nemuri さん プロフィール

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nemuriさん: 絵本とおじさんそして猫
ハンドル名nemuri さん
ブログタイトル絵本とおじさんそして猫
ブログURLhttp://91683049.at.webry.info/
サイト紹介文小学生を対象にした絵本の読み聞かせボランティアをしています。猫が好きです。
自由文家族そろって猫好きなのを猫達は知っているのでしょうか。拾って来たり転がり込んで来たりで今、4匹の猫と暮らしています。その内、猫をテーマのお話を書こうと思っています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供117回 / 365日(平均2.2回/週) - 参加 2008/10/27 22:18

nemuri さんのブログ記事

  • P通信-206  昼食会
  •  こないだの木曜日はパンジーおはなし会の定例会でした。年末までけっこう忙しく、Tリーダーはその振り分けに苦慮しておりました。それが終わるとみんなで梅田に移動し、Hさんが見つけてくれたちょっと変わった和食のお店で昼食会をいたしました。お料理はこんなんです。 [続きを読む]
  • 鼠径ヘルニア
  • 10日ほど前、下腹部右寄りにこんもりと柔らかいふくらみを発見。仰向けに寝れば引っ込み、立つと出て来る。鼠径ヘルニアと言うらしいです。俗っぽく言えば脱腸です。痛くもかゆくもないがふくらんだまま放置していると少しヒリヒリして来ます。歳をとって内臓を支えている筋肉が痩せ、その隙間から腸が出てくる病気らしいです。かかりつけのお医者さんに紹介状を書いてもらい昨日、大阪赤十字病院に行って来ました。胃癌の完治宣言 [続きを読む]
  • 祥月命日
  •  早いものでもう9月になってしまいました。わがやの9月の行事は親父殿の祥月命日から始まります。9月3日。昨日信貴山霊園に行って来ました。今回はみんな忙しくてnemuri一人のお参りになりました。それはそれで親父殿と話もできるし、いいかなと思いました。草むしりをして墓石を磨き、お供えをしてローソクに火をつけ、そこから束の線香に点火、手で火を消す。火を消す、火を消す・・・き、消えない!線香立てに立てて何度手をふ [続きを読む]
  • 劇団四季 CATS
  •  20回を超えてからは数えなくなった「劇団四季 キャッツ」に行ってまいりました。13:30開演なので早目に梅田に出て、地下のうどん屋さんで昼食をとり、喫茶店でコーヒーを飲んでから猫ワールドに入りました。 [続きを読む]
  • P通信-205 パンジーJr発表会
  •  昨日はパンジーおはなし会Jrの発表会でした。わが孫、風兄弟も出演すると言いつつこの二人の練習量の少なさはとても人前で語れる物ではないだろうとnemuriはジージならぬジリジリしながらの参加でありました。そして今回は大人が前半を受け持つと言う昭和と平成のコラボ発表会。なぜかいつもよりも気合の入るnemuriでした。 大人の部が終わって、さあジュニアの部。心配なのはやっぱり風兄弟。不安にかられながら観ていると、な [続きを読む]
  • 99日でした。
  •  前回の記事はよもぎの発作ゼロ3ヶ月でしたが、今日、私が出かけている間に発作を起こしたそうです。かみさんが押さえつけて、何とか処理をしました。細かく数えてみると99日の発作ゼロでした。めげないで次は100日越えを目指します。「大丈夫か?」と撫でてやったらゴロゴロ言ってます。 [続きを読む]
  • 発作ゼロ 3ヶ月
  • こんにちは、よもぎです。「今日で三ヶ月、発作が起きてない、めでたい!」とお父はんが喜んでます。僕にはなんのことかようわかりませんけど、あんなに喜んでるのはきっとええことなんやろなと思います。 [続きを読む]
  • かみさんの里帰り
  •  岸和田で生まれ育ったわがかみさんには、親戚はいるものの、実家はありません。ただお墓が残っているだけです。お盆とて、今日は墓参りに出かけました。もちろん、私はアッシーくんであります。でもアッシーくんを勤めれば必ずご馳走が待っているわけでして、かみさんの命ずるままあちこちと走り回るのであります。もちろん運転だけではなくて、霊園でのバケツの水汲み、その他もろもろも私の仕事です。終了後、いただいたご馳走 [続きを読む]
  • 男たちの墓参り
  •  それぞれの家で女性ばかりが忙しいのでお盆の墓参りは男だけになりました。つまりnemuriと風兄弟とそのパパの4人です。なにせおおざっぱなやつらばかりなので草むしりなどの清掃もご先祖様にはご不満ではないかと思いましたがそこはそれ、元気なひ孫たちに免じてお許し願うということで、これからもよろしくとお願いして来ました。 [続きを読む]
  • おこもり
  •  暑いこともあって今日は家から一歩も出てません。家の中で洗濯物干しと猫の世話にあけくれました。 明日からお盆です。友達の新盆、墓参り、そしてかみさんのお里帰りと忙しい日が続きます。その間をぬって、9月には発表しなければならない、新レパの暗記があります。これがけっこう大変。がんばります。 [続きを読む]
  • ハートフル東成
  •  家を出たとたん、「暑う〜!」、頭がぼーっとなるほどの暑さ。すぐに自販機でドリンクを買って、水分補給。着いてみるとやっぱりデイサービスの中は涼しい! この施設はスタッフさんがとても元気で紙芝居も歌も利用者さんに声をかけて盛り上げてくれるのでとても楽しく演じることができます。 かみさんから「もう少しゆっくりお語り」なんてダメをもらっていましたから、ゆっくり目に語ったら2作しか語れませんでした。でも紙 [続きを読む]
  • ICレコーダー
  •  最近、ニュースによく出て来るICレコーダー。小さな身体に大容量録音が可能な優れもの。日常の中にポッカリ空いている落とし穴や罠から身を守ってくれる頼もしきアイテム。何が起きるかわからない昨今、必要を感じ、先日買い求めました。さっそく、四天王寺苑さんでの公演を録音し、かみさんに聞かせたところ、思いもよらず厳しいダメをいただきました。「早すぎる上に間がとれていない。マンネリになってるんとちゃう?」 言わ [続きを読む]
  • 四天王寺苑
  • 今回は人数が少なくて12人ほどのお客さん。夏と言うことで「夏の思い出」と言う歌から始まって、「うなぎにきいて」「へっこきよめ」「おけやのてんのぼり」の3作を観ていただきました。 公演が終わった時、前にいたおばあちゃんが「あー、ええなあ」と一言。すると男性のスタッフが「あ、◯◯さんがしゃべってる」とうれしそうに声をあげました。最近、めったにしゃべることがなかったおばあちゃんだと後で聞かされました。この [続きを読む]
  • 上二クリニック
  •  昨日は月一恒例の上二クリニックで公演をしてまいりました。4階のリビングに入るなり、いつも杖をついて歩いていたNさんと言う男性が杖なしで立っていて、「ほら、見て見て」と私に語りかけて来ました。脳出血のため、約30年不自由だった足が杖なしで歩けるほどに回復したのです。こちらも嬉しくなって「わー、すごい、よかったねえ!」と喜び合いましたら、スタッフさんが「こけんといてや」と細い釘をチクリ。 [続きを読む]
  • 紙芝居ライブ
  •  思い切り更新をサボってしまいまいした。ちなみにサボると言う言葉はサボタージュから来てるので時代劇なんかで平気で使ってるのは歴史的にまちがいです。  おはなし屋ねむりの紙芝居ライブと言うタイトルをいただいて、東成図書館多目的室で語ってまいりました。私一人のためにこう言う場を設けていただけるのは本当にありがたいことだと感謝しています。20人ほどの幅広い年齢層のお客さんにお越しいただき、30分と言う短い時 [続きを読む]
  • 風兄弟が仲良くダウン
  •  わが孫、楓颯の兄弟ですが仲良しもほどほどにしろと言いたくなるような続きの病。まず、10日に弟の颯くんが盲腸炎で緊急入院、即手術。パパママ爺婆があれやこれやと相談ぶって動いている最中、おとなしく留守番の楓くんが39.2℃の高熱、そして咳。医者に連れて行き、薬をもらい、我が家に泊めての看病三昧(ほとんどかみさんですが)。 そして今日、颯くん退院、それを受けて楓くんの熱も平熱にもどりました。久しぶりにわがや [続きを読む]
  • 新聞にのった!
  •  へへへ、載ったと言ってもほんのチョロっとなんですけど。それでも「読売新聞」です。東成図書館のHaさんに教えてもらって7月7日の読売新聞を買ったのですが記事が小さ過ぎて発見できませんでした。図書館に行った時、Haさんに尋ねてやっと発見。これです。 [続きを読む]
  • おすすめ映画 「モアナと伝説の海」
  •  ディズニーの3Dアニメ映画です。「アナと雪の女王」のラインのプリンセス物ですが、あちらは全編雪と氷なのに対してこちらは全編海のタヒチの物語。モアナと言う名のプリンセスが小さな舟で海に漕ぎ出す冒険ドラマです。家族で観るにはぴったりのDVD で一昨日の発売。久しぶりに孫たちと楽しませていただきました。 nemuriのおすすめ。 おーい、ナポさーん、たまにゃこんな映画観て心洗えよー。 [続きを読む]
  • 七夕さまと紙芝居
  •   上二デイサービスでの紙芝居公演に行ってきました。今日は七夕さまということで七夕関係の紙芝居や歌をとのリクエストにお応えして,「たなばたさま」の歌と「たなばたさまのおはなし」という紙芝居を用意しました。この作品、私たちの知っているロマンチックな話ではなく、天女の着物をかっぱらった若者が着物の持ち主の天上人を嫁にするが着物を盗んだことがばれて、というようなコミカルな物でした。「へえ、こんな話もある [続きを読む]