安寿 さん プロフィール

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安寿さん: マンガのソムリエ〜おすすめ漫画百選〜
ハンドル名安寿 さん
ブログタイトルマンガのソムリエ〜おすすめ漫画百選〜
ブログURLhttp://manga0001.seesaa.net/
サイト紹介文100作超のおすすめマンガと日記やコラムを主体としたブログです。ほぼ毎日 更新中。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供83回 / 365日(平均1.6回/週) - 参加 2008/11/08 10:00

安寿 さんのブログ記事

  • 【いいよね!米澤先生 名言集・迷言集】
  • 【米澤】お前ら…やっていいことと悪いことがあるだろ…複数人でよってたかって…! 米澤はなぁ!罪悪感抜きで人をバカにしたいんだよぉ!そんなみんなでやってたら 米澤がバカにするときに嫌な気持ちになるだろー!!お前等がやっていいのはニヤニヤすることまでだ!本番前になって不安になる気持ちはわかるだが今更あがいたってどうにもならないだろう?全ては今日に至るまでの努力次第だそして米澤は知っているぞ2人が一生懸 [続きを読む]
  • 漫画『いいよね!米澤先生』地獄のミサワ
  • 不良たちを体罰で更生させラグビー部で全国制覇。恩師と呼ばれるような存在になりたい。「スクールウォーズ」的な野望を持つ米澤。しかしラグビー部が廃部していて意気消沈。私立飲み水学園の新米教師米澤が任されたのは漫画部の顧問だった。漫画を読んだことがない米澤は漫画をバカにしていた。しかし、漫画を読むと感情を大きく揺さぶられた。路線変更し、漫画の全国大会をめざす米澤だったが漫画甲子園はどうやら違うらしい。漫 [続きを読む]
  • 漫画『のび太と銀河超特急』藤子・F・不二雄
  • 宇宙を漂う巨大飛行船は銀河鉄道に目をつけた。ドラえもんの粋なはからいにより、のび太たちは22世紀でも大人気のミステリートレイン、銀河をかける宇宙船(銀河鉄道)に嬉々として乗り込んだ。木星、土星をめぐり宇宙を堪能する彼らだったが、忍者、吸血鬼、ガンマン、海賊、恐竜を目撃。しかも凶悪な盗賊団「シャドウ団」が現れ、列車強盗を企んでいるという情報が。不安にかられどこでもドアで脱出をはかる。だがしかし、超空間 [続きを読む]
  • 漫画『聖闘士星矢(セイントセイヤ)』車田正美
  • 聖域と呼ばれる場所で苦しい修行を乗り越えた聖闘士(セイント)たちは女神(アテナ)を守るために存在する。正義と愛の実現をめざすために存在する彼ら。地上の支配やアテナの暗殺を目論む強力な敵対勢力と戦うために聖衣(クロス)をまとう。悪の道に堕ちたブラックセイントや海の神ポセイドン、そして冥王(地獄の王)ハーデスらと死闘を繰り広げる。友情、愛情、使命、宿命のために戦う彼らはコスモ(小宇宙)と呼ばれる身体の [続きを読む]
  • 漫画『のび太と創世日記』藤子・F・不二雄
  • 夏休みの自由研究に困っていたのび太は、ドラえもんから創世セットを渡される。神さまとして地球(惑星)を作り、それを観察し研究すれば立派な宿題になる。失敗しながら、のび太の作った惑星に生物が誕生し始める。のんびりした進化を促進するために秘密道具を使い魚の進化の速度を早めた。一方、宿題に行きづまっていたジャイアン。のび太をおどして、共同研究にしようと虫のいいことを考えていた。そんな彼は巨大なカマキリ型の [続きを読む]
  • 漫画『小林さんちのメイドラゴン』クール教信者
  • ドラゴンを助けたらメイドになって恩返しにやってきた。人間とドラゴンという異種間の交流により、本来相いれないはずの両者が起こす化学反応とは?地獄巡商事のSEとして働くOLの小林さんは酔った勢いでドラゴンのトールを助けた。意気投合し、メイドに一過言持つ小林さんはメイドになってほしいとトールに頼んだ。酔っぱらっていたのでよく覚えていないがそういうことらしい…。小林さんを愛し奉り、独自にメイドを学び、家事 [続きを読む]
  • 漫画『のび太と夢幻三剣士』藤子・F・不二雄
  • 夢の世界ならヒーローになれるのに…。現実の世界でかっこ悪いのび太は、せめて夢の中でしずちゃんたちにかっこいい姿を見せたいと思う。ドラえもんの秘密道具によって自分が活躍する夢を探していた。現実世界の宿題に困っていたら怪しげな人物から知恵の木の実を渡された。頭が冴えわたり先生から珍しくほめられた。しかし、知恵の木の実の効果は一時的なものだった。夢の世界に逃げても現実の世界で努力家しずちゃんとの差が広が [続きを読む]
  • 漫画『青いふたり 恋愛女子短編集』椎名軽穂
  • 【青いふたり】硬派な男をイメージしていた対馬に告白し、付き合いはじめた宗田ひとみであったが、津島君巨乳好きのフツーの男子高校生だった。実はモテる研究ばかりの津島君は男子の間で「胸田」と呼ばれるあこがれの存在からの告白に喜ぶ。恋愛に関して期待を寄せる二人はデートを通して好きの気持ちを募らせるが…。【花とシーフ】ともだちのために他人の家に侵入しほおずきを盗もうとしたあざみだったが同級生大木の家だった。 [続きを読む]
  • 【路傍の立て札】
  • 怖い話をしてあげようか貯金残高が800円しかないんだ政治家3大疾病(しっぺい)無神経、銭ゲバ、記憶健忘症(自称)過去の放言がブーメランでしっぺ返しの倍返し出ていけと 言った輩が 出ていったいつ辞めるか 今でしょ と思う政治家(今だと今村)ほど不思議と自発的に辞めない今村とやらはエヴァのネクタイしてたけどエヴァを悪用しないでいただきたい人類補完計画の対象外いつやるか? いつもやらないいつ辞めるか? いつ [続きを読む]
  • 漫画『のび太とブリキの迷宮』藤子・F・不二雄
  • ロボットの反乱に遭ったチャモチャ星のいざこざに巻き込まれ、ドラえもんが捕らわれた。のび太、しずちゃん、ジャイアン、スネ夫はチャモチャ星のサピオらと共にドラえもんやチャモチャ星の人々らの奪還に立ち上がった。春休みが近づいているというのに家族旅行にも行けない。のび太は、ジャイアンたちの前で強がっていたが彼らのように旅行に出かけたかったのだ。深夜の「ブリキンホテル」のCMを夢うつつで観ていたパパはスキー [続きを読む]
  • 漫画『あの商店街の、本屋の、小さな奥さんのお話。』高橋しん
  • まだ戦争を終えて10年ほど。つまりゴジラが誕生した頃。東京で一番本が読まれると言われる小さな町があった。そして、そこに住む小さな奥さんは本屋さんだった。農家仕事しか知らず、ろくに食事も与えられず生きてきたちい。彼女の境遇を慮り、結婚を決めた本屋の旦那さん漱一郎だったが急逝。いっしょに過ごせたのはたったの一週間だった。残された本屋の奥さんは食事もまともに作れない。漱一郎の親友で八百屋の息子であるハチは [続きを読む]
  • 漫画『中年スーパーマン左江内氏』藤子・F・不二雄
  • 出世競争にも出遅れ、家でも威厳を保てないさえないサラリーマンがスーパーマンになって…。主人公の凡人っぷりが妙に愛おしいヒーロー漫画。1978年。昭和ひとケタ生まれの左江内氏は45歳。まじめだが世間ずれしない彼は出世競争には出遅れ網走への左遷の対象になるようなパッとしない人物。そんな彼だったが、スーパーマンを名乗るあやしい人物からスーパーマンにならないかと持ち掛けられる。冗談だと思い本気にしないが、娘が暴 [続きを読む]
  • 漫画『リライフ ReLIFE』夜宵草
  • 10年若返り高校生活をやり直すリライフを選択した海崎新太はサポート役夜明了と共に青春をやり直す。生活費の保証がされ、1年後の卒業までに社会人として成長が認められれば待望の就職先を得られる。そのとき関係者から自分に関する一切の記憶はなくなる。また正体を明かしたり、バレたら計画は即終了。そのリライフ期間の自分の記憶は消去されてしまう。2浪、院卒、新卒でブラック会社を3か月で辞めた海崎新太は就職が決まらず行 [続きを読む]
  • 【僕街他 漫画名言集・迷言集】
  • この人たちのそばが あたしの居場所だって思った『海街diary』浅野すず神様が考えてくれないならこちらが考えるしかない『海街diary』坂下課長人をおとそうとする行為は 結局は自分をおとす今まで積み重ねてきた努力や信頼を自分で踏みにじるな頑張ってきた自分に失礼だ『リライフ』海崎新太打倒三つ編みメガネなんだか好きになれない三つ編みメガネ『リライフ』日代千鶴もはや原稿が上がる2時間前くらいの状態今が一番死にたい [続きを読む]
  • 漫画【出前姫】吉田戦車
  • あわび王国で出前は神聖な仕事。他国への出前はでまえ姫しかできない。出前先ギリギリ王国まで完璧な状態で料理を届けるため「時を止める」妖術が使われる。(用途が斬新)気色の悪い護衛がついて、姫は過酷な出前の旅に出た。道中、気色悪い妖術師グリーンベルトや妖怪たちの魔の手が迫りピンチを迎える。また、死んだことになっていた兄と再会するもあまりの様変わりっぷりに驚愕してしまう。うさんくさく、へんてこな吉田戦車ワ [続きを読む]
  • 漫画『森薫拾遺集』森薫
  • 「お屋敷へようこそ旦那様」お屋敷にやってきた少年ジムを待っていたのは空から降ってきたメイドと老執事だった。ぜいたくな暮らしを堪能していた二人は、悩んでいたのは慢性的な旦那様不足wだった。新たな旦那様を迎えることで再び放蕩三昧の暮らしをしたいとジムに旦那様をしてほしいと頼み込む。そんな身勝手な…。本来の主従関係を転倒させたドタバタ劇で、ジムが格下の二人に振り回される様をおもしろおかしく描いた作品。メ [続きを読む]
  • 漫画『イグアナの娘』萩尾望都
  • 生まれてきた娘はイグアナでした。実の母の目から見てリカはイグアナでありどうがんばってもかわいく見えないのです。しかし、他の人には人間の姿として映ります。不思議なことに写真では母もリカのことをはっきり人間として認識できるのです。でもやはり母はリカのことを受け入れられず妹マミのように愛情を注ぐことができません。リカは母からのイグアナ呼ばわりによって自信をなくし、まともに恋愛もできません。でも身体も度量 [続きを読む]
  • 漫画『まほうのめがね。』アルコ
  • 最近バイト先にやってきたメガネの福田から告白?された結由子だったが軽く受け流してしまう。名門集英高に通う男なら将来性あるじゃんということで女子高の結由子のともだちは後押しするが気乗りしない。そもそも、まともに話したのも昨日がはじめてだしどこまで本気で言ったのかもわからない。バイト先でも福田は自分に対して親切だし、厄介なクレーム処理にもつきあってくれた。でも感情が読みづらいんだよ。サバサバしている彼 [続きを読む]
  • 漫画『ととどん』ヨシノサツキ
  • 『ばらかもん』の半田先生の父と郷長木戸による4コマ漫画、『ばらかもん』『はんだくん』のキャラクターたちやヨシノ先生と担当の対談やリクエストイラストなどを載せたファンブック。半田清舟の父(とと)が郷長に嫌がらせされたことで、本編でのいきなりの仕返し(制裁)が生まれた経緯がわかる。また、同じことされても人間ができた父とできていない息子(半田清舟)との対比を浮き彫りにする結果に…。半田父は昔から威厳があ [続きを読む]
  • 漫画『ももんち』冬目景
  • 予備校生の「もも」こと岡本桃寧は美大生をめざすいつも眠そうで頼りない末っ子。公認会計士の兄、気が強いが妹には甘い姉、絵画教室を営む母、そして職を転々と変え失踪中の自称芸術家の父を持つ。家族は絶妙のバランスをとりながら壊れることなく、ももはアルバイトをしながら生活費を捻出。過保護気味な兄と姉は一人暮らしをはじめたももを心配しよくアパートにやってくる。兄は太郎と名づけられ(岡本太郎)、偉大過ぎる芸術家 [続きを読む]
  • 【中間管理録トネガワ他 漫画名言集・迷言集】
  • 絶対に間違った選択をしないで済む…唯一の正解とは… 選ばないという選択…帝愛は漆黒…!ブラック中のブラック…これはまさか… 心理テスト……!はまったというのか…!? 今頃…!『中間管理録トネガワ』利根川虫唾が走るっ…!「ありのまま」では…クズは一向にクズのまま…!会いたいだの 会いたくないだのやっぱり会いたいだのたしかにちょっとおまえも考えたけどおまえ…… 年寄りだろ!『中間管理録トネガワ』兵頭会 [続きを読む]