melon3799 さん プロフィール

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melon3799さん: アジアの片隅で・・・・今日も一日
ハンドル名melon3799 さん
ブログタイトルアジアの片隅で・・・・今日も一日
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/melon3799
サイト紹介文こころ折れそうで折れない一人旅、アジアじゃ朝からビールだってかまわない。 週末はどこへ?
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供227回 / 365日(平均4.4回/週) - 参加 2008/11/02 13:54

melon3799 さんのブログ記事

  • ホーチミンからフエへ
  • 今回フエに来たのは昨年のダナン旅のリベンジということで時間がなくてホイアン・ダナンの散策だけで精一杯だったことダナンから北へはハイヴァン峠止まりで終わってしまったことその心残りをフエ単独でしか解消できなかったということですそれだけでも都合よく乗り継ぎがスムーズにいく便はなくて個人旅行はすべて自己責任の行程でしょうがないのですが(乗り遅れないこと、待ち過ぎないこと、当然安価であることの、乗り継ぎ便は [続きを読む]
  • ドンムアン国際空港Take Off
  • ってことで約2か月弱ぶりのホーチミン・タンソンニャット空港へそこからフエへは国内線に乗り換える長い旅が始まりましたがバンコク〜ホーチミン間は1時間20分の飛行時間で短かくても乗換え時間を入れると着くのは6時間半後ってことになりますしかも朝から空港ラウンジでウダウダ飲んでたことも考えるとそりゃ〜もう優に一日がかりの一大作業ってこともわかりますそんなちょっと面倒くさい旅だったとして区切りの場所に来ればやっ [続きを読む]
  • Miracle Lounge ドンムアン国際空港 T-1(国際線)
  • ホーチミン経由のフエへ行く前のドンムアン空港国際TですがThe Coral Executive Loungeから、もう一カ所寄っておきますここは土産屋NaRaYaと両替所の真ん中にあって見つけにくくうっかりすると通り過ぎるほどの自然な構えになっていましたさっきと同じように階下に降りていく造りにはなっていましたがおよそ空港ラウンジのレセプションに見えないのもその理由でメインのフロアーに降りると明らかに違う目的で作られたようなテーブ [続きを読む]
  • The Coral Executive Lounge ドンムアン国際空港 T-1(国際線)
  • ここはホーチミン経由のベトナム・フエへ向かう前に寄りまして国際線の隣、国内線のターミナル2にも同じラウンジがあります(それはこの書庫にありますので確認ください)ただひとつ国内線にあるほうとの違いはビールが飲めることで私基準ではやっぱり国内線の方はダメ出しをださざるを得ないそんなことでそんな不安も持ちつつここへ寄ってはみましたが私には好都合のアルコールの中でビールだけは無料らしくてそんな制限理由で給 [続きを読む]
  • フエ プロローグ
  • バンコクからの直行便がないのは待機時間が長すぎて今考えても、やっぱりかなり無謀なスケジュールでしておまけにベトジェットエアーを絡めちゃうと時間も読めず2日間の日程も移動の時間だけで占められてしまいますもちろん、そんなことなんか最初から想定していますが思いのほかフエ市内の距離感が大きくずれていましてこりゃ〜廻れないって気づいたとしても、全て後の祭りで今更、無駄な頑張りをする年でもなくなったということ [続きを読む]
  • カオサン通りとWat Chana Songkhram
  • バンコクにいながら好きでも、なかなか来ないのですが意を決して、久しぶりにカオサン通りにやって来ましてゴルフをやった直後ってこともあり、まずは疲れを癒すビア・チャーンを飲みながらの定例フットマッサージです暇ができちゃえば、他の国や他の街へ出かけてますのでバンコクにいる時はゴルフ以外は完全な引きこもりですがこっちのゴルフはハーフの休憩時間の設定なんかなくて一応、早朝からなら2時か3時には帰着できるってわ [続きを読む]
  • サワンナケートからバンコクへ ラオス航空
  • そりゃ〜スタッフ全員がテイクオフの2時間ちょっと前の出勤じゃ空港のカギを開けて中に入ったばかりで事は早く進むはずはなくちょっと待ってラオス航空のチェックインは、やっとできたとしても出国チェックのイミグレーションはまだまだやってくれそうにもないもちろん、それだけの理由ではありませんが当初早く来た目的の朝食と朝ビールを飲むために、VIP LOUNGEへ寄っておきます名前はりっぱですが、決してプライオリティのラウ [続きを読む]
  • サワンナケート国際空港
  • 昨夜はあまりにも早く寝すぎて当然早く起きまして朝食のないゲストハウスに長居してもしょうがなく空港へ行ってビールでも飲んで待った方がベターと少々早くてもチェックアウトして向かうことにしましたレセプションなんかないのですが管理人も不在らしく仕方なくルームキーはドアノブにつけたまま出ますが先にお金は払って追加料金などあるはずはなくてもあまりにもほったらかし過ぎて逆に心配しちゃいます少なくともカギを渡して [続きを読む]
  • Dinasaur MuseumとWat Sainyaphum
  • 観光施設なんて呼ばれるものは皆無に等しいサワンナケートで何となく、何となく恐竜博物館と言えば期待するのはしょうがない地図を見ながら、その横を通るように選択した道でも見つけにくく一息入れてから、それでもな〜って、戻ってやっと見つけました門に表示されたScience and Technologyって名前はりっぱなのですそれでもね、入り口で佇んでしまったのは勝手な思い込みと違うから入場料取るのかい?って受付のおねーちゃんに突 [続きを読む]
  • 聖テレサ教会と駄菓子屋
  • ゲストハウスから、とりあえず市内散策に出かけますがやっぱり、そこに見えてる聖テレサ教会が手っ取り早く何も特別これと言って特徴があるわけでもなさそうですが市内中央に位置するフランス文化のなごりということですタイと違う、一目瞭然のラオスらしさと言えば確かにそうで互いにメコン川を挟んだだけで街の雰囲気も違う感じがして隣の国だとしてもインドシナ旧フランス領だった証のひとつ、堂々と建つ白い壁が青空をバックに [続きを読む]
  • バスターミナルからゲストハウスへ
  • 最初から雨宿りをしなきゃならないような雨量でもなかったのですがサワンナケート・バスターミナルを屋台の隅から見ることも理由でしてそれでも雨がすっかりやんでしまったら動き出さなきゃいけない雰囲気いつも何かが後押ししなきゃ行動も止まってしまいそうな国、ラオスですってことで、ひとときをぼんやりと過ごした屋台から重い腰を上げましてトゥクトゥクは水たまりを避けながらサワンナケート中心まで向かいますもちろん、国 [続きを読む]
  • サワンナケート・バスターミナル
  • ムクダハンを出国して終点、サワンナケート・バスターミナルに着きまして後から思うとそんな規則も融通の利く柔らかいゲストハウスのようでしたがこの場では、とりあえず急いでもチェックインはできないし雨も降っているし、ってことで、この旅初のラオビールの一杯でも飲んでいっちゃうことにしましたその前に時間があるからと一応バスの時刻表をチェックしておきましたが国内線はヴィエンチャンやターケーク、パクセーなどの直行 [続きを読む]
  • ムクダハン〜サワンナケート イミグレーション
  • ムクダハン・バスターミナルを出発したサワンナケート行の国際バスは友好橋手前のイミグレーションで出国手続きをするために止まりますが時間もお昼過ぎってこともあったのか?列をつくることもなく、あっさりと再びバスに乗り込んでノンカイ〜ヴィエンチャン同様、メコン川を渡ります橋を渡りきると、今度はラオスのイミグレーションで入国手続きをしますバスで出入国カードを貰えなかったのでカウンターで受け取りますがものの3 [続きを読む]
  • ムクダハンからサワンナケートへ国際バス
  • タイランダーの知り合いにバスターミナルまで送ってもらってついでに国際バスのチケットも買っていってって頼みまして面倒くさい確認は必要なく後は時間がくるまで待つだけとなりノンカイ〜ヴィエンチャン以来のバスでの陸路越えとなりましたバスターミナルはどこもかしこも出発待ちの人びとが絶えず東南アジアはバスの移動が主要な交通手段だと納得します日本人では考えられない8時間くらいの移動なんかあたりまえそれゆえ田舎の [続きを読む]
  • Mukdahan Tower
  • 約20年前に国王在位50年を記念して作られたようですがムクダハン・タワーの前に立つと多少寂れ感は否めない日本で言うとふるさと創生基金で作られたものみたいなそんな感じなのかなって思ったのは全くの私の私感です(笑)6階が展望台になっているらしく外国人料金も表記されてエレベーターの前で50B払うと20Bのお釣りが返って来ましたってことは、もうタイ人料金に訂正されているのでしょうか?ジャパニーズソウルも隠せない完全 [続きを読む]
  • ムクダハン・タワーへ行く
  • 本日はタイ・ラオス友好橋を渡ってサワンナケートへ行くつもりですがその前にムクダハン・タワーにだけは上っておかなきゃって早く起きたとにかく、メコン川沿いの道を南下して少し寄り道もしながら歩いて行く最後のムクダハン観光をきめ細かく丁寧に終えたいっていうことですRiver Front Hotelの横にはWat Si Sumang Wanaramがありましたが当然、そんな心構えでいきなり無視して通りすぎるわけにはいかないちょっと面倒くさいアジ [続きを読む]
  • River City Hotel で夜景ぐらい見ておく
  • タイ・ラオス友好橋下からムクダハン市内まで戻って来ましてムクダハンタワーを除けばどう見まわしても一番の高い建物今夜、私の宿泊するRiver Front Hotelの裏手にあるのですがRiver City Hotelの上で今宵最後の締めをすることとなりました実際は窓際の荷物が遠くなっていくことで気づいたのですが最上階の回転する展望レストランでちょっとだけ?飲んでいくもちろん眼下のムクダハン市内とメコン川越えのサワンナケート消えそう [続きを読む]
  • もう少し第二タイ・ラオス友好橋の下で
  • 食事をする前にちょっとメコン川沿いを散策するとポールに巻き付いた大小のナーガが目につきましてやっぱり信心深いタイランダーたちがお参りしてた第二タイ・ラオス友好橋の真下にお寺がありました友好橋も橋のたもとから見ると結構な長さがあってメコン川の雄大さをここであらためて認識しながらタイとラオスの国境が国境でありうるって納得できる増水してる影響もありますが、そんな地形に違いないナーガがシンボルのお寺なんで [続きを読む]
  • 第二タイ・ラオス友好橋の下で〜不可解な電話
  • メコン川の観光メイン通りをひととおり散策したらひと段落でまあ、あとはグッドな場所でビールを飲むしかないのですがやり終えた達成感?からどこで飲んでもいい雰囲気もあって行き当たりばったりでもどうでもいいやって思い始めていた時バンコクの知り合いが、今ムクダハンにいると不可解な電話車で迎えに行くからこれから一緒に食事をしようってことらしい確かこんな旅の予定も伝えたかなって程度の記憶はあっても実家はウボンラ [続きを読む]
  • Wat Sri Mongkol Taiとムクダハンイミグレーション
  • 国は違っても現地人にとってはメコンの対岸の街ってことで大河であっても川を渡って行くのは普通のことなんでしょうもちろんフォーリナーは橋でしか国境を越えられませんが一度くらいは現地人と同じように船に乗って上陸してみたい同じ国境の街、ノンカイもチェンカーンもナコンパノムだってビール片手にただただ向こう岸を遠い目で見ていただけで妄想がいつも妄想のままだから飲めるってこともありますがアジア旅のキーワードにい [続きを読む]
  • もう少しSamran Chai Khong Fang Tai Alley
  • それは後から行ったことでここか〜って、つじつまが合うことなのですが見晴台から見える対岸の位置はサワンナケートの街はずれだったようで一応、両都市に行ってみなきゃわからないし気づかないことなのですがムクダハンの街とサワンナケートの街はズレて対面してることになりますそれがどうしたの?なんて言わないで、メコン川があって国境があって世が世なら、繋ぐ橋さえもなくこんなに簡単に行けやしないのですからってことの感 [続きを読む]
  • Wat Si Mongkol Taiと第二タイ・ラオス友好橋
  • タイの観光はどこに行ってもお寺巡りがかかせないものとなって田舎らしく微笑ましいお顔をした仏様だって見なきゃ始まらなくてお参りして、ご利益があるか?ないのか?ってことなんかじゃないお顔を拝見するだけでなぜか癒してもらえそうな気がして止まないってことの観光都市のメイン通りには必ずあるお寺にも寄りながら一石二鳥が一石三鳥にもなりうるなんてことも信じたほうが幸せででも、それは自己否定のくだらない宗教の押し [続きを読む]