Kasshini さん プロフィール

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Kasshiniさん: 信心の王者たれ!
ハンドル名Kasshini さん
ブログタイトル信心の王者たれ!
ブログURLhttp://d.hatena.ne.jp/kasiini/
サイト紹介文日蓮大聖人の仏法を学ぶ中で、考えたことを日々つづって参ります。
自由文信心の王者となるため、日蓮大聖人の仏法で学んだこと、現代社会の諸問題についての考え、21世紀に求められる宗教のあり方を考えて参ります。
私自身心理学を学んだ人として、心理学の知見から、読んで下さった方の気持ちが少しでも楽になればと思います。
思索・自省録では、私が普段感じていること・考えていることを書いて参ります。
音楽も書いていきます。音楽から思想の考察も。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供7回 / 365日(平均0.1回/週) - 参加 2008/12/22 13:16

Kasshini さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • [映像][音楽]魔法少女まどか☆マギカ 始まりの物語、永遠の物語を見た
  • Twitterに書いた1巡目感想を基に。印象に残るシーンを順番にあげるとTV版の3話で死亡する巴マミさんの戦闘シーンから。kalafina の未来が流れる流れから死に至るとはまず思いもしないと思う。その場面のマミさんのセリフは、印象的なものが多い。魔弾の舞踏という屈指のアクションシーンの影響もあるけど。劇場版では削除された優雅に、華麗に、だって私、魔法少女だもの。私、もう何も怖くない。独りぼっちじゃないもの。その死後 [続きを読む]
  • [思索][自省録] 30歳になった日
  • このタイミングで来てほしくなかったのが本音。社保税の分割支払いは、一歩前進に違いない。TwitterやFBの仲間からおめでとうメッセージにありがとう。その後の流れを引きずる日々。遅くはなったけど離れる日は来た。可能な限りの笑顔を持って。そして2年前の初冬に贈ったこの歌を聴いて、ログを削除して、今生の別れを告げた。自分にとって、償うって何だろう。できる償いは、師に至る時まで祈ること。気の優しさ、献身性は時とし [続きを読む]
  • [思索][映像][音楽]ひぐらしのなく頃に粋 プレイ動画を見た
  • かつて京田辺でこの作品を見たと思われる中学生が、作品同様に斧で殺害を図りアニメの第2シリーズが途中放送中止になったことでも知られる作品でもある。コミック、小説は有害図書扱いになっていることも。該当場面は、作者の伝えたいことではない。してはいけないことの最たる対比として描かれた場面であることはリアルタイムで弁明している。おそらくこの当時事件の方は、対のシーンを見ていないことも考えられるし、相当病んで [続きを読む]
  • [思索][自省録]その後
  • 失恋から心身壊しました。書く気力も失せて。また似たような業をだす。スマホからTwitterコピペ後日気力あれば修正。一つ目は、エレイン・N・アーロン著 ささいなことにもすぐに「動揺」してしまうあなたへから。これまさにご当人もそうかなと思いながら読んでいたり。HSP、繊細で感受性が高くて傷つきやすい人について、また生きやすくなるためのキーワードが書かれている。自分は、HSP該当エンパス非該当。乳幼児的なカラダとし [続きを読む]
  • [思索][自省録]教学1級試験、恋沙汰諸々
  • まず、恋沙汰から入ろうか。過保護過干渉な環境で育ち、それをそのまま引き継いでしまったこと。自尊心の欠落からくるジェラシーの強さ。その結果、生理痛が悪化していた相手に、その期間に2度の胃腸炎に追いやった自分。そもそもそのキッカケに大きく関与した人物から拡散していき、すべてを壊された感がある。今の職場は、職場恋愛をするには、村社会過ぎて過去よかった例はない。最後は不倫でした本人が家庭崩壊を起こすに至っ [続きを読む]
  • [動画]Final Fantasy 9 独りじゃない
  • Border of Mad 更新できなかった間の頃から今に至るまでほぼ毎日見ていた動画である。中2-3にFF9のサントラに夢中になって聴いた頃があった。この曲のタイトルは独りじゃない。それがイベント名としても呼ばれるようになったのだろう。中学の頃にこのシーンを知らず、この曲はクサ過ぎるなと敬遠気味であったと記憶する。 今年6月観ていた頃、まさに燃え尽きてカラッポになっていた。やっている感情に憑りつかれて八つ当たりも相当 [続きを読む]
  • [思索][自省録]感覚過敏の意味がやっとわかった
  • Border of Mad 更新できなかった間の続きの一つ。あれから1週間ほどしてようやく気づいた。それは大切な仲間の異変に気付くために、護るために、そう思えてくる。去年の春に、とことんかばう、護るという選択肢から派生して起こったところがある。私は、広汎性発達障害の常でドーパミン、セロトニン、β-エンドロフィン、オキシトシンといった類が人より数値がおそらく低い体質のはずである。一般的に愛情ホルモンとして知られるオ [続きを読む]
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