小だぬき さん プロフィール

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小だぬきさん: 小だぬきのつれづれ日記
ハンドル名小だぬき さん
ブログタイトル小だぬきのつれづれ日記
ブログURLhttp://hoteiharatanuki.seesaa.net/
サイト紹介文明るく元気に病にと毎日感じたこと、思ったことを「自分なら」の視点で書いています。
自由文H20年度末に「うつ病と共存」するために32年間の小学校教員を退職し、2009/4/1からは「自由人(無職」になりました。毎日をボーッとしても長く感じない生活になっています。障害年金・手帳2級認定だなぁと自分で自覚するのは身の周りの整理整頓と衛生に無頓着な部屋と身体に気づく時。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供458回 / 365日(平均8.8回/週) - 参加 2008/11/23 23:06

小だぬき さんのブログ記事

  • 室井佑月の連載対談「アベを倒したい!」ゲスト 小池晃(後編)
  • 室井佑月が共産党・小池晃に説教!?「共産党はネットの使い方が下手すぎ」「ネトサポに対抗する組織つくれ」 2017.05.21 LITERA 日本共産党書記局長・小池晃参院議員を迎えてお送りしている室井佑月の連載対談「アベを倒したい!」。前編では、森友問題はもちろん、安倍政権による北朝鮮危機の政治利用や共謀罪強行、2020年新憲法施行宣言の批判で意気投合、「安倍首相は後ろめたいときキレる」「自分に媚びない女性に厳しい」など [続きを読む]
  • 安倍首相はどういうときにキレるのか?
  • 安倍首相はどういうときにキレるのか? 室井佑月と共産党・小池晃が安倍のデタラメ国会答弁を徹底分析 2017.05.20 LITERA  安倍首相を倒すために、最近はこの対談連載を使って野党への“陳情”まで始めた室井佑月。でも、「民進党は逆に悪口大会になりそうだから行きたくない」らしい(笑)。じゃあ、誰を? と聞いてみたら、「いま一番たよりになるのはやっぱ共産党でしょ」「とくに安倍さんをしょっちゅうキレさせてる小池さん [続きを読む]
  • 共謀罪が衆院委員会で強行採決の暴挙
  • 共謀罪が衆院委員会で「強行採決」の暴挙! 安倍首相は加計学園問題の追及恐れ“逃亡”の無責任 2017.05.19 LITERA編集部  怒号が響くなか、ついに与党が共謀罪を衆院法務委員会で「強行採決」した。採決の荒っぽさは安倍政権のお決まりとなっているが、きょうもかなりひどいものだった。 最後の質疑に立った維新の会・丸山穂高議員(ちなみに法務委員ではない)が「もう30時間も審議した!」「これ以上は意味はない!」と暴言を [続きを読む]
  • 許せない「共謀罪」強行採決
  • 今日、「共謀罪」が衆議院法務委員会で自民党・公明党・維新の党によって強行採決がされました。問題点を多く残し 警察の思想信条に対する幅広い捜査を可能にする「現在版治安維持法」。 戦前と違い、「表現の自由」「理不尽に対する意見表明」「思想信条の自由」を萎縮せず、行使し 闘いを続けようではありませんか!! [続きを読む]
  • 佐野元春が共謀罪反対「治安維持法だ」
  • 佐野元春が共謀罪を批判!「判断するのは権力、戦前の治安維持法に似ている」ケラ、ロマン優光、アジカン後藤も 2017.05.19 LITERA編集部 佐野元春が抱く共謀罪への危機感!「僕の蒼い鳥がそう言っている」 「共謀罪」がきょう、衆院法務委員会で強行採決される見通しが強まってきた。国会の政府答弁で、恣意的な解釈がいくらでも可能なこと、その目的がテロ対策などでなく、政権批判を取り締まる目的があることから、国民から批判 [続きを読む]
  • 「共謀罪」法案緊迫 「内心」侵す法案 必ず阻止を
  • 「共謀罪」法案緊迫 「内心」侵す法案 必ず阻止を 2017年5月17日(水)しんぶん赤旗「主張」  国民の思想や良心の自由の重大な侵害につながる「共謀罪」法案について、自民、公明の与党、日本維新の会が衆院通過へ向けた動きを強めています。「共謀罪」法案は4月半ばに審議入りしましたが、野党の追及で、政府の持ち出す「テロ対策」の口実が成り立たず、国民監視を強める危険な本質が次々と明らかになっています。金田勝年法相の [続きを読む]
  • マンション反対「もう声出せぬ」 住環境守る団体代表「共謀罪」危惧<br />
  • マンション反対「もう声出せぬ」住環境守る団体代表「共謀罪」危惧 2017年5月18日 東京新聞朝刊  犯罪に合意したことを処罰する「共謀罪」の趣旨を盛り込んだ組織犯罪処罰法改正案の審議は、衆院法務委員会で大詰めを迎えている。金田勝年法相は「一般市民が捜査対象になることは百パーセントない」と強調するが、拡大解釈の懸念は残る。名古屋市で昨年秋、マンション建設に反対し、逮捕された住民団体代表で薬剤師の奥田恭正(や [続きを読む]
  • 強行採決許すな!「共謀罪は全ての人に萎縮をもたらす」
  • 強行採決許すな!「共謀罪は全ての人に      萎縮をもたらす」周防正行、平野啓一郎、柳広司…表現者たちが猛反対の声 2017.05.17 LITERA編集部  自民党が今国会での強行成立を目論んでいる共謀罪法案。金田勝年法相がいまだかつて一度もまともに答弁ができていないような状態であるのに採決してしまうとは「数の力」による横暴以外のなにものでもないが、一方、日に日に共謀罪に反対する声は大きくなっている。とくに表現 [続きを読む]
  • 薬の効き過ぎ、重複、副作用の危険… 多剤服用の高齢者は要注意
  • 薬の効き過ぎ、重複、副作用の危険… 多剤服用の高齢者は要注意 2017年5月16日 東京新聞多くの種類の薬を服用している高齢者は、飲み合わせが悪かったり効き過ぎたりすると、ふらつきなどの副作用を起こす危険がある。中には認知症の症状が進行したと間違えられるケースも。複数の医師にかかっている場合は、お薬手帳を活用してかかりつけの薬剤師にチェックしてもらうといった自衛が必要だ。 (出口有紀) 加齢とともに、高血 [続きを読む]
  • あらゆる団体に捜査員…共謀罪の切り札は「スパイ捜査」
  • あらゆる団体に捜査員…共謀罪の切り札は「スパイ捜査」 2017年5月16日 日刊ゲンダイ  安倍政権が18日にも衆院通過をもくろむ共謀罪。内心を処罰する希代の悪法だが、当局は「心の中」をどうやって探り、それを立件、立証するのか。自白、盗聴、密告……などの手法が考えられる中で、当局が最も期待している“切り札”が仮装身分捜査。いわゆるスパイ捜査で、捜査員が目を付けた団体のメンバーとして潜入し、メンバーの「心の [続きを読む]
  • 共謀罪法案 5識者が意見 維新参考人も反対
  • 共謀罪法案 5識者が意見 維新参考人も反対 2017年5月16日 13時57分 東京新聞  衆院法務委員会は十六日、犯罪の合意を処罰する「共謀罪」の趣旨を盛り込んだ組織犯罪処罰法改正案についての参考人質疑を行い、有識者五人が意見を述べた。反対の立場が三人、賛成の立場が二人だった。  反対の立場では、自民、公明両党とともに修正案を提出した日本維新の会が推薦した成城大の指宿信(いぶすきまこと)教授(刑事訴訟法)が「過 [続きを読む]
  • 沖縄本土復帰45年 今なお遠い憲法 安保優位、続く米軍特権
  • 沖縄本土復帰45年 今なお遠い憲法 安保優位、続く米軍特権 2017年5月15日 東京新聞朝刊  沖縄県が一九七二年に本土復帰してから十五日で四十五年。復帰を願った県民の希望は、沖縄が本土と対等に日本国憲法に守られる存在になることだった。だが、沖縄は七十年前の憲法制定・施行時も、復帰を待つ間も、そして復帰後も、憲法から遠く離れた位置に置かれ続けている。           (村上一樹)  「政府は(沖縄)県 [続きを読む]
  • 「日本列島沈没」が始まっていることが判明!
  • 【ショック】「日本沈没」がすでに始まっていることが判明! 理学部教授が“列島消滅の危機”をガチ警告 2017.05.14 TOCANA(百瀬直也)  北朝鮮は4月21日、韓国や日本などの対外窓口であるアジア太平洋平和委員会(朝鮮労働党の外郭団体とされる)を通して“とある声明”を発表した。その内容は、米国による北朝鮮近海への原子力空母派遣を批判したうえで、「われわれの首脳部を狙う敵対勢力は、南が灰となり、日本列島が沈没し、 [続きを読む]
  • 共謀罪「合意だけで捜査可能」 準備行為前でも嫌疑
  • 共謀罪「合意だけで捜査可能」 準備行為前でも嫌疑 2017年5月13日 東京新聞朝刊  犯罪の合意を処罰する「共謀罪」の趣旨を盛り込んだ組織犯罪処罰法改正案について、法務省の林真琴刑事局長は十二日の衆院法務委員会で「準備行為が行われる前でも任意捜査は許される」との見解を示した。これまで政府は「犯罪に合意しただけでは強制捜査や処罰はできない。合意に加えて準備行為がないと犯罪は成立しない」と強調してきたが、合意 [続きを読む]
  • 「共謀罪は廃案に…」特高に半殺しにされた被害者の訴え
  • 「共謀罪は廃案に…」特高に半殺しにされた被害者の訴え 2017年5月12日 日刊ゲンダイ 与党が強行採決を視野に成立をもくろむ「共謀罪」は「平成の治安維持法」と呼ばれる。多くの国民は治安維持法について歴史書で学んだことはあっても、どれほど人権を無視したヒドイ法律だったのか実感がわかないだろう。だが、かつて特高(特別高等警察)に治安維持法違反で逮捕され、激しい拷問と人権侵害を受けた人物がいる。今年8月に103 [続きを読む]
  • 凖強姦疑惑の安倍首相「御用記者」
  • 準強姦疑惑の安倍首相「御用ジャーナリスト」ヤバすぎる悪評…異常な安倍礼賛 2017.05.11 Business Journal編集部 安倍晋三首相に最も近い政治ジャーナリストに、とんでもないスキャンダルが浮上した――。  10日発売の「週刊新潮」(新潮社)は、元TBSワシントン支局長で著名な政治ジャーナリストの山口敬之氏が、酒に酔った状態の20代女性に対し性的暴力を加え、凖強姦容疑で逮捕状が発付されたと報じた。同誌によれば、山口氏 [続きを読む]
  • ちばてつや氏語る共謀罪の怖さ「人間の内心取り締まる」
  • ちばてつや氏語る共謀罪の怖さ「人間の内心取り締まる」 2017年5月10日 日刊ゲンダイ GWが明け国会の審議もいよいよ終盤。最大の注目は、与党側が「強行採決」も視野に成立をもくろむ共謀罪の行方だ。共謀罪に対しては多くの著名人や市民団体が反対の声を上げているが、漫画界の巨匠・ちばてつや氏(78)もそのひとり。あらためて共謀罪の危うさや怖さを聞いた。 ――漫画家として共謀罪をめぐる    今の状況をどう考えて [続きを読む]
  • 「共謀罪」 廃案にして出直すべきだ
  • 「共謀罪」 廃案にして出直すべきだ カナロコ by 神奈川新聞「社説」 5/9(火) 11:29配信 権力による乱用が懸念されている「共謀罪」(テロ等準備罪)法案の国会審議が正念場を迎える。政府与党は今国会中の成立を目指すが、金田勝年法相らの答弁を聞く限り、捜査機関による恣意(しい)的な運用、監視社会の強化といった疑念が消えない。  自民党は同法案の閣議決定後、所属国会議員に対し「『テロ等準備罪』について」とい [続きを読む]
  • 安倍が改憲質疑で「読売を読め」
  • 安倍首相が国会質疑で「俺の改憲の考え方を知りたいなら読売のインタビュー読め」エスカレートする憲法違反と傲慢 2017.05.09 LITERA編集部 安倍首相の「2020年に新憲法を施行する」宣言は憲法違反だ  2020年に新憲法を施行する──憲法記念日に合わせて勝手にそう宣言した安倍首相だが、昨日の衆院予算委員会でこれについて信じられない答弁を行った。  それは民進党の長妻昭議員の質疑でのこと。安倍首相は自民党憲法改正草案 [続きを読む]
  • 大竹しのぶが介護保険法改正を批判
  • 大竹しのぶが安倍政権の「介護保険法」改正を批判! 国民の負担増に「違うところにお金が回っている」 2017.05.08 LITERA(伊勢崎馨)  安保法制、特定秘密保護法、TPP、カジノ法など数々の強行採決という暴挙を繰り返している安倍政権だが、4月12日、衆院厚生労働委員会での介護保険関連法案改正案(以下介護保険法)の強行採決もまた唖然とするものだった。本サイトでも既報のとおり、委員会において民進党の柚木道義議員が森友 [続きを読む]
  • 「一言多い」人の精神構造&対処法
  • いつも「一言多い」人の精神構造…常に上に立ちたい型・言い訳型・決めつけ型への対処法 2017.05.08 Business Journal 文=真島加代/清談社  何気ない会話をはずませる“雑談力”がビジネスシーンで注目されているように、コミュニケーションスキルをアップさせたいと感じている人は多い。その一方で、世の中には、余計な一言を発して相手を不快にさせてしまう、いわゆる「一言多い人」も一定の割合で存在する。  そうした人た [続きを読む]
  • 子どもへの支援 問われる現在と未来への責任
  • 子どもへの支援 問われる現在と未来への責任 2017年5月6日(土) しんぶん赤旗「主張」  「こどもの日」の5日、各地で多彩な催しがありました。「こどもの日」は、1948年、戦争で親を亡くした子や貧困に苦しむ子たちがあふれていた時代に、子どもの幸福をはかる日として制定されました。  前年施行された新しい憲法の下で、子どもは初めて一人の個人としての人格が認められました。そこに込められた思いは、いま実現されてい [続きを読む]