野崎篤志 さん プロフィール

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野崎篤志さん: e-Patent Blog
ハンドル名野崎篤志 さん
ブログタイトルe-Patent Blog
ブログURLhttps://ameblo.jp/e-patent/
サイト紹介文身近な特許・ニュースな特許の紹介、特許関連書籍および政府審議会資料等の新刊・新着情報ブログ
自由文エンジニア・知財実務担当者向けの知的財産権・技術情報ポータルサイト e-Patentもあります。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供145回 / 365日(平均2.8回/週) - 参加 2008/12/23 19:54

野崎篤志 さんのブログ記事

  • 新・注解特許法
  • 新・注解特許法 上巻 第1条~第65条 第2版17,280円Amazon 新・注解特許法 中巻 第66条~第112条の3 第2版19,440円Amazon 新・注解特許法 下巻 第113条~第204条附則・判例索引・17,280円Amazon ■解説第一線の研究者・実務家によるわが国最大級の新・特許法コンメンタールの最新刊!!          ◆特許法の理論・実務を細大漏らさず取り込んだ大分量の3分冊。◆膨大な判例・文献を徹底網羅,特許法の現在を解明する。◆第1章 [続きを読む]
  • 特許を取ろう! ―技術者・研究者へ贈るコツとテクニック―
  • 特許を取ろう! ―技術者・研究者へ贈るコツとテクニック― Amazon "特許を積極的に取ってもらいたい! "このコンセプトのもと、「ひらめき」を具現化するための思考の整理法、創作物を特許化するための特許取得手順、申請手続きの対処法など、特許を取るために必要となる基礎知識について、身近な例を用いて具体的に解説。また、特許の創作上、役立つ特許検索の方法や活用法もまとめた。一部改正した特許法に対応。 [続きを読む]
  • 改訂5版 解説 特許法
  • 改訂5版 解説 特許法 (現代産業選書―知的財産実務シリーズ) Amazon ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━法改正対応の好評シリーズ第5版!図を多用し、詳しく平易な文章で初学者から実務家まで幅広く活用できる一冊━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━特許法の専門書は難解なものが多く、特許の実務家を目指す者が平易に、しかも、かなり本質的なレベル [続きを読む]
  • サービスデザインの教科書:共創するビジネスのつくりかた
  • サービスデザインの教科書:共創するビジネスのつくりかた Amazon 〈価値提供〉から〈価値共創〉へ!サービスの概念を根底から覆す新しいデザイン手法を、日本における第一人者が紹介する、決定版入門書!「モノのビジネスからコトのビジネスへ」という言葉に代表されるように、近年「サービス」への関心はますます高まり、製品は分かちがたく結びつくようになっており、その流れは、IoT、ビッグデータ、AIの発展によって加速してい [続きを読む]
  • ミライを変えるモノづくりベンチャーのはじめ方
  • ミライを変えるモノづくりベンチャーのはじめ方 Amazon 内容紹介僕は、人類の進化を促す仕事をしたいと思っている。人の苦役を減らし、さまざまな課題を解決し、社会をよくしていく。そんな世界は「モノづくり」から生まれてくる。僕は、一途にそれに賭ける人々の活動を後押ししたい。そのために、本書がそれらの人々の一助となれば、これほど嬉しいことはない。さあ、一緒にミライを変えていきましょう! (本書「はじめに」より) [続きを読む]
  • FinTech特許入門: FinTech・ブッロクチェーン技術を特許で武装せよ
  • FinTech特許入門: FinTech・ブッロクチェーン技術を特許で武装せよ Amazon ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━FinTechアイデアのどの点が特許となるのか?どのようにすれば特許として日本及び諸外国で保護されるのか?FinTechビジネスに携わる全ての方が読むべき一冊━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━FinTechは「金融」に「技術」を組み合わせたものであり、技術がベースにある [続きを読む]
  • 医理工薬粧知財学
  • 医理工薬粧知財学3,456円Amazon 機械工学出身の著者が製薬会社に入社し医薬発明王になり世界初の本書まで発明した。図表を多用することで異分野の全体像が短時間で効率よく把握でき、しかも解り易い内容になっている。本書により、医学・理学・工学・薬学・化粧品学・知的財産学の間には意外と共通性があることにも気付くであろう。学生や新社会人、研究開発者、新規参入者、知財関係者、文系出身の理系会社の社員の方などに最適 [続きを読む]
  • 米国特許出願書類作成および訴訟防止戦略
  • 米国特許出願書類作成および訴訟防止戦略 Amazon ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━米国連邦巡回控訴裁判所前裁判長 ランダル R. レーダー氏が推薦米国特許弁護士として30年を超える著者の実務研修が追体験できる!━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━本書は、米国特許弁護士としての30年を超える経験により、あらゆる事例に通じ、米国審査官との心理的な駆け引きを熟 [続きを読む]
  • インダストリーX.0 製造業の「デジタル価値」実現戦略
  • インダストリーX.0 製造業の「デジタル価値」実現戦略 Amazon 製造業が直面するデジタル革命に乗り遅れるな! 今後わずか数年のうちに、私たちは21世紀の最初の20年が「製品の終わり」の時代であったと認識するだろう。モノというハードウェアはソフトウェアの入れ物となり、つながる機能を持ち、ネットを介して「新たな価値」を生み出す。進化したデジタル技術が切り開く新たな世界では、消費者は単に製品を購入するのではなく、 [続きを読む]
  • 営業生産性を高める! 「データ分析」の技術
  • 営業生産性を高める! 「データ分析」の技術 (DOBOOKS) Amazon 内容紹介◆数字が「ゴミ」になるか「宝」になるかは、分析しだい! 「セールス・アナリティクス」という武器を仕組み化する方法◆「毎日、営業日報を提出しろ! 」「毎日、CRM を更新しろ! 」しぶしぶ書いている営業日報。面倒だと感じながらデータ入力し、更新しているCRM(顧客関係管理システム)。多くの場合、ブラックボックス化された営業活動を「見える化」し、管理 [続きを読む]
  • なるほど図解商標法のしくみ〈第4版〉
  • なるほど図解商標法のしくみ〈第4版〉 (CK BOOKS) Amazon 商標というのは、簡単に言えば「ブランド」であり、今日ビジネスを行う上で必須のアイテムです。商標が重要であるために、著名な商標をめぐってトラブルとなったり偽ブランド品が横行したり、ということが起こるのです。本書は、話題になった事件をサンプルとして挙げながら、商標法をわかりやすく解説しています。 [続きを読む]
  • なるほど図解特許法のしくみ〈第4版〉
  • なるほど図解特許法のしくみ〈第4版〉 (CK BOOKS) Amazon 特許法は、発明者を保護する代わりに、その発明を公開させ産業の発展を促進することを目的とした法律です。本書は、企業の特許担当者、特許法をいちから学びたい方、弁理士試験の受験生などを対象に、特許法を102のテーマに分け、図表をまじえた見開きで解説します。 [続きを読む]
  • NEDIA戦略マップ2017
  • NEDIA戦略マップ20173,000円Amazon 戦略マップ2017は、昨年度発刊した戦略マップ2015の続編である。 “きづき"の見える化を、市場、技術のインパクト評価で一歩進めた。 戦略マップは電子デバイス産業に関連する会社が、今の時代に起こりつつある社会の変化とイノベーションに対応し、将来を見通し成長力を獲得するためのツールとして策定した。将来の市場・技術が見通せた時代には、従来のトレンドに乗った技術ロードマップが、 [続きを読む]
  • 知財経営のためのケーススタディ
  • MBA(経営情報修士)プログラムにおいてよく利用されるケーススタディ 知財においては、キヤノンの丸島先生の「キヤノン特許部隊」やトヨタ自動車の歴代知財部長の方のインタビュー本、ホンダの元知財部長であり現在日本知的財産協会の久慈専務理事による「喧嘩の作法」などケーススタディというよりは個別企業の知財経営の考え方について述べられている本はありましたが、ケーススタディというのはありませんでした(おそらく自分 [続きを読む]
  • 商標の類否 改訂版
  • 商標の類否 改訂版 Amazon 対比する商標の類否判断は、非常にリスキーといえます。企業内部での商標の選定段階においても、各人の見識に基づいて判断され、知財担当者とって基準のようなものがあると決定がスムースになります。また、誤った「非類似」の判断を出せばその商標は新商品・新サービスに採択され、侵害係争を引き起こしかねませんし、誤った「類似」の判断を出せば、企画部門は代替商標のネーミングをやり直さなければ [続きを読む]
  • エンジニア・知財担当者のための 特許の取り方・守り方・活かし方
  • エンジニア・知財担当者のための 特許の取り方・守り方・活かし方 (Business Law H... Amazon 元東証一部上場企業のエンジニア・知財担当者である現役弁護士・弁理士が書いた「特許実務の教科書」です。近頃、今までになかった新たな技術(例えば、AI、ビッグデータ、IOT、フィンテックなど)が話題になり、同時にその技術に関する知財、特に特許の重要性が再認識され、従来は特許とあまり縁のなかった業界でも特許出願がされるよう [続きを読む]
  • データ・スマート Excelではじめるデータサイエンス入門
  • データ・スマート Excelではじめるデータサイエンス入門 Amazon 現代の必須ビジネススキルとなっているデータサイエンス。本書ではビジネスマンにもっとも身近なツールであるExcelを利用して、データサイエンスの基礎を学んでいきます。ダウンロードしたExcelファイルをベースに、手を動かしながらデータを分析していくことで、k平均法・クラスター分析・教師付き機械学習といった手法の基礎が身につきます。これからデータサイエ [続きを読む]