my さん プロフィール

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myさん: HANDMADE LITTLE MY
ハンドル名my さん
ブログタイトルHANDMADE LITTLE MY
ブログURLhttp://ameblo.jp/little-my-handmade/
サイト紹介文布コラージュのお財布を作っています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供86回 / 365日(平均1.6回/週) - 参加 2008/11/23 12:29

my さんのブログ記事

  • 小学校卒業式
  • 今日息子は小学校を卒業しました。こちらのブログは最近書いていなくて、というか書ける事がなくて。学校付き添いをしていたから覗き見た子供たちの生活の中で良かった事を書いていましたが、息子が自分で歩み始めてからは、息子の生活は私にはわからなくなって、応援することしかできなくなって、ブログに書くような感動する出来事は私の見えない場所で起こる息子だけの思い出になりました。正直不安も沢山あったけど、卒業アル [続きを読む]
  • 6年間のスキー学習が終わりました
  • スキーなんて出来るかなと不安だった1年生。でも学校の山だしね〜。スキー場大丈夫か⁉?と不安だった2年生。でもスキー場初めての子もたくさんいるしね〜。今年はヤバイかな⁉?と不安だった3年生。でもなんとかなったし、リフトも乗れた。今年こそヤバイかな〜??と思った4年生。多少遅れるけど、でもなんとかなった。流石に今年はヤバイなぁ〜と思った5年生。でも少人数ゆっくりチームがあって楽しく滑れた??最後だし [続きを読む]
  • 中学校
  • あと少しで小学校生活が終わります。夏休み明けから視覚支援や地域中学校の見学をしてきました。なんというか書ききれないいろんな思いがあるのですが、すごく息子とともに考えましたが、やはり息子の人生は彼の物で、息子の意思を一番に考えました。その先の事や、いろんな出来事が起こる可能性や、そうなった時の対応も考えました。息子は地域中学校普通級に行きます。私はそれを全力で応援します。 [続きを読む]
  • 国語のプリントが面白すぎる
  • 今日息子のお便りチェックをしていたら、国語のプリントが入ってました。熟語を使って物語を作ろうという課題で、絵の横に熟語が書いてあって、いくつかの場面に別れていました。息子は魔法使いが悪者をやっつける物語を書いていましたが、面白すぎるポイントがたくさんありました。魔法使いの名前が のぶ子。その友達が ちえ子。飼っている犬が たろさく。全部熟語が使えなくて、再提出なので、これからやるのですが、あまりにも [続きを読む]
  • 新作紹介no.110
  • フランス生地と布コラージュのお財布屋 LITTLE MYです(*^^*)こちらでもオススメした たかはしあやさんの もっと売れっ子ハンドメイド作家になる本、キャンペーン終了時、Amazonランキング7位になりました。協力いただいた皆様、ありがとうございます。また、私も実際に本が届いたら読んでからの感想なども書きたいと思います。さて、今日紹介する商品はこちらアリスの小さなお財布ベースの生地がアリス柄なので、あまりたくさんコ [続きを読む]
  • もっと売れっ子ハンドメイド作家になる本
  • フランス生地と布コラージュのお財布屋 LITTLE MYです(*^^*)さて、お知らせしているハンドメイド起業コンサルタントたかはしあや さんのもっと売れっ子ハンドメイド作家になる本Amazonキャンペーンが本日23:59までとなっております。本屋さんではもらえない素敵な特典があります。是非この機会に?via LITTLE MY HANDMADE WALLET Your own website,Ameba Ownd [続きを読む]
  • もっと売れっ子ハンドメイド作家になる本
  • フランス生地と布コラージュのお財布屋 LITTLE MYです(*^^*)以前にLITTLE MYの商品を委託販売をしていただいた、ハンドメイドセレクトショップのオーナー、今はハンドメイドコンサルタントとして活躍している たかはしあや さんの3冊目の本もっと売れっ子ハンドメイド作家になる本が発売されます。本日発売なのですが、Amazonで21:00以降に購入すると素敵な特典があるアマゾンキャンペーンがありますので、是非時間内にAmazo [続きを読む]
  • 気管切開とふつう学級への入学
  • ワニなつノートよりうちは気管切開はしていないけど。気管切開している子の方が大変な事は多いと思うけれど、共感できる部分はあります。今日も目から涙のワニなつノートです。 気管切開とふつう学級への入学11日の就学相談会には、気管切開している子どもの親も7人くらい参加していました。そのなかに、来年小学校入学なのだが、教育委員会に「普通学級は無理です」と言われている人がいました。同 [続きを読む]
  • 主人公
  • 久しぶりです。2学期が始まりました。さあ、動き出さなければ。勇気をもらう為にワニなつノートを読もう。 【主人公】主人公は冒険するもの挑戦するもの自分の人生を自分で歩くもの自分の人生は自分で選ぶもの自分の出会いは自分でまつものたとえどんな障害、事情があっても現実に生きて、自分の人生を歩いているのは子ども自身主人公は挫折するもの傷つくもの必ずピンチになって必ず誰かに助けられたりするもの [続きを読む]
  • 一学期終了〜
  • 6年間で1番平和な気持ちで迎えた一学期の終業式。全部の行事がひとつずつ終わっていく事に寂しさを感じます。息子はこれからも頑張っていくだろうから、ここからは私の踏ん張りどころ。二学期は忙しくなるぞ〜!でもだいたい気持ちは固まってるんですよ(*^^*)今しかないキラキラしてる小学生の最後の夏休み、最高の思い出を作ってあげたいです。あ、夏休みの宿題が初めて最初から拡大バージョンできました*(^o^)/*毎年宿題をもら [続きを読む]
  • 地域で過ごしたおかげな出来事
  • 今日息子君は近くの図書館に行きました。本をかりてくると出かけて行きました。図書館は何回か1人で行っていて、図書館の人に見えずらい事を伝えて、一緒に探してもらってかりていました。なので、まあうまくやるかな〜と送り出しました。で、無事に本をかりて帰ってきましたが、今日はクラスメイトに会ったようです。図書館の人に見えずらい事を伝えていたら、友達が「私が一緒に探します^ - ^」って言ってくれたらしいです。わ [続きを読む]
  • ニモをみて色々感じる
  • ニモの新しい映画が公開されるので先日テレビでニモを放送してましたよね。とりあえず録画して後でみたのですが、前に一回みたときにはあまり何も感じなかったのですが、一人で今みてみると、お父さんのマーリン?はニモが心配で心配でたまらないのですね。ニモのひれが一個小さくて上手く泳げないのも心配だったり。ニモはもう挑戦してみたい事が沢山あるのに、信じてあげられない。何かあったら大変だ。先生も信じられない。友 [続きを読む]
  • 最近のお財布
  • 息子が無事に修学旅行を終え、感想なども書きたいのですが、めでたく一人で修学旅行に行った為、様子がまったくわかりません(*^^*)良かったらしいし、楽しい出来事も沢山あったようですが、ブログに上手くかけなさそうで、写真見てからにしようと思ってます。宿泊学習の時も写真見てたら、すごく笑顔で息子の気持ちが伝わってきてジーンとしたし。そんな訳で写真待ちです;^_^Aで、書ける事がないので宣伝もかねて最近のお財布を載 [続きを読む]
  • 子どもたちの詩がきこえた
  • 前にアップしたワニなつノートの記事で、大人はどんなに頑張っても子どもと同じ感覚でいろんな事を体感するのは難しいという事が書いてあって、でも何もせずただ子どもたちの後ろからついていけば子どもたちの詩がきこえる事があるという事でした。まさに今日、あ、これは子どもたちの詩なのかな〜って感じる出来事がありました。明日は遠足なので、友達と自転車で駄菓子屋さんに行く事にした息子。校区外なので、一応ついて行っ [続きを読む]
  • 1人銭湯デビュー
  • 修学旅行が近づき、息子と相談して、1人でお風呂屋さんに入ってみる事にしました。父親と一緒には沢山温泉行ってますが、1人なるといろいろな事が起きそうなので、わからない時にちゃんと聞けることが目的です。最近は大きなお風呂屋さんが多いですが、すぐ近くに銭湯みたいな温泉があります。行った事はなかったのですが、調べてみると近隣住民の憩いの場になっているようで、それなら困った時に助けてもらいやすいかもしれない [続きを読む]
  • 3coinsのレインコート
  • 今日は遠足予定でしたが、雨のため延期になりました。遠足と、修学旅行でカッパが必要なのですが、大人用だと大きいし、子供用だと小さいし、微妙な身長の息子なのです。そして、カッパのボタン、きつくて息子のパワーだと、とめられないはずせないカッパえびせんCM状態なので、マジックテープを付けました。マジックテープも、一色だと見えにくい息子は上に真ん中とか付けちゃいそうなので、信号カラーにしてみました。すそは切 [続きを読む]
  • 《「新世界」で生まれる詩》
  • 新一年生の教室の世界《「新世界」で生まれる詩》新世界で出会った誰もが新世界のことばを身につけるそのことばは、そこで生まれることば新世界ではじめて出会った子どもたちはその新世界のなかで生きるためのことばをつくりあう。それは一つひとつのクラスごとにつくりだされた独自の相互的言語といえる6歳までに身につけてきた言葉とは違うもの家族と話してきた言葉とも違うもの。新世界を共に旅する仲間たちの詩であることば新 [続きを読む]
  • 新一年生の教室の世界
  • 新一年生の教室の世界《「新世界」で起きていること》新一年生の教室の世界。その世界を、誰もが体験したことがあると思っている。でも「新世界」の感じ方はひとりひとり違う。「新世界」にあらかじめ決まりがあって、その決まりを守れないと「いられなくなる」場所だと、体験する子がいる。その子は、障害がある子は、ふつうは無理だと迷いなく信じて育つ。その子は、フルインクルの新世界を、知らないで育つ。フルインクルの新 [続きを読む]
  • ミラーおばさんのことば
  • わたしが大切にしたい小さな人がここにいる。わたしが話したい相手がここにいる。いつも一緒にいたい。いつも話していたい。この子がみる世界をとなりで見ていたい。この子が出会う世界に、わたしも出会いたい。いつも笑っていてほしいと願う相手がここにいる。いつも声を聞いていたいと願う相手がここにいる。この子にはいつも笑っていてほしい。それは親であるわたしの願い。この子の願いはなんだろう。この子がこの子の願いを [続きを読む]
  • ふつう学級か特別支援かを選んできた訳じゃない
  • 《ふつう学級か特別支援かを選んできた訳じゃない》ふつう学級か養護学校か。そんなことを選んできた訳じゃない。最近、特にそう思うようになった。ふつうか特殊か。その形の選択を迫られて、私たちが考えてきたのは、「どの場所にいるか」「どの場所に子どもを置くか」ではなかった。「どういう教育の中身か?」と考えていたのでもなかった。私の出会った子どもと親が、「選んでいた」のは、「自分の人生を自分で決めること」「 [続きを読む]