をしました。それから、ずっとやってみようと思っていたのですが、なかなか時間が無くて今になりました。昨晩、夕食後のつかの間の時に手掛けました。①チューリップ②椿③野原の風景難しそうに見えますが、そうでもないです。彫る図案さえ決めておけば、出来上がりまで3点で30分ぐらい片付けるのを入れて1時間程度です。上の2点は蓋物のガラス容器ですので、ジャムを入れたいと思っています [続きを読む]
  • 双子のサクラ
  • 知る人ぞ知る、ダリア園裏の「双子のサクラ」を見に行ってきました。残念ながら今年も、ここは陽だまりのせいか、もうすでに散り始め葉桜になりかけていました。この桜の樹齢はどのくらいでしょうか?今年は片方の桜に被害が出ていて、真新しい木の添えで支えられていました。双子のサクラの根元。ここだけではなく、添えられた枝の真ん中に割れ目が出来て、隙間から空が見えていました。お天気が今一つで、満開の桜を心行くまで見 [続きを読む]
  • サクラの頃
  • 家にはサクラの木はありませんが、近くにそれは古い樹齢の大きな木がありますので咲き具合を見に行ってみようと思っています。が、部屋から見える桜は遅くまだ、4分咲き位です。下は、今日の庭の花。次々に咲いてきそうなので、この辺りでまとめて。昨秋に球根を植えた、香り水仙 房咲き エルリッチャーは、とても香り高い。一輪室内に切り花にしただけですが、それはもう香って、香って芳香剤のように香ります。今になってクリス [続きを読む]
  • 4月のスケッチサークルで
  •  水彩絵具・4号か?仲間が持ってきてくれたコブシの花を、描きました。そのあたりでやめておかないと何の花だか分らなくなってしまって、白い花は手の入れ具合が難しい。水彩画もさらに、難しい。。。。大体、水彩画はやったことがないもの。油絵や、アクリルでや顔彩でチャッチャとしたものしか描いたことがないですから60の手習いどころではありません。こちらは自宅で自習の作品 水彩クレヨン先生がものによっては、6号サ [続きを読む]