カワセミ さん プロフィール

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カワセミさん: 渓流ルアー釣行記
ハンドル名カワセミ さん
ブログタイトル渓流ルアー釣行記
ブログURLhttp://kawasemi7878.seesaa.net/
サイト紹介文渓流ルアーマン カワセミの渓流ルアー釣行と趣味のブログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供125回 / 365日(平均2.4回/週) - 参加 2008/11/14 22:31

カワセミ さんのブログ記事

  • 雷 鳴
  • 今日の目覚めは雷鳴の光と音。釣行に行くことは数日前から決めてた、天気図を見て水位状況を確認してから目的地に向かう『快晴』雨の中ジムニーを走らせて、途中からは雨も上がり、目的地に到着した時には快晴で緑の色は最高です!今回は雨上がりの渓をJrと2人で遡行します! 続きを読む [続きを読む]
  • 雨 後
  • 前日に降った雨で水位も上がり、何時もよりも強い流れに変化する『雨後』雨後の渓は苔の緑が一層綺麗に発色する今回は雨後の渓を遡行します! 続きを読む [続きを読む]
  • 蜻 蛉
  • お盆に入る前から、気温は一足先に秋に向かっているのか?涼しい日々が続いております。『蜻蛉』昨日の源流釣行の疲れがある訳ではなく、本日は少し違った休日の過ごし方をして夕方からシオカラトンボの飛ぶダム湖へ向かう 続きを読む [続きを読む]
  • 山の日
  • 山の日は、山の恩恵に感謝する日...と言う事で、もちろん行きましたよ! 山にね。『山の日』今回の渓はこれまでに行ったことのない支流です。数日前から地形図を見ながら、渓の感じをイメージしておりました今回は初めての支流を遡行します! 続きを読む [続きを読む]
  • 増 水
  • 台風5号の通り過ぎた増水の渓に行く『増水』増水と言っても、この季節の増水はまだまだ問題ない。解禁から雪代の入る流れに比べるとね今回は台風一過の増水の渓を遡行します! 続きを読む [続きを読む]
  • 土 用
  • 朝から暑い気温に包まれて、渓へ向かう道路脇の温度計は30℃を表示する。8月6日 土用丑の日『土用』丑の日と言っても、特に鰻を食べる訳でもなく暑い渓流に釣りに行って調子を整える...そんな感じです。今回も夏の渓を釣り登ります! 続きを読む [続きを読む]
  • 緑 陰
  • 宿営地での目覚め、前日の夜はリールのメンテと追加で自作トリプルフックを巻いていた。朝食と身支度を済ませると本日の目的地に向けて、ジムニーで走り出す今回のポイントに到着して、早速入渓する。『緑陰』前日の渓と違い、水量は豊富で水押しも強いそれでいて、夏の陽射も緑のスクリーンで守ってくれる今回は緑陰の渓を遡行します! 続きを読む [続きを読む]
  • 葉 月
  • 8月の渓流ルアー釣行の開始。今回は8月1日2日の1泊2日の釣行で月初めから飛ばしていきます!『葉月』8月なので期待通りに気温は上がり遡行すれば距離に比例して汗が流れる...今回は8月の暑い渓を遡行します! 続きを読む [続きを読む]
  • 雷 雨
  • 未明になった雷と雨、雨量は短時間だったがかなりのもので、窓から入る雷光を見ながら再び就寝する。そして、目が覚めると雷雨はどこ?と言った感じで晴れ混じりの曇り空となる。『空』もちろん、雨が上がれば釣りに行く渓から見上げた空は、時々陽射が降り注ぎ、湿度の高い渓を今回は遡行します! 続きを読む [続きを読む]
  • 炎 暑
  • 夜更けに降った猛烈な雨で一旦目が覚めて、再び眠りにつく朝目が覚めると、曇り空ではあるが雨は降りそうにない・・・ならば迷わずに行こう!『炎暑』目的地に向かうまでの道のりは、ジムニーの窓を全開で走っていると肌寒いぐらいで道路脇の温度計は21℃を表示する。今回は快適釣行になる事を信じて遡行します! 続きを読む [続きを読む]
  • 西 日
  • 久々に出勤の日曜日となり、渓流釣行は断念する。それでも、お昼過ぎに帰宅してじっとしてられる訳でもなく『西日』バス用タックルの整理と整備を行い、Jrと2人でバス釣りに行く。 続きを読む [続きを読む]
  • 雲 行
  • 釣行前のお天気チェックは毎回必ず行う。特に最近の天気は天気予報だけでは分かりにくい日が続いています。今回の釣行は窓を開けて、ミスチルのHANABIを聴きながら目的地を目指す。(ドラマ見ました)『雲行』準備を済ませて、入渓する前に空を見上げる…雲行はどうか? とりあえず行ける! そう信じて遡行開始です! 続きを読む [続きを読む]
  • 遠 雷
  • 朝起きて、天気予報を確認する…天気は良いとのこと。予報を聞いて、久々に早朝からジムニーを洗いピカピカにするその後は勿論、身支度を済ませて渓に向かい『晴天』予報通りの晴天の下、Jrと2人で渓を遡行する水量も多くはないけれど少ない訳でもなく、気持ちの良い夏を陽射の下をJrと2人で遡行します! 続きを読む [続きを読む]
  • 時 間
  • 前日のうだる様な暑さの釣りから一変して、2日目は雨が降り出す前に一気に釣り登る釣行になる。『時間』昨日同様に車を走らせる。窓から入る風は暑くは無い物の、不快指数全開の風が入り…それでも、目的地に到着し準備を済ませて渓に入ると、そこは別世界で。今回は雨が降る前の渓を一気に駆け登ります! 続きを読む [続きを読む]
  • 真夏日
  • 遅い梅雨の到来で、釣行スケジュールをどうするか?週間天気予報を確認する。考えた結果、7月11日・7月12日に連泊釣行を決定。『真夏日』狙い通りに天候に恵まれて・・・何時もなら窓を全開で走るジムニーもエアコン無しでは耐えれない程...(道路脇の温度計は35℃)今回は暑い渓を遡行します! 続きを読む [続きを読む]
  • 雨 間
  • 7月に入り、梅雨なのか夕立か分からない雨の降り方が続く…今回の釣行は17カルカッタコンクエストBFS HGのセラミックベアリング交換後のTESTも兼ねていて。『雨間』天気予報では曇り後雨が表示されている空の色はグレーで、小雨は降るものの釣行には影響なし!今回は梅雨の渓をJrと2人で遡行します。 続きを読む [続きを読む]
  • 休 日
  • 昨晩から台風3号と梅雨前線の影響で、激しい雨に見舞われる。今日の釣行中止は昨日の時点で決めていた。なので、朝からジムニーのオイル交換(NUTEC ZZ-02 ×3本)にPistonへ行って、ついでにワコーズのパワーエアコンプラスも添加!これで熱い夏を乗り切ろうと思います。それから、バーゲン中の1BANに行って、消耗品を購入してから家に帰って・・・『分解整備』五十鈴工業520Xキメラ(改)の整備を始める。17カルカッタコンク [続きを読む]
  • 改 造
  • 17カルカッタコンクエストBFS HGを自分好みのリールに仕上げるため、これまで5回の釣行で色々と試していました。『カルコンBFS HG』シマノのカルカッタコンクエスト50sで始まった渓流ルアー釣行記ですが、今ではそのリールもJrが引継いで使用しています。基本性能が良く、使いやすいので、セラミックベアリングに交換しただけで、今でも現役バリバリです。今回はとりあえず、17カルカッタコンクエストBFS HGもセラミックベアリ [続きを読む]
  • 半夏生
  • 梅雨の合間に、暑い日が続きます…今回の釣行も前夜に天気予報を確認して、しっかり晴れマークが出ていたので安心して釣行に出かけました。『半夏生』この渓には半夏生はありませんが、暦の上では今日は半夏生ようやく降り出した梅雨も終わるのか?今回は暑い渓を遡行します! 続きを読む [続きを読む]
  • 遡 行
  • 前日の夕方から降り出した雨は、朝になっても残っていてそれでも午後からは天気も回復しそうなので出発する。『遡行』雨に濡れた岩は、とても滑りやすくなり、一歩一歩を確実に踏み出しながら遡行する。今回は雨に濡れた梅雨の渓を遡行します。 続きを読む [続きを読む]
  • 向 夏
  • 一泊二日釣行の二日目は、いつも決まって早めに入渓する。今回の連泊釣行は17カルカッタコンクエストBFS HGを渓流釣行で試すことが主目的で、前日の釣行では岩魚ばかり釣れたので本日は・・・『ヤマメ』山女の渓は前日に降った雨の影響で、魚達の活性はとても良くやさしい陽射の差し込む渓流を遡行します。 続きを読む [続きを読む]
  • 雨 上
  • 朝目覚めると激しい雨音…天気予報通りの展開です。今回の釣行は一泊二日の釣行なので、特に気にすることもなく家を出る。目的地に到着する頃には、雨も上がって・・・『雨上』雨上がりの渓流は、思っていたよりも水量は増えていなくて今回は、雨上がりの渓流を遡行します! 続きを読む [続きを読む]
  • 実 釣
  • 釣行前夜、17カルカッタコンクエストBFS HGの真新しいスプールにラインを巻く。Jrのカルカッタコンクエスト50s(改)も新しラインに巻き替えてから就寝する。そして、翌朝 目覚めてからルアーのフックを交換し目的地を目指す。目的地に到着し、身支度を済ませると釣りは始まる。『実釣』入渓して、早速ですが岩魚がHITして・・・今回の釣行は17カルカッタコンクエストBFS HGを渓流ルアーで試す釣りです。 続きを読む [続きを読む]
  • 比 較
  • 今日は会社の研修の為に釣行は無しです。それでも、帰宅後に渓流ルアー釣行用のベイトリールの比較をしてみました。『比較』今 使用中の五十鈴工業520Xキメラ(改)とその奥にJrが現在使用中のカルカッタコンクエスト50S(改)右側手前には、RYOBIのバリウス200F(改)の3個のベイトリールがあります。どのリールにも、源頭まで釣り登るためにカワセミ仕様の改造を施しています。そして、ここに来てようやくSHIMANOから待 [続きを読む]