HNはk2 さん プロフィール

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HNはk2  さん: 泰巖宗安記
ハンドル名HNはk2 さん
ブログタイトル泰巖宗安記
ブログURLhttp://taigan.blog104.fc2.com/
サイト紹介文織田信長ファンの独り言。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供96回 / 365日(平均1.8回/週) - 参加 2008/11/05 21:04

HNはk2 さんのブログ記事

  • 09/19のツイートまとめ
  • t_souan 日付かわって9月19日。浅井久政室である、浅井長政の母でもある小野様が亡くなります。大坂二丸様つまり淀殿が施主となり、供養の記録が残っている。戒名が妙佛禅定尼。浅井一門で様付けなのは、この小の様だけなのにかかわらず、簡素な印象を受けるのはなぜなのか。 09-19 00:25 [続きを読む]
  • 09/18のツイートまとめ
  • t_souan 晴れてきた、蝉が季節外れにないてる。 09-18 11:02 念願の佐和山城跡。山頂着きました。少し雨模様。 09-18 10:39 RT @0achape0: 昨日は……日本橋三越本店で「桃山勝利鼓」を見てきましたー( 〃▽〃)信長公が愛用し、桶狭間の戦いで使用したと伝わるもの(///ω///)♪写真撮影可との事でパシャリ( ☆∀☆) https://t.co/wmbeL5bbWD 09-18 08:14 とうとう4本目になりました。9月18日です。残る指は一つ。昔、どこか [続きを読む]
  • 09/17のツイートまとめ
  • t_souan RT @noimago: 倉山満『大間違いの織田信長』の、ここがイラッとする。「(笑)」って何だよ。先達を軽く扱う奴の本は100%駄本。これは間違いない。 https://t.co/e3eXGSlXZO 09-17 23:47 RT @noimago: 戦国マニアの間では「城の小和田、鎧の藤本、鉄砲の鈴木」と言われる詳しさ(p221)そんな表現、初めて聞いたぞw 09-17 23:47 白山史学 第53号に掲載されている金子さんの 基調講演 長篠の戦い後の織田信長と本願 [続きを読む]
  • 09/14のツイートまとめ
  • t_souan 浅井久政の御内儀で浅井長政の母小の様(近江国浅井殿御一門御過去帳)は旧暦ですけど九月十九日が命日。今日14日は方指すべて無くなった日か。明日から方指を1本づつ~ 09-14 23:10 森所が何処か大体見当がついた。また、信長がお茶摘みを見学した所も大体分かった。知らなかった、何回近くを通ったことか。 09-14 22:52 [続きを読む]
  • 09/09のツイートまとめ
  • t_souan 宗及他会記の天正二年三月 信長は蘭奢待を切り取るため奈良へ動座の際、宇治の森所にて御膳を上申候 とある。織豊期主要人物居所集成に載ってないな。その森所は、茶師である森であるようだが場所の特定は難しそう。 09-09 10:03 RT @nekonoizumi: 目次あり。「美濃東端の恵那郡を支配した遠山氏とその一族の歴史をまとめる。恵那郡は、東方の南信濃や南方の奥三河に接する山間の地であるが、戦国期には武田信玄・織田 [続きを読む]
  • 09/06のツイートまとめ
  • t_souan RT @kobemuseum: 【織田信長像、修理後初公開!】修理の過程で、裏面には表面と同系統の裏彩色が確認されました。さらに、経年の汚れが除去されたことで、束帯に木瓜紋(織田家の家紋)とおぼしき文様が蘇りました。... https://t.co/OyMVYySBZm ht… 09-06 23:12 [続きを読む]
  • 09/01のツイートまとめ
  • t_souan 2ヶ月前にびわこ放送で放送された坂本城跡の湖底調査のプルーレイをやっと見た。渇水時に現れる石垣の基底部の場所ではなく、周辺を調査されたもの。南側でそうかも知れない?石を発見。 09-01 13:56 RT @kyoto_np: [京都新聞]信長や光秀記載、細川藤孝の書状 勝龍寺城主時代、京都で発見 https://t.co/dmpSNGMo7H 09-01 08:09 [続きを読む]
  • 08/30のツイートまとめ
  • t_souan RT @dhigasiyama: 縁あって池田家文庫本の『信長記』をじっくりと読む機会をもっているが、「比類なき働き」と書かれたところは、しばしば討死した侍たちを讃えるものとなっている。書き手と読み手がやはり侍だ、と実感するところでもある。討死してはしかたがないのでは、と思う自… 08-30 22:39 [続きを読む]
  • 08/27のツイートまとめ
  • t_souan RT @ishiiakira: あの『関ケ原』の母衣を知らなかった映画評の山縣みどりさん、彼女の過去2年間の映画レビューをかみさん(現代中国文学の研究者)と2人でチェックしたのですが、その時のかみさんの意見。「この人、歴史物が苦手かもしれないけど、それ以前に、岡田准一が嫌いみた… 08-27 14:07 RT @kusunoki030513: 大野治長は越前が本国?父親は、柴田勝家滅亡後、養女(茶々ら)に付き添って上京?茶々は「於蝶殿 [続きを読む]
  • 08/26のツイートまとめ
  • t_souan RT @sanzarutaishou: 私も実に多くの過ち、誤りをおかして生きておりますし、誰もが歴史通である必要もないと思います。こういう潔い態度はとても好感が持てますので、また映画評を拝見してみたいと思いました。 https://t.co/tpDbc68XsF 08-26 15:19 RT @yamaken88: @uxutan @cinematoday レスが遅くなって申し訳ありません。母衣というものがあるのを全く知らずに書いてしまいました。私の無知が原因です。今後はもっ [続きを読む]
  • 08/22のツイートまとめ
  • t_souan RT @hideyoshikun_n: 長浜城歴史博物館友の会主催の「北近江歴史大学」。9/17の午後1時30分から第3回「明智光秀」が開催されるよ。今回の会場は、湖北文化ホール。光秀公関連の史料に基づきながら、今まで知られなかった功績・実像に迫られるんだって。注目!!だね??… 08-22 23:24 RT @washou3956: 中世の企画展、来年のことだけど、群馬県立歴史博物館では第95回企画展「織田信長と東国大名(仮)」を2018年3月17日( [続きを読む]
  • 08/13のツイートまとめ
  • t_souan RT @chukoshinsho: 日経BizGateに「ビジネスに役立つ「歴史書」10冊」という記事が掲載され、中公新書では、和田裕弘著『織田信長の家臣団』、亀田俊和著『観応の擾乱』、深井智朗著『プロテスタンティズム』の3冊が取り上げられています。https://t.co/L… 08-13 07:04 [続きを読む]
  • 07/28のツイートまとめ
  • t_souan RT @busyo3: 黒田基樹氏『羽柴家崩壊ー茶々と片桐且元の懊悩』(平凡社)を読了。実は待望のものだった。大仏鐘銘事件以後大坂の陣にいたる過程で、茶々と片桐且元の関係崩壊の実証を欲していた。茶々の書翰や起請文から且元を抜群に信頼していたことは確実であったから。その他いろいろ… 07-28 20:09 RT @jokakusiromati: 昨日桐野先生が熱心に見られていた禁制駒札は鷹匠の横に有ります小久ヒロさんの展示品場所イラ [続きを読む]
  • 07/27のツイートまとめ
  • t_souan RT @KOREMUNE8: む。版元から詳しい内容・執筆者が紹介されましたな。信長研究の最前線2 - 株式会社洋泉社 雑誌、新書、ムックなどの出版物に関する案内。 https://t.co/ajWIWw2M8u 07-27 23:48 RT @nknatane: 『史林』第100巻第3号(2017年5月)林晃弘「雲叔玄龍―豊臣秀頼に仕えた薩南学派の僧―」、桑林賢治「荘園景観の文化財化をめぐる価値づけと地域住民―重要文化的景観「日根荘大木の農村景観」を事例に―」など [続きを読む]
  • 07/22のツイートまとめ
  • t_souan RT @karako_romo: 「織田信長の裏切られ人生」 タイトルがすでにパワーワード。 https://t.co/NN4fXrnABU 07-22 19:34 RT @1059ikemen1059: 日本史のテストで4点を取った私もいまならこれだけでドキドキ出来て興味津々。鷹匠に高待遇ねぇ。だって、黒羽飼ってるもんね。と、また誤った歴史知識が私の中に蓄積されて行きます…#イケメン戦国#織田信長 https://t.co/q… 07-22 19:34 犬山なう。鯱欠けてるな。 07-22 18 [続きを読む]
  • 07/20のツイートまとめ
  • t_souan RT @TasukuSawa: @tokugawashiro 突然、失礼します。この書状の宛先「澤源三郎」は、おそらく私の先祖にあたります。当家の家系図は徳川が江戸に行ってからのものしかありませんが、徳川家で鷹匠であった旗本ということなので、間違いはないかと。 https://… 07-20 23:29 [続きを読む]
  • 07/19のツイートまとめ
  • t_souan このクリアファイルの安土城天主イラスト。以前も突っ込んだけど、左下に見える櫓は天主に付随しているように見えるが、伝二の丸帯郭の櫓だと思うがそれならば、その櫓と天主の間には通路があるはずだがそうは見えない。見れば見るほどおかしな構造だ。 07-19 00:13 [続きを読む]