小だぬき さん プロフィール

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小だぬきさん: 小だぬきのつれづれ日記
ハンドル名小だぬき さん
ブログタイトル小だぬきのつれづれ日記
ブログURLhttp://hoteiharatanuki.seesaa.net/
サイト紹介文明るく元気に病にと毎日感じたこと、思ったことを「自分なら」の視点で書いています。
自由文H20年度末に「うつ病と共存」するために32年間の小学校教員を退職し、2009/4/1からは「自由人(無職」になりました。毎日をボーッとしても長く感じない生活になっています。障害年金・手帳2級認定だなぁと自分で自覚するのは身の周りの整理整頓と衛生に無頓着な部屋と身体に気づく時。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供466回 / 365日(平均8.9回/週) - 参加 2008/11/23 23:06

小だぬき さんのブログ記事

  • 特攻70年 「特攻は日本の恥部、美化は怖い」 保阪正康さんインタビュー
  • 特攻70年 「特攻は日本の恥部、     美化は怖い」保阪正康さんインタビュー 2014年10月24日 毎日新聞  特攻とは何か。特攻隊員たちの遺書が自身の執筆活動の原点というノンフィクション作家、保阪正康さん(74)に聞いた。【聞き手・高橋昌紀/デジタル報道センター】      ◇        ◇  ある元海軍参謀にインタビューをした際、戦時中の個人日誌を読ませてもらったことがあります。特攻隊についての記述 [続きを読む]
  • 「特攻」十死零生の作戦に選ばれた、若きエリートたちの苦悩①
  • 「特攻」十死零生の作戦に選ばれた、若きエリートたちの苦悩① 2016.10.29 毎日新聞(栗原 俊雄) 特攻。「十死に零生」のこの作戦を命じられたのは、当時のトップエリートを含 む若者たちだった。なぜ彼らは特攻隊員として選ばれたのか。歴史の「闇」を、 『特攻』の著者で、毎日新聞・栗原俊雄記者があぶり出す。 「統率の外道」と呼ばれた作戦 戦史には詳しくなくとも、「神風特別攻撃隊」(特攻隊)とご存じの読者は多いだろう。 [続きを読む]
  • 安倍一強をダメにした「2017年上半期失言大賞」勝手に発表!
  • 安倍一強をダメにした「2017年上半期失言大賞」勝手に発表! 文春オンライン 2017.8.13 (大山 くまお)  今年1月からの名言、珍言、問題発言を振り返る。「1週間のニュースの中から印象に残った名言、珍言、問題発言を振り返る」という趣旨の本企画だが、いつの間にか安倍政権と自民党から聞こえる言葉が多くを占めるようになった。珍言、失言とその背後にある疑惑の数が、政権の支持率低下に大きな影響を与えていたのは間違いない [続きを読む]
  • 東京「酷暑五輪」 選手・観客、ダメージ大 朝9時半、体感37度
  • 東京「酷暑五輪」 選手・観客、ダメージ大 朝9時半、体感37度 毎日新聞2017年8月12日 東京朝刊 2020年東京五輪の開催期間(7月24日〜8月9日)の暑さの危険を示す研究結果が相次いで発表されている。東京は都心のヒートアイランド現象による気温上昇に加えて湿度も高く、過去最も厳しい「酷暑五輪」とも予想される。大会組織委員会は今年から本格的な対策に乗り出し、国や東京都でも準備が進む。「暑さ対策」は高騰 [続きを読む]
  • 加計学園関係者が一刀両断「獣医学部新設など言語道断」
  • 加計学園関係者が一刀両断「獣医学部新設など言語道断」 2017年08月11日 09時26分 日刊ゲンダイDIGITAL 「加計学園」の獣医学部新設を認めるのか――。設置認可の可否を判断する大学設置・学校法人審議会が実習計画などが不十分だとして、判断を保留する方針を決めた。今月下旬の予定だった文科相への答申は2カ月程度延期される見込みだが、実は加計学園の内部からも異論が出ている。08年から加計学園系列の千葉科学大で客員教 [続きを読む]
  • 江崎大臣より悪質 安倍首相の広島・長崎“コピペ原稿”朗読
  • 江崎大臣より悪質 安倍首相の広島・長崎“コピペ原稿”朗読 2017年8月10日 日刊ゲンダイ 「しっかりお役所の原稿を読ませていただく。答弁書を朗読かな」――この発言で就任早々、日本中を呆れさせた江崎鉄磨沖縄北方相について9日、長崎市で会見した安倍首相は辞任の必要ナシとの考えを明かした。そりゃそうだろう。安倍首相こそ「原稿朗読」の常習犯。しかも戦没者追悼のスピーチで、原稿の「使い回し」や「コピペ」の連続だか [続きを読む]
  • 長崎原爆の日:「あなたはどこの国の総理ですか」
  • 長崎原爆の日:「あなたはどこの国の総理ですか」 2017年08月09日 22時00分 毎日新聞 被爆者団体、安倍首相に 禁止条約に批准しない方針で  長崎への原爆投下から72年の「原爆の日」を迎えた9日、長崎市の平和公園で平和祈念式典が開かれた。平和祈念式典後に長崎市内で安倍晋三首相と面談した被爆者団体代表は、核兵器禁止条約に日本政府が批准しない方針を示していることに強く憤った。  「あなたはどこの国の総理ですか」 [続きを読む]
  • 「高プロ制度」めぐり大混乱の「連合」、産業界も“とばっちり”
  • 「高プロ制度」めぐり大混乱の「連合」、産業界も“とばっちり” 20117.8.8 週刊ダイヤモンド編集部 日本労働組合総連合会(連合)が未曽有の危機に見舞われている。働き方改革の目玉メニューである「高度プロフェッショナル制度」への対応をめぐり、連合執行部と傘下の下部組織との間にあつれきが生まれているのだ。背景にあるのは、連合組織の弱体化だ。産業界も、連合混乱のとばっちりを受けることになりそうだ。(「週刊ダイヤ [続きを読む]
  • 岐路の安倍政権 憲法改正 首相主導の日程は崩れた
  • 岐路の安倍政権 憲法改正 首相主導の日程は崩れた 毎日新聞「社説」2017年8月7日   もはや安倍晋三首相が憲法改正を主導できるような政治環境にはない。首相に必要なのはその自覚だ。  首相は内閣改造時の記者会見で改憲の進め方について「スケジュールありきではない」と答えた。2020年の改正憲法施行を目指し、今秋の臨時国会に自民党案を出す日程が険しくなったことの反映だろう。「私は一石を投じた。党主導で進めて [続きを読む]
  • ヒロシマの惨禍 語り継ぐ 川口在住の木内さん 
  • ヒロシマの惨禍 語り継ぐ 川口在住の木内さん ピカッと光り 友達が消えた  2017年8月5日 東京新聞  今から七十二年前の八月六日。当時九歳だった木内恭子(ゆきこ)さん(81)=川口市在住=は、広島市内の路上で友達と遊んでいたとき、近くで爆発した原爆の閃光(せんこう)を見た。自身は奇跡的に無事だったが、友達の姿は消え、周りは血まみれの人と黒焦げの遺体ばかり−。木内さんは先月、被爆者の体験談をビデオ収録 [続きを読む]
  • 熱中症や脳梗塞を防ぐ「医学的に正しい」汗の拭き方
  • 熱中症や脳梗塞を防ぐ「医学的に正しい」     汗の拭き方 2017年8月4日 日刊ゲンダイ  気象庁の3カ月予報によると、今年の8月は例年になく酷暑とのこと。引き続き脱水による熱中症や血栓症に注意が必要だが、「汗の拭き方」も工夫次第で熱中症や脳梗塞・心筋梗塞などの予防になるという。汗と臭いの専門家である五味クリニック(東京・新宿)の五味常明院長に聞いた。 「噴き出す汗は乾いたタオルでしっかり拭いて皮膚を乾 [続きを読む]
  • ストレスチェックは役立つの?
  • 教えて!ヨミドック ストレスチェックは役立つの? 2017年8月2日 読売新聞 心身の不調、防ぐ狙い   Q  職場の人間関係で頭が痛いよ。そういえば会社がやってるストレスチェックは何のためなの。   ヨミドック  ストレスチェックは、いわば心の健康診断です。会社は、ストレスが原因で社員の心身の不調が顕在化する前に、未然に防ごうとしているのです。2015年12月から、実施が義務づけられました。50人未満の会社では [続きを読む]
  • PKO日報めぐる国会質疑 筋が通らぬ「稲田氏隠し」
  • PKO日報めぐる国会質疑 筋が通らぬ「稲田氏隠し」 毎日新聞「社説」2017年8月2日  南スーダン国連平和維持活動(PKO)の日報問題をめぐる国会の閉会中審査で、自民党は稲田朋美前防衛相の出席を拒否した。  防衛省と陸上自衛隊による日報隠蔽(いんぺい)の真相解明には疑惑の渦中にある稲田氏の説明が欠かせない。  それを封じるなら自民党の疑惑隠しと言われても仕方ない。  驚くのは、自民党の竹下亘国会対策委員長 [続きを読む]
  • 日報問題で謝罪せず 稲田氏“KY離任式”に自衛官ブーイング
  • 日報問題で謝罪せず 稲田氏“KY離任式”に  自衛官ブーイング 2017年8月1日 日刊ゲンダイ  KYバカは死んでも治らないということか。防衛省で31日開かれた離任式に笑顔で臨んだ稲田朋美前防衛相に、自衛隊員から大ブーイングの嵐だ。  幹部を前にした挨拶で稲田氏は、日報隠蔽問題について「国民の信頼を揺るがし、隊員の士気を低下させかねず、極めて重大かつ深刻だった」「危機感をもって再発防止策を実施していかなけれ [続きを読む]
  • 容姿の話はマナー違反
  • 香山リカのココロの万華鏡容姿の話はマナー違反 毎日新聞2017年8月1日 地方版  アメリカのトランプ大統領が、フランスの大統領夫人に「スタイルがいいですね。美しい」と声をかけ、欧米のメディアがいっせいに批判した。ほめ言葉のつもりだったのだろうが、国際的なマナーの世界では、いまは容姿や外見を話題にすること自体が問題とされることが多い。とくに女性に対して体形を話題にすると、ほめたとしてもセクハラと見なされる [続きを読む]
  • 増える高齢者の無貯蓄世帯 老後資金は大丈夫か?
  • 増える高齢者の無貯蓄世帯 老後資金は大丈夫か? 2017.7.31 プレジデントオンライン 先立つものがなければ「豊かな老後」は危うい。お金を増やすための勉強は現役時代からぜひ始めたいもの。では何を学んだらよいのか──。 老後の生活を本格的に意識し始める50代。ここでしっかりと貯蓄できるか否かで、定年後の暮らしは大きく変わる。ファイナンシャルプランナーの八ツ井慶子さんは「50代は人生の最後の貯めどき。老後資金設計を [続きを読む]