Archangel さん プロフィール

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Archangelさん: ヒプノセラピースピリチュアルライフ 夜明けのブログ
ハンドル名Archangel さん
ブログタイトルヒプノセラピースピリチュアルライフ 夜明けのブログ
ブログURLhttp://spiritualife2012.blog86.fc2.com/
サイト紹介文ヒプノセラピーを通じて魂の世界を探求し、本質に回帰する覚醒ための気づきやヒントをご提供していきます。
自由文自己探求の過程で出会ったヒプノセラピー。深い意識と繋がって、本当の自分に出会えます。魂の故郷を探り、今生の目的を知る。過去からの心の傷を癒し、自分の未来からモチベートされます。ビジュアルタッチの豊富なスピリチュアルコンテンツ。誰もが新鮮な清浄感を味わえる軽快な筆致と真理の追求から知り得た経験に基 づくロジック。優しい語りで、清々しいスピリチュアルな癒しと気づきの世界へ、あなたを誘います。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供252回 / 365日(平均4.8回/週) - 参加 2008/11/23 11:58

Archangel さんのブログ記事

  • 「自分の中の闇が光に還る」
  • 「質問の時、手が熱くなった。自分の中に、重いものがある感じ。別の光に還りたい闇の存在がいる。石みたいに重い。ピクッと動く感じ。形があるけど石みたいな感じ。石みたいな闇の存在がいると、自分は動けないようになる。光を降ろすと足がじわじわして消えた。」ヒプノセラピーの中でクライアントの良子さんは、3つの闇のエネルギー体を光に還すことになりました。その中の1つは、石のような姿の闇であり、存在することで動けな [続きを読む]
  • 「地球の光は、深く深く純粋に保たれ、その時を待って眠っている」
  • 「地球が出来る時から、その一部となるために来ている。この地球も、この闇となる時に、お互いが光を守るために、封印する必要があった。その光は、闇の者に利用されるので、深く深く封印されなければいけない。地球の光は、純粋に保たれ、その時を待って眠っている。」ヒプノセラピーの中で真由美さんは、夫とツインであり、1つの森羅万象のものが2つに分かれたと伝えられました。深く深く輝き合って照らし合って生まれる体験をし [続きを読む]
  • 「闇の経験で出来た穴を埋めていく」
  • 「克服すべき課題は、穴を埋めていくこと。闇の経験で出来た穴を埋める。自分の穴を埋めるには、自分が闇の存在であったことを伝える。光を当てて行く。穴が埋まれば道ができるので、歩きやすくなる。じわじわ時間を掛けて、闇の経験で出来た穴を埋めることをしていく。」クライアントの佐智子さんは、自分の能力を発揮するには、遠くの場所に行くことだと伝えられました。これから、富士山やスカイツリーなど、汚れてしまった所に [続きを読む]
  • 「命ある所に行きなさい」
  • 「病院の精神科で働く計画で来た。今の病院は、中心に置いた場所。これから病院で、闇の力を取っ払って光を与えていく。病院の患者全員を光に還すことをする。自分が本質の光に戻るには風になる。おぞましいような闇と闇の中心が抜けた瞬間から、強い光を感じた。」ヒプノセラピーの中で佐智子さんは、魂の片割れは自分だと伝えられました。自分の中に闇と光が存在していて、近い将来、統合する必要があるといいます。「命ある所へ [続きを読む]
  • 「母親のがんは家族全員が気づくための闇の経験」
  • 「今世の目的は光に転じること。過去世でアークとして闇の経験をしたので、祈ることで、光に転じて光を出す。母親が乳がんで他界したのは、家族全員に気づいてもらうための闇の経験。父親は、母親の病気によって闇に惹きつけられた。私にすがりついた闇の中心。」クライアントの佐智子さんは、過去世でアークトゥルスとして闇の住人を統括していたとヒプノセラピーで分かりました。闇の住人は、2本足で赤い目がついた闇のエネルギ [続きを読む]
  • 「離れ離れではなく1つに戻るために生きている」
  • 「離れ離れになっているのではなく1つに戻るために生きている。繋がっているから信じて待っている。相手と分かれば戻ってくれる。魂の伴侶の計画があり、時期が決められている。2つが1つになるように導いてくれる存在がいる。それが地球を創った大元のエネルギー。」ヒプノセラピーの中で真知子さんは、1人の人間として愛を具現化させることが今世の目的と伝えられました。エネルギーを扱う仕事で、自分と他人の境界をはっきりさせ [続きを読む]
  • 「石や布を使って隠されたものを伝える」
  • 「天然素材、綺麗な模様、植物そのもの、石や金属にも力がある。今までは富や権力の象徴としていた。人間だけでも素敵だけども、綺麗なもの、光っている石と一緒に居てもいい。石は石の形をして人と一緒にいたい。正しい形、正しい人の所に連れて行って欲しい。」クライアントの真知子さんは、石や布を使って創作をして、隠されたものを伝えると教えられました。もう人間が石や植物を身に着けていい時期に来ているといいます。神様 [続きを読む]
  • 「2つが1つになると本当の力が出る」
  • 「バラバラになった人たちが1つにならなければならない。その人たちは、同じ道を進まなければ1つになれない。家族で幸せになってから、役目を果たす子供が来る。今、暮らしている夫婦の2人は、本当は一緒に居てはいけない。我慢している。違う相手と一緒になっている。」 ヒプノセラピーの中で真知子さんは、バラバラになっている森羅万象としてのクニノトコダチとトヨクモノカミを1つにすると伝えられました。2つが1つになると本 [続きを読む]
  • 「光を与えて光に還す」
  • 「患者は闇の世界で縁がある人。みんな光になるためにここに来ている。自分が患者に対してできることは、光を与えること。看護師として、まっすぐに、ありのままの自分でいることが大事。光に還すこと。光を与えること。光で満たすこと。1つにすること。それが魂の目的。」ヒプノセラピーの中でクライアントの佐智子さんは、看護師として担当している病棟の患者は、闇の世界で縁ある人たちだと伝えられました。彼らは、光になるた [続きを読む]
  • 「輝く地球・光の講座(レベル1:札幌)」開催のご案内
  • 自分が目覚めて輝き、光輝く地球をサポートするための「輝く地球・光の講座」のご案内と「輝く地球・光の講座(レベル1:札幌)」の受講者募集のお知らせ 2017年10月14日(土)、札幌市にて、「輝く地球・光の講座(レベル1:札幌)」を開催いたします。地球を輝かせるために自ら覚醒することを目的とした講座です。自分が光輝き、地球に光を広げて行こうという志を持つ方々による光の集いのきっかけとなるよう願っております。 [続きを読む]
  • 「闇をしっかり見る」
  • 「精神科で看護師をしている意味は、闇だから。自分との繋がりを感じる。闇の密度、濃さ、広さが精神科が一番。全てが闇で表面に出て来ている。それぞれの人が表面に出さなきゃいけない場所。女性の患者に縁を感じるのは、闇の仲間だから。彼女は体験を楽しんでいる。」 クライアントの佐智子さんは、看護師としてエネルギーを使うことで広がって行くと伝えられました。魂の仲間は、光を出し続けると自然に集まって来るといいます [続きを読む]
  • 9月お話会(葉山)開催のご案内
  • 「光の時代と本来の祈り」についてのお話、必要なアドバイスをお伝えする「対話の時間」、グループ・ヒプノセラピーから構成されるお話会のお知らせ2017年9月20日(水)13時〜葉山町にてお話会を開催いたします。ヒプノセラピーと光のワークを含め、本質になるという覚醒ついてのお話、参加者の方々からのご質問に対して助言をする対話の時間とヒプノセラピーのグループセッションを予定しております。 [続きを読む]
  • 「お金と欲を調和させる」
  • 「ぽっちゃりなのは、愛情、金、欲のエネルギーを吸収しているから。スリムになるには、もう少し、外していもいい。愛情を少し外す。色々経験しているので深さはいらない。お金と欲を調和させる。お金はいらないとか、大金が欲しいとか、極端な思いではなくて、一定にする。」 ヒプノセラピーの中で佐智子さんは、看護師の仕事で疲れ切ってしまうのは、病院でエネルギーを取られてしまうからだと伝えられました。改善策は、マンゴ [続きを読む]
  • 「医療の闇の仕掛けを作った」
  • 「眠気の原因を意図して光を降ろすと、白の仮面を被り、黒い頭巾を纏っている闇のエネルギー体がいた。医療の闇の仕掛けを作った闇の人たちだった。トップは、暗闇の中の真珠のイメージだった。暗闇に中に光輝くものを置いて、人々がすがる構図を作った。」クライアントの佐智子さんは、病院の精神科で看護師の仕事をしている方でした。シャインスピリットヒーリングとヒプノセラピーの前に、1時間程かけて、事前カウンセリングを [続きを読む]
  • 「花の光を広める」
  • 「5月のバラに感動した。空からいっぱい光が降ってくる感じ。すごいものかもしれない。やっと出会えた。5月のバラは魂的にはバラの原型。そのバラの輝きには、到底、勝ることはできない。あの大きい光と輝き、あの香りと出会うために、今までがあったのかもしれない。」クライアントの亜沙美さんは、花と対話するには花の真髄を見ることだと伝えられました。南仏で出会えた5月のバラは、天界と繋がる大きな光であり、魂的にバラの [続きを読む]
  • 「香りは暗闇に光るもの」
  • 「梅雨のシーズンはアジサイがあると落ち着く。香りの本質は、可愛い感じの小さい光の玉が横切った。世の中のグレーのシーズンに、あれだけ美しい花のアジサイに、心が晴れるとか、癒されるとか。すごく大きな華やかなものではないけど、暗闇に光るものという感じ。」ヒプノセラピーの中でクライアントの亜沙美さんは、香料会社で仕事をするのは、通るべき道であり、流れの中の1つだと伝えられました。香りの本質は、暗闇に光るも [続きを読む]
  • 黄色の猫じゃらしの姿で月に還ったニビルの人たち 〜闇が光に還るとき〜
  • 「黄の闇はニビルが関係していた。タコの着ぐるみで人間を操って金儲けをさせて来たニビル。大陸が沈んだレムリアで情報操作で人々をコントロールしたニビル。ハワイに観光産業の闇を広げたニビル。満月の日、ニビルの人たちは、黄色の猫じゃらしの姿で月に還った。」黄の闇の解除のワークの中で、黄の闇には「ハワイ」の他に「ニビル」が深く関係していることが分かって来ました。ニビルは闇の星であり、過去に、ニビル人とも対峙 [続きを読む]
  • 「心の豊かさを味わう」
  • 「今世、生まれて来たのは、幸せ、自由、喜び、悲しみ、豊かさ、恐怖、チャレンジを経験するため。感情を味わうため。沢山の感情を味わう。まだ、味わっていないのは心の豊かさ。心の豊かさを味わうためには、自分と向き合うことが必要。夫と長男を大切にすること。」クライアントの直美さんは、特攻隊員として若い命を終えた息子の母親だった前世があると分かりました。自分が自衛官をしていたのは、夫と息子に出会うためだったと [続きを読む]
  • 「喜びを伝える」
  • 「今世の目的は生きること。生きるとは、跳ねるとか、飛び跳ねる、遊ぶこと。喜びを伝える計画をして来た。話すことで喜びを伝える。夫とは遊ぶチーム。夫と協力する。夫と楽しむ。役割は、楽しいことを伝えること。これから、自分を表現して、喜びや楽しいことを伝えていく。」ヒプノセラピーの中で洋子さんは、自分の能力を発揮させないようにしているのは、闇の存在が蓋をしているからだと分かりました。右目の視界を暗くしてい [続きを読む]