本城沙衣 さん プロフィール

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本城沙衣さん: 本城ブログ
ハンドル名本城沙衣 さん
ブログタイトル本城ブログ
ブログURLhttp://ameblo.jp/honjosae/
サイト紹介文ふと思ったことや感じたことを綴っています。日常、思い、恋愛、風景
自由文心に描く風景はたくさんあり、時に優しく、時に厳しく……そんな日常で生きている私たち。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供37回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2008/12/05 02:06

本城沙衣 さんのブログ記事

  • 「教訓に」は起こってからのことだから……
  • 私が学生時代にスキー部だったということはよく投稿させていただいていますが、ゲレンデといえ雪山は恐いです。 特に上の方は急激に天候が変わりますし、変わったら下山できなくなる場合もあります。 スキー合宿でも急な天候悪化でレスキューの方のお世話になった先輩もいました。 プライベートでしたけれど蔵王で突然天候が悪化して下山できなくなってしまったことがあって、周りに人もいなく(いたかもしれ [続きを読む]
  • 安全とかより安心がほしい
  • 人って、なにより安心が必要な時があって、安心できるから進めるとか前向きになれるとかってけっこうあると思うんです。 今の東京で抱えている問題のひとつに「安心出来れば」という問題のひとつに豊洲移転があります。 これは、決まっていたものを化学的見地から異常な数値が出たとかそういうことで振り出しに戻ったことになりますけれど、築地からの移転を反対していた多くの関係者様も「決まったのだから [続きを読む]
  • 曖昧表現も美しい
  • 唱歌とかに使われている言葉が美しくて大好きなんだけれど、ここ最近では「表現や漢字が難しい」の理由で教科書からなくなっている現象が。 最近、きいたところでは、教科書にのっていても教えなかったりする学校もあるらしいので、今、ちょうど桜の時期なので「さくら」を例に出すと……。 「さくら さくら弥生の空は 見わたすかぎり霞か雲か 匂ひぞ出づるいざや いざや 見に行かん」 ↓こちらを現代っぽくL [続きを読む]
  • 「仕方ないかな」と思う部分もあった
  • まぁ、法人の学校を開校しようとするような野望があるくらいだし、それを実行に移せるのだから、ある意味「一般ピープル」ではないのかもしれないけれど、やっぱり立ち位置は民間人よね、彼。 今日の証人喚問。 ネットニュースとかのコメントを観ると「いつもより歯切れが悪い」とかそういう意見もあるようだけれど、あのような場所でいつも通り話せるかと言ったら、出来ないんじゃないかなと思うから、そういう口 [続きを読む]
  • 嫌ならどうする?
  • コミュニケーション型のSNSやアプリケーション内で多かれ少なかれ嫌な思いをした人は多いと思います。 私もあるなぁ。 逆にさせてしまったこともあるかもしれないし。 でもね、多くの人は故意に嫌な思いをさせようとはしていないと思いますよ。たまにいますけれどね。ストレス発散か何か知りませんけれど、ないことないことを言いふらしたりして荒らしている人。困ったものです。正直、面倒。& [続きを読む]
  • イメージ付け〜さえちゃん相談室より〜
  • ※ご相談者さまのご了解をいただいています。 「SNSで勝手にイメージをつけられてしまってどうしたらよいかわかりません」 これがご相談でした。 どのようなイメージをつけられたかというと、「セレブ的イメージ」、「綺麗な人のイメージ」、「聡明というイメージ」など。 まぁ、悪いイメージではないですね。 ただ、その方にとってはかなりプレッシャーになってしまったようで、お仕事など [続きを読む]
  • 日々の追憶
  • おサボリの気持ちが勝ってしまい、「1時間くらい遅れって行っちゃおう」なんて会社の会議に遅刻する気満々でお支度をして、自宅の階段の上に立った時に地の底から突き上げるような感覚で一度、ドンっとしたのがまだ階段の手前。 数秒後、今度はグラグラというよりカタカタといった感じで大揺れしたのが階段から下へ降りようとした瞬間。 片足だけが床に着いていた感は残っているものの、後は訳が判らず、気付けば [続きを読む]
  • 拡大の恐怖
  • 理不尽なことや根拠のないことや無責任な言動は数知れず、そこに巻き込まれたりした際に発言としての説明や意見に対しても理不尽な回答があったりする。更には説明などをする機会さえも与えられずに良くない根拠ない噂やデマが蔓延する。 ネット社会では特に顕著で、無責任に書かれた事項に多くの人が振り回され踊らされ、挙句、何の罪ない人々が誹謗中傷の的になり苦しむという図式。アナログ主流時代にあった“それ”とは拡 [続きを読む]
  • 宇宙の中
  • 地球から見るお空にはこんなにたくさんの星があるはず。地域によってはだけれど、その全てが地球の特異な環境で見えないだけ。そして地球もまた、この星たちのひとつ。忘れてはいけない事実。宇宙で地球が一番、偉い訳じゃないこと。 [続きを読む]
  • 灯火
  • あれ程の痛みに耐え悔しさを秘めそれでも歩を進め“今”をつくっていただいた歴史があるその“今”は過去の歴史から何を学んだのだろう温かい灯火が温かいままで存在できるはずであった“今”は何処へ...... [続きを読む]
  • 大切なパートナー
  • 自分を守るか他人を守るかチームを守るか 人は人生の中でその選択を迫られる時がある。どの選択も間違いではない。 ただ、その選択肢において多くの人たちを傷つけたり迷わせたり落胆させたりそのようなことが懸念される場合自分最優先は避けなければならず思いはぶつけ合っても「自分が良ければよい」というようなその考えは抑えなければならない時もある。思いをぶつけ合い喧嘩をし話しに話し合った結果どうしても&nbs [続きを読む]
  • 向日葵との約束
  • 向日葵が咲くこの風景『ひまわりの約束』という曲が何処からともなく不意に記憶の中に流れた。真っ直ぐな優しさ温もり青空に似合う笑顔......失ってから気づく大切なもの二度と逢えない時もあるけれどいつか逢える未来もある。だから今、傍にいてくれる人を ちゃんと見つめる大切さはきっと永遠。向日葵畑の小径の向こうにある風景に過去の記憶に会い舞う懐かしき風景をみた。向日葵の観察日記をつけていたあの夏休みは遥か遠 [続きを読む]
  • 伝統継承責務
  • 天皇陛下のお言葉を拝聴し、感慨深く響きました。いつかの時代ではあり得ないのと思われるお言葉の数々。 「身を処す」、「(国民に)教えられた」、「国民に理解をいただく」、私たち国民に対しての一礼......また、伝統継承の責任立場のお考え。   作家立場でも拝聴致しましたが、その他、解釈させていただくと多くありました。  日々を懸命に生きる私たちがおり、守るべきもの、継承すべきこと、お仕 [続きを読む]
  • 見つめ合うこと
  • 人を想う時時に不器用で伝わらない、伝えられないそんな時もあるけれどちゃんと向き合ったらわかる想いがある。そうやって人はお互いを理解し深く感謝し大切にする意味も見つめ合う大切さも知る。少しの行き違いがあっても“見つめること”・“見つめ合うこと”それが出来たらわかる気持ちはきっと想像以上に大きな想い。  *画素はピンタレストより拝借 [続きを読む]
  • 想いそれぞれ
  •  毎年、広島の原爆の日には、その年その年に胸にこみ上げてきたことを綴ってまいりましたが、今年は、一日遅れになりました。  昨日、折しもリオでのオリンピックの開会式でした。 ブラジルに住む日系の方は160万人……地理的距離ではなく、如何に日本と距離が近いかと痛感させられます。 オリンピックでの開会式では、広島原爆投下時刻に合わせての「平和への祈り」というテーマにてのパフォーマンスも [続きを読む]
  • 期待と冷視線
  • ワカメも考え中、都知事選。  過去最高の候補者数にもかかわらず、私たちの多くは、テレビで良く観るお三方が印象的すぎ。それで、「投票日に投票を」なんて言っているメディアの意味がわからない。都政はどうなるんでしょうね。前知事から都知事不在でも、一応、あまり変わりなく過ごしていた事実はあり、「主」とか「首」とかつく方々の役割は何なんでしょうね。今回の都知事選が有意義なものであっていただきたいと思いな [続きを読む]
  • 失くす風景
  • かつて見た風景が在りかつて見た風景が変わりかつて見た風景が失くなる過ぎ行く時間とともにその姿は変わったとしても長年見つめて来た風景を失くすほど哀しことはない特に人為的行為にて...... [続きを読む]
  • 距離
  • 切ないという気持ちがあったとしたら星空を見上げた時同じ星を見ているはずなのに声は聴けるのに距離だけが遠く...... 見上げた夜空には星たちだけがキラキラと輝いていた [続きを読む]
  • ぐる〜〜〜ぷ(☆。☆)
  •  リアルでもSNSなどでも「グループ」ってありますよね。 けっこうな頻度で相談を受けるのが、そのグループ内のことだったりするのですが……グループってそもそも何?ということですが……。  良く聴くのが、あるグループがあって、そこで何かしらの問題があって抜けて、新たなグループをつくって、そこでまたトラブルがあって、また抜けて、新しいグループ……とかナントカ。  で、多くは活字のや [続きを読む]
  • 雨粒
  • 雨粒一つひとつ それぞれのカタチに個性がありそれぞれの色も違う背景の色がそれらを映し出しついた枝葉がそのカタチを決めてもいる人も同じ様々な環境に左右され住んだ場所の色に変わることもあるその中にもそれぞれに個性がある個性とは誰のものでもなくアナタ自身のものそこに良し悪しはなくそこに存在するだけで輝き輝かせてもらい輝きを増す枝葉についた雨粒と違うのは色付かせてもらえたことに「ありがとう」そう言葉に [続きを読む]
  • ピュア
  • キラキラ輝きが降ってくるって、地上でも海の中でもお空ね空間の中でもステキ。 自然がつくりだきた自然の中ではピュアなヒカリしか輝かないから。 Sae Honjoさん(@saehonjo)が投稿した写真 - 2016 Jun 17 4:59am PDT [続きを読む]
  • こういうのを“無駄な時間”というのです
  • 前前知事知事は献金受理で前知事は税金私的不正使用。←どちらも良くないことですが、意味が違う献金で即辞任した猪瀬先輩(作家として)が東京オリンピックに導いた立役者のおひとりであることは周知のこと。リオで“フィナーレで旗を受け取りたい”という気持ちに関しては舛添は蚊帳の外だった印象しかないし、そこで駄々こねられたから、都民としてもかなり恥ずかしい思いもさせられました。「都政を混乱させたとして自認?辞任 [続きを読む]