小だぬき さん プロフィール

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小だぬきさん: 小だぬきのつれづれ日記
ハンドル名小だぬき さん
ブログタイトル小だぬきのつれづれ日記
ブログURLhttp://hoteiharatanuki.seesaa.net/
サイト紹介文明るく元気に病にと毎日感じたこと、思ったことを「自分なら」の視点で書いています。
自由文H20年度末に「うつ病と共存」するために32年間の小学校教員を退職し、2009/4/1からは「自由人(無職」になりました。毎日をボーッとしても長く感じない生活になっています。障害年金・手帳2級認定だなぁと自分で自覚するのは身の周りの整理整頓と衛生に無頓着な部屋と身体に気づく時。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供454回 / 365日(平均8.7回/週) - 参加 2008/11/23 23:06

小だぬき さんのブログ記事

  • 創価学会信者・長井秀和がタブーに言及
  • 創価学会信者・長井秀和が清水富美加報道で 宗教への弱腰を批判、自ら学会タブーに言及! 「池田大作先生も…」 2017.02.18 LITERA(林グンマ)  マスコミが大騒ぎを繰り広げている清水富美加“出家”問題だが、その渦中で意外な人物の発言に注目が集まっている。お笑いタレントの長井秀和だ。  長井といえば、「間違いないっ!」のセリフで、一時は売れ [続きを読む]
  • 「人を簡単に殺す、それが戦争」 益川さんと秩父の高校生らが対談
  • 「人を簡単に殺す、それが戦争」益川さんと秩父の高校生らが対談 2017年2月17日 東京新聞 埼玉版 ノーベル物理学賞を受賞した名古屋大特別教授の益川敏英さん(77)と、秩父地域の高校生たちの対談が、横瀬町の町民会館ホールであった。幼少期に太平洋戦争を経験した益川さんに、若者たちが研究や戦争、平和について活発に質問。約二百五十人の観客とともに今後の平和のありようを考えた。               (出来 [続きを読む]
  • 入国禁止令に在米日本人「戦中の強制収容所が頭よぎる」
  • 入国禁止令に在米日本人「戦中の強制収容所が頭よぎる」 2017年2月16日 日刊ゲンダイ 【NY現地リポート】 ニューヨーク在住ジャーナリスト・佐々木香奈  ニューヨーク市内では、ほぼ毎日のようにどこかでトランプ政権への反対運動が展開されている。2月11、12日の週末は、ワシントンスクエアパークが「反トランプ集会場」と化し、警察の許可の下、平和的なプロテストが終日展開された。午前は中絶の違法化反対。午後から夜 [続きを読む]
  • 新学習指導要領 量と質、二兎を追えるか
  • 新学習指導要領 量と質、二兎を追えるか 2017年2月15日 東京新聞「社説」  学びの量と質。その二兎(にと)を追うという。文部科学省が公表した小中学校の次期学習指導要領の改定案だ。高度な理念にはうなずけるが、先生の裁量を狭め、創意工夫の余地を奪うようでは困る。  昨年十二月の中央教育審議会答申に基づき、文科省が改定案づくりを進めていた。新指導要領は二〇二〇年度から順次実施される。  学校が編成するカリキュ [続きを読む]
  • キレるお年寄りにどう向き合う 増える暴言・暴力トラブル
  • キレるお年寄りにどう向き合う 増える暴言・暴力トラブル 2/14(火) 11:15 Yahoo!ニュース編集部 ジャーナリスト・岩崎大輔 高齢者による暴言・暴力が増えている。2016年版『犯罪白書』によれば、20年前と比べて高齢者の「暴行」は49倍に増加。駅や病院で暴言を吐いたり、乱暴な振る舞いをしたりというケースが増えてきた。なぜトラブルは起きるのか。家族はどう向き合うべきなのか。当該家族の話に耳を傾けながら、有識者の知見を [続きを読む]
  • 良質な睡眠とは物音がしても起きず死んだように眠ってる状態
  • 良質な睡眠とは 物音がしても起きず 死んだように眠ってる状態 2017.02.13 16:00 NEWSポストセブン  質の良い睡眠は、疲れをしっかり取って、心と体を回復するのにとても有効だ。免疫力アップにも重要で、寝ている間に、成長ホルモンや副腎皮質ホルモンが分泌され、免疫細胞が活性化し、病気の予防と治療を手助けしてくれる。  このときに大切なのは、睡眠の“量”より“質”だと、芝大門いまづクリニック院長で医学博士の今津嘉 [続きを読む]
  • 「介護」はこれからもっと過酷で悲惨になる
  • 「介護」はこれからもっと過酷で悲惨になる 介護保険制度がどんどん難解になっている 2017年02月12日 17時00分 東洋経済オンライン 中村 陽子 :東洋経済 記者 介護離職、介護難民、介護殺人……。「介護」の2文字に付きまとう暗い影。多くの人にとって親が元気なうちは目を背けていたい、憂鬱なテーマではないだろうか。だがいずれやってくる現実。ここは一念発起、予習に踏み込むきっかけをくれる、初心者向けの書。『親の介護をす [続きを読む]
  • 日本は何を得、失ったのか トランプ米国が大歓待の裏
  • 日本は何を得、失ったのか トランプ米国が大歓待の裏 2017年2月11日 日刊ゲンダイ 「破格の厚遇」の先には、深くて暗い奈落の「落とし穴」が待っているに違いない。注目された日米首脳会談が米現地時間の10日昼(日本時間11日未明)、ワシントンのホワイトハウスで行われた。日本政府は、トランプ大統領が何を要求してくるのか戦々恐々だったが、会談前から“結論ありき”は明らかだった。 〈トランプ大統領との間で日米同盟関 [続きを読む]
  • PKO日報開示 「戦闘」認め、撤収検討を
  • PKO日報開示 「戦闘」認め、撤収検討を 2017年2月10日 東京新聞「社説」「戦闘」を「武力衝突」と言い換えても、南スーダンの首都ジュバが、緊迫した状況であることは隠しようがない。PKO五原則に基づいて、派遣されている陸上自衛隊の撤収を検討すべきである。  自衛隊部隊が国連平和維持活動(PKO)のために派遣された南スーダンの緊迫した治安状況が伝わってくる。防衛省が昨年七月十一、十二両日の部隊の日報などを [続きを読む]
  • 東京新聞と長谷川副主幹、非難応酬
  • 東京新聞と長谷川副主幹、非難応酬の異常事態…「メディアとして機能不全」「処分すべき」 2017.02.09 Business Journal編集部  大手新聞社が、社論を代表する立場にある自社の論説副主幹を紙面で真っ向から批判するという異常事態が起こっている。  ことの発端は、1月2日放送のテレビ番組『ニュース女子』(TOKYO MX)が、沖縄の米軍基地反対運動を「テロリストみたい」と伝え、さらに基地建設への抗議活動をしている市民に対し [続きを読む]
  • 警察、違法なおとり捜査で不当逮捕
  • 警察、拳銃摘発ノルマ達成のために無実の人をダマして逮捕→実刑で2年服役 2017.02.08 Business Journal 文=浜野ノリユキ/ジャーナリスト  再審請求が認められていたロシア人元船員の裁判で、検察は有罪を主張しない方針であることが、1月25日に報じられた。これにより、公判で元船員に無罪が言いわたされる見通しとなった。  船員として日本に入国したアンドレイ・ナバショーラフさんは、1997年に北海道小樽市で発生した銃刀 [続きを読む]
  • <冬場は変死者が増える>理由
  • 死の真実が“生”を処方する(滋賀医科大教授 一杉正仁) 「雨が降ると腰痛」「気圧が下がると頭痛」は本当〜<冬場は変死者が増える>医学的な理由 2017.02.07 ヘルスプレス  気温、気圧、湿度といった天候の変化は体調にさまざまな影響を与えます。医学的にはまだ不明な点も多いのですが、知っていると注意できるため有益な情報です。  一般の診療でよく耳にする話は、「雨が降ると腰が痛くなる」「今日は寒いから関節が [続きを読む]
  • たけしが安倍を「軍国主義」と批判!
  • ビートたけしが安倍政権に吠えた!「軍国主義を狙ってると思うくらい」「拒否反応を示さない日本人はヤバい」 2017.02.07 UITERA(大方 草)  シリーズ完結となる『アウトレイジ最終章』が今年公開される予定の北野武。映画監督としてはバイオレンス満載の過激な表現で鳴らすが、「芸人・ビートたけし」としては、最近、イライラがたまっているらしい。 「このところ昔みたいに自由が利かなくなってる」 「テレビの自主規制が年々 [続きを読む]
  • 長谷川豊擁立で維新の本質が明らかに!
  • 長谷川豊擁立で維新の本質が明らかに!「透析患者は殺せ」、待機児童問題は“親の甘え”、育休とれない女性に「バカ女」 2017.02.06 LITERA編集部  どの面下げて、とはこのことだろう。日本維新の会が、元フジテレビアナウンサー・長谷川豊氏を次期衆院選の千葉一区で擁立することで決定、本日14時より記者会見をおこなうという。  ご存じの通り、長谷川氏といえば昨年9月に自身のブログに「自業自得の人工透析患者なんて、全員 [続きを読む]
  • 安倍が国民の年金をトランプに献上!
  • 安倍政権が国民の年金を我が物顔でトランプに献上!日本国民が積み立てた年金をアメリカの雇用対策に投資 2017.02.04 LITERA編集部  一体、どれだけトランプの犬になるつもりなのか。そう思わずにいられないニュースを2日、日本経済新聞が報じた。なんと、日本の公的年金をアメリカのインフラ事業に投資、それによってアメリカにおける数十万人の雇用創出につなげる経済協力をおこなうというのだ。  安倍首相は今月10日にトラン [続きを読む]
  • なぜ日本は「寝たきり老人」大国?
  • 富家孝「危ない医療」 なぜ日本は「寝たきり老人」大国?安らかな自然死を許さない、過剰な延命治療が蔓延 2017.02.02 Business Journal 文=富家孝/医師、ラ・クイリマ代表取締役  あまり知られていないが、日本の医療が世界一な点が2つある。ひとつは薬剤消費量が人口数に比べて多いこと。日本の薬剤消費量は人口が約3億2000万人のアメリカの約2倍もある。もうひとつは、寝たきり老人の比率が世界各国と比べてダントツに高いこ [続きを読む]
  • トランプ入国禁止令で安倍のポチぶり
  • トランプの入国禁止令めぐり安倍首相が“米国のポチ”ぶり全開! 首脳会談後に起きる恐怖のシナリオ 2017.02.01 LITERA(宮島みつや)  世界中から非難を浴びているトランプ大統領の発した“入国禁止令”。しかし、この問題は、日本政府、そして安倍首相がいかに対米従属の“ポチ”であるかをさらけ出すものとなった。何しろ、国会で大統領令についての認識を質された安倍首相はこんな答えを返すことしかしなかったのだ。 「これは [続きを読む]
  • 安倍と一体化する極右オカルト教師集団
  • 「家庭教育支援法案」の裏にも…安倍政権と一体化する    極右オカルト教師集団      「TOSS」の正体 2017.01.31 LITERA編集部  今国会で自民党が提出する「共謀罪」と並び、多くの人たちのあいだから「危険法案」「戦前回帰の体制づくりでは?」としていま注目を集めているのが、「家庭教育支援法案」だ。  この「家庭教育支援法案」は、〈保護者が子に社会との関わりを自覚させ、人格形成の基礎を培い、国家と社会の [続きを読む]
  • 著名人が語る苛烈な介護体験
  • 「お父ちゃんなんかさっさと死んでくれたら…」島田洋七、安藤桃子、春やすこら著名人が語る 苛烈な介護体験 2017.01.30 LITERA(伊勢崎馨)  介護をめぐる様々な問題は深刻化の一途をたどっている。介護職員の過酷な労働環境、介護施設で相次ぐ虐待、悪徳介護ビジネスの跋扈、介護離職、介護による貧困、そして家族間での介護殺人や心中──。  2025年には、団塊の世代約800万人が後期高齢者となり、後期高齢者人口は2200万人に [続きを読む]
  • 「晋ゴジラ」炎上の吉田照美の思い
  • 安倍批判の風刺画「晋ゴジラ」が炎上した吉田照美…番組を降板させられても 曲げない反権力への思い 2017.01.29 LITERA(新田樹) 『吉田照美のやる気MANMAN!』(文化放送)をはじめ、数多くのラジオやテレビで司会を務めてきたフリーアナウンサーの吉田照美。先日、彼が自身のホームページで発表した絵が話題を呼んでいる。吉田照美・作『この世界の片隅の君の名は [続きを読む]
  • コンビニの過酷なノルマ&自腹購入…
  • 恵方巻き30本、ケーキ2千個…コンビニのバイト、季節モノのノルマ&自腹購入が過酷! 2017.01.28 Business Journal 文=編集部、協力=山岸純/弁護士法人ALG&Associates執行役・弁護士  2月3日の節分を前に、コンビニエンスストアなどでは恵方巻きが売り出されているが、一方で「販売ノルマ」に対して悲鳴が上がっている。インターネット上には、店員たちの「今年もノルマ30本」「ノルマ達成できそうにない」「誰か予約して…… [続きを読む]