アイスまんじゅう娘 さん プロフィール

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アイスまんじゅう娘さん: アイスまんじゅうのひとりごと
ハンドル名アイスまんじゅう娘 さん
ブログタイトルアイスまんじゅうのひとりごと
ブログURLhttp://blogs.yahoo.co.jp/icemanjyushirofuji
サイト紹介文ジャンル無用、価格問わず、味わい無視、評価不明、自分勝手のブログです
自由文桐生近郊を勝手に紹介する、本当につまらないものですが、ぜひどうぞ!
日々見たこと聞いたこと、食べたこと感じたこと、反省のこと、徒然がなるままに・・・
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供73回 / 365日(平均1.4回/週) - 参加 2008/11/21 19:50

アイスまんじゅう娘 さんのブログ記事

  • 黄金崎不老不死温泉で深浦マグロステーキ丼
  •  青森の鮪と言えば、大間が余りにも有名ですが、実はここ深浦町がマグロの水揚げは、県内ナンバーワンとか そんなで昼食は、青森県初の OMOTENASHIご当地グルメ!≪linkのランチ℃ 昨今このでは、地域問わず内陸にても海鮮、北国なのにの南方品、どこに行っても同じようなチェー店メニューが飽和、つまり食の多々は年々増大。それは豊かな進化の賜物なのですが、それに付けてもここに至ればワンクッション・・旅先で [続きを読む]
  • 麺ランチ・新Ⅰ〜Ⅴ
  • Ⅰ 伊勢崎市 手打ちさとみのせいろ蕎麦650円  こちらは食通ぴか壱 レオンさんも綺麗に紹介  Ⅱ栃木県足利市と太田の県境近く ひじり製麺の盛うどん400円  その委細はネット専門 食べログにお任せⅢ は桐生広沢若松支店のかけそば450円。 地域密着なこちらに付いては、情報少ないですが その所在・他は ぐるなびで  今回のゴチ連発は単なる昼食羅列なのですが、それでも作成には真に要労力 [続きを読む]
  • 那珂湊みなと観光ホテル/夕食/朝食/風呂
  • 前回の大洗編より続きです こちらは〇〇ホテルと言う表示のお宿ですが(その言い回しは、内容仕様ともかく日本各地の旅館に昔から良くある、形式表現・・) 訪れれたお部屋もこんなぐわいに和洋折半で、それは嗜好が分かれるところ ですがそれはそれとして、群馬の旅人は窓際の応接ソファーの居心地に満足  日が暮れて旅館ホテルの玄関に明かりが燈れば、レトロな館内もムード一新 広間等も何やら艶っぽく  お楽し [続きを読む]
  • 今市山泉楼〜中善寺金谷ホテル
  •  世界遺産の街日光市にて、こんな景観にまずそそられ 外見重視恰好から入る人こんなパターン最近の自称グルメに結構多いです  で群馬の旅人一行も ムードに異議なしで御じゃま様。 さすればご飯党はシンプルに炒飯650円注文で、続く麺党は海鮮嬉しい 海老と野菜の餡かけ麺930円。 そして基本の広東麺780円と、お店名物鉄鍋熱々山泉麺800円のゴチ                 [続きを読む]
  • 盛岡冷麺〜鶴の湯ナイト〜東北深雪の旅2-②
  •  岩手県は盛岡と言うことで、昼食は名物 三大麺 の一つを賞味 寿々苑は駅ビルフェザン 南館地下飲食街の立地 おすすめAセット1180円(冷麺・小ビビンバ)は シコシコ自家麺は牛骨24時間スープに、手作りキムチがアクセント 良くあるフード系は、普通ここで終了のEND。楽し嬉しの各種小手先加工物 etcは、ブログの特性・利点・満足・発展・限界 趣味のPCは使い方でお楽しみの幅はあなた次第、奮闘ヨロシ [続きを読む]
  • 「鳴子温泉」滝の湯&姥の湯<陸羽東線冬旅2−②>
  • 陸羽東線鳴子温泉駅に列車は到着 日本百名湯にも選ばれるこちらの温泉街は、ほのぼのムードで良い感じ この地は国内温泉11種のうちlink9種 が集まり、源泉数も豊富に約400湯とかで そんなこんなか、駅前はいつも観光客でにぎやか  温泉郷は、鳴子温泉・東鳴子温泉・川渡温泉・中山平温泉・鬼首温泉の 五つから構成、今回は中ほど黄色マークに滞在 温泉地は様々な要望に対応ですが、ここに至れば群馬のお湯おい [続きを読む]
  • 仙台利休牛タン、瀬見温泉喜至楼雪下ろし<東北冬旅4の1>
  •  仙台駅中にて、行列のお店に立ち寄り  東北列車旅と言えば、新幹線の楽しい乗り比べ 途中下車にてのランチは、この地の名物牛タン定食 セットはおなじみの麦飯にテールスープ     宮城県仙台市青葉区中央1-1-1 JR仙台駅 3F そんなことで旅の続きは、陸羽東線を鳴子峡を超え新庄方面に移動 もがみ温泉郷は瀬見温泉駅にワンマン列車は到着。無人駅降り立つは我らだけ℃ さて今回の訪れは訳 [続きを読む]
  • 食♯酒♭和グルメ<さが美>湯めぐりクラブ新年会
  •  静かに暮れる隠れ家飲食は、当然住宅街の路地裏にて控えめに灯りをともし そこは何処となく、老舗な割烹のエスプリ踏襲。今は無き古い和食店の流れを汲むお店は、主と井出達、格式を変え、同じ地元で営業   群馬県桐生市永楽町8-32 思えば昨今この町の料亭は、どんどん少なくなっている感じ (大人の社交場も時代とともに変遷?) ℃は今回夜の部利用ですが こちらはランチも人気で そのお店模様や850円均ラン [続きを読む]
  • 別所温泉大湯・北向観音初詣・旅館花屋
  • 門松に餅花飾りの玄関 旅館 花屋は本日正月ムード満載            長野県上田市別所温泉169 tel0268-38-3131 そんなことでお宿の様子は、すっきり一刀両断!の「彦左の正眼」さんにお任せし・・ 群馬のお湯おい人の正月は今回長野県滞在で、当然初詣もこちらとなり 私は旅館入り口の橋たもと、小道を 厄除スポットで知られる常楽寺へ遡り 参道はおみやげ物店が軒を連ね 楽しい雰囲気 北向観音境内は  [続きを読む]
  • Happy New Year!「シロフジ」
  • の姿はの心、古今の名画に数々、「会場芸術」は龍子のスタイル。察するところこの作品は、時代が絵を生み(太平洋戦争末期)、それは巡りて観衆に届く・・白富士の頂は赤く染まり、雷雲盛ん、力強いタッチは未来洋々! 1944年発表のこの作品は、葛飾北斎作<富岳三十六景・山下白雨>を援用明らかとか。こちらは富士を描く作品群の中で特独な画風 本日あれから七十余年経過、群馬桐生の元旦は穏やかな謹賀  <川端龍子> [続きを読む]
  • 高崎スズランすかや本店の蕎麦ランチ
  •  うどん・そばにおいてのきつねとは、かけうどん・かけそばに甘辛く煮た油揚げを乗せたものであり、「きつねうどん」「きつねそば」と呼ぶ <Wikipedia> ねぎもなるとも無し、一枚のお揚げトッピング命!きつねそばの風味堂々で、連れはさっそく箸を取り しかしそれはそれとして関東の蕎麦道先達によれば、キツネとタヌキにも怪奇な関係在りきで解説事始。関西では「きつねそば」がない!?「たぬき」と呼ばれ そんなこ [続きを読む]
  • 門司港レトロと河豚ランチ
  • 高層ビルにレンガの洋館 そしてアクセントは客待ちの人力車 そんなことで国際友好記念図書館前にて、思わずのワンショット 湾岸を散策すれば、歴史の街はレトロがいっぱい!しかし今回あの門司駅は、たまたまの残念賞。工事シートで覆われ、何も見えず そんなことでその件は、専門ガイド 門司港ロケ地めぐる link に素敵タッチ 山国群馬の旅人は、潮の香グッドでぶらつけば こんな関門名物の [続きを読む]
  • 谷地温泉の足元自噴泉と滝湯/東北向寒の旅三の③
  • 先ほどやっと原稿ととのいまして℃ 朝飯前の投稿ですこの旅館の極上湯あみフォトに誘われたんです 湯治場模様がイ〜イんです 湯殿では下の湯・ぬるめの霊泉湯船と上の湯・熱湯槽を、交互に入るのが作法とか                    (写真はホテル物の転用) 群馬のお湯追い人は、E5系ハヤブサで 関東より、北へひた走り 青森駅前では、複合施設アウガ地下1階の新鮮市 [続きを読む]
  • 高友温泉の泡ワワぷくぶくラムネの湯/東北向寒の旅三の②
  • 東北列車旅のお楽しみといえば、みちのく地味と各種新幹線の乗り比べ 本日は新青森駅にて求めた御当地グルメのパックを開き  黒石焼きそば<link は平麺で 「つゆそば」はともかく「和風だしの甘辛ソース焼きそば」は桐生のポテト物と少し異なる食味 さすれば本題、湯「ラムネ湯」は中古風レトロな浴室にまろやかな硫黄臭を漂わせ、湯面には無数の泡洪水 独特な泉質は含硫黄-ナトリウム-炭酸水素 [続きを読む]
  • 青根温泉・湯元不忘閣に雪が舞う
  • 桃山様式の青根御殿はライトアップされ ホッコリムードのかもちだし        宮城県柴田郡川崎町青根温泉1の1  tel0224-87-2011 伊達政宗公が「この地忘れまじ」で 不忘 と名付けたと伝わる名湯は 、こんな絵図の如くの開湯1528年 ですが不忘閣は明治の大火にて消失ですがその後再建、懐かしい建物数々は現在登録文化財 一夜明ければ何やら湯元不忘閣は雪模様 それはこの時期季節の先取り [続きを読む]
  • 吹き割りの滝で十割蕎麦「水石orまちこ茶屋」
  • 天然記念物に指定された吹割の滝は、東洋のナイヤガラと言われ、 シーズンには大変な賑わい そんなことでの昼食は、森の中に潜む 十割そば水石 もありですが それは D’s Kitchenさんがナイスup(私の幼稚なレポートを軽く凌駕) で私はそれとは別な趣、こちらの地図赤マーク いずれにしてもそのお店は、どちらも散策コースの好立地  小屋的ワイルドな店内に御じゃます [続きを読む]
  • 秋田空港で稲庭うどん&鶴の傷も癒える温泉
  • 旅人は秋田空港2階にて 民芸風な造作の「杉のや」で、この地の味覚のいただき こちらは(力作やまけんの出張食い倒れ日記さん編) 郷土料理も色々有・・ ですが、まずはサッパリ稲庭うどん800円と あきたこまちでおすすめ すぎのやランチは ねぎとろ丼+山菜そばセット850円のゴチ 良くあるお店物は、一般にはこんなところで終了のEND。ですがここは 然に非ず・・楽し嬉しの各種小手先加工物 etc [続きを読む]
  • 自家製麺・そば三味・仁
  •  このステージも連日様々なお店紹介花盛り、そんなことでそこにアナタの独自な発見が有ると、それは尚一層際立ち  昨日群馬は高崎方面から、高駒線を前橋方面へ走れば 前橋市消防局南消防署手前にて、にぎやか生花の行列に誘われ 開店なお店に立ち寄り。こちらは最近各地で急増な、麵屋新システムな営業で &nbs [続きを読む]
  • 黒湯温泉/つげワールド
  •  田沢湖乳頭温泉郷の中で最も奥にある黒湯温泉は、江戸時代からの風情を今に伝える秘湯 お宿は古くからの湯治場の雰囲気を保ち続けるという一貫した思いがあり、 旅館営業は必要最小限設備。日の暮れた黒湯の廓は外部と遮断され、幽閉され独特な雰囲気 昔ながらの郷土味をいただくは (ここに至ればよくあるブランドや特選鮪、又コリコリ調理は蚊帳の外) 朝に夕に、全員集合の広間食 黒湯滞在は、よ [続きを読む]
  • 越後へぎそば〜不動の滝〜高橋半六翁発見卵の湯
  • 天気よければ湯沢や三国連山の紅葉も、鮮やかなりですが 本日それもかなわぬの越後路 群馬の旅人は、雪国の水・小千谷の蕎麦粉・長岡むらさきで知られる本手打ち処 しんばし にて単品へぎそば四人前2850円のランチ。(昼はお後旅館夕食がひかえていますから、軽くがいいです) さすればお宿チェツクインはまだ性急で、この地の景勝スポット「不動の滝」に立ち寄り。滝沢公園内の坂道を登れば  不動滝は工事の為 [続きを読む]