キョン さん プロフィール

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キョンさん: キョンのブログ
ハンドル名キョン さん
ブログタイトルキョンのブログ
ブログURLhttp://ameblo.jp/wakamama/
サイト紹介文壜大好き!廃墟、古いもの大好き!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供57回 / 365日(平均1.1回/週) - 参加 2008/11/22 00:01

キョン さんのブログ記事

  • 謎の飲料「オーパイ」ふたたび!
  • 2012年3月14日のブログでハケで見つけた「オーパイ」瓶の事をかきました。昭和の乳飲料だったらしいのですが詳しいことはわからずじまいでした。カルピスみたいなものかヤクルトみたいなものかずっと気になっていました。昨日、何気なく某フリマサイトをみていると「オーパイ」の文字が!勝手に画像拝借してます。すみません。「オーパイ」はヨーグルトだったのね!飲んでみたいわ!この缶、欲しいけどちょっぴりお高い。ミルク缶 [続きを読む]
  • ガラスのコースター
  • ガラスのコースター。今は使いませんね〜。だってこのガラスのコースター、冷たい飲み物の結露がしずくになりコースターに溜まるのです。グラスを持ち上げると膝にポタポタ…でもね、カワイイんです。この薄い薄いグラスがこのコースターのお連れですが、あまりに薄く儚い。でも普段の生活に不便で割れやすいもの、ちょっと気を使うものがあってもいいかもしれません。こんなのが好きなんです。 [続きを読む]
  • 奈良 MERCIからの金魚すくいの旅
  • 奈良県の旅ですが、今回は金魚すくいで有名な大和郡山市へ。どうしてもMERCIに行きたい!と言うAさん。暑いにもかかわらず、すんなり決定。ツアーコンダクターのようなBさんがスケジュールを毎回、考えてくれる。MERCI到着。なんて素敵な可愛いいお店!リバティ生地可愛すぎる!宝の山や〜(=´∀`)MERCI素敵すぎる!天井から吊ってある大きなおさかな、可愛かった。リバティ生地で…できてたんです…うらやましい。てくてく歩き [続きを読む]
  • ファイヤーキング
  • 宝探しは楽しい。いつもどこでも無意識に宝探しをしている。とある商店街のリサイクルショップの店の前に置いてあるカゴの中になんだか素敵なモノが。なんと、ファイヤーキング!値段50!このお店の方の得意ジャンルでは無かったのか、見落としか…あるんですよね。私も当時ものの水森亜土のハンカチを10で売って目の前で小躍りされた事があります。はぁ〜自分のバカバカバカ!リサイクルショップで宝探しも楽しいですよ。き [続きを読む]
  • 内藤ルネ
  • 内藤ルネ。名前は聞いたことがなくても作品は絶対に何処かで見たことがあるはず。宇山あゆみ、水森亜土などと昭和レトロの代表です。今も人気で陶器の置物は入ったらすぐ売れてしまいます。ルネパンダやルネガールはカワイイ!私が小学校の低学年の時はカワイイ物はすべてルネの雑貨のみでしたがほどなく、サンリオの商品がでまわるようになるとパティ&ジミーやキティに夢中になり、お小遣いでいちご新聞を買うのが最大の楽しみに [続きを読む]
  • 萩市浜崎おたから博物館 ②
  • いよいよ「芳和荘」へ!「梅木」が通り名ですが「長州楼」が隠し名。玄関玄関正面のメインの階段。ぎしりとも音がしない。そおっと来てそおっと帰れますね。これはロビー。中庭を囲むように建物がロの字に建っています。美しい廊下。ユラユラガラスの窓に蔦が。手すりの下には透かし文字で「ちょうしうらう」長州楼の文字。小さな部屋。ここからは広い部屋。大広間を仕切った広い部屋。向かって左側の壁が本来はふすま。その部分 [続きを読む]
  • 萩市浜崎おたから博物館 ①
  • 山口県萩市の実家に帰省中。今回たまたま、浜崎おたから博物館に行くことができました!前から行きたかったんですよね〜〜(*´?`*)一番の目的は旧遊廓「芳和荘」の開放!本来なら、宿泊しないと観れない建物の中を見学できます!まずはメインストリートを見学。各お宅の自慢の一品を拝見することができます。坂本龍馬の名が入った茶碗!花魁!笄や着物が豪華です!大名行列の皆さん、出発前のミーティング。「誇り高く行きましょ [続きを読む]
  • 海外の便利な調味料シート
  • ポーランドの便利グッズ。ナマ肉を調味料付きクッキングシートに巻いて焼くだけで味付けができる!活気的なもの。4枚入りはオッケー!しかし、何味だ?まさか梅干し?とりあえず出してみる。広げてみる。この面に肉を挟むワケですね。鶏肉を挟んでみます。焼きます。焼けました!しっかり味がついていてスパイシー!袋の裏には焼き方の説明が。もらいものでいくらかはわからないけど、なかなかの優れもの。 パクチーみたいな [続きを読む]
  • カメイガラス
  • カメイガラスの調味料セット。キラキラ素敵。優雅な気持ちになります。出店中、声をかけてくださった方がいました。もとカメイガラスの方だそうで、40年位前のヒット商品とのこと。手作りで練ったガラスを型に入れて作っていたそうです。しょうゆ、ソース差しは切れが自慢で他のものとは違うそうです。こんなお話が聞けるのが最大の楽しみです。家で使います! [続きを読む]
  • 人生初、白バイにつかまる。
  • 家からでて2分。人生初、一旦停止で白バイにつかまる。7000。はい、悪いです。しかしなんでしょうか。この腹立たしさと屈辱感。昼間の住宅街の車も通らない道路で一旦停止の餌食になるのは、高齢者ドライバーとおばちゃんだよ。もっと交通量の多い所でして下さいよ。ゴールドだったのに。 [続きを読む]
  • レトロ プリンカップ&タルト型
  • 昭和のプリンカップは好き。アルミの銀色だけじゃなく、ピンクやブルーなど色がついていてかわいい。容器のまま食卓にだせるなぁ。タルト型はなんだかわからないけど、かわいい!ピアスいれたり、小物いれにいいかも。王選手が若かりし頃のカードが一緒に入ってました。 こういうのが捨てられないんですよね。薄暗い倉庫の中ですみません。 [続きを読む]
  • ナミマガシワ
  • 本日拾った貝殻がナミマガシワという名前でみなさん、イヤリングやお花に加工してスゴイわ!という事を本日はじめて知りました??感動です??白くなって貝殻としてもうダメだな。というのも拾ってきてがっかり。しかし、ネット様にピカピカの復活方法までのっているよ!なんでも酢に漬けると表面が溶けてピカピカ復活するそうな。どれどれ。うちは穀物酢じゃなくてリンゴ酢なんで、漬けるのもったいから振りかけますわ。おお〜 [続きを読む]
  • 久しぶりの陶片拾い
  • 高砂海浜公園で流れがかわったのか、全く陶片が拾えなくなり行かなくなってはや2年。今日は久しぶりに来てみた。陽射しは暖かく、土手のツクシかな?採取している人で賑わってる。以前は釣りに来てる家族連れもいたのに、川に降りている来る人は誰もいない。海が見えて気持ちいい〜期待せずに来たけど、やっぱりこんな感じ。何故かここは須恵器が多い。つまんないなぁ〜と思っていたら、ダンナがキレイな貝殻をくれました。ピカピ [続きを読む]
  • ヒデキ??
  • 引き取りの中からドキドキ??するもの発見??ヒデキ??の下敷き。ローラの頃かな?きゃーっ!!!ヒデキ!感激!なぜ、そんな胸の部分が開いているのかわかりません! [続きを読む]
  • 18きっぷの旅
  • 18きっぷでぼんやり人をみながら電車にのるのが好きです。私の実家の山口県まで兵庫県からJRに揺られて18きっぷのシーズンは帰るのが、楽しみ。実家は山陰ですが、やはり春が来ていて海の側の道でおばあちゃんが採りたてワカメをめちゃくちゃ安く売ってました!熱湯でさっと湯がくと、きれいな緑色になるんですよね。色がかわったわかめをしょうが醤油でたべるのです。おばあちゃんが「今朝採ったから新鮮よ」と言ってたけど、本 [続きを読む]
  • 姫路手柄山公園 展望台 回転喫茶店
  • 手柄山公園回転展望台内 座ってるだけで姫路が360度見渡せる喫茶兵庫県民なら行った事がある、姫路手柄山公園。やたら亀ばかりの水族館、昭和な遊園地、これまた昭和な展望台などがあるのです。久しぶりに展望台に行ってきました。外観は撮り忘れました。レトロな外観だったのに。(T ^ T)昭和なエレベーターをポチッと押して展望台へ。景色を観ながらコーヒー飲んだり軽食が食べれたりします!小さく姫路城が!ゆ〜っくり一周14 [続きを読む]
  • 白いもの
  • いやだ、いやだ。長い白いものが髪の毛の中に。娘に抜いてとたのんだら「お母さん、抜いたらハゲる。」と言われた。「後頭部が白髪ボウボウだよ。あきらめな。」なんとまぁ自分で見えない後頭部がそんなことになってましたか。美容院に行くと「まだ染めなくていいですよ。来年にしましょう。」と言われる。逆プリンになるぐらいなら、染めない方がマシらしい。めんどくさいなぁ…歳をとるって。 [続きを読む]
  • 怖っ!
  • 娘が「金縛りにあう」と私の布団にもぐり混む日が2日ほど続き、金縛りの話をする数日前に洗面所の電気がスッと消えた。「電球が寿命だな〜」と思って買い換えた。ちなみにLEDではないです。本日、先ほど買い換えたばかりの洗面所の電球がスッと消えたんですけど…これって怖くないですか?ヤバいやつ?怖っ、怖っ! [続きを読む]
  • いきつけの美容師さん、オススメの一冊
  • たまにしか美容院にいきません。だからかもしれないけど、古代史の話で美容師さんと話が超はずむ。美容師さん、手が止まって話込むからかなり時間がかかる。その美容師さんオススメの一冊がこれ。古代史、神話、卑弥呼などに興味がある方はぜひ。一気に読めてアタマの中がスサノオやら大国主やらでいっぱいになります!素敵だったのはこの本を執筆してすぐに亡くなられた作者、高山貴久子さんの「おわりに」は泣けた。この本の全 [続きを読む]