ももひで さん プロフィール

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ももひでさん: 夕刊ももひで
ハンドル名ももひで さん
ブログタイトル夕刊ももひで
ブログURLhttp://momohide.blog121.fc2.com/
サイト紹介文東スポを超える日本一のタブロイドを目指す!(笑)
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供0回 / 365日(平均0.0回/週) - 参加 2008/12/12 06:19

ももひで さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 最後にかけてもらった言葉は「光司を頼む」
  • ■安美錦初めて対戦した時に、中に入って自分の形を作ったんだけれども、抱え込まれて、そこから潰されてしまった。『あぁ、この形でも負けるんだ』と思った。引退後も解説も非常にわかりやすい解説で、『人の気持ちを見抜く解説』だった。(その相撲が、音羽山親方が)『言った通りになる解説』だった。自分の相撲も後で音羽山さんの解説してるのを観ると、自分の考えていること、自分のしようとしていることをほとんど見抜かれて [続きを読む]
  • 安倍晋三、安保関連法案での強行採決を示唆
  • [東京 9日 ロイター] 安倍晋三首相は9日午前都内で英エコノミスト誌主催のイベントで講演し、安保法制審議に絡み、1960年の日米安保条約改定も「大変な反対にあい、岸信介元首相(当時)が退陣と引き換えに成立させた」と指摘。一方、安保法制を契機とした「解散・総選挙はまったく考えていない」と明言した。※ロイターWEB 2015年 07月 9日 11:25 JST [続きを読む]
  • お前たちはアメリカのために働いているのか
  • 休憩中、警官隊に向かって演説する者が現れた。作家の梅崎春生がそれを近くで聞いていた。「暴力をふるって土地を取り上げて、飛行場を拡げて、 そして飛ぶのはどこの飛行機か。アメリカの飛行機ではないか。 お前たちはアメリカのために働いてゐるのか」※梅崎春生「ルポルタージュ砂川」 群像1955年11月号※2015.7.6朝日新聞夕刊「新聞と9条(65) 砂川事件(2)」 [続きを読む]
  • 不都合な過去に目をつむり自己礼賛に終始する愛国主義
  • しかしこれは、不都合な過去に目をつむり自己礼賛に終始する愛国主義とは違う。ティヨン(ルメール・ティヨン。人類学者)はフランス軍の蛮行を非難した。ジャン・ゼ(二次大戦前の仏人民戦線内閣の教育芸術大臣)は、ナチスに協力した同胞に殺された。彼らを想起するたびに、フランスの忌まわしい過去も蘇る。国家的記憶の中に彼らの場所を作るとは、過去の過ちを直視しつつ未来へ進むという意思の表れに他ならない。小野正嗣(作 [続きを読む]
  • 安倍晋三「最高裁は自衛隊も日米安保も合憲と判断した」と歴史を修正
  • 首相はまた、砂川判決について「自衛隊においても、日米同盟においても合憲であるという判断が示された」とも主張。だが砂川判決も含め、自衛隊が合憲か違憲かを示した最高裁判決はこれまで出ていない。さらに日米安保条約について、砂川判決は「高度の政治性を有し、司法裁判所の審査には原則としてなじまない」として、合憲かどうかの判断を避けている。※2015.6.26安全保障関連法案を審議する衆院特別委員会における 安倍首相 [続きを読む]
  • ついに始まった安倍独裁政権の言論弾圧
  • 「経団連に働きかけ、マスコミ懲らしめを」 自民勉強会 安倍政権と考え方が近い文化人を通し、発信力の強化を目指そうと、安倍晋三首相に近い若手議員が立ち上げた勉強会「文化芸術懇話会」(代表=木原稔・党青年局長)の初会合が25日、自民党本部であった。出席議員からは、広告を出す企業やテレビ番組のスポンサーに働きかけて、メディア規制をすべきだとの声が上がった。 出席者によると、議員からは「マスコミを懲らしめ [続きを読む]
  • 読売新聞「主権在民否定が憲法第9条改正と結びつくと、軍国主義が復活する」
  • 「(憲法)改正の焦点をボカし、問題をすりかえて大幅な、全面的な改正を 意図する傾向が生じたのは心外である」「(天皇の元首化など)主権在民の新憲法の根幹を否定するかにみえる 行き方が、第九条の改正とむすびついてくると、超国家主義、軍国主義 へのルートはたちまち復活しよう」1954年2月15日 読売新聞社説※2015.6.23朝日新聞夕刊「新聞と9条 6 朝鮮戦争と再軍備(27)」から [続きを読む]
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