うちだかなこ さん プロフィール

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うちだかなこさん: マシュマロで窒息
ハンドル名うちだかなこ さん
ブログタイトルマシュマロで窒息
ブログURLhttp://ameblo.jp/hikari-kodama-nozomi-kom/
サイト紹介文夢見る日々 永遠の繰り返し 写真作家うちだかなこの日常
自由文写真作家 うちだかなこの写真日記
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供523回 / 365日(平均10.0回/週) - 参加 2008/12/04 14:51

うちだかなこ さんのブログ記事

  • 櫨の道
  • 本多木蝋さんへお邪魔しました。小さい頃から、山へ行ったら櫨の木はかぶれるから気をつけなさいよ〜〜と言われましたが、櫨の実は安全素材のようです本多木蝋さんのロウソクは、櫨の実からできていますパラフィンロウソクと違って、不純物がでないそう黒電話??発見やはり、日本人は古民家に癒やされる〜〜 [続きを読む]
  • 四大元素?
  • 祈りには、4大元素があると良いらしい土、水、火、風。土は、パワーストーンなどがよいらしい。火は、ロウソク。パラフィンロウソクは、石油製品なので、できればミツロウ、櫨がよい。水は、お花を生けた花瓶。風は羽根が望ましい。アンティークgrassお金持ちのジャグジーみたい [続きを読む]
  • 明日はカメラ講座
  • 明日はカメラ講座??で、準備をしながら、ドキドキ??もう少しで、授業参観日でドキドキ?ゴールデンウイークでドキドキ??日常使いができる講座内容にしていますみなさまお気軽に、ケータイカメラさえあればOK場所は、素敵な古民家さんです本多木蝋工業所 『櫨の道 資料館』 長崎県島原市有明町大三東丙544-3午後からは、??ユニコーンアチューンメント??もやりますよ(?? ?? ?)??自分の使命と、 [続きを読む]
  • 大草原に帰る日
  • 新月が近くなり、髪を切りたくてムズムズムズムズ…思い立って、今日の仕事帰りにばっさり指文字で伝えたような髪型を、イメージ通りに仕上げてくれる美容師さんは凄いなあ〜〜このおかっぱ、昔昔に、大草原に帰る日という、戦後中国に残った孤児が、日本に帰国するのだけれど、やっぱり中国の育ての親の元に帰る、そんなドラマがあって、その中にでてくる、チャオチャオと言う女の子の髪型なのです…それを、美容室でどうにも伝え [続きを読む]
  • パンの耳
  • 人は生きるために忘れる生きるためにときぐすりがある昨日の痛みも、10年前の痛みも、痛さがもしも同じだとしたら、、忘却とは悲しいさがであり、生きる知恵なんだ小さい頃、パン耳が食べられなかった事すっかり記憶の底に埋もれたもの日常にまみれてしまうものそれを鮮やかに残したいから、わたしは写真を選んだわたしは写真が好きなんだ [続きを読む]
  • 風穴
  • どんなに泣きたい時も心に風穴があいたまんまでもごはんは作らなきゃいけないし仕事に行かなきゃいけないしお風呂も入らないといけない。生きるとは心を誤魔化しながら進む事なのか、、これが大人になる事なのか。 [続きを読む]
  • 夕暮れに思うこと
  • 公民館からの帰り道薄暗くなる空を見ながらこれから私どこへ向かうのかなあ〜〜と、思春期みたいな気持ちになった。不確かなものばかり。手ごたえのない日々。愛が枯渇した気がする空の色。摘んだ花も夜には萎んでしまった。 [続きを読む]
  • シャットダウン
  • わたしの脳みそもシャットダウンする。考えがオーバーヒートしたら、こてんと寝てしまい、再起動まで起きない…どんだけ周りがうるさくても…このまま眠り姫になれたらなぁ〜なんて思いながら、悪夢を見て起きる。人間も、外付けハードディスクがあって、グレードアップできたらいいのになあ。このままじゃ、明らかに人工知能に人間は負けてしまう。 [続きを読む]
  • デッサン
  • 絵のモデルになって…は、憧れの言葉だったが、実際、痺れる、眠くなるりんたま作2017 母の手こうして見ると、自分の母親の手によく似ている…親子とは不思議なものだなぁ。 [続きを読む]
  • 宝珠山焼き
  • 実家の近くには、いろんな窯元がありました小石原焼きや、宝珠山焼き。イギリス人、バーナードリーチが、一躍世界に広めた小鹿田焼も。子どもの頃は、小鹿田焼が、地味すぎて、まるで縄文土器に見えていた…いつか、歳をとったら、良さがわかるのかなあと、思っていたが、いまだ、わからない…身近にあった焼き物の里…水が豊富で、綺麗な場所だったから。それが当たり前の事のように思っていた頃。 [続きを読む]
  • 4/29は〜〜
  • ナミさんが、素敵にプロフィールをまとめてくださいました。わたしの中ではてんでバラバラの、点と線を繋いでいただき、自分でも、懐かしく?プロフィールを読んでしまいました。駆け抜けたなあ〜〜2012からの三年間。今はマイペースに、やっておりますが、こうしてご縁があり、カメラ講座??に誘っていただけることが、とても嬉しいです。よかったら、遊びに来てね [続きを読む]
  • 大丈夫
  • りんたま、もうすぐ12歳。最近、相談にものってくれるし、歯がゆい事は一緒に怒って、嬉しい事は一緒に踊ってくれる。化粧にダメ出しをする。夢について本気で語り合う。りんたまは、神様からのギフトだと思っていた。夜泣きもせず、ほったらかしで、スクスク育ち、よく笑い、よく芝居をする。いろんな場所で、一人っ子はかわいそうと言われるけれど、りんたまと、わたしは双子のようだから。ずっと兄妹が欲しかったわたしへの、神 [続きを読む]