マー太郎 さん プロフィール

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マー太郎さん: カモメにのって
ハンドル名マー太郎 さん
ブログタイトルカモメにのって
ブログURLhttps://ameblo.jp/ax-1/
サイト紹介文マリーンズ(野球ネタ)から日常まで
自由文マリーンズを中心にした野球ネタから日常のことやその他モロモロ書いちゃいます
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供1752回 / 365日(平均33.6回/週) - 参加 2008/10/31 18:14

マー太郎 さんのブログ記事

  • 【日常】つまらんですね
  • テレビは改編期とあって、民放は魅力が無い番組ばかりですねつまらんです  /⌒ヽ ヤル気でない く/・? ⌒ヽ     | 3 (∪ ̄]  く、・? (∩ ̄]  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ [続きを読む]
  • 【千葉ロッテ】打て井口!頼むぞ井口!
  • これほどインパクトを残した引退試合もなかったですね九回裏、2点のビハインドを追う場面に、同点2ランを放すなんて、誰もが実現するとは思わなかった井口らしく右に気持ち打ち出した打球が、バックスクリーン脇のスタンドインしたシーンは、何度見ても鳥肌モノ(°∀° )/最後の試合で、記憶に残る1打でしたよ(´>ω試合は延長12回まで行き、鈴木大地のサヨナラヒットで井口の門出を祝えた最高の終わり方だったな [続きを読む]
  • 【千葉ロッテ】井口−今岡ホットライン
  • 井口政権に向けて動き始めたロッテ。再建の急務になるのが、若手育成の場を管理するポジションに、現阪神二軍打撃コーチの今岡誠を2軍監督として、招聘する動きになりました。今岡は3年間プレーしてますし、井口資仁とは大学時代からの顔なじみで、チームに属した時も話し相手でもあった仲。先に指導者の道に入った同級生が、下で支えてくれる体制は井口にとって、アドバイスや情報を共有し易いんではないでしょうか。指導者と [続きを読む]
  • 【千葉ロッテ】関谷にとっての壁
  • 来シーズン、関谷亮太にとって越えなくてはいけない壁は、2周り目から3周り目にかかるところのピッチング。5回まで好投していたが、3周り目に差し掛かる6回に崩れ三失点。肝心なところでコントロールミスし長短打を打たれたり、自身のワイルドピッチや味方のエラーと、立て続けにミスが重なったものの、同点止まりで終わらせた。ちょっとしたミスが雪だるま式に大きくなり、試合の流れを一気に変えてしまうようでは、ローテ [続きを読む]
  • 【千葉ロッテ】次期監督が絞られる
  • 伊東勤監督の後任が一本化しつつあるようで、井口資仁の名前が浮上してきました。何人かピックアップされていたようですが、トップのニーズに合うのは井口だけだったようです。さて、指導者経験の無い井口が就くとなれば、脇を固めるヘッドコーチを見つけないと、始まらないでしょう。なにぶんチームは世代交代に移行してるし、直ぐに結果を求めるよりも2年先、3年先で優勝を争えるレベルにしないといけません。今年の戦いを見 [続きを読む]
  • 【千葉ロッテ】最終戦にてスイープ達成
  • 天敵菊池雄星だけに、3タテは厳しいかと思われた試合ですが時の運があるものでして、体調不良で降板した直後に勝ち越しての勝利そこまでの仕事をしたとすれば、やはり先発した佐々木千隼でしょう前日、同期の酒居知史が完投勝利し、刺激を受け続く気持ちが繋がりました立ち上がりこそ浅村栄斗の1発を浴びましたが、崩れることなく試合を作ることに専念し、打線の援護を待つ形にランナーを出しても慌てることなく、丁寧に攻めて流 [続きを読む]
  • 【千葉ロッテ】閉店間際の上位いじめ
  • 前日の二木康太に続き、酒居知史が好投した試合でした1回を三者凡退にし2回の頭に、山川穂高にソロを浴びるも、引き摺ることなく後続を3人で終わらせる3回以降丁寧なピッチングを心掛け、得点圏にランナーを進めてしまっても、冷静に対処をしピンチを切り抜ける8回を投げきった時点で、球数が100球前後でしたが志願して、9回のマウントへ2番の源田壮亮から始まる好打順を、しっかりと抑え最後はホームランを打たれた山川を [続きを読む]
  • 【千葉ロッテ】規定投球回を目指すには
  • 辞任する伊東勤監督と英二投手コーチが、置き土産として残す仕事とすれば、二木康太の規定投球回に達すること。これを目指すための登板でしたが、先発として6回を投げたのは合格ですが、中身は及第点ですね。長いイニングを投げる上で、連続した四球や先頭打者を出すヒットは、必然と球数を増やしてしまう。昨日は3併殺打で凌げたから良いものを、失点したシーンは高めに浮いたところを叩かれてるので、併せた修正をしないとダ [続きを読む]
  • 【千葉ロッテ】強いチームから学ぶことは
  • 今朝はカープの優勝を報じてますが、記事を読んでいると学ぶ点が、多々あると感じました。その中でもスカウティングの能力は、1番興味深いものがあり、代表されるのは鈴木誠也獲得に向けての上層部と、担当スカウトとのやり取り。当時のカープは高校生のショートとして、光星学院の北條史也をピックアップしてましたが、早くから鈴木を注目していたスカウトが獲得を進言。独自で編集したVでプレゼンしたり、社長から「北条とどち [続きを読む]