小だぬき さん プロフィール

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小だぬきさん: 小だぬきのつれづれ日記
ハンドル名小だぬき さん
ブログタイトル小だぬきのつれづれ日記
ブログURLhttp://hoteiharatanuki.seesaa.net/
サイト紹介文明るく元気に病にと毎日感じたこと、思ったことを「自分なら」の視点で書いています。
自由文H20年度末に「うつ病と共存」するために32年間の小学校教員を退職し、2009/4/1からは「自由人(無職」になりました。毎日をボーッとしても長く感じない生活になっています。障害年金・手帳2級認定だなぁと自分で自覚するのは身の周りの整理整頓と衛生に無頓着な部屋と身体に気づく時。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供465回 / 365日(平均8.9回/週) - 参加 2008/11/23 23:06

小だぬき さんのブログ記事

  • 雨の日の体の不調 「梅雨疲労」解消は5つのリセット法で
  • 雨の日の体の不調 「梅雨疲労」解消は5つのリセット法で 2017年6月25日 日刊ゲンダイ  九州から関東、北陸にかけては梅雨本番。雨の日が続くと、何となく憂鬱だ。なぜか。 「雨をもたらす低気圧のせいです。体への圧力がいつもより低下して、血管やリンパ管が膨張。血液やリンパが滞るため、むくみやすい。暑いのに何となく冷えるのもそのためです」  こう言うのは、ストレスケア・カウンセラーで「あなたの人生を変える雨の日の [続きを読む]
  • 沖縄は今も戦場なのか 不条理歌う「オスプレーの道」
  • 沖縄は今も戦場なのか 不条理歌う「オスプレーの道」 2017年6月23日 東京新聞朝刊 ◆伊江島出身の男性 72年前と重なる「頭上の恐怖」  二十三日は沖縄慰霊の日。七十二年前のきょう、沖縄戦で組織的な戦闘が終結した。ところが今も、三線(さんしん)の音にのる歌詞は「住み馴(なれ)し我島(わしま) 戦場(いくさば)どやるい(戦場なのか)」。沖縄県宜野湾(ぎのわん)市上大謝名(うえおおじゃな)地区の老人会長、山 [続きを読む]
  • 安倍首相も激怒 加計火消し失敗の菅官房長官に「更迭」説
  • 安倍首相も激怒 加計火消し失敗の菅官房長官に「更迭」説 2017年6月22日 日刊ゲンダイ  いよいよ「官邸崩壊」か――。菅義偉官房長官の更迭説が流れている。安倍1強の象徴だった首相官邸が一気にガタつきはじめている。 「総理のご意向」と書かれた加計文書を「怪文書だ」と強弁し、さらに前川喜平前文科事務次官を個人攻撃し、加計問題に火をつけた菅官房長官。「あいつがA級戦犯だ」と自民党内から批判が噴出している。  最 [続きを読む]
  • 英軍と対照的。陸自のヘリ調達はシロウト以下 --- 清谷 信一
  • 英軍と対照的。陸自のヘリ調達はシロウト以下 --- 清谷 信一 6/21(水) 16:53配信 アゴラ “自民 安保調査会 防衛費はGDP2%程度に NATOを参考(NHKニュース)(http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170617/k10011020821000.html) 自民党の安全保障調査会は日本の防衛費について、NATO=北大西洋条約機構がGDP=国内総生産の2%を目標としていることも参考に、厳しい安全保障環境を踏まえ、十分な規模を確保すべきだなどとする提言 [続きを読む]
  • 安倍首相は「反省」などしていない!
  • 安倍首相は「反省」などしていない! 嘘、スリカエ、責任転嫁、ごまかし…醜悪すぎる会見内容を徹底検証 2017.06.19 LITERA編集部  安倍首相が本日(19日)18時から記者会見を行ったが、その中身は、本サイトが予想していた通り、嘘、インチキ、話のスリカエ、責任転嫁、ごまかしだらけの、最悪なシロモノだった。  それは冒頭からいきなり始まった。安倍首相は閉会した国会を総括するなかで、こんなことを言い出したのだ。 「建設 [続きを読む]
  • 追悼…野際陽子が語った戦争の悲惨
  • 追悼…野際陽子が語った戦争を知らない政治家への       メッセージ「戦争の真実を知ってほしい」 2017.06.17 LITERA編集部  女優の野際陽子さんが今月13日に亡くなっていたことがわかった。死因は肺線がん。81歳だった。3年前よりがんを患い、闘病しながら仕事を続けており、現在放送中のドラマ『やすらぎの郷』(テレビ朝日)にも出演していた。 『キイハンター』、『ずっとあなたが好きだった』、『ゲゲゲの女房』など [続きを読む]
  • <通常国会>失言、疑惑、隠蔽三昧 「安倍1強」ゆがみ露呈
  • <通常国会>失言、疑惑、隠蔽三昧 「安倍1強」ゆがみ露呈 6/16(金) 21:42 毎日新聞配信  ◇政権、強引に国会「閉会」  第193通常国会は16日、事実上閉会した。安倍政権が最重要法案と位置づけた改正組織犯罪処罰法は参院法務委員会の採決を省略する乱暴な国会運営によって成立した。5カ月間の会期中は政権側の疑惑や失言が相次ぎ、その影響を抑えようと、情報隠蔽(いんぺい)と強弁が繰り返された。常に安倍晋三首相の [続きを読む]
  • 国民見くびるな 野党も責任重大
  • 国民見くびるな 野党も責任重大 6/16(金) 11:11神奈川新聞「社説」配信 安倍首相はなぜこれほどまでして「共謀罪」法の成立を急いだのか。  近ごろはしばしば、役人の保身のための手だてとかいう疑惑絡みの用いられ方をして口にするのもシャクな言葉だが、忖度(そんたく)してみたい。  国会を早く閉じ、腹心の友や、かつて考え方に共鳴するところのあった方が関わった、日増しに不可解さが募る、あるいは事の本質が置き去りの [続きを読む]
  • <br />「共謀罪」法が成立 「私」への侵入を恐れる
  • 「共謀罪」法が成立 「私」への侵入を恐れる 2017年6月16日 東京新聞「社説」  「共謀罪」が与党の数の力で成立した。日本の刑事法の原則が覆る。まるで人の心の中を取り締まるようだ。「私」の領域への「公」の侵入を恐れる。  心の中で犯罪を考える−。これは倫理的にはよくない。不道徳である。でも何を考えても自由である。大金を盗んでやりたい。殴ってやりたい−。  もちろん空想の世界で殺人犯であろうと大泥棒であろ [続きを読む]
  • 福島瑞穂氏らの反対票無効に…「牛歩」時間切れ
  • 福島瑞穂氏らの      反対票無効に…      「牛歩」時間切れ 6/15(木) 11:33読売新聞配信  改正組織犯罪処罰法が可決、成立した15日朝の参院本会議で、自由党の森裕子、社民党の又市征治、福島瑞穂の3氏の反対票が無効となる一幕があった。  3氏は反対の立場から、採決を引き延ばす「牛歩戦術」を取ったため、伊達参院議長が2分以内の投票を求めた。3氏は最終的に反対票を投じたが、制限時間を超えた後で、「 [続きを読む]
  • 異例の「委員会省略→本会議採決へ」のナゼ
  • 異例の「委員会省略→本会議採決へ」のナゼ 2017年6月14日 18:33 日テレNEWS24  共謀罪の趣旨を盛り込んだテロ等準備罪を新設する組織犯罪処罰法改正案をめぐり、国会で与野党の激しい攻防が続いている。自民党はこの法案について、委員会での採決を省略する異例の手段で14日中に採決したい考え。日本テレビ政治部・小栗泉部長に聞く。  委員会採決を省略して本会議で採決するという手法は、参議院で過去18回あったが、これ [続きを読む]
  • 改めて問う「共謀罪」 成立させていいのか
  • 改めて問う「共謀罪」 成立させていいのか 毎日新聞2017年6月6日 東京夕刊  「共謀罪」法案の問題点を、この特集ワイドで何度も取り上げてきたが、政府・与党は数の力で成立させようとしている。ならば、改めて指摘したい。この法案を通すと、憲法の理念がますます崩されるということを。【葛西大博】 「次は通信傍受拡大」 揺らぐ憲法理念  まずは、兵庫県警の元刑事、飛松五男さん。2005年に定年退職するまで通算36年 [続きを読む]
  • 安倍政権、物言えぬ暗さ=与良正男
  • 熱血!与良政談 安倍政権、物言えぬ暗さ=与良正男 毎日新聞2017年6月7日 東京夕刊  今回も学校法人「加計学園」をめぐる話を書く。  同学園の獣医学部新設計画について「行政がゆがめられた」と証言した文部科学省の前川喜平・前事務次官に対し、安倍晋三首相は現職中に意見を言う機会はあったと強調し、「なぜその場で反対しなかったのか不思議だ」とラジオで反論した。  同じ思いをしている人もいるだろう。その点は前川氏 [続きを読む]
  • 死なないための病院の選び方
  • 新見正則「医療の極論、常識、非常識」 医者が教える、死なないための病院の選び方…病院ランキングは信用NG? 2017.06.12 Business Journal 文=新見正則/医学博士、医師 今回は病院の選び方に関するお話です。 “極論君”は、「大きな病気に罹り、特に手術を要するような病気になって、それを治療する病院を選ぶことはとても重要なことだから、インターネットや本、週刊誌などの情報を最大限に利用して選ぶ」という主張です。 [続きを読む]
  • 空恐ろしい監視社会 官邸のアイヒマンらがやっていること
  • 空恐ろしい監視社会 官邸のアイヒマンらがやっていること 2017年6月10日 日刊ゲンダイ  加計学園の獣医学部新設をめぐる「総理のご意向文書」の報道からおよそ1カ月。文科省がようやく再調査を決めた。 「怪文書だ」「出所不明だ」「信憑性がない」などと難癖をつけ、臭いモノに蓋をしようとする安倍官邸を追い込んだのは、文書の存在を認めた前文科事務次官の前川喜平氏の告発だ。森友学園にはじまる一連の疑惑で浮き彫りになっ [続きを読む]
  • 実行より計画だけの方が重罪…共謀罪は犯罪を助長する
  • 実行より計画だけの方が重罪…共謀罪は犯罪を助長する 2017年6月10日 日刊ゲンダイ  安倍政権が、来週の強行成立をもくろむ共謀罪法案。277もの犯罪を対象にしているため、チェックが追いつかなかったのか、現行刑法とつじつまが合っていないものがゴロゴロある。中には、「共謀」つまり計画だけより、実際に犯罪を犯した方が、刑が軽くなる“逆立ち現象”もあるから、ムチャクチャだ。 〈その1〉窃盗罪  2人以上で窃盗を [続きを読む]
  • 安倍政権の支持率が超安定の理由、小泉政権とは大違い
  • 安倍政権の支持率が超安定の理由、小泉政権とは大違い 2017年06月10日 16時00分 NEWSポストセブン  まさに世間の「空気」を味方につけたかのような安倍晋三・首相の一強支配の現状をみるに思い起こされるのが故・山本七平氏が1977年に刊行した著書『「空気」の研究』だ。山本氏はそこでこう書いている。 〈「空気」とはまことに大きな絶対権をもった妖怪である。一種の「超能力」かも知れない〉  いまや、安倍首相は「空気という [続きを読む]
  • 読売は"弱者をたたき、強者を助ける"のか
  • 読売は"弱者をたたき、     強者を助ける"のか 6/9(金) 15:15プレジデントONLIN配信 沙鴎 一歩ジャーナリスト 加計学園問題は国会で野党の追及が続き、安倍晋三首相は真相解明に消極的な答弁を繰り返している。そこで加計学園問題についての新聞記事を読み比べてみると、読売新聞の「弱気」と朝日新聞の「勢い」がよくわかる――。 ■毎日コラムも「ヘンな記事」と指摘  各紙の社説に触れる前に、毎日新聞6月5日付夕刊の客員 [続きを読む]