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- 2011/09/05 00:20土日の日記
- 土曜日は、午前中身障者スポーツ大会のお手伝いに身障者の方、父兄を含む御親戚の方楽しそうでした。午後から、ワンダーランドにてパチンコ銭形平次で、3万勝つ [続きを読む]
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- 2011/08/30 22:06大腸の内視鏡検査
- 本日は内視鏡検査昨晩に下剤を飲み、本日は朝9時から11時間に1.8リットルの「腸の掃除をする薬」を飲むことに。飲みやすいように、昨晩から粉末を溶かし冷やしておいたものを飲むが、特別汗もかいていないため結構きつい。検査は午後3時半からまずは、おしりのところが男子の前のようにお尻の所があいている特製のパンツをはくそして、肩に麻酔を打ち、おしりの穴の周り・中に塗り薬の麻酔そして、内視鏡の挿入すごい違和感 [続きを読む]
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- 2011/08/30 05:02大腸検査
- 先日健康診断で、血便が発見されたため本日絶食して大腸の内視鏡検査を受けます。検査は夕方からで、検査までは絶食のうえに、下剤を飲んで胃腸を空っぽにします。 [続きを読む]
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- 2011/08/30 04:58第5の男
- 元ドリフターズの雷様でおなじみ、現在はウクレレ奏者として活躍されている高木ブーさんの半生をかいた本です。ブーさんは、ドリフターズに居たときに、その個性の薄さ・芸の無さから「居ても居なくてもいい存在」として揶揄されることもありました。筋肉少女隊というバンドが、「高木ブー伝説」という歌を発表したくらいです。でも、高木ブーの生き方が素敵だと認知され始めたのが、30年ほど前、学生の自殺者が増え「頑張りすぎ [続きを読む]
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- 2011/06/11 09:45東京湾景
- 前回吉田修一さんの本を読んでから、ハマってしまったようで、また図書館で借りでよんでしまいました。50を過ぎた私にも、青春時代のはるか昔を思い出させてくれる本でした。愛について、深く考えることも重要なのかもしれませんが、年老いた私に言わせれば、考えすぎても前には進めないのでは?と思いました。今回は清々しい結末でちょっと安心しました。 [続きを読む]
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- 2011/06/05 16:44さよなら渓谷
- 吉田修一の「さよなら渓谷」という本を読みました。図書館で、昨年観た映画「悪人」の原作を読もうと探したのですが、無かったので同じ原作者のこの本を借りることにしました。大学時代に、野球部の寮で数人の部員で1人の女子高生をレイプして、その罪悪感から、その数年後に町で偶然出会ったその時の女子高生・夏美に謝ろうと、上司が薦めた婚約者が居ながら目の前の幸せを棒に振って、婚約者の前から姿を消す。美夏にとっては、 [続きを読む]
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- 2011/05/08 09:32我が子をニートから救う本
- 標記の本を読みました。最近、うちの息子(中三)が覇気がなく困っています。勉強は下のほう、部活も二年生から完全に追い抜かれています。あいさつ・返事もろくにできません。将来が心配です。この本を読んで実践したからといって、我が子がニートになることを防げるとは思いませんが、子供達の心理状態を探る目安にはなりそうです。それに、これを読んでジョブカフェなるものの存在も知りました。なかなか、興味深い本でした。 [続きを読む]
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- 2011/05/05 13:30うまくいかないあの人と、うまくいく方法
- 題名は、パーソナリティ障害となっていますが、普通の人でもこの中の、どれか近い障害に属しているかも・・・自分探しにお勧めの一冊です。ちなみに、私は「シゾイドパーソナリティ」に属しているみたいです。私のように、50過ぎたおっさんであれば、その生まれつきの性格と付き合っていくしかありませんが、まだまだ若い人で、自分の性格を変えたいと思っている人にとっては、自分の性格の「根源」を知る手掛かりになるのかもしれ [続きを読む]
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- 2011/04/03 00:18太平洋の奇跡
- 国という大きな力で動かされている、小さな人間。お互いに戦争をしている敵国の人間であっても、別に憎いわけではない。フォックスと呼ばれ、相手国の大尉から畏敬の目で見られるようにさえなった大場大尉。畏敬の目で見られたとしても、所詮は戦争・・・・スポーツではない。これがスポーツの世界であったらなんとすがすがしい物語だったことでしょう。太平洋の奇跡〜フォックスと呼ばれた男 [続きを読む]
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