まーくハウス さん プロフィール

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まーくハウスさん: イエス様と歩む慢性疲労症候群&脳脊髄液減少症
ハンドル名まーくハウス さん
ブログタイトルイエス様と歩む慢性疲労症候群&脳脊髄液減少症
ブログURLhttp://blogs.yahoo.co.jp/yasuragiangel
サイト紹介文イエスキリストと祈りを通して会話しながら、感謝と喜びの毎日を生きるクリスチャンCFS患者の日記。
自由文慢性疲労症候群と共に15年以上過ごしてきた中で、イエスキリストと出会い、新しい命をいただく。天地、宇宙、自然、人間を創造された神様と日々、祈りを通して会話をしながら、神の子として造り替えられている。慢性疲労症候群海外情報も配信しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供36回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2008/10/28 17:09

まーくハウス さんのブログ記事

  • 電車に乗ったど〜 重症病棟に移ったど〜
  • 今日は、電車に乗って、父の為に必要な書類を取りに区役所に行った。そこから、バスに乗って同じ区内の介護付き老人ホームの見学に行った。もちろん、くーちゃんに車椅子を押してもらっていったのだが、東京に来てから電車に乗れたのははじめてで、自分では大きな大きな進歩だった!神様に感謝!実は、日曜日はなんと、一人で、タクシーに乗って父の見舞いに行った!家から徒歩15分の病院だが。(笑)くーちゃんが突発性難聴と風邪 [続きを読む]
  • 電車に乗ったど〜 重症病棟に移ったど〜
  • 今日は、電車に乗って、父の為に必要な書類を取りに区役所に行った。そこから、バスに乗って同じ区内の介護付き老人ホームの見学に行った。もちろん、くーちゃんに車椅子を押してもらっていったのだが、東京に来てから電車に乗れたのははじめてで、自分では大きな大きな進歩だった!神様に感謝!実は、日曜日はなんと、一人で、タクシーに乗って父の見舞いに行った!家から徒歩15分の病院だが。(笑)くーちゃんが突発性難聴と風邪 [続きを読む]
  • 「立ちなさい!さあ、行くのです!」
  • ヘルパーが整ったらすぐに迎えに来るねと言って病院の玄関で別れたのが2月5日。私の中では、2,3日ですぐに家に帰してあげられるつもりだった。長くても1週間。ケアマネが準備を整えたら連絡をしてくれることになっていた。2月9日、自分の手帳の意見書を書いてもらうために介護タクシーで通院。家に帰ると立ち上がってもすぐ転んでしまうようになった。そんななか、く-ちゃんの仕事関係の日本語の書類の提出がせまっていた [続きを読む]
  • 「立ちなさい!さあ、行くのです!」
  • ヘルパーが整ったらすぐに迎えに来るねと言って病院の玄関で別れたのが2月5日。私の中では、2,3日ですぐに家に帰してあげられるつもりだった。長くても1週間。ケアマネが準備を整えたら連絡をしてくれることになっていた。2月9日、自分の手帳の意見書を書いてもらうために介護タクシーで通院。家に帰ると立ち上がってもすぐ転んでしまうようになった。そんななか、く-ちゃんの仕事関係の日本語の書類の提出がせまっていた [続きを読む]
  • NPO筋痛性脳脊髄炎の会ドキュメンタリー映画の撮影
  • 「私が呼ぶ時、答えてください。私の義なる神。あなたは、私の苦しみのときにゆとりを与えてくださいました。私をあわれみ、私の祈りを聞いてください。人の子たちよ。いつまで私の栄光をはずかしめ、むなしいものを愛し、まやかしものを慕い求めるのか。セラ知れ。主は、ご自分の聖徒を特別に扱われるのだ。私が呼ぶとき、主は聞いてくださる。恐れおののけ。そして罪を犯すな。床の上で自分の心に語り、静まれ。義のいけにえをさ [続きを読む]
  • NPO筋痛性脳脊髄炎の会ドキュメンタリー映画の撮影
  • 「私が呼ぶ時、答えてください。私の義なる神。あなたは、私の苦しみのときにゆとりを与えてくださいました。私をあわれみ、私の祈りを聞いてください。人の子たちよ。いつまで私の栄光をはずかしめ、むなしいものを愛し、まやかしものを慕い求めるのか。セラ知れ。主は、ご自分の聖徒を特別に扱われるのだ。私が呼ぶとき、主は聞いてくださる。恐れおののけ。そして罪を犯すな。床の上で自分の心に語り、静まれ。義のいけにえをさ [続きを読む]
  • 4泊5日の介護の旅 
  • 「彼らは、主の家に植えられ、私たちの神の大庭で栄えます。彼らは年老いてもなお、実を実らせ、みずみずしく、おい茂っていましょう。」(詩編92:10−15)わたしたちクリスチャンは、この世にいながらにして、心のうちにある神の国に生きる者だ。この御言葉を読んだ時、神様は、父が神様の御言葉から離れることのない場所に植えられるのではないかと感じた。入院中の父の退院先をめぐって、相談員、ケアマネ、母、叔母、、 [続きを読む]
  • 4泊5日の介護の旅 
  • 「彼らは、主の家に植えられ、私たちの神の大庭で栄えます。彼らは年老いてもなお、実を実らせ、みずみずしく、おい茂っていましょう。」(詩編92:10−15)わたしたちクリスチャンは、この世にいながらにして、心のうちにある神の国に生きる者だ。この御言葉を読んだ時、神様は、父が神様の御言葉から離れることのない場所に植えられるのではないかと感じた。入院中の父の退院先をめぐって、相談員、ケアマネ、母、叔母、、 [続きを読む]
  • Lord、 Where are you?   神様、あなたはどこにおられるのですか?(2)
  • 「きょうあっても、あすは炉に投げ込まれる野の草さえ、神はこれほどに装ってくださるのだから、ましてあなたがたに、よくしてくださらないわけがありましょうか。信仰の薄い人たち。そういうわけだから、何を食べるか、何を飲むか、何を着るか、などと言って心配するのはやめなさい。こういうものはみな、異邦人がせつに求めているものなのです。しかし、あなたがたの天の父は、それがみなあなたがたに必要であることを知っておら [続きを読む]
  • Lord、 Where are you?   神様、あなたはどこにおられるのですか?(2)
  • 「きょうあっても、あすは炉に投げ込まれる野の草さえ、神はこれほどに装ってくださるのだから、ましてあなたがたに、よくしてくださらないわけがありましょうか。信仰の薄い人たち。そういうわけだから、何を食べるか、何を飲むか、何を着るか、などと言って心配するのはやめなさい。こういうものはみな、異邦人がせつに求めているものなのです。しかし、あなたがたの天の父は、それがみなあなたがたに必要であることを知っておら [続きを読む]
  • Lord Where are you? 主よ、あなたはどこにおられるのですか?(1)
  • 痛みと鬱(というか、イライラ?!)が完全に連動している。痛いから鬱になるというレベルの連動ではない。痛いと同時にイライラし、思考がぐるぐるし始めるが、点滴や注射で痛みが消えると、一瞬でいつもの明るい自分に戻っていて、聖書の御言葉に支えられている健全な精神に戻る。「わたしの口のことばと、わたしの心の思いとが御前に受け入れられますように。」(詩編19:14)それが自分の願いだが、神を賛美するはずの口で [続きを読む]
  • Lord Where are you? 主よ、あなたはどこにおられるのですか?(1)
  • 痛みと鬱(というか、イライラ?!)が完全に連動している。痛いから鬱になるというレベルの連動ではない。痛いと同時にイライラし、思考がぐるぐるし始めるが、点滴や注射で痛みが消えると、一瞬でいつもの明るい自分に戻っていて、聖書の御言葉に支えられている健全な精神に戻る。「わたしの口のことばと、わたしの心の思いとが御前に受け入れられますように。」(詩編19:14)それが自分の願いだが、神を賛美するはずの口で [続きを読む]
  • 言葉にならない祈りや想い
  • 「今の時のいろいろの苦しみは、将来わたしたちに啓示されようとしている栄光に比べれば、取るに足らないものと私は考えます。」(ローマ8:18)永遠の視点から見れば、私たちが心を乱している問題も、この世にいる間のほんの一瞬の出来事。私たちの希望は、この世の終わりの時にくる世界、病気も死も、苦しみも、悲しみもない神の国にある。それでも、苦しすぎて祈れない、祈りが言葉にならない時もある。そんな時も、私たちの [続きを読む]
  • 言葉にならない祈りや想い
  • 「今の時のいろいろの苦しみは、将来わたしたちに啓示されようとしている栄光に比べれば、取るに足らないものと私は考えます。」(ローマ8:18)永遠の視点から見れば、私たちが心を乱している問題も、この世にいる間のほんの一瞬の出来事。私たちの希望は、この世の終わりの時にくる世界、病気も死も、苦しみも、悲しみもない神の国にある。それでも、苦しすぎて祈れない、祈りが言葉にならない時もある。そんな時も、私たちの [続きを読む]
  • 精神科受診開始
  • 疼痛やセロトニン対策のためにすでにサインバルタを飲んでいるが、最近のストレスに次ぐストレスで言葉じりが攻撃的になったり、イライラが激しいので、ついに、自分から精神科を受診した。このままいくと、鬱病が再発してしまう、もしくは、すでに再発しちゃっていると感じているからだ。結局、線維筋痛症の疼痛のための「リリカ」が処方された。サインバルタとリリカ両方飲むことにちょっと抵抗があり、医師と話し合った結果、夜 [続きを読む]
  • 神はどんなことをされるのだろうか。(3)障害者手帳と年金が切れる
  • 実は、私を最も悩ましていることは別にある。障害者手帳や年金が3月で切れてしまうことだ。東京に越して10か月以上経っているが、更新するための意見書を書いてくれる医師がまだ見つからない。1回目の年金と手帳にたどり着くまで、何年もかかり、病状がさらに悪化するほど傷つけられ、苦労した。今回もまた、医師の無理解と心を突き刺す言葉の火矢で、正直あきらめたくなってしまった。自分は、傷つくのが嫌だから逃げたとして [続きを読む]
  • 神様はどんなことをされるのだろうか。(1)父の退院後の行先
  • クリスマスを過ぎた頃からひどい状態だったが、やっと少し回復し、少しずつ部屋から部屋の移動を積極的にしたり、寝転がりながらできる筋トレをしていた。ところが、体を動かすと今度は、ME/CFSのクラッシュに襲われる。急にまたガタンと動けなくなった。点滴を打ちそびれてしまったのもある。火曜日、自分でトイレに行けずナメクジのように床を移動したが途中でギブアップ。母に来てもらい、漢方薬を飲ませてもらって、マッサージ [続きを読む]
  • ボトックス注射の効果   霊的ビフォー&アフター 
  • 12月20に打ったボツリヌス菌注射の効果がやっと出始めてきた。やはり、1か月くらいたつと、瞼の痛みが軽減し、瞼も開きがちになる。鏡を見ると、目が開いているので「ハロー、わたし!」という感じだ。(笑)ただ、打ってから効果が出始めるまでは、(私の場合は、月経の周期なども関係しているが)薬剤に耐え切れないのか、数週間感染症にあったようなだるさに襲われる。神経眼科の医師は、私の体がボトックス注射に耐えられ [続きを読む]